体験談(約 7 分で読了)
初体験の相手だったおばさんは今は親父のセフレだったけど。
投稿:2024-10-18 18:11:29
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俺、行人(仮名)30才。
俺は、大学卒業後から東京で働いてたんだけど色んな事(人間関係等)で疲れてしまい鬱気味になり会社を辞めて地元に戻った。
元々は陽キャなので俺が鬱だと告白すると友人からは信じられないと言われた位で。
地元に帰ってから1年は途中から失業保険を貰いながら何をするでもなく過ごしていました。
母親は俺が25才の時に突然死で亡くなってあまり仲が良くなかった親父と2人での生活。
親父は息子の俺が言うのもなんだがダンディで60才間近なのに女性からは好かれそうな感じで昔の写真を見ると俳優みたいな男。
だから母親が去った後のシモの世話はどうしてるのか?なんて余計な心配もしてた。
そんな親父に癌が発覚。幸い初期で7月に手術になり入院。恥ずかしながら無職中の俺は毎日病院に行っては10分位見舞ってた。今は病院も緩くなっており2人までは面会できたんでね。
手術の日が決まりいよいよ前日になり少しは親父を心配しながら家にいると家の電話がなった。
出ると「行ちゃん久しぶり」
声の主は以前ご近所さんだった理恵さん(仮名)だった。突然の電話でそれは驚いたよ。俺が東京にいる間に引っ越してたし高校卒業以来一度も会ってない。そして何を隠そう俺の初体験の女性だったのでね。
それは驚くしかない。
「お父さん大変だね」
「まあ…でも初期だし医師も大丈夫って言ってるのでそんなに心配はしてないよ」
「そうなの?…もし良かったら明日、家に泊まってもいいかな?」
「えっ…いいけど」
「行ちゃんのそばに居てあげたいのよ」
「はぁ…お待ちしてます」
理恵さんが泊まりにくるだって…はぁ?でもなんで?
誰から親父のこと聞いたんだろう?その時は考えれば考える程に疑問しかなかった。
次の日に無事に手術も終わりホってして帰宅するとしばらくして理恵さんが来た。
「お父さんどうだった?」
「全然大丈夫だよ…来週には退院できるみたいだし」
「あ〜…良かった…行ちゃん心配だったでしょう?」
「まぁそうだけど初期だから大丈夫だと思ってたよ」
「ところで…親父のこと誰から知ったの?」
「私の職場の上司がお父さんの友達なのよ」
本当か?ちょっと眼が泳いでる感じがするんだが。
「それは知らなかったよ…なんとも偶然だね」
俺はなんか引っかかるものを感じたけど
「理恵おばさん今日泊まっていくの?」
「ダメ?…そして明日見舞いできればしたいんだけど」
「有難う…多分面会出来るとは思うけど行ってみないとわからないよ」
冷たいお茶を出しながら久しぶりに理恵さんをじっくりと見た。
美人という訳ではないんだけどなんか男からは好かれそうな顔立ち。性的に魅力があるって感じなのかな。高校生の頃は理恵さんを見ると勃起してたんでちょくちょくオカズにもしてたし!
当時の理恵さんはスリムだったんだけど胸が大きくてやたら目立ってたんだよね。
亡くなった母親よりは若いとは思ってたけどいったい何歳なんだろう?
