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体験談(約 29 分で読了)

【高評価】【外伝】〜沖縄ナンパ編『写真を撮って』とお願いされた修学旅行を深夜連れ出して、エッチしちゃった話②(ほぼエロ)(1/5ページ目)

投稿:2024-05-03 15:09:22

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本文(1/5ページ目)

ヒロ◆Qjh1aQY(静岡県/30代)
最初の話

「巨乳とても可愛い保母さん〜」愛読ありがとうございました。ここからは、気軽ないエロをお楽しみ下さい。ーーー○ヒロ179センチ、スポーツマン体型26歳外資系勤務まあ、モテる方だと思う。女を口説くためだけに生きているような男。巨乳好…

前回の話

【沖縄ナンパ編】『写真を撮って』とお願いされた修学旅行を深夜連れ出して、エッチしちゃった話。・・・……………………「えっ!?大き過ぎるよっ!」#オレンジ「そうか?」#ブルー「それを私に入れるの?・・・私、……無理かも」#オレンジ「痛…

【外伝】〜沖縄ナンパ編『写真を撮って』とお願いされた修学旅行を深夜連れ出して、エッチしちゃった話②(ほぼエロ)

お待たせしました。

……………………

砂浜に座り、軽く肩を抱いた。

「あっ……」

「あかんかった?」

早苗はそういわれてもどこ吹く風で、むしろこちらをからかうように、にまぁと笑うとこちらに顔を寄せる。

「別にいいけど……」

顎を軽く持ち上げると早苗のちいちゃな唇がゆ~っくりと近づき、俺のそれと優しく重ねられた。

チュッ、チュッ、チュッと数回、軽くキスをする。

目を見つめてやる。

「・・・」

「大人のキスしてもええか?」

「……うん。」

むちゅ……

しかしそれは、どうしようもなく甘美な感触を伴って、快楽神経に官能をじわりじわりと流し込まれていく。

最初はちゅっ、ちゅっと触れるだけのキスだったが、しかし徐々に舌を差し込んだ淫靡なものへとそれは変わっていった。

淫靡な水音を立てながらべっとりと舌粘膜と舌粘膜とをねちょり、ねちょり…といやらしく交わらせて、こみ上げる興奮をぶつけ合うように唾液を混ぜ合わせたくる。

「ふぅ〜むちゅ……ちゅ~っちゅ、ちゅむちゅ~っっ」

互いの舌を絡め合わせたキスに没頭しながらも、乳房への愛撫も忘れずに…。

「あっ、そ、それは、だ、ダメ、ダメです。」

「ええやん。な、……ええやろ。」

「……人がいますよ。」

夜景の綺麗なデートスポット。当然、他にもカップル達がいた。

「場所変えようか?」

「どこにですか?」

「ええとこや。」

早苗をクルマに押し込み、俺はソコへクルマを走らせた。

俺の手はしっかり太腿に手をやっていたのだった。。。

今はホンマに便利や。

一番近いラブホの検索なんて楽勝や。

クルマを走らせる。

「足なんか触って、エッチですね♡」

「可愛いアンヨちゃんやし、つい。」

「お兄さん、どこに行くの?」

「そんなん、泊まるとこに決まってるやん。」

「えっ〜〜、ラブホテル?」

「うん、あかんけ?」

「だってぇ……お兄さんとは今日、会ったばかりだし。」

「う〜〜ん、そうやけど。ほな、どーすんねん。ホテルには戻れんぞ。」

「・・・・でもぉぉぉ。お兄さん彼氏じゃないし。」

「そーやけど、もうキスしたやん。」

「それはお兄さんが無理矢理っ!」

「舌絡ませて来たやん♪」

「それはお兄さんが絡ませて来たからぁぁ」

クルマを止めて、改めて顔を見つめ

「タイプやねん…早苗ちゃんのこと。」

「嘘だ〜〜、慶子の方が美人じゃん!」

「ホンマやで。会ったときから、タイプやってん。」

「・・・ホント?」

「あーーー、ホンマや。」

「帰ってからも会ってくれます?」

「・・・・・う、うん。」

マジか〜〜(汗)めんどくせぇの〜〜。

と思ったけど、ヤルためだったら何でも言ってしまうのが男のサガや。

「ほな、ええか?」

小さく頷いた。

手近にあったラブホテルの一室。

「私、ラブホ初めてぇーー♪」

「何か暑いな。」

エアコンを強にした。

「これ脱いじゃぉぉ」

「おっ!ストリップけ!?」

「な、訳ないじゃん(笑)」

