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【評価が高め】AV好きの僕は、深田恭子似の妻をキモ男に抱かせたい9(2/2ページ目)

投稿:2026-02-23 18:34:35

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※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

管理人が僕の部屋に来ます。

天野「ご主人、奥さんの事でお話しがあるんですが」

「というと?」

天野「浴室の工事が終わると奥さんは大きな旅行カバンに荷物を詰め始めたんです。そして、タクシーを呼んで出て行ったんですよ。私が話し掛けても一切、返事をしなかったんです」

「妻に全てを話したんです。それで怒って出て行ったんでしょう」

天野「大丈夫でしょうか?」

「何がです?」

天野「私たち訴えられるんじゃありませんか?」

「それはないと思います。それに訴えられても仕方ない事をしましたからね、僕たちは」

天野「あ、貴方は良くても私が困るんですよ!」

僕はカッとなり、天野の胸ぐらを掴みました。

「この期に及んでジタバタすんじゃねえ!他人の嫁さんに種付けしようとしたクセに!」

天野「す、すみません。ちょ、調子に乗ってしまいました!」

「出てけ!」

僕は天野を突き放しました。

天野は這々の体で帰っていきました。

僕は妻に電話しましたが出ません。

メッセージも送りました。

ー実家にいるの?

ー本当にごめん!

ー会って、話がしたいんだ!

矢継ぎ早に送りましたが、全て未読のままでした。

翌日、妻の母親、つまり僕の義母から電話がありました。

義母『アナタたち、何があったの?』

「・・・恭子から何も聞いてませんか?」

義母『それが、何を聞いても答えないのよ。しばらく帰らないとしか言わないの。何があったの?』

「・・・ええ、まあ、少し喧嘩しまして」

義母『そう、お父さんもアナタに電話して、早く連れて帰ってもらえって言うもんだから、迎えに来てくれる?』

「お義父さんが、そう言ってるんですか?」

義母『そうなの』

「分かりました。そちらへ行ってみます」

義母『それじゃ、待ってるわね』

通話を終えました。

行っても話を聞いてくれるかどうかは分かりませんが、行くしかないと思いました。

(とにかく、誠心誠意、謝るしかないな)

僕は妻の実家に行きました。

部屋に通してもらうと、妻はベッドに座り僕の入ってきたドアにソッポを向いて、窓の外に顔を向けてました。

「何しに来たの?」

僕はその場に土下座しました。

「ごめん、恭子。許してくれ!」

「・・・」

「本当に悪かったよ。恭子の気持ちを無視して、本当にバカな事をしたと思ってる!」

妻は無言のままです。

「この通りだ!帰ってきてくれ!恭子の居ない人生なんて考えられないんだ!もう、絶対にあんな事はしない!だから許して欲しい!」

「許すって、何を?」

「だ、だから、あんな事した俺を・・・」

「違う!」

「え?」

「私が許せないのは自分なの!」

「え、どういう事?」

「私、いろいろ考えたけど、やっぱり昌くんの事が好き。嫌いになんてなれないの!」

「そ、それじゃ・・・」

「だからこそ、自分が許せないの!こんなにも昌くんを愛してるのに管理人に全てを許してしまった自分が許せないのよ〜!」

「で、でも、アレは管理人に脅されて・・・」

「ううん。違うの!」

「えっ」

「私、実は薄々、感付いてたの。だって、昌くん寝取らせ好きだし、あまりにもタイミングが良すぎるもん。だから、もしかしたら、これは昌くんが仕組んだ事じゃないかって思ってたの」

「そ、そうだったの?」

「そう。それなのに、私は騙されてるフリをして愉しんでたの。そうすれば、昌くんも悦んでくれるだろうって自分に言い訳して、本当は自分が愉しむためだったの!本当に最低なのは私なのよ!」

