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山奥の淫乱母子性交1(3/3ページ目)

投稿:2026-01-09 13:04:15

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本文(3/3ページ目)

「あぁぁ~~、だめ、噴いちゃうから・・。そんなに強く擦らないで・・だめ~~!」

腰を突き上げる様にして母親がそう叫んだ。

シーツの上に愛液がちった。

「あぁぁ~~、だぁめ~~、あぁぁ~~~~、いっちゃう、いく、いくぅ~~ぅ~。」

身体から力が抜け、激しい息づかいを見せながら壮絶に果てた。

何度となく「逝く」を繰り返しながら、最後は大きく果てたのだった。

一息ついた後、そくいスタイルで交わった。

そのたいいで、乳房を揉みながら、何となく会話を交わした。

「母さんとは、いつでもオメコしていたいよ」

「あぁ~~、そう・・ね、私もあなたの硬いチンポをずっと入れておきたい。」

かなり気持ちよさそうな声が漏れて来る。

「アッ、ソコイィ~。オメコいい~~、アァァ~~~~。」

ペニスの動きを加速させ、再び官能の世界へ母を誘い始めた。

母との関係はもはや断ち切ることは出来ない。母も同じだろう。

だからこそ今のじかんをだいじにしたい。

そうする事しか今の母親と息子には許されていないのだから・・。

「愛しているよ、母さん。」

「私もよ、あなた、大好き。」

次の日

母親を後ろ向けに寝させ、母親のお尻を舐めまわす息子。

母のお尻は少しポッチャリとしており、色白で、出来立ての鏡餅を二つ合わせたようで、

其れが舐めるたびにプルプルと震えています、息子の指先が臀部のちゅうしんに伸びると、母は「ウゥ~」「ウゥ~」と悶えだし両足を少し開きだした。

真っ白の綺麗なお尻の谷間に母親のアナルとオメコの大淫唇が現れています。アナルは大きな花の蕾が今にも、開きそうにヒク付き膨れ上っています。色は薄いグレーで周りの色白の肌とは全然違う、奇妙で、グロくて異様で汚い別の生き物の様なものでした。

其の下の、大陰唇は黄土色で盛り上がって、陰毛は薄く、淫靡で異様な匂いも発しています、ちゅうおうの割れ目には少し白い淫汁が垂れ落ちて異様な卑猥な眺めです。

息子は母の両脚を拡げ、腰に座布団を二つ折りにして敷き込み、お尻を持ち上げた体制で両脚の間に座り母の臀部と腰の指で撫でまわした。

母の両の臀部を揉み解すと、母は「ヒーィー、ヒーィー」と泣き声の様な奇声を出しお尻を持ち上げ腰を振りだしました。

この体勢で母親のオメコは、全体が丸見えです。小淫唇(ビラビラ)は肉厚が厚く垂れ下がり、鶏のトサカの様です。

色はトサカの様に赤では無くチョコレート色で、腰を振るのに合わせて震えています。陰核(クリトリス)は小指の先ほどで、赤く大きく飛出しています。パックリ開いたオメコのなかは流石にオレンジ色で、白く濁った淫汁が溢れ、アナル迄流れ落ちています。

匂いも凄い、オシッコとオリモノの混ざった異様な、淫靡さを含んだ異臭です。息子は、其の母親の異臭を胸いっぱい吸いこみ、頭がくらつき、同時に射精してしまいました。

息子の手が止まったので、母親は頭を上げて「もっと、さわって」と息子を誘います。母親はあいかわらず腰を振り、淫水を垂れ流し続けています。

今度は母の体を上向きな変えて、母親の顔に息子の精子を放出した

チンポを咥えさせた。母親は丹念に息子のチンポをしゃぶる。

母を寝たまま両足をM字開脚の体勢にして、腰に座布団を敷き込み、腰を浮かせるたいせいでオメコの上部(下腹部)をさするように揉みだす、と母は顔を左右に振り悶えだし「ああ….いい….オメコが….オメコが気持ちいい」

と喘ぐ母親の顔を見ると、顔を左に傾けて目はつむり、目じりからは涙が流れ、鼻の穴は摩る度に膨らみ、口は少し開き涎を垂れながらM字の脚を小刻みに震えて、相変わらず淫汁を垂らして喘ぎ声を上げています。

母親の勃起したクリトリスを軽くつまんでみました、すると丸見えの尿道から小便とも陰汁ともわからない液がつまむだびに吹き出て来ます。

息子は息子の前で、恥ずかしい全てをさらけ出して居る母が、愛おしく堪らなく成り、母のクリトリスに口を付けて吸い上げました。母は息子の顔に大量の潮を噴きかけて、失神しました。

