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山奥の淫乱母子性交1(2/3ページ目)

投稿:2026-01-09 13:04:15

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本文(2/3ページ目)

「いや、恥ずかしいもの。」

「なんでさ・・、誰もい無いのに。」

自分が今女であることが恥ずかしいらしい。おかしな話だ。

息子の前で、蜜壺を激しく濡らしている姿こそ恥ずかしいのではないだろうか。

それでも余計な事は言わず、ただひたすらその行為を繰り返した。

「アァ~~ッ~。」

いよいよ母の忍耐も尽きた様だ。遂にその口から喘ぎの声を漏らし始めた。

蜜壺は溢れんばかりになっている。

今度は息子の舌の出番である。その蜜を掬い取ってやらなければ・・。

徐に息子は身体の向きを変えた。シックスナインと呼ばれるたいい。

しとどに濡れた蜜壺に舌を押し当てると、割れ目に沿ってその舌先を刺し入れる。

母はペニスを口に含むと、その口をさかんに動かし始める。

慣れた動きだ。

母とその息子が、互いの性器を思う存分味わい尽くす。

以前から母と息子のプレーの中で、互いの心情を伝えあう方法を取り決めている。

息子のクンニで感じている証に、母はフェラの激しさでそれを伝える。

母は口をより激しく前後に動かせている。それこそ無言で伝わる母の喘ぎである。どれくらいその行為に時を費やしたろうか。

じかんはタップリとある。

この辺りで一度放出させても良いのでは、そう思った。

母の蜜壺はいつでも受け入れ可能な状況だ。

再び体を入れ変えると、母に話しかけた。

「入れるよ。」

息子の言葉に合わせる様に、「入れて・・。」

そう言って膝を立て、両足を大きく広げた。

私は母に押し被さる様にして重なると、広げられた股間の間に下半身を挟み込む。

それだけで、母のフェラチオで勃起状態のペニスは、母の入り口をあっさりと捉えた。先端がその入り口をさぐり当てると、そのまま一気に押し込んだ。

「アッ!」

その声と共に、母の手が背中にまわされる。

息子のペニスが、膣内の温かい襞に包まれ奥深く突き刺さった。

思わずお互いに、「あっ、母さん、凄く良い・・。」

「あなた、私もきもちいい。」そう声を出したのです。

そしてそれは、母と息子がいつものように結ばれた瞬間でした。

十分過ぎるほどにぬれそぼった蜜壺、ペニスの動きも滑らかだ。

腰を母の股間へ押し十分過ぎる付けた格好で、ユックリと前後に動かした。

「アァ~~、アゥッ、イィ~~~。」

息子のチンポが味わう、母の膣内は暖かかい。

目を閉じたまま、母がその快感に酔いしれているのが判る。

母の腰が息子の動きにあわせるかのよう艶めかしく動く。

無意識に体が反応するのだろう。

いつものセックスに、母も女になっている。

母親はもう、ただの性欲に狂った淫乱な熟女になっている。

母の唇に重ね合わせると、母も舌を絡めて来る。

濃厚なベーゼを交わし合いながら、下半身の結合を楽しむ。

この瞬間、息子の下で喘ぎ声を上げている女は、紛れもなく息子の母親だ。

そしてどうじに息子の女でもある。

息子をうみ落とした女性で在りながら、その我が子と交わる母親。

これが母子相姦の最高の歓びでもある。

「あなた、好きよ、ダイスキ。アァァ~。モットアイシテ・・・。」

「アァッ、イク、マタイッチャウ、ア、イッ・・。」

母親の蜜壺は、これ以上ない滑らかさになっていた。

そして息子の快楽が、極限に近付いている事も感じていた。

「アァァ、母さん、母さんのオメコ最高、出しても良い・・。」

「あなた、来て、出して、私の中にイッパイ出して・・。」

母親の腰の動きが早まり、それと同時に息子は遂に限界に達した。「出る!」

最後に蜜壺を思い切り突くと、一気にその中にぶちまけた。

最高の開放感を味わいながら暫くそのままのたいせいでいたのだが、やがて母のらたいから離れ、蒲団に寝転んだ。

「やっぱり母さんとのセックスは最高だ。」

「私もよ、あなたが一番。」

母が豊満な体を息子に押し付けて来る。満足気だ。

「いい加減、あなたとは普通の親子に戻らないとと思うんだけど、ダメね。」

母がそう言った。

「母さんとのセックスがやめられるわけがないよ。」

母の言葉を受けて息子はそう言った。

「そうね、わたしも体があなたに触れると、体が疼いてくるのよ」

息子の顔を覗き込む様にして母が言う。

「一度この味を知ってしまうと、容易に抜け出せなくなるとは訊いてはいたけどね。でも、今は考えないようにしましょう。」

息子の言葉を受け母がそんなことを言った。それに応えた私は、

「そうだね、今夜だけは楽しませてもらおう。」そう言ったのでした。

一度放出すると、後はかなり余裕が出来る。

浴室で母親の膣内を綺麗に洗い流すと、先ずは母親の蜜壺を愛撫することから始めた。

母のビラビラは肉厚でかなり黒ずんでいる。

息子は舐めるのが大好きだ。正直いつまででも舐めていられる。

それを母親に奉仕したのが、この関係の始まりでもある。

母親はそれによって何度も気を吐いた。

「イクゥ~、イクゥ~~、アッッ、イクゥ~~~!」

腰を突き上げ、母親が何度もそう叫んだ瞬間を息子は忘れない。

母のにょたいが妖しくうごめく中、私はその愛する行為を母のその肉体に与え続けた。

「あぁぁ~あなた、いぃ・・いぃ~~。」

「もっと愛して・・、あなた、そうよ、そう、思いっきり私を愛して・・。」

蜜壺を何度も突きまくり、その度に母は声を上げた。

毎日の交わりに、母親はそこを濡らした。

騎乗位の姿勢で母が腰をグラインドさせた。

膣が息子のペニスを絞り上げる。

さすがに熟女だけ有る。その腰使いは絶妙だ。

「あぁぁ~、あなた、わたしまた逝っちゃいそう、あぁぁ~、逝っても良い、逝く、あぁ~~イクゥ~~~~。」

母親のその逝き様を下から見上げながら、息子はたまらず母の蜜壺の中へ白い精液を放ったのだった。

「思い出しちゃったわ。初めての、あの頃のこと。」

2回戦を目終えた後、交わった当時の事を口にした。

「自分がいましている事を、擁護する自分がいるのよね。私は今愛されているんだ・・。いけない事をしているんじゃない。好きな人に、思い切り愛されているだけなんだって・・。」

