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【評価が高め】AV好きの僕は、深田恭子似の妻をキモ男に抱かせたい2(2/2ページ目)

投稿:2026-02-15 20:02:21

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※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「そ、そんな!」

「約束だよ。今日は一日、僕に逆らわないって」

「そうだけど・・・」

「大丈夫。隣からは見えないよ」

「・・・」

観念した妻が恐る恐る足を開き、右手を股間に持っていきました。指でクリトリスを刺激します。

「ん!」

妻はクリトリスを擦り、時に膣口に指を挿れてみせたりして、何とか早く逝こうとしましたが、気ばかり焦って、なかなか逝く事が出来ないようでした。

「ほら、早くしないとバレちゃうよ」

「アン、せ、急かさないで!」

「逝くまで出られないよ」

「ん、んん、が、頑張る!」

「ほら、後ろのお客さんが見てるよ」

「ああ、言わないで!」

「興奮してるんだね?」

「ん、んん、んんんんん!」

クリトリスを弄る手に力が入ります。

「ん、んん、ふんん!」

体を硬直させました。逝ったようです。

「よし、良く頑張った!」

僕は妻の手を取って映画館をあとにしました。

ようやく、解放された妻の顔に疲労が見えます。

「さ、急いで帰ろう!」

「良かった〜!この格好でレストランとかシャレにならないもん!」

僕は車を飛ばしました。5時までに帰らねばなりません。

理由は管理人の業務が午後5時までだからです。

といっても常駐ですので、時間外でも住民から呼び出されるようですが。ウチは管理人室の奥に居室がある古いタイプのマンションです。

管理人は業務が終わると奥の居室に引っ込んでしまいます。その前に帰らねばなりませんでした。

5時前に管理人室の前を通りました。

管理人はワザワザ出てきて、話し掛けてきます。

天野「良いビデオはありましたか?」

「いえ、碌なのが無かったので代わりに成人映画を観に行ったんですよ」

天野「ほお、懐かしいですな、成人映画。どうでしたか、奥さん?」

「え、あの・・・」

「いや〜、妻は興奮してオナニーを始めましてね。驚きましたよ!」

「そ、そんな、アレは・・・」

天野「ほお〜〜!奥さんは大胆ですなぁ。我慢出来なかったんですか?」

「ち、違うんです!それは・・・」

「じゃ、続きをしたいんで、この辺で!」

天野「おっと、そうですか。邪魔してはいけませんね、ハハハ!」

僕は妻の手を引っ張り、3階に向かうエレベーターに乗りました。ドアが閉まる前に管理人の天野が、

「子作り頑張ってください!」

と、大声で叫んでました。

「もお、ホントにどういうつもりなの!」

「怒らない怒らない。管理人さんにもサービスしなきゃ、ね?」

「ヤダよ。あの人、嫌いだもん!」

「向こうは好きみたいだよ」

「やめてよ、気持ち悪い!」

(もの凄く気持ち悪がってるなぁ、もし、その男に犯されたら・・・)

