成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 4 分で読了)

姉と姉友6

投稿:2018-08-24 19:29:16

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

ガリガリ君◆UAAwNRA(京都府/10代)
最初の話

まさかこんな事になるとは。僕は中学一年で、お姉ちゃんがいて高校二年です。姉弟の仲は普通で、よく宿題などの勉強を教えて貰う為に、姉の部屋へはちょくちょく行くという感じです。姉は僕がいうのもおかしいですが、すごい美人で、よくナンパされていると聞きます。年中姉の部屋に行くので、姉の服装など…

前回の話

あれから何もなく、妄想で由紀さんや彩さんの胸を思い出しては、毎日シコシコするのが日課になったある日。由紀さんがお姉に会いにきた。久しぶりに会う由紀さんは、何か雰囲気が違う。聞いてみると、就職して真面目キャラで通しているから、うちに来る時もその延長で装っているらしく、お姉の部屋に入るなり、…

9月の連休のある日。

彩ちゃんが姉と会う為に家にやってきた。

お姉ちゃんはまだ帰宅しておらず、家には僕だけいた。

秋だと言うのにまだまだ暑く、ダボダボの服とゆるゆるの短パンで玄関に出る。

「おー久しぶり!エロガキ君」

「いきなりなんですか~彩さん」

「お姉ちゃんは?」

「まだ帰ってきてませんけど…約束してたんでしょう?」

「そうそう、お姉ちゃんと買い物と食事をしようってね」

「そうなんですか~多分遅くなるような事言ってたような?」

「え~っマジ!最悪~」

「お姉ちゃんに連絡してみます」

「大丈夫、私がするから」

「わかりました」

「もしもしあたし、今どこにいるの?」

「え~っ、今日約束してたじゃん!」

「どうしたんですか?」

「まだ外で、当分帰れないって」

「それならお姉ちゃんの部屋で待ってたらいいですよ~」

「そうするわ」

「どうぞどうぞ」

「ありがとうじゃあ」

少し時間がたち

「失礼します。彩さんジュースどうぞ」

「優しいじゃん弟君」

「そんな事ないですよ、どうぞ」

「暑いからちょっと上着脱ぐわね」

「はい…」

「弟君何そんなにみてるのよ!エロガキ~」

「かわいい彩さんだから、見とれますよ~」

「またまた、胸とか下着が見たいんでしょう?」

「違いますって!ぢゃ部屋に戻ります」

「そう…」

僕は部屋に戻るも、勉強には身が入らず、エロ動画を携帯で見ていた。

「弟君おじゃましま~す」

「えっあっどーしたの?お姉ちゃんの部屋で待ってたらいいのに」

「また~エロ動画なんか見て~一人でする前だった?」

「…」

「図星かぁ~ごめんごめん、おじゃましました」

「いやそんな事しないよ」

「そー言えば、由紀とエッチしたんだって?」

「あっ、それは…」

「はっきり言いなさい!お姉ちゃんに言っちゃうよ~」

「そんな~ダメです。内緒ですから」

「やっぱり由紀とHしたんだね~」

「あっ…はい」

「どーだった?気持ち良かった?何回したの?」

「気持ち良かったです、1日で三回位かな?」

「そーなんだ~ならまたしたいでしょう?」

「はい…いろいろしてみたいです」

「そうね。お姉ちゃんは帰り遅いし、暇だからしようか?」

「したいしたい」

「も~全く~エロガキ~」

「もうガチガチに硬くなってますから(笑)」

「はいはい、さ~服脱いで」

「も~剥けてます(笑)違う違う!脱いでます」

「弟君元気ね~ビンビンに反りかえって!皮も剥けてて~(笑)」

「溜まってますから、何日抜いてないかな~」

「はいはい、何したい?」

「おっぱいに挟んでください!彩さんの爆乳で」

「わかりました。ブラはずしてよ~弟君!」

「はずしかたがわかりません」

「ここをはずして」

「はい、彩さんのおっぱいポロん」

