体験談(約 4 分で読了)
姉と姉友6
投稿:2018-08-24 19:29:16
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
まさかこんな事になるとは。僕は中学一年で、お姉ちゃんがいて高校二年です。姉弟の仲は普通で、よく宿題などの勉強を教えて貰う為に、姉の部屋へはちょくちょく行くという感じです。姉は僕がいうのもおかしいですが、すごい美人で、よくナンパされていると聞きます。年中姉の部屋に行くので、姉の服装など…
あれから何もなく、妄想で由紀さんや彩さんの胸を思い出しては、毎日シコシコするのが日課になったある日。由紀さんがお姉に会いにきた。久しぶりに会う由紀さんは、何か雰囲気が違う。聞いてみると、就職して真面目キャラで通しているから、うちに来る時もその延長で装っているらしく、お姉の部屋に入るなり、…
9月の連休のある日。
彩ちゃんが姉と会う為に家にやってきた。
お姉ちゃんはまだ帰宅しておらず、家には僕だけいた。
秋だと言うのにまだまだ暑く、ダボダボの服とゆるゆるの短パンで玄関に出る。
彩「おー久しぶり!エロガキ君」
僕「いきなりなんですか~彩さん」
彩「お姉ちゃんは?」
僕「まだ帰ってきてませんけど…約束してたんでしょう?」
彩「そうそう、お姉ちゃんと買い物と食事をしようってね」
僕「そうなんですか~多分遅くなるような事言ってたような?」
彩「え~っマジ!最悪~」
僕「お姉ちゃんに連絡してみます」
彩「大丈夫、私がするから」
僕「わかりました」
彩「もしもしあたし、今どこにいるの?」
彩「え~っ、今日約束してたじゃん!」
僕「どうしたんですか?」
彩「まだ外で、当分帰れないって」
僕「それならお姉ちゃんの部屋で待ってたらいいですよ~」
彩「そうするわ」
僕「どうぞどうぞ」
彩「ありがとうじゃあ」
少し時間がたち
僕「失礼します。彩さんジュースどうぞ」
彩「優しいじゃん弟君」
僕「そんな事ないですよ、どうぞ」
彩「暑いからちょっと上着脱ぐわね」
僕「はい…」
彩「弟君何そんなにみてるのよ!エロガキ~」
僕「かわいい彩さんだから、見とれますよ~」
彩「またまた、胸とか下着が見たいんでしょう?」
僕「違いますって!ぢゃ部屋に戻ります」
彩「そう…」
僕は部屋に戻るも、勉強には身が入らず、エロ動画を携帯で見ていた。
彩「弟君おじゃましま~す」
僕「えっあっどーしたの?お姉ちゃんの部屋で待ってたらいいのに」
彩「また~エロ動画なんか見て~一人でする前だった?」
僕「…」
彩「図星かぁ~ごめんごめん、おじゃましました」
僕「いやそんな事しないよ」
彩「そー言えば、由紀とエッチしたんだって?」
僕「あっ、それは…」
彩「はっきり言いなさい!お姉ちゃんに言っちゃうよ~」
僕「そんな~ダメです。内緒ですから」
彩「やっぱり由紀とHしたんだね~」
僕「あっ…はい」
彩「どーだった?気持ち良かった?何回したの?」
僕「気持ち良かったです、1日で三回位かな?」
彩「そーなんだ~ならまたしたいでしょう?」
僕「はい…いろいろしてみたいです」
彩「そうね。お姉ちゃんは帰り遅いし、暇だからしようか?」
僕「したいしたい」
彩「も~全く~エロガキ~」
僕「もうガチガチに硬くなってますから(笑)」
彩「はいはい、さ~服脱いで」
僕「も~剥けてます(笑)違う違う!脱いでます」
彩「弟君元気ね~ビンビンに反りかえって!皮も剥けてて~(笑)」
僕「溜まってますから、何日抜いてないかな~」
彩「はいはい、何したい?」
僕「おっぱいに挟んでください!彩さんの爆乳で」
彩「わかりました。ブラはずしてよ~弟君!」
僕「はずしかたがわかりません」
彩「ここをはずして」
僕「はい、彩さんのおっぱいポロん」
彩「あはは!そんなにじろじろ見ない!早くするわよ~弟君横になって寝て」
僕「はい\(^o^)/わかりました」
彩「こんなに硬くなってて…早く出したいでしょ?」
僕「はい、気持ちよくしてください!」
彩「おっぱいに挟んで、あたしの唾液で潤滑油にして、シコシコシコシコ」
僕「あっ、あっ、気持ちいい」
彩「パクっじゅるじゅる、亀頭をペロペロ」
ふぇらとパイずりの同時進行
僕「うっうっ、出る出る、行くよ~!」
彩「うぐうぐ」
