体験談(約 29 分で読了)
【高評価】【外伝】〜沖縄ナンパ編『写真を撮って』とお願いされた修学旅行を深夜連れ出して、エッチしちゃった話②(ほぼエロ)(2/5ページ目)
投稿:2024-05-03 15:09:22
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本文(2/5ページ目)
「なんや、自信ありそうやね。何カップなん?」
「うん、一応Cカップ。でもカタチには自信あるよ。」
「そっか、確かにカタチはええな。」
そう答えて、彼女の生乳を掴みにかかる。
剥き出しの乳肌と手のひらが直に触れ合う。
上気した女子高生の体温。すべやかな乳肌の吸いつくような触り心地。
どれを取っても、最高と言うほかない。。。
若い身体は、たまらんのーー。。。
俺は彼女の乳を揉む。乳肉は豊かで両手に少し収まらへん。
「ん、あんッ、は……、いいよ、お兄さん、私のおっぱい好きにしてっ」
「そうか、おっぱい愛撫されるの好きなんか?」
「うん、おっぱいぐにゅぐにゅされるの、私好きぃっ……、あぁん!」
「俺オッパイ好きやし。いくらでもイジったるで。」
欲望のままに生乳を揉みしだく。
完全な姿を現した女子高生の生乳は最高や。
「もぉ〜、おっぱい星人なんだから〜ぁ、…えっち……っ!うふふ……」
形を、やわらかさを、存在を確かめるように揉み続ける。
早苗の乳房を、およそ手で知り得る限りの感触を味わいつくす。
そうして、ベッドに上がり込み、早苗の乳房に顔を近づけた。
まずはぺろり、と舌先で乳房の一方の頂を一舐めする。ギュッと皺が寄る少女の乳輪。
「ぁっ、ひゃっ!」
高らかなあえぎ声を聞きつつ、彼女の乳首を続けて舐る。
「あっ……♡」
ピチャピチャと俺は舌を動かし続ける。
乳頭と乳輪の全ての表面を舐め終えたところで、彼女の乳首を口に含む。
桃色のグミのようなそれを舌先で突き、口内に転がした。
「ん……、あっ、その舐め方気持ちいっ!」
れろれろと、唾液に濡れた舌で乳首を舐めるのみならず、先端に歯を立てる。
「!?っ」
強めの刺激に、彼女はびくりと全身をすくませる。
快楽で少女をあやすように乳首を舐め、空いた手で腰を撫でて慈しむ。
「もぉを〜、本当におっぱい好きだなぁ……ぁ……」
「男みんなおっぱい好きやでぇ」
口内で舐め続けてきた乳首を、軽く吸ってみる。
「っひ、あぁんっ」
甘やかな嬌声が上がる。
驚くほど、彼女は心地よさげな声を出した。
おっぱい好きの俺の乳首への刺激は、思いの外、彼女を昂ぶらせるみたいや。
「早苗ちゃん、お前のおっぱい甘いぞ。」
「やぁっ……おっぱいなんて出ないのにっ、ひ!乳首いぃっ……んっ」
丹念に、
丁寧に。
早苗の乳首を舐めて吸い、重ねて甘やかな刺激を送っていく。
そして、ふと乳首から口を放す。
糸を引く唾液は泡立って少し濁り、薄めの母乳のようにも見えた。
「……は、ぁ……赤ちゃんくん、おっぱいすんだ?ね…だったら――ひゃう!?」
一方の乳房を吸うだけでは片手落ちや。
そんな気持ちもあって、もう片方の乳首にも、同じ口責めを施していく。
チュパ
チュパ
レロレロ……
「っ!ぁ、ひゃ、っ……!ぁ、ぁん!あ……っん」
身体を大きくのけ反らせる。
「……ね、ね、私、もう、おっぱいだけじゃガマン出来ない…よぉぉ…赤ちゃんみたいにちゅーちゅーするだけじゃなく、もっともっと、色んなことして……大人の人にしかできない方法で、可愛がってほしいの……」
「わかった。」
彼女の穿くデニムパンツ。