ニットの下には白のキャミソール。

「なんや、ババシャツかい!」

「ひどーーーっ。キャミソールだよ!」

ドンと、早苗はベッドに飛び込んだ。

デニムのパンツから伸びるむっちりした脚。思わず襲い掛かりそうになるのを堪えた。

「おっ?太ももの裏はそんなに焼けてないのー?」

「めっちゃ、日焼け止め塗ったしっ!」

しかし、…ムチムチやなぁ〜♡めっちゃ凝視していた。俺の視線に気付いたのか、不意に俺の方を向く。

「お尻おっきいでしょう?あんまり見ないでよー。」

「いやいや、健康的でええぞ。」

「太いから、イヤだなー。」

「俺は結構好きやで。」

ベッドの中央にペタンと女の子座りをした。このまま、押し倒してもええけど、ここは我慢。ジュースを手渡した。

「ありがとう。」

「沖縄はどうや?」

「うん、楽しいっ♪」

「暑いやろ?」

「うーーん、暑いけど、私の住んでるとこは日本一暑いって言われてるから〜」

「えっ?川崎って、そんなに暑かったけっ?」

なんだか、変なことをいうなぁ。。。でも、実はこれだけではなかった。ホテルで会話をしていても妙に噛み合わへんとこもあったんや。

そうやねん……

怪しい………

「なぁ、ホンマに神奈川の子なんけ?」

「・・・どうして?」

「いや、色々とな。」

「・・・・ごめんなさい。……ウソ付いてたの。川崎じゃないの。」

やっぱり。変やと思ってたわ。そもそも川崎に住んでて田舎って言うのも変やと思っていた。まあ、ナンパされた相手にホンマのことを言わないのも分かる気もするが…。

「ほな、どこ?いや、別に言いたくなかったらええねんぞ。」

「埼玉……熊谷市」

「あっ、日本一暑いって言われてるとこやな!」

「そうです。……」

「なんでそんなしょーもないウソなんて付くんや?」

「埼玉ですよ!ダサイタマ。日本一ダサい県ですよーー。住みたくない県No.1ですよ。」

「へぇ〜、そうなん?俺は西武ファンやから、所沢に住みたいけどなぁ〜」

「笑笑…所沢?めっちゃ田舎ですよ〜〜!」

「あっ、そう。別にええやん。」

「・・・ウソついて怒ってない?」

「別にぃ〜。俺もウソ付いてたし。」

「えっ?大阪じゃないの?」

「実は童貞ちゃうねん(笑)」

「キャハっ♪しってるしーーーーwww」

関東の子、あるあるなんやろなー、埼玉が恥ずかしいって思うのは。関西に住んでると別に何とも思わんけどな。ちなみに栃木、群馬、埼玉、茨城あたりはよー分からん。

「ひひ、そっか。バレとったかぁ。」

早苗は安堵の表情を浮かべていた。打ち解けたところで行動に。さっきから、キャミの胸の膨らみが気になって仕方ない。

「そっち行ってもええか?」

「その前に、先にシャワー浴びていいですか?もう、ベトベトなの。」

「一緒に入るか?」

「スケベっ。」

「じゃあお先にどうぞ。」

代わる代わるシャワーを浴びて、元の服を着なおした後、俺と早苗は、並んでベッドに座っていた。

「コーラ飲むやろ?」

「ありがとう。」

交代交代にコーラを回し飲みをする。距離感を縮めるにはこれは効果的である。

「ホントにホテルまで来ちゃったね♡で、どうしよっか?」

そんなのは決まっている。いくらJKでもわかっていることやろ。

俺と早苗は共に横を向き、お互いの顔の正面に、相手の顔を持ってくる。

「ええ?」

「・・・」

彼女はこちらの唇に艶やかな唇を合わせてくる。

唇と唇が接触する直前、彼女の髪が振りまく華やいだ甘やかな香りが、俺の鼻孔をくすぐる。

2つの唇が合わさると、彼女の熱が伝わってくる。

俺の唇に触れ合えた喜びが、隠し切れずに弾んでいる。

どちらからともなく腕を回し合い、俺たちはキスをしたまま抱き合う。

俺を抱擁する彼女の腕を包む、キャミソールのやわらかな感触。落ちかかってくるショートの髪の毛先のくすぐったさ。

細いところは折れそうなほどか細いのに、豊かな肉感とも矛盾なく調和している女の感触。感じられる全てが、女を抱きしめていることを殊更に実感させる。

「……ふ……♡」

合わさった唇の微かに開いた小さな隙間。そこから、舌を挿し入れる。

早苗の口内に挿し入れた舌でもって、彼女の舌を舐める。

唾液と唾液をすすり合い、舌と舌とを絡め、互いの口をはみ合う。

……ぬ、る、ちゅ、じゅ、ちゅる、ぅ、ん、れろぉ……!