僕の股間が破裂しそうになりました。

「シャワーは浴びなくていい!」

「え、ベッドに行かないの?」

「今日は趣向を変える。ここでするんだ!」

「キッチンでするの?」

「映画館でオナニーしてた時、何を考えてた?」

「何って・・・」

「まあ、いいや。そこに座って!」

妻にキッチンのテーブルにある椅子に座るように促しました。妻が座ると、僕はその横に椅子を並べ、囁くように言います。

「ここは映画館だよ。さあ、オナニーを始めて」

「え、そんな・・・」

「アレが最前列じゃなく中央の席だったら?」

「え?」

「想像してみて。前の席の人が振り返って見られたかもしれないよ。隣に座ってたのが知らない人だったら?バッグが無かったら?さあ、目を閉じて考えてみるんだ」

「うん、わかった」

目を閉じた妻は僕の言った事を踏まえながら妄想に耽り始めたようです。

「ん、んん!」

「ほら、今の声に気づいて両隣の客が恭子の事を見てるよ。どうする?」

「あ、はん、み、見ないで!」

「奥さん、何をしてるんですか?」

僕は客を装って、妻の股間に指を這わせました。

「あ、ヤ、ヤメテください!はう!」

「さあ、左隣の客も恭子の胸に手を伸ばしてきたよ。自分で揉んでみて!」

妻は左手で自らの胸を揉みしだき、自分で乳首を摘んで捻ったりしました。

「あっ、はあっ、く、くうぅ!」

僕は妻の膣口に人差し指と中指と薬指を捻じ込み、親指でクリトリスを弄りながら、中に入れた三本の指を開いたり閉じたりして膣壁を刺激しました。

「あっ、はああ!」

妻が仰け反ります。

「だんだん堪らなくなってきただろう?君は無意識に両足を肘立ての上に乗せてしまうんだ。映画館で大きく股を広げてしまうんだよ」

「ああ、そ、そんなぁ、ハァァ」

「ほら、やってごらん」

妻は両足を肘立てに乗せました。

「おや、イヤらしい。こんなにも大きく股を広げて。そんなに見られたいの?」

「ち、違う!昌くんが言ったから、あっ、はあ!」

「ほら、洪水のように愛液が溢れ出してるよ。あ、前の席の人も気づいて振り返って見てるよ。恭子のイヤらしく濡れたワレメを」

「いやぁ、そ、そんな言い方しないでぇ、興奮しちゃう!」

「オッパイも激しく揉まれて、オマンコを激しく弄られてる姿を周囲の客たちに見られてるよぉ〜」

「あ、はおん!」

「興奮してますなぁ、奥さん!」

「い、今のって?」

「ふふふ、私ですよぉ〜、奥さん!」

「ま、まさか、管理人さん?」

「そうですよ、管理人の天野ですよぉ〜。ずっと見てましたよ。奥さんのスケベな姿を!」

「あ、いやぁ〜、み、見ないで〜〜、さ、触らないでぇ〜〜、はっ、はおっ、ふぅん、はっ、はっ、はっ、」

(感度が上がった!)

僕は確かな手応えを感じました。

(やっぱり、恭子は暗示に掛かりやすいんだ!もの凄く想像力が豊かなんだ!)

僕は妻が見られるのが好きな事、そして、オナニーの時に目を閉じて妄想を膨らませてる姿を見て、その状況の中で快楽の渦に呑み込まれる自分に流されてしまいやすいと思ってました。

(こうやって、徐々に管理人に慣らしていくんだ!)

妄想の中で管理人に犯されるシチュエーションを繰り返し行えば、そのうちに天野に対して抵抗が無くなるのではないかと考えたのです。

僕は服を脱ぎ捨てました。

全裸になって妻を再び責め立てたのです。

「奥さん、ずっと見てましたよぉ〜、ずっと、狙ってたんです、ぐふふ!」

「はおっ、か、管理人さん、ゆ、許して!」

「許しません、許しませんよぉ〜、奥さんの全てを奪ってあげますからねぇ〜!」

「ああ、はああ、ダ、ダメ!お、おかしくなっちゃう!」

「行きますよぉ〜」

僕は破裂しそうなペニスを妻の膣内へと捻じ込みました。

「はあおっ、か、管理人さん、ん、んく!」

「私と貴女はこうなる運命だったんですよぉ〜!う、生まれる前から決まってたんです。私と貴女は運命なんです!」

「ああ、そ、そんな、わ、私には主人が!」

「では、旦那さんと私のペニス、どっちが気持ち良いですかぁ?」

「はお、そ、そんなこと言えない!」

「ふふふ、それは私のペニスが良いと言う事ですねぇ〜、ぐふふふふふ!」

「あっ、くおっ、ダ、ダメ、ま、真似しないで!ホ、ホントに管理人さんとしてるみたい!」

「感じてますねぇ〜。貴女はずっとこうなる事を望んでたんでしょ〜?」

「ち、違う!の、望んでなんか!」

「ずっと誘惑してたじゃないですかぁ〜!」

「ゆ、誘惑なんて、してない!」

「貴女の体が私を誘惑したんですよぉ〜、こんなイヤらしい体をしてぇ、私を誘惑するためにこんなに胸も尻も大きくしたんでしょ〜?」

「あはぁ、ち、違うっ、違うぅぅ!」

「正直になりなさい!」

「くっ、ふぐっ」

「貴女がいけないんです。こんな体をした貴女がいけない!この体の持主である貴女が責任を取るしかないんですよぉ〜!」

「そ、そんなぁ!は、はあああああ!」

自然に妻は僕の背中に両手を回し、両足を腰に絡めてきました。

「おやぁ、これは何です?私の精子が欲しいんですかぁ?」

「ち、違うの!これは体が勝手に!」

「つまり、体は私を欲しがってるって事ですねぇ、子宮が僕の精子を欲しがってるでしょ〜!」

「あ、も、もうヤメテ!お、おかしくなる!」

「さあ、言ってください。貴女の卵子が私の精子を待ち焦がれていると!」

「あ、ぐぅ、そ、そんなこと言うもんですか!」

「言わないなら、ヤメテしまいますよぉ〜」

「そ、そんな、もう少しなのに!」

「何が、もう少しなんですか?」

「あ、ああ、昌くん、ホントに真似するのヤメテ!想像しちゃうの!はあ、あひぃぃぃ!」

「さあ、言うんだ!恭子ぉぉぉぉぉ!」

「あ、うくぅ、はっ、はうぅ、わ、私のぉ、ら、卵子がぁぁ、あがぁ!か、管理人さんの精子ぃぃ、ま、待ち焦がれてるのぉぉぉ、あ、かはっ、ダメェン、興奮しちゃうぅぅぅぅ、あっ、うっ、くうっ、ん、んんんんんん!いっ、くっ」

ガクガクと痙攣したあと、妻はピーンと体を硬直させました。逝ったようです。

僕も中出しをしてしまいました。

(ハァァ、きょ、恭子は管理人を意識しだしてるんだ!こ、これでいい!も、もう少しだ!)

かつてない興奮が僕と妻を呑み込んでいきました。

この話の続き

すみません、登場人物の年齢は現在の年齢です。この体験談は今から一年ほど前の話です。説明が不足してました。さて、この頃から僕はセックスをする時は管理人の声真似をして、妻を言葉責めにするようになりました。初めはイヤがっていた妻でしたが、僕がその方が興奮すると言うと、僕に合わせてくれるようにな…

-終わり-
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