「理恵おばさん若いよね…失礼だけど何歳になったの?」
「50にリーチかな〜…もうババァでしょ(笑)」
「あの時はまだ30代だったんだね」
あの時とは文字どうり初体験の時だけどね。
「もっとおばさんだと思ってた?」
「いや…そんなことは…」
50才と聞けば俺のゾーンからは完全にはずれてるんだけど歳をとってムチっとしてきた身体をみると息子も自然に起ってきた。思わずやりたいな…って思った。
夕食は近所で済ませて帰宅。
「行ちゃんお風呂貸して」
「今日も暑かったからね…お風呂沸かす?」
「暑いんだもんシャワーでいいわよ」
理恵さんはお風呂場に消えていった。
(しかしなんだこの感覚は。理恵さんもおばさんになったけど、やっぱり昔みたいにムラっとくるよな〜)
理恵さんが初体験だけどそれ以降は熟女と交えたことはない。でも理恵さんは昔と変わらず性の眼で見れる。
ここ2年程、女性体験とはご無沙汰だからなのか余計にやりたくなったのかもね。
風呂場から帰ってきた理恵さんを俺は舐め回すように見た。当時から大きな胸も健在だ。
「俺もシャワー浴びてくる」
そう言って風呂場に向かった。
理恵さんといると息子が制御不能のように勃ちっぱなしになってしまう。こんなに勃起したのは久しぶりだ。
風呂場から上がってビールで乾杯。俺がビールを飲むと驚いていた。理恵さんからすれば俺は高校生の頃から成長してないのかな。
俺は今に至るまでの疑問をぶつけてみた。
「もしかしてだけど理恵おばさん親父と会ってない?」
ギクッとした表情になった。(間違いないと思ったよ)
「なんでそんなこと聞くの?」
「だってとっくにお袋は亡くなってるし理恵おばさんも引っ越しているし…なんか不自然に感じてね」
「そうだよね…突然電話したらおかしいと思うわよね…ごめんね…行ちゃんのお父さんとは会ってるわよ」俺の感はやはり当たってた。
「やっぱりね…いつから?」
「行ちゃんのお母さんが亡くなってから会社の上司と友達と知ってそれから」
「ふ〜ん…肉体関係もあるんでしょ?」
「まぁね…ごめんね行ちゃん」
あっさり認めてやんの。どうやら働いている会社の上司と親父が友達なのは本当らしい。
親父も全くだよ…それに目の前にいる理恵さんも全くだよ。俺ともヤッて親父ともかよ。なにも隠そうと思えばわざわざ俺に会いに来ることもないのにね。
なんか複雑な感情になってきたね。1人の男として親父への対抗心も湧いてきたし。
「理恵おばさん…俺もやりたいんだけど」
「え〜…もうこんなおばさんよ」
「なんかさっきから理恵おばさん見てたら無性にやりたくなるんだよね」
うまく言えないんだけど、身体は完全におばさん化してる。昔のスリムな姿はそこにはなくポチャっとした身体。よく言えば豊満かな(笑)。
だけど妙に男好きする顔立ちは若い俺でもやりたいと思う魅力があるんだわ。
「なにせ俺の初体験の女性だからね」
「なんか勢いで行ちゃんの童貞もらっちゃったわね〜(笑)」
やっぱり俺は食われたんだな〜。
初体験といっても一方的に俺が受け身で昇天させられたんだけどね。フェラで1回と2〜3分の性交であっという間に果てただけ。
そしてその一回きりで俺は上京した。
「あれから何年かしら」
「俺が18の時だからもう10年以上前だよ」
「こんなおばさんになってもやりたいと思ってくれるの?」
「理恵おばさんなら今でもやりたいよ」
「お父さんに内緒で?」
「いいよ別に」
ちょっと不貞腐れたように言ったかな。
「俺、こっちに帰ってから一度もヤッテないんだ」
それから鬱になった事なんかも喋ってしまった。
「行ちゃんが鬱なのはお父さんから聞いてて心配してたのよ」
「だから俺に会いにきてくれたの?」
「まぁそんなところかな」
そうだったのか。なんだかんだで優しく励ましてくれて素直に嬉しかったよ。
次には俺の手を取って胸に誘導された。
これってOKってことだよな。
俺は理恵さんに近付き胸を揉みだした。
「う、ふっーん…どう?」
「スゲェいい」
俺の部屋に連れてってキスをしてみた。
ベットに導き上着を上げて大きな胸を揉みまくった。
その次は裸にさせてアソコをしつこく舐め回したよ。舐めてると
「行ちゃんに舐められるのなんか新鮮だわ」
初体験の時はそんな余裕もなかったしね。
ラブジュースが出てきたのがいやらしかったね。
ジュル、ジュルって。
「あ〜感じるー」
攻守交代で