「あはは!そんなにじろじろ見ない!早くするわよ~弟君横になって寝て」

「はい\(^o^)/わかりました」

「こんなに硬くなってて…早く出したいでしょ?」

「はい、気持ちよくしてください!」

「おっぱいに挟んで、あたしの唾液で潤滑油にして、シコシコシコシコ」

「あっ、あっ、気持ちいい」

「パクっじゅるじゅる、亀頭をペロペロ」

ふぇらとパイずりの同時進行

「うっうっ、出る出る、行くよ~!」

「うぐうぐ」

「あ~ピュッピュッ」

「うっ、いっぱい出たね~」

「気持ち良かったです」

「まだまだ弟君硬くて~反りかえってるわね~」

「彩さんに入れたいです」

「も~あんたったら、ゴムあるの?ないでしょう?」

「あっ、ありますよ!お姉ちゃんがゴム隠してる場所知ってますから、取ってきます」

「あはは(苦笑)全く」

「はい、持ってきました」

「じゃあ寝るから弟君好きにして」

「わかりました。おっぱい舐め舐めします、ペロペロ」

「アンアンアンアン」

「ペロペロペロペロ」

「もう入れたいの?早くない?まあいいか」

「ゴム付けたくないよ(>_<)」

「ダメ!赤ちゃんできたら、責任取れるの?」

「それは…」

「ならゴム付けるね!パクっジュルジュル」

「あっ気持ちいい」

「はい入れて、場所わかるわよね!」

「うん…ニュル!あっ温かい!パンパン」

「アンアンアンアンアンアン」

彩さんの爆乳が凄く揺れまくる。

「気持ちいい、出る出るよ~」

「アンアンアンアンあ~っ」

「ピュッピュッピュッ」

「あはは、激しいわね」

「彩さん爆乳何カップですか?」

「あはは、秘密ね、早く着替えないとお姉ちゃん帰ってくるわよ!」

「はい、ありがとうございました。凄く気持ち良かったです。由紀さんとは違って!」

「そうなのね!良かった、お姉ちゃんには秘密だからね!わかった?」

「はい、わかりました」

「あたしといい、由紀といい、本当に若い男や童貞には、弱いわね~」

「あはは、僕は気持ちいい事したいだけなので、とても幸せです」

「ハイハイ、じゃお姉ちゃんの部屋にいるからね!」

「ただいま~ごめんごめん、彩お待たせ~」

「いいわよ、いつもの事だから(笑)」

「ひど~い、そんな事しないのに~」

「まあまあ落ち着いて」

「そー言えば今迄何してたのかな?」

「あんたの部屋で、ゴロゴロ待たされてたわよ~」

「本当に?怪しいなぁ~あのエロ弟がいるから、襲われなかった?」

「あはは(笑)襲われてたらこんなに落ち着いて待ってません(苦笑)」

「そうよね!悪い悪いじゃあ行きますか~」

「そうね!どこに行く?スタバ?ガスト?パスタ?」

「彩に任せます。待たせたお詫びよ~おごるから許して(笑)」

「あはは、そうよね!任された。どこにするかな~高いお店探さないと~(笑)」

「行ってきま~す」

「早く早く」

「行ってらっしゃい!」

その後僕はまた、彩さんの爆乳を思い出して二発抜いた。

この話の続き

10月のある日。瑠花ちゃんが姉と約束をしたので家にきた。お姉ちゃんはお風呂で部屋にはおらず、僕が対応した。秋でもまだ暑く、薄着で玄関に出る。瑠花「おー久しぶりだね!弟君」僕「こんにちは~瑠花さん」瑠花「お姉ちゃんは?」僕「今お風呂ですけど…?」瑠花「そうなんだ、なら私…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:8人
いいね
投票:13人
文章が上手
投票:6人
続編希望
投票:25人
お気に入り
投票:11人
名作
投票:8人
合計 71ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

コメント欄

この記事へのコメントはできません。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]