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体験談(約 23 分で読了)

メスガキ来襲!屈辱の射精管理⑥(1/3ページ目)

投稿:2025-07-11 10:05:48

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本文(1/3ページ目)

おいたん◆MFVVECg
最初の話

ある日…突然、都会の男に嫁いでいた妹が離婚して実家に帰ってきた。今の旦那の借金と不倫とかなんとか…理由なんて俺には関係ない。妹とかなり酷く揉めた事だけは知っている。余程の事があったのだろうが俺は基本蚊帳の外だ。別に妹が帰って来るのは良い。問題は2人の娘達だ。俺はコイツらが苦手なのだ。…

前回の話

俺「なんか…最近、美月と唯衣の様子おかしくない?」#ブルー葉月「んちゅ…んちゅ…何?別に?」#オレンジ俺の部屋で葉月と69をしながら最近の美月達の様子について質問する。あからさまに美月が俺を避けており、唯衣は塞ぎ込む時がある。俺「もうすぐ葉月達の家を建てるのに、あまり嬉しそうじゃない…

※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

美月「……」

病院のベッドの上で穏やかに眠る美月の手を軽く握る。

もう片方の手で美月の手の甲を擦ってみる。

綺麗な手…でも前より少し窶れているようにも思えた。

自分の愚かさ情けなさに打ちのめされる。

調子に乗っていた。あまりにも周りが見えていなかった。

有頂天…女性とは縁の無い人生に突然訪れた謎のモテ期に図に乗っていた。

人の心を慮る事を疎かにしていた。

眠る美月の窶れた顔に、この数日間どれほどの苦悩が有ったのか想像しただけで自分に対して怒りが込み上げる。

大切な姪っ子であり、初めての女性…そしてこんな事になって自分自身でも知らなかった自分の中の思いに気付かされた。

美月が