息子のペニスは腹に当る位勃起しています。息子は失神している母の膣にペニスを挿入し、今日二度目の射精を母親の中に放出した。

山奥の小さな山村の農家には、蝉の鳴き声と男女の喘ぎ声だけが響き渡る。

母にオナニーを強要

母親は忘れていた快楽を追求するごとく、自ら狂ったように腰を踊らせていた。息子も膣が突き抜けんばかりに腰を打ちつけ、若い男の溜めていた精液を母親のたいないに心ゆくまで注ぎ込んだ。

母は息子に抱かれるごとに、乱れかたが激しくなり、次第に積極的に求めてくるようになっていった。息子は母をもっと淫乱な女にしたいと思い、息子の目の前でオナニ-をさせることを考えついた。その道具として、クリトリスを刺激するベロが付属している中太のバイブレ-タ-を購入した。

そして、中年女性に茄子を使ってオナニ-をさせたことを何かの本で読んだことがあったのを思いだし、スーパ-で極太の茄子を買い求め、手にした。

いつものように息子の前にひざ跪まずき、ズボンとブリ-フを下ろしてペニスを丹念に舐め始めた母に、「母さん、オナニ-したことあるの?」としつもんしたが、無言だった。

「自分で慰めたこと、あるでしよう?」

私の意地悪な問いかけに母は悩ましげな表情で呟いた。

「体が疼いて眠れない夜があるの・・・・・・あなたのせいよ。

女の体は一旦火がつくと、どうしようもないのよ・・・・・」

母はやはりオナニ-で燃える体を鎮めていたのだ。

「母さんがオナニーするとこ見たいな」

「駄目よ、恥ずかしいじゃない」

「お願い、みせてよ。母さん」

息子は強引に母の手を取り、陰唇へ導いた。

母は初めぎこちなく撫でるようにしていたが、次第に我を忘れて本格的な指使いになっていった。

「こ、これでいいの?」

母は思い切るように両足を広げ、右手でクリトリスを剥き出し、擦る。黒ずんだ陰唇が捲れて、みるみる濡れてきて、さらに左手の指で割れ目を開いて見せてくれた。

「そう、よくみえるよ」「ああん….」

母は眉間にしわを寄せ、下腹を波打たせて喘ぎ声をこばした。

「指をつ込んで!」

「ああ・・・・・・もう、私、どうなってもいいわ」

母の左手の人差し指と中指が付け根まで、膣口の中に吸い込まれるように埋没した。出し人れを始めると、二本の指は

淫液でヌルヌルに濡れていたその巧みな指使いから見ると、かなりひんぱんにオナニ-をやっていたようだった。

「あなた、見てるのね。私のいやらしいオメコ見てるのね」

母は羞恥の姿を覗きこむ息子に、さらに見せつけるように腰を突き上げる。

「あ、つつ:・・ううん」

「母さん、気持ちいいんだね。今度はこれを使って」

息子は手にしていた中太のバイブレ-タ-のスイッチを入れて母に手渡した。

「ああっ・・・・あなた・・・・もう、意地悪しないで」

母はバイプを使うことに躊躇していたが、息子が手を添えて割れ目に突き入れると、切なそうな顔をして自分で動かし始める。

ブ-ンというバイブの音が膣内に挿入される度にくぐもった低おんに変化する。器用にれ出し入れを繰り返す母の手なれた様子から察すると、バイブを使った経験も豊富なようだった。

深く入れたまま、バイブに付属しているベロをクリトリスにしつかり当てがい、辰動して刺激するのがたまらなく気持ちいいのか、バイブをきりきりと締めつけ、愉悦の頂上に達した。