僕「あ~ピュッピュッ」
彩「うっ、いっぱい出たね~」
僕「気持ち良かったです」
彩「まだまだ弟君硬くて~反りかえってるわね~」
僕「彩さんに入れたいです」
彩「も~あんたったら、ゴムあるの?ないでしょう?」
僕「あっ、ありますよ!お姉ちゃんがゴム隠してる場所知ってますから、取ってきます」
彩「あはは(苦笑)全く」
僕「はい、持ってきました」
彩「じゃあ寝るから弟君好きにして」
僕「わかりました。おっぱい舐め舐めします、ペロペロ」
彩「アンアンアンアン」
僕「ペロペロペロペロ」
彩「もう入れたいの?早くない?まあいいか」
僕「ゴム付けたくないよ(>_<)」
彩「ダメ!赤ちゃんできたら、責任取れるの?」
僕「それは…」
彩「ならゴム付けるね!パクっジュルジュル」
僕「あっ気持ちいい」
彩「はい入れて、場所わかるわよね!」
僕「うん…ニュル!あっ温かい!パンパン」
彩「アンアンアンアンアンアン」
彩さんの爆乳が凄く揺れまくる。
僕「気持ちいい、出る出るよ~」
彩「アンアンアンアンあ~っ」
僕「ピュッピュッピュッ」
彩「あはは、激しいわね」
僕「彩さん爆乳何カップですか?」
彩「あはは、秘密ね、早く着替えないとお姉ちゃん帰ってくるわよ!」
僕「はい、ありがとうございました。凄く気持ち良かったです。由紀さんとは違って!」
彩「そうなのね!良かった、お姉ちゃんには秘密だからね!わかった?」
僕「はい、わかりました」
彩「あたしといい、由紀といい、本当に若い男や童貞には、弱いわね~」
僕「あはは、僕は気持ちいい事したいだけなので、とても幸せです」
彩「ハイハイ、じゃお姉ちゃんの部屋にいるからね!」
姉「ただいま~ごめんごめん、彩お待たせ~」
彩「いいわよ、いつもの事だから(笑)」
姉「ひど~い、そんな事しないのに~」
彩「まあまあ落ち着いて」
姉「そー言えば今迄何してたのかな?」
彩「あんたの部屋で、ゴロゴロ待たされてたわよ~」
姉「本当に?怪しいなぁ~あのエロ弟がいるから、襲われなかった?」
彩「あはは(笑)襲われてたらこんなに落ち着いて待ってません(苦笑)」
姉「そうよね!悪い悪いじゃあ行きますか~」
彩「そうね!どこに行く?スタバ?ガスト?パスタ?」
姉「彩に任せます。待たせたお詫びよ~おごるから許して(笑)」
彩「あはは、そうよね!任された。どこにするかな~高いお店探さないと~(笑)」
姉「行ってきま~す」
彩「早く早く」
僕「行ってらっしゃい!」
その後僕はまた、彩さんの爆乳を思い出して二発抜いた。
10月のある日。瑠花ちゃんが姉と約束をしたので家にきた。お姉ちゃんはお風呂で部屋にはおらず、僕が対応した。秋でもまだ暑く、薄着で玄関に出る。瑠花「おー久しぶりだね!弟君」僕「こんにちは~瑠花さん」瑠花「お姉ちゃんは?」僕「今お風呂ですけど…?」瑠花「そうなんだ、なら私…
お気に入り登録は可能です
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 美人な吹奏楽部部長がヤリチン同級生に濃厚乳揉みされてた
- 離婚した私についてきた、長女の莉沙と。2
- 小学校に入学してすぐ、隣の席の陽キャ女子に恋をした⑯-1〜ハーレム温泉物語〜(前編)
- 高校の時、2歳上で憧れていた先輩の娘を家庭教師することになり、母と娘と肉体関係になった話
- ロ◯ロ◯ムチムチ超ミニスカJ◯
- 初体験の相手だったおばさんは今は親父のセフレだったけど。
- 令和最初に熟女人妻と濃厚な生の味
- 彼女の母親に、私が処理してあげるからと言われて
- 巨乳の高校教師妻との物語31〜混浴温泉で見られた妻と1泊2日でセックスし続ける話〜
- 高校時代にブスと虐げられた人妻とエッチしていた
- セックスにハマってしまった高校2年の夏休み
- バイト先でスカートの中を下から覗いた
- 職場での逆さ撮り 同僚の綾さん2
- 娘と同級生の母子家庭、美月ちゃん16歳、母親の恭子さんを犯す畜生な私に美月ちゃんがパパ活をお願いに来た…夜這いと朝風呂
- 借金返済の為に主人以外の男性に抱かれた私Ⅲ
コメント欄
この記事へのコメントはできません。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