「――ぷはぁっ、素敵……お兄さんキス上手ぅ……。」

「早苗ちゃんこそ、キス上手いで。」

「そうかな〜〜。付いていくのに必死ですよ。」

「そうなんか?」

「……ね、私のこと、気に入ったの?」

返事がわりに、唇を唇に触れさせるだけの軽やかなキスを返す。

俺と彼女の間に細い糸を引く唾液が垂れぬうちに、女子高校生のまとう白いキャミソールの裾に手をかける。

手の平で女の胴体を撫でるようにしつつ、キャミの裾をまくり上げる。

女に万歳姿勢を取らせて腕から袖を引き抜き、完全に脱がした。

やわらかなキャミソールはいい感じの手触りの品で、無下に扱うのは憚られた。

シワにならないように、軽く畳んでかたわらにそっと置いてやる。

「お兄さんって几帳面な人?」

「横にあったら、精子が飛ぶかもしれんしな(笑)」

「なにソレ(笑)………ねぇ………私今からエッチされちゃうの?…」

「いやか?イヤならやめるけど。」

「お兄さん、イケメンだし……いいかな〜なんて、ね。」

「イケナイ子やなぁ。こりゃ、お仕置きしなあかんな。」

「お仕置きイヤだ〜(笑)」

上半身にはセーターと同色のピンクのブラ一枚。

下半身はぴっちりとしたデニムパンツ。

という、JKありがちな夏の格好。

俺もまた、息を呑む。

早苗の乳房がそこそこ大きいのは、出会った瞬間からわかっている。

だからといって、ピンクのブラに包まれた乳房の印象は変わらない。

白いレースに銀の糸でアクセントが加わった、ちょっと大人の色気の香るブラ。背伸び感がする。

内側から突き破らんばかりに、乳肉がみっちりと膨らんでいる。

「あっ……、さっそくおっぱい触っちゃう?

ふふ、私のこと、素直に求めてくれて嬉しいかも……っ♡」

指先にレースの感触。すべやかな乳肌。火照った女子高生の少し高めのぬくもり。

それらのものに酔いそうな思いで、手指に力を込める。

豊満な乳肉の海に、指が、押されたレースが沈みこむ。やわく張りのある、しっかりした肉の手触りだ。

「んっ♡さわり方やらしーんですけど。私のおっぱい好き?!?――ひんっ♡」

ブラ越しに揉む乳房の存在感に圧倒されつつ、この先を望む欲が高まる。

乳肉をこねつつ、指先をブラの内側に滑り込ませる。ニヤニヤと顔を緩ませ乳房を弄った。

「早苗ちゃんの乳首はどこかな?」

差し入れた指で、乳首を探る。それらしい肉の突起を見つけ、存在を確かめるように指で押す。

「やっ、乳首だめっ、乳首当てゲームじゃないからぁっ!」

乳房を弄ばれる感触に、彼女は甘く抗議の声を上げる。

確かに、ブラ越しに乳房をいじるのも飽きてきたところだ。

俺は早苗をベッドに押し倒す。

「あっ……♡」

隠しようもない性欲を含んだ喜悦の笑み。

艶然とした表情を浮かべた彼女の体重で、ベッドのスプリングがかすかにきしむ。

期待した表情を浮かべる早苗に手で合図して、一旦うつ伏せに寝かす。

水着の日焼け跡の背中が現れ、彼女の乳房を支えるブラの紐が小麦色の肌を横切っている。

乳肉の豊かさのためにはち切れそうになっているホックを外す。

掛かり目からわずかにずらしてやると、乳肉の圧力のために、ほとんど自動的に外れた。

再び早苗を仰向けにさせた。

「……っあ…」

いたずらっぽい無言の笑みは、期待に満ちている。

乳房に被さっているだけとなったブラをついに外しにかかった。

片側のブラカップを外したとき、ぷるん……と音が聞こえるような思いがした。

ついに、女子高生の生乳が露わになる。

思いの外、デカい。

邪魔な布が取り払われ、そこだけ色白の乳肌が露わになったためか、なお大きくなった感じがする。

桜色の乳輪はほどよい大きさでまだ幼さを残していた。

さすが女子高生の乳房、重力でつぶれるわけでもなく、さりとてシリコン豊胸のように不自然な立体感があるわけでもない。

若くみずみずしい肉体の自然な魅力として、乳肉は魅力的な曲線を描き、勝気そうにつんと張っている。

「うふふ……どう?お兄さん、私のおっぱい。巨乳じゃないけど綺麗でしょ?」

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