へそのところの金具を外し、ジッパーを下ろす。
そしてホットパンツを脱がして、下半身を包むものをショーツだけにしていく。むっちりした小麦色の足が、紺色の布地が剥がれるにつれ現れくる。
美味しそうなアンヨちゃん。
そして、早苗のピンクショーツも。
おそらくはブラとセットのおニューの一品であろう、装飾的な白レースと銀の糸からなる、背伸び感のある装いや。
「なぁ、いつもこんなん穿いてるんか?」
「・・・修学旅行だし、おニューを持ってきたの。」
修学旅行でおニューのパンツか。これも女子高生あるあるなんやろなぁ。
ショーツの上から彼女の股間を触っていく。
「ん♡」
ちょっと大人びたレースの手触り。
その下に存在する、女の局部にあるものを、想像せずにはいられない。
「っ!はぁ、っっ、くすぐたっ、ひゃん……あぁっ……ん♡」
ショーツの上から局部を触られて、早苗はくすぐったそうに喘ぐ。
この感じならええやろ。彼女のショーツの内側に手を侵入させた。
やわらかな陰毛を感じつつ、女の秘所を探る。割れ目はかすかに濡れていた。
「はっふぅんっ、ね…もう脱がしてよぉ……パンツ染みになっちや――ひんっ」
「お前、ほんまに自分、高校生のクセにエロいなぁ。」
「だって、お兄さんがっ」
つぷ、と中指を彼女の体内に浅くごく侵入させると、甘い叫びが上がった。
「っつ、あっぁっぁああ」
甲高い嬌声を聞きつつ、内側から溢れる蜜の多さと、ぬめった熱に驚かされる。
確かに、これなら脱がしてやった方が良さそうやな。
ショーツの端に手をかけ、するすると脱がしていく。
ついに女子高生の局部が露わになることに息を呑みつつ、ショーツをずり下ろす。
捲かれてひも状になったピンクのショーツを彼女の足首から外した。
早苗の方でも股を開き足首を曲げ、積極的に脱がされていく。
彼女の脚から外したショーツは、ベッドの端に放り投げた。
そして彼女を一糸まとわぬ姿にする。
「……いやっ」
今日会ったばかりの女子高生は、全くの裸になった。
少し赤みを帯びた日焼けの中に水着の跡が白く、しっかりと残っている。
これはこれでたまらんなぁ。
せっかくの女子高生の身体なんで、全身をゆっくりと視姦していく。
黒髪ミディアムの毛先は鎖骨の上にかかっている。
乳房はほっそりと理想的にくびれたウエストがあることで、いい感じのサイズ感を見せていた。
オッパイ好きな俺は胸にばかり目が行ってしまうが、腰回りも決して貧弱なものではない。
臀部は豊かに女性的なふくらみを描き、この上なく肉感的。
さらに下方へと伸びていく太腿は、これまた肉感的。
彼女の全身がそうであるように一点のシミ曇りムダ毛もなく、なめらかな肌に包まれている。
つるりとした膝を経て脚は長く伸び、形の良い指を戴いた健康的な足に至った。
ホンマに綺麗な身体やなぁ。
ただし、局部を除いて。
秘められるべき女の部分には、やわらかそうな恥毛が生えている。
先ほどショーツの内に手を入れたときの感触を思い出し、俺は唾を呑む。
彼女の陰毛は多すぎて野放図な印象を与えるでなく、さりとて子供っぽい生えかけでもない。ごく自然なものやった。
なまなましい雌臭さのギャップに、激烈に性欲が昂ぶってくる。
俺は足を二回タップし、さっそく早苗に股を開かせる。
「ん?こうしたらいいの……?……えへへ、素っ裸で足開いてあそこ見せるの、恥ずかしいね……」
彼女は仰向けに寝そべったまま、健康的な両脚を開く。
すべやかな太腿、生々しい恥毛、その中心に、ピンク色をした女の花が覗く。
膝で歩いてベッドを進み、俺は彼女の局部に相対した。