「・・・」

「だから、こんな女が幸せになる権利なんて無いの。もう、昌くんにも顔向け出来ない。だから、このまま帰って!」

「俺の幸せはどうなるんだ?」

「え?」

初めて妻が僕を見ました。

「俺、恭子と一緒じゃなきゃ、幸せになれない!」

「なに言ってんのよ?こんな淫乱な女のどこがいいのよ!」

「でも、好きだ!」

「なに言ってんのよ?」

「好きだ、好きだ、大好きだ!」

「バ、バカみたい!」

「頼むよ〜、人助けだと思って!」

「何よ、それ!」

「このままだと、俺、死んじゃうよ!」

「は?」

「恭子に捨てられたら生きていけないもん。うん、死ぬな、きっと。首吊るな。だとしたら、恭子が俺を殺した事になるぞ!」

「何で、そうなるのよ〜」

「な、頼むよぉ〜、帰って来てくれよぉ〜」

「イヤだよ。帰りたくない!」

「そんなに俺のこと嫌いになった?」

「だから、さっきも言ったでしょ。昌くんのことは嫌いになれないって!」

「じゃあ、何で帰りたくないんだよ!」

「管理人さんが居るからよ!」

「え?」

「アソコに戻ったら、また思い出すじゃない。そしたら、また、フラフラって管理人さんとセックスしちゃうかもしれないでしょ。そんな自分が許せないの、私は!」

「じゃ、引越ししよう!」

「そんな簡単に」

「決めた!引越しする!」

「本気なの?」

「うん、それなら戻ってきてくれるだろ?」

「・・・本当に私なんかで良いの?」

「恭子しかいないもん、俺は!」

「ほ、本当に私のこと愛してくれてるの?」

「うん。愛してる!」

「あ、あんな事したクセに!」

「だから、それはゴメンとしか言いようがない」

「か、勝手なんだから・・・」

「それで、引越ししたら、戻ってくれる?」

「引越し費用も掛かるんだよ」

「恭子が戻ってくれるなら、そのくらいの出費どうって事ないよ!」

「・・・わかった」

「本当?」

「もお〜、しょうがないなぁ、この変態さんは!」

「うふふ、恭子だって・・あ、ゴメン!」

「・・・そ、それで、興奮したの?」

「え?」

「だからぁ、私と管理人さんのセックス!」

「あ、うん。ゴメン、恭子には悪いけど、もの凄く興奮した!」

「あ、そう。そりゃ良かったね」

「恭子も良かったろ?」

「・・・良かったわよ。だから、自分がイヤになったの!」

「俺は好きなんだ、そういう恭子が!」

「変態!」

「とにかく、部屋探しするよ」

「うーん。でも、あまり遠くはイヤだよ。パート先には自転車でいける範囲にしてね」

「もちろん、わかってるよ、そのくらい」

「ねえ、あ、あのさ・・・」

「うん?」

「今日、泊まっていきなよ」

「え、いいの?」

「別にイヤならいいけど?」

「泊まる泊まる、絶対に泊まる!」

「ふふ」

「大好きだよ、恭子」

「私も」

僕は妻に近づきキスをしました。

その夜、久しぶりに妻を抱きました。

一度、奪われたと思った妻が戻ってきた事が嬉しかったのか、本当に純粋に抱く事が出来たんです。妻も懸命に応えてくれました。

その一週間後、今度は管理人が憂鬱な表情で僕の部屋にやってきました。

「どうかしましたか?」

天野「新居は見つかりましたか?」

「いや、それがなかなか・・・」

天野「もう、部屋探さなくてもいいかもしれませんよ」

「なぜです?」

天野「私、来月で異動になったんです」

「え、どうしてです?」

天野「奥さんが夜中に管理人室から出て行ったのを住民が目撃してたみたいで、管理会社にクレームが入ったんです。それで本社に呼び出されましてね。ホラ、この前、私の代わりに別の者が管理人室に座ってたでしょ?あの日、本社の方に行ってたんですよ」

「それで?」

天野「まあ、当然、奥さんとは何もないとシラを切り通しましたけどね。そういう噂が立った以上、ここには置いておけないという事で、別のマンションに異動する事になったんです」

「そうだったんですか・・・何か、すみませんね。僕のせいですよね?」

天野「いやいや、話に乗ったのは私ですし、それに良い思いさせてもらいましたからねぇ」

「そこはここから離れてるんですか?」

天野「ええ、結構、距離があるんですよ。また常駐ですし、だから、もう、こちらに来ることも無いでしょう」

「そうですか」

天野「ま、そういう事なんで、奥さんに言っといてください。もう、あの男は居なくなるって。それなら、奥さんも戻って来てくれるでしょ?」

「それを知らせに来てくれたんですか?」

天野「ええ、まあ・・・」

「そうですか。ワザワザどうも・・・」

天野「それじゃ、これで失礼します」

僕は右手を差し出しました。

天野「お、こりゃ、どうも!」

天野も右手を出してお互いに握手をしました。

「お元気で!」

天野「ご主人も!」

天野は帰ろうとして、何かを思い出したらしく、

「あ、そうだ。コレ!」

と、一枚の封筒を差し出してきました。

「何ですか、コレ?」

天野「例の私と奥さんの子作りセックスですよ。上手く編集できましたので、お渡ししときます。要らないなら捨ててもらって構いません。それじゃ、失礼します」

天野は帰っていきました。

(例のセックス動画・・・!)

そうです。僕はあのセックスを見ていないのです。音声と想像だけでオナニーに耽ったのです。

(映像が観れるのか!)

興奮しました。

(ダ、ダメだ!俺たちはもう普通の夫婦に戻るって決めたんだ!妻にも約束したろ!こんな物は捨てちまえ!)

そう思ったのですが、僕はどうしてもディスクの入った、その封筒を処分する事が出来ませんでした。それが、僕たち夫婦の未来を変える事になったのです。

すみません。後半、長くなってしまいましたが、次回から新章に入るつもりで一気に書きました。

興味のある方は是非、読んでくださいね。

あ、それから、本文と画像はあまり関係ありません。実は体験談を投稿する事は妻に了承を得てるので、妻が適当に気に入った画像を切り取ってアップしてるんです。だから、時期もマチマチで、剃毛してるヤツもあったりでムチャクチャです(笑)。

さて、それでは、今回はこの辺で失礼します。

この話の続き

すみません、タイトルが長いので省略しました。ちょうど新章に入るし、有名人の名前をタイトルに掲げてるのもどうかと思ったので(笑)。管理人・天野との関係は終わりましたが、今度は妻のパート先のマスターへの寝取らせです。マスターについては最初の話の登場人物欄に書いてますので、ご参照ください。AV…

-終わり-
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