「悪い息子よね、母親と交わるなんて・・。」

「好きなんだから仕方がないだろう。」

「好きなのは私?それともセックス?」

「母さんとするセックスさ。」

「もう、口が上手いのね。それで私が騙されちゃった訳ね?」

女の面を剥き出しにして母親はそう言った。それは久しぶりに見る、あの頃の母

でした。今宵も誰に遠慮することなく、思う存分男と女になれるのです。

そして、その時間、母親は一瞬にしてあのとうじの母に戻った。

「こんな事をしていたら、その内地獄に堕ちるわね。」

「そうだね、おれもそう思う。でも母さんと一緒ならそれでも構わないさ。」

「嘘でもそう言ってくれると私も少しは気が楽になるわ。」

天井を眺めながら、何故かしんみりとした口調でそう言う母親。

心の中では母親はこの関係を悔いているのだろうか。

母親を此処まで淫らな女にしてしまったのは息子の罪なのか。

母親の温もりを肌で感じながら、そんな事を息子は思っていた。

2度の交わりでスタミナを消費した為か、うつらうつら睡魔が襲って来た。

寝るのはもったいないと思いつつも、眠気にはかなわない。

いつしか母と共に眠り込んでいた様だ。

次に目覚めるのはごじを過ぎたあたりであった。

尿意を覚え目が覚め、寝てしまったことに驚いた。

夜を徹し母を抱くつもりでいたのに、眠ってしまったことに悔しさを感じた。

しかし思ったところで詮ない事。どうように母も息子の横で寝息を立てていた。

ソッと床を抜けトイレに立つ。

多少なりと眠ったせいか、気力が蘇っていた。

用を足しながら、次に何をしようか考えていた。

母親でなければ味わうことの出来ない事を、母と共にたいけんしたい。

そんな想いが脳裏を過った。

トイレから戻ると、部屋の灯りを点けた。

もう直ぐ明るくなるじかんではあるが、その前に部屋を明るくした。

その明るさで母親が目を覚ました。

「あなた?えっ、もう朝?」

「もう少しで明るくなるけど・・、寝ちゃったみたいだね。」

「またしたくなったのかな?」母がそう言った。実に優しい顔だ。

「したいよ」

「本当にあなたてセックスが好きなのね?」「母さんは?」

「私・・・?嫌いじゃないわね、多分。」

母親の言葉を受け、母親の体に掛かっていた蒲団を引き剥がし、熟れた

らたいを晒した。「洗って来ようか?」

中出しした訳では無いので、その都度洗う必要は無いが、母親の蜜壺は想像

以上に濡れていた。以前より母親の感度も上がっているのだろう。

ひと眠りしたせいか二人ともたいりょくは戻っていた。

窓から朝日が差し込み始めている。そんな中で母親を抱き寄せた。

母親の温もりが肌を通して伝わって来る。

豊な膨らみを手のひらに包み込むと、それに口を近づけた。

グミの実の様な乳首を口に含み、そして愛撫を始めた。

母親はそんな息子の頭を優しく撫ぜつけながら、「あなた、愛している」

と呟く。

前夜、見たのとは異なった母親のらたい。

明るい部屋で見る母のらたいは、これまでの情事を思い出すのには十分だった。

手が母親の蜜壺に延びた。

割れ目に沿ってゆっくりと指を這わす。乳房を愛撫したままその行為を続ける。

目を閉じその動きを受け止める母親。

暫くその動きを続けると、母の表情に変化が現れた。

感じ始めたのだ。

「あぁ、また来た。ダメになりそう・・・。」

言葉通り指先に滑りを感じる。どうやら愛液を漏らし始めたらしい。

それの同調する様に、指先をその割れ目に差し込んだ。

「アッダメ、体が浮いて来ちゃう・・、ダメ。」

母親の手がシーツを鷲掴みした。どうじにその腰を突き上げて来た。