「理恵おばさん…俺のも舐めてくれる?」
「いいわよ」
カチンコになってる俺の息子を握ると
「凄い…固いオチンチン(笑)」
熟練のフェラは気持ちいいんだわ。直ぐにピクピクした。
「なんかもう出そうだわ」
「いいわよ出しても」
1週間くらい自分でも抜いてなかったから我慢できなくて果ててしまった。
初体験の時のフェラも気持ち良かったけど今日のフェラは格段に最高だった。
加熱式たばこで一服してると「私にも頂戴」と言われて2人でタバコを吸いながら昔話なんかしてね。
冷静になるとなんで俺はこんなおばさんにマジになってるんだ?ましてや親父のセフレだし。理恵さんに少し嫌悪感も覚えたしね。
「親父とどんな頻度で会ってるの?」
「月に一回位に週末に会ってるかな」
「その事はおじさん(理恵さんの旦那)は知ってるの?」
「まさか…でも昔から私の事を貞淑な妻とは思ってないんじゃない(笑)」
「そうなの…まさか親父以外にも付き合ってる男がいるとか?」
「さぁ…それはどうかしら」
あ〜これはいるなと直感したね。親父の友達の上司ともやってるんだろうな。くそ〜淫乱なババァめー。
が…しかし…少しの時間が経つとまた裸の理恵さんにムラっとしてくるんだわ。なんでなのかな(笑)
理恵さんを引き寄せてキスをする。また固くなってきた。
「今度は挿入するけどいい?」
理恵さん手でOKのサイン。
脚を拡げて12年振りの挿入を試みる。
「うー…あ〜…行ちゃん」
「昔みたいに直ぐには出さないからね」
「あ〜…行ちゃんのオチンチン固い」
そりゃあ60間近の親父に固さでは負けないわな。
わざとじらしながら理恵さんの反応を見る。
「あ゙ん…あ゙ぁ…凄いわ行ちゃん」
親父よりいいか?って聞きたかったけどそんな無粋なことは言わなかったよ。
「どう?久しぶりの俺は?」
「いいわ…いいわよ行ちゃん」
さらに責め立てる。こちとら1回出していてまだまだ持ちそうだ。
次第に理恵さんの声が大きくなって
「あ゙ー…あ゙ー…ダメよ」
「逝ってもいいよ」
尚も責め立てる。
「逝ぐー…あ゙ー」
恍惚の顔?苦しそうな顔?いずれにしても理恵さんは逝ったみたいだった。
一旦抜いて
「理恵おばさん逝った?」
頷いてボーっとした表情をしていた。
まだ俺は出してない。理恵さんを四つん這いにしてバックで決めようとした。
(かぁー…なんだこのでっかい尻は)
顔をみれば妙にそそるけどバックの体勢では中年太りのおばさんだわ。
でもバックから挿入して動きだすとなんとも色っぽい声で
「ウッフン…はぁ」と悶えた声を出してくる。
「今度は俺が逝かせてもらうよ」
また責め立てる。
「あ〜…行ちゃんすごいわー」
「あの時の行ちゃんじゃないでしょ?」
「うん…なんかおかしな気分よ」
「そろそろ出そうかな」
理恵さんのおばさん尻にこれでもかと打つつけた。
「出るよ…出る…中に出してもいいの?」
「大丈夫だから出していいわ」
「はぁ…はぁ…出るー」
理恵さんの中に俺のモノをヒクヒクが終わるまで出した。
息子を抜いてまたタバコを吸いながらリラックスモードに入ってお話タイム。
俺もかなり疲れたから理恵さんを気遣いシャワーを浴びてから寝ることにした。
つもりが…
シャワーを浴びながらお互いに洗い合いをしてたらまたも固くなってきた。
風呂場から上がるとまた理恵さんの身体を求めてしまいそこからまたやりはじめた。
それからは出しては休んでまた求めての繰り返し。自分でも驚く位。
「行ちゃんまだやるの?」
「自分でもこんなに1日でやってるの初めてだよ」
疲れてるであろう理恵さんも騎乗位で頑張ってくれたりして
「どう…気持ちいい?」
「気持ちいいよ…」
堪らずに
「これで最後にするから」
理恵さんが激しく動いてくれるから
「有難う…逝くー…出すよ」
「何回やったかしら…もうムリよ」
就寝についたのは夜中の2時だった(笑)
次の日に親父を見舞ったあとに理恵さんは帰って行った。勿論LINEも交換してね。
その後に今日現在で1回会った。なんか鬱になってからなにもかも自信が無くなってたんだけど久しぶりにSEXも出来て安心したよ。安心したら前向きに働く意欲も湧いてきた。
親父と理恵さんの関係も別に親父も独身と思えば割り切れる気がしたし。
初体験のおばさんに自信を持たせてもらっちゃった俺の話。
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