次に、息子は極太の茄子を母の右手にしつかりと握らせた。

「ああ・・・これも使うの?・・・こ、こんなのとても無理よ」

母は茄子を割れ目に当てがっていたが、無理に押し込むと裂けてしまいそうに思えた。

「太すぎるわ・・・無理よ・・・・」

息子も内心(こんなに太いものが入るわけがない)と思っていたので、強制はしなかった。

それでも母は左手の指で陰唇を引っ張り広げると、右手に持った極太の茄子を押し付け、本気で入れようとしていた。

何度か茄子を押し込もうとするのを繰り返していると、先端が割れ目をまん丸く押し広げ、少し入りかけた。

「おお、もう少しで入りそうだよ、母さん」

母の右手に強い力が入り、茄子の一番太い部分がぐぐっと通過する。

「ああ・・・オメコがひ、拡がっちゃう」

「母さん、すごい、オメコに入ったよ」

息子には、到底、不可能に思えた太さのなすが、母の割れ目に押し込まれ、帶の部分を残してすっかり彼女の体内に消え去っていた。

「あ、つつ・・・・ひどいわ・・・・・苦しい」

母のオメコの割れ目は膨れ上がり、これ以上は無理と思えるほど開き切っていた。

「痛くない?」

「ええ・・・大丈夫みたい・・・・ううっ・・・・」

母が喘ぐと茄子が押し出される。それを再び陰唇を巻き込みながら押し込む。

やはり最も太い部分が入るときが、きつそうにみえる。

「もうだめつ、許して・・・お願い・・・」

母はそう訴えながらも茄子を出し入れすることをやめなかった。

「あっ、あっ、ああっ・・・・きついわ・・・・きつすぎる・・・」

しかし、母のオメコの割れ目は貪欲なまでに茄子を咥え込む。敢えて最太の部分を出し入れし、膣口が引き裂かれそうになる感覚を味わっているようだ。

「ああ-・・・・・ううん・・・・ああ・・・・」

母の淫液でテカテカに光る茄子の出入りがスム-ズになり、陰唇が押し込まれたり、めくれ出たりしていた。

「いいわ・・・・とっても・・・・オメコいいわ・・・・ううっ、あ、ああっ」

全身を痙攣させ、絶頂を告げる嬌せいを上げた。

恥辱のオナニー姿を私の前に晒した母はもう逆戻りできなくなっていた。息子も母親の爛熟した肉体にますます溺れていった。

「母さんのオメコ気持ち良すぎるだろ、こんなのやめられる訳ないじゃないか、ほら、もっと、もっとオメコしめ上げるんだよ」

息子は母親の腰に力強く腰を打ちつけながら言った。

「あん、ああん。もっと、もっと突いて。母さんはあなたの物よ、好きにして良いのよ。好きな様に使って・・・」

「うっ、ううん。どうだ、どうだ。これが欲しいんだろう。ほらもっと言ってごらんよ」

息子は母の股間から溢れる蜜と空気の混じった淫らな音を立て、激しく腰を振りながら言い放つ。

「おおおぉぉん、良い。お、おくぅぅん、ああぁぁぁーーーーーーーーっ。凄いわ・・・ああぁ・・・オメコ壊れそうぅ・・・・・・もっと・・・もっとぉ、突いて・・・」

母親も息子の激しい攻めに、堪らず悶え狂うように腰をくねらせ、よがり狂っている。

「母さん、ほら。見てごらんよ。僕たちが繋がってるところを、いやらしい母さんのオメコが僕のちんぽを咥え込んでるぞ」

「ああぁぁぁーーーー、だめぇーーーー。恥ずかしいよぉぉ」

「ほら、ちゃんとしっかり見ろよ、俺のちんぽが出たり入ったりしてるだろう」

「ううっ、い、言わないでぇぇ・・・・恥ずかしい・・ああぁあん・・・」

「何言ってんだよ、こんなにちんぽ咥え込んでさ。母さんのド助平」

「だってぇ、だってぇ、ああぁぁーーーーっ。またぁ、またいくっ、いくぅぅぅぅ。イっちゃうわぁーーーー。母さん、イっちゃうのぉぉ。おぉぉぉ・・・」

母親は、仰向けになり大きく股を広げ、息子の逞しいちんぽを受け入れている。

それを覗き込むように息子は後ろから覆いかぶさっている。

息子は大きく膨らんだクリトリスをつまみ上げながら更に激しくせめたてる。

母は全身を真っ赤にして、ただただ息子の言うがままに成り果てていた。

「ほら母さん。言ってごらんよ。こうやって言わないと僕は射精しないぞ」

「うっ、ううぅぅ・・・・。か、母さんのオメコに、濃くて熱いちんぽ汁をいっぱい下さい」

「それで、どうするんだよ?ちゃんと言えよ。じゃないと抜いちゃうぞ」

「やん、駄目っ!抜いちゃダメよ。母さんの子宮にたくさんぶちまけて・・・ください。ああっ、ああぁあん」

「よく言えたね。偉いぞ。ご褒美に全部飲ませてやるからな。受け取れよ母さん。僕の子種だ」

「おほぉぉーーーーっ、くるぅぅーーーー、きてますぅぅ。熱いのぉ・・・母さんの子宮にぃぃ。い、イックウウウッ。イク、イク、イクッ、イグゥゥ・・・」

息子は腰を深く落とし、根元まで入れ込む。

母親は息子の精子を受けると、体全体が激しく痙攣し、膣からは大量の愛液を吹き出していた。まさに獣同士の交尾だった。

母は天井を見上げ白目を剥いたままビクン、ビクンと体を跳ねさせる。

やがて息子がゆっくり引き抜くと、その拍子に溢れ出した白濁液が糸を引いているのが見えた。母親は虚ろな表情をしている。

それからと言うもの、母は息子の求める事にはどんなことでも、快く承諾し、受け入れた。母は、自分の女としての本能に負けてしまった。息子と爛れた禁断の近親相姦関係が続いていった。

続く

この話の続き

山奥の淫乱母子性交2当時42歳の母親が17歳の息子に強姦のように犯されてから、その日依頼、母子による禁断の性行為が毎日、繰り返されていた。母親の布団に息子が押し入り、キスから始めると寝巻と下着を脱がせて母を全裸にする。体中を舐めまわし、愛撫とクンニで、まず母を何回もイカせたあと、抱き合っ…

-終わり-
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