女の陰毛を手でかき分け、彼女の性器をあらためていく。
貝ような二枚のひだを指の腹で押しのけ、快楽の元を探る。
くちゅっ…
くちゅっ
くちゅっ
「ひゃあ、んひぃ…そこらめっ……クリは弱いんだからぁっひぃぃ」
クリトリスを弾き、彼女の性器の形をスキャンするかのように、全体に手で触れていく。
濡れた女の体温が、明白な発情の証として伝わってくる。
「やぁ!くすぐっ、た…ひ!ぁ……っ♡」
ソコの形を把握したところで、割れ目に指を当てる。
中指と、女の割れ目の長さを比べようとでもするかのように。指全体が蜜に濡れる。親指で小さな豆を弾きつつ、挿入するでもなく中指を弱く動かす。
「ゃぁ、ひ!ぁっぁ!んっ…ぁ、め、そのふにふにらめぇっ」
たちまち、蜜が溢れてくる。
既に濡れ具合は十分だ。
女子高生を手で感じさせ、甘い嬌声に聞き入るのも好ましい。
俺は身を屈めて早苗の腹にキスを送りつつ、さらに下に潜り込む。
蜜を救うように舐めとる。
ぴちゃ、
ぴちゃ、
ぴちゃ
「ぁっぁっ…やぁっ、もうやめ、て!変になっちゃう。」
「じゅるるる……やめて、ええんか?」
「だってぇぇ〜」
健康的な太ももを押し込み、さらに割れ目に舌を這わした。
ぴちゃ
じゅるるるるる
ぴちゃ
じゅるるるるる
「あっ、ぁぁぁ、だ、だめぇ、あっん」
女子高生の蜜は無臭やったが、少し酸味はキツめだった。しかし、「現役女子高生」というだけで社会人の俺は興奮せざるを得なかったんや。
部屋に響く、俺のリップ音。
そして、甘く切ない早苗の嬌声。
俺の肉棒は瞬く間に限界まで膨張していた。
合図代わりにクリへのキスを甘噛みに変え、手指の動きもろとも終わりにする。
「は、はぁ、も、もうダメです、お、お願い…も、もう、本当にらめぇ……」
俺は素早くシャツを脱ぐ。
手に着いた彼女の蜜をペロリと舐めた。
「うわ〜〜、凄い身体っ!シックスパック初めて見たかも〜♡」
仕上げてといて正解やった。
「ふふふ、今からこの身体に抱かれねんぞ。」
うっとりとした表情で俺の胸をなぞる早苗。
ピクピクと胸を動かした。
「ひゃん、動いてるぅぅ」
「下はもっと凄いでぇ」
まさにオヤジ発言。
俺は全裸になり、脱いだ服を近くに放ると、ベッドの上に膝立ちになる。
天を穿たんばかりに怒張した男根を、彼女の股の中心の上方数十センチに掲げ、早苗と相対した。
まじまじと俺のモノを見て驚く。
「ひ、ひえ……ぇぇ」
猛り狂ったペニスを注視しつつ、彼女は両手で口元を覆い、嘆息する。
「お兄さん、そのオチンチンおっき過ぎぃぃ!ちょっと凄すぎてコワいんですけど……」
驚嘆の中に期待のありありと浮かんだ声で、俺の男根を見つめる彼女は言う。
いつ聞いても女の俺のチンポへの感想は、雄としての能力を褒められとるみたいで、なかなか悪くない気分や。
「挿れるで。」
「私のこと好きなの?」
「うん、うん、好き好き。」
いちいち、めんどくさい女やなぁ〜。テキトーに返事だけする。
「ホントに?」
「ホンマやし、な、もうええやろ?挿れるでぇ。ほら、見てみっ、早苗ちゃんに入りたくってヒクヒクしてんで。」
とっとと、ぶち込んでやろ。それが一番話が早いわ。
改めてチンポを見せつける。
「無理、無理、無理っ、絶対入らないよぉ〜(汗)」
「これが、意外と入るねん。めっちゃ気持ちよくしたらし、ええやろ?」
「痛くしないでね。」
俺は早苗ににじりより、挿入に及ぶのに適当な位置まで至る。
「あっ、ちょ、ちょ、ちょっと、コンドーム!」
「えっ〜〜、付けなあかんけ?」