息子の指が母の蜜壺を激しく責め上げる。

「ダメ~、オメコ蕩けちゃう・・、アァッ~~、ダメ~~~!」

腰を激しく動かせながら、母は何度も声を上げた。

ビチャビチャといやらしい音が聞こえて来る。

「イグ、イグ、イグ~~ゥ~。」

獣じみた声を上げると、母は最後に大きく腰を跳ね上げる仕草を見せ逝った。

「今度は私の番かな?」

母親が何を思ったのかそう言い出した。

体に巻き付けていたバスタオルを外すと、再び裸になった。

そして横になっている私に、母から仕掛けて来た。

「これがいけないのね、これが私を変にしちゃうのね、くやしいけど・・。」

そう言って母親がペニスを掴み、そして口に含んだ。

予想外に母親が積極的に動いた。

経験の差を伝えようとするかの様、母親のフェラチオが始まった。

息子は目を閉じ、その動きを静かに受け止めた。

口の中につばを一杯為貯め、それを使って、ジュルジュルとペニスを優しく刺激して来る。見る見るうちに、口一杯にペニスが膨れ上がり、母のすぼめた口によって擦られた。

さすがだ。

これまでの関係の中で、唯一母親が息子に仕込まれたものと言っても良いだろう。

「上手くなったね、母さんのフェラ。」

父の死後、母親と息子がこの様な罰当たりな事をしている罪悪感は有る。

だが息子は母を愛している。母親も息子を男として受け入れている。

その意味では愛し合う者同士が、お互いを求め合っているに過ぎない。

そう、母子と言う関係さえなければ・・・。今では、母子相姦に二人とも狂っていた。

外はスッカリと明るくなっていた。

しかしこの部屋は、朝の僅かなじかんしか陽が当たらないのだ。

時には昼間と言え、灯りをともさなければならない時もある。

しかし今のこの間は、明るさ等は必要なかった。

母のフェラの洗礼を受けた後、次は息子の出番となる。

母が布団の上に横たわると、大きく足を広げた。

パックリと開いた蜜壺に。溢れた愛液が垂れている。

その部分に手を宛がうと、そのヌメリを花びら部分に擦り付ける。

小さな突起物をも思いっきりつまんでみた。

母親は淫靡な視線を息子に向けていた。

その目はもっと触ってと訴えているふうだ。

こんな母親の姿は、今だからこそ見られる姿なのだ。

今までの母親からはとても想像できない、母の秘めたる部分だ。

次第に手にまとわりつく愛液の粘性が増して来る。

こんな淫らな母親を死んだ夫は知らない。母親の本能を開花させたのは息子だ。

そしてこれは、息子だけに見せる母の真の姿なのである。

初めの頃は母親自身信じられなかったのだ。

自分の中に、こんな淫らな自分が隠れていたことに。

夫との夫婦生活は、真のセックスでは無かったと母は言う。

あえて言うなら、義務的な気持ちで臨んでいたと言うのだ。

夫婦の子造り作業とでも呼べばいいのか、そこに女としての歓びはなかった。

その歓びを我が子に教えられるなんて・・、母はあの時、そう息子に告白した。

息子に初めて逝かされた時に・・・。

父が死に母親と二人きりの生活になるとすぐ、半ばレイプ同然で関係を結んだ。

それから、毎日、何度も関係を持つに至り、母親もそれに反応するようになった。

性欲の旺盛な息子との母子性交は、母の肉体に与える官能が果てしない。

息子により、淫乱な女に変えられる母親。

横たわる母親、花びらのちゅうしんに中指を静かに挿入させていく息子。

膣奥に溢れ出した愛液を掻き出す様、そして強く擦りあげる。

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