「うん、……妊娠は怖いもん。」
「これ、ナマで挿れたら気持ちええぞ。」
グチュ、グチュ。
と、割れ目を何度も先端で往復させる。
「あっ、ん、いやっん、そんなに、すりすりしないでぇぇぇ。」
「な、外で出すさかい、ええやろ?」
グチュ、グチュ。
「でもぉぉ……あっ、あっ、いやっ、そんなに、あぅぁぁ。」
高校生といえ、身体は立派な大人や。あっこを弄られると思考回路が崩壊する。
「ん、じゃあ、絶対だよ…絶対、外で出して下さいよ。」
意外とあっさりOKをしてくれた。
美しい女体に屈みこみつつ、左手を彼女の手と握り合う。
そして右手でペニスの根元を持って動かし、やわらかな陰毛をかき分ける。
先端を女の股に触れさせる。
「ひぃぃ熱っぅ……」
早苗が俺の熱を感じたのと同じ瞬間。
全身の内で最も敏感な場所から、濡れた女のぬくもりが伝わって来て、しびれるような心地がした。
それだけでも達することが出来そうな喜びがある。しかし、もっと先に進みたい。
亀頭で割れ目をなぞるようにして動かし、女の蜜にまみれさせ、滑りを得る。
「っ、ね、――ひ、ひゃあっ、お願い、じらさないでっ」
彼女は蜜の滴る割れ目をひくつかせつつ、焦れたように懇願してくる。
位置を微調整し、亀頭を彼女の膣口に正確に宛がう。これで挿入の準備は整った。
「ひゃん!っ……ぁあ……」
既に握り合わされた左手に加え、右手も女と繋ぎ合う。
そうして、股を開いた女の中心に向けて、俺はおもむろに力を込め、腰を突き出していく。
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-
9: 泣き虫太朗さん#OZI1WAA [通報] [コメント禁止] [削除]ヒロさん、たくさんの投稿ありがとうございます。たぶん全て読んだかと思います。やっと投稿に追いつくことが出来たので、初めてコメントさせてもらいます。
純子さん、美優さん目線の話まで読ませてもらって、ヒロさんのかっこよさ、男らしさ、何度も痛感しました。最初は軽くエッチな話を読みに来たはずが、途中からは涙が何度も…
美優さんの話が1番涙が出ました。自分が失恋したかのように心が痛みました。ヒロさんの赤裸々な執筆のおかげで感情ぐちゃぐちゃですよw
それでも気になって気になって、最後まで読んでしまいました。話の構成とかも上手で。
ヒロさんからかっこいい漢を学ばせていただきました。益々のご活躍をお祈り申し上げます。1
返信
2024-05-12 18:49:25
-
8: ごりとん。さん#FEdIVHQ [通報] [コメント禁止] [削除]ヒロさーーん!
お疲れさんでしたー!?
もしかしてゴールデンウィーク暇でした??笑笑
女子高生の太もも写真もこれまたいいじゃないですかー!!
おっぱいの形は自信あるって
どっかのメスゴリラも言ってましたー!
ニヤリとしながら読んでましたよー!!
早苗ちゃん!いいですねー!
たまらん感じですー!!
もう.連絡取れない!?
ごりとん。1
返信
2024-05-07 15:41:52
-
7: 自宅パソコンプリン爺さん#E0Z1BEY [通報] [コメント禁止] [削除]ヒロお兄はん、連休の暇な時間に仕事をさぼっての続編制作をありがとうございました(^0^)(^0^)
社会人が高1を相手に生エッチしちゃいけないんですよ。
オッパイ以外好きでも無い娘を相手に・・・
それにしても恐るべき高1!!
タマタマの愛撫方法まで熟知してるし、デカチンを見ても逃げる気配無く催促の再合体!!
この娘も美優ちゃん同様、12歳位から合体を覚えてしまってたのでは無いかと想像させられますね。
朝までに何度のエッチをしたのか? エロ娘がオシッコを垂れ流すまで責めたのか? 気になるところでは有りますが、そこは想像に任せて・・・
次回作、中学生ですか??
相変わらず開発者ですね。
物凄く楽しみにしてますのでヨロシクお願い致します。
GW真っ只中の投稿をありがとうございました。1
返信
2024-05-05 23:51:31
-
6: タクさん#F0ZCBgE [通報] [コメント禁止] [削除]ヒロさん、ありがとう。
相変わらぬエロ表現は細かく臨場感たっぷりで、まさにその場にいるかのよう。
今回はJK早苗ちゃんを大人のエロさでメロメロに翻弄するのかと思ったら、逆にお口で逝かさせるなんて意外な展開。
楽しめました。
しかも次の話のプロローグまで。
続きが楽しみになるやん。
次も待ってるで!
タク2
返信
2024-05-05 10:47:25
-
5: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
2
返信
2024-05-05 08:00:35
-
4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
ムチムチの15歳の太ももに目を奪われて
中身が入って来ませんでした(^^)
エロ一色でしたね。
さすがヒロさん!
あの黒髪の左の子でしょ?
小生も幼い顔してるなーって思いましたよ。
でも、そんなに沖縄ってナンパできるんですね?
小生も若い頃一度はチャレンジすれば良かったです。
ラストがめっちゃ気になります!
続きお願いします!
ロリ堀1
返信
2024-05-04 15:42:22
-
3: ryuさん#hnGDJFA [通報] [コメント禁止] [削除]イメージ画像の、太ももパンパンな感じ
ちょっと大きめなおしり・・・イメージ
掻き立てられますね。
そして本編〜まさかのテクニシャン(驚
そしてラスト、高1,!!!と判明。
どんだけテクのあるおじさまから伝授?
大人の人とは初めて・・・呆気に取られる
ナイス沖縄!続きをお待ちしてます。
ryu3
返信
2024-05-04 06:37:12
-
2: トーキョーさん#Nmh2FRE [通報] [コメント禁止] [削除]早苗ちゃん、最初は清純そうだったのにホテルに入ってどんどんエロエロの本性が!!
とてもJK1のエッチスキルではないですね~
初体験はいつなんだろう?
ヒロさんのようなテクニシャンにJSあたりから調教されてたかも知れないですね。
期待通りの展開で大満足です(*´ω`*)3
返信
2024-05-04 00:25:17
-
1: 名無しさん#NjmEZ4Q [通報] [コメント禁止] [削除]マジ〜?
ポールポジションで良いのか?
JKなりたての、フェラテクに???
どんだけ、若年層迄、性行為が浸透してるんだ。百戦錬磨のヒロ兄もタジタジって、
(笑)
しかし、ヒロ兄も掌で弄んでいるつもりが
シッカリ遊ばれとったんかいな?そこがなかなか面白い。
JK1で、たま吸いとか、力加減を知った
握る行為は、恐ろしい〜。
嫁や美優ちゃんを抱いた時と、気持ちの違いも感じますね。心が深いところで繋がって無いと、セックスで有っても空気感に違いを感じたのは自分だけかな?
貴重なお休みに、続編投稿有り難う。
G5
返信
2024-05-03 17:41:34
解析グラフ
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(2020年05月28日)
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GWで出足がおそいみたいですね。
ごりさんもプリンさんもコメされてないし。
私も遅くなりました。すいませんm(__)m
ムチムチデニム最高ですね(^^)
15歳って感じのお尻と太もも堪りません。
エロJK、ちゃっかり生挿入。
これもヒロさんのお約束でしょうね。
成人してからのJKは背徳感ありますよね。
でも付いてきちゃうんだー。
でも年齢のサバ読みて、そんなに17と15では違いましたか?
オッサンになるとみんな同じに見えますけど。
遊んでそうな子だけど、締まりはどうなんでしょう?すんなり挿入してるような感じですけど。
泰造さんと慶子ちゃんは付き合ったのかな?
それともその場凌ぎ?
ブィスリャーーーーー!!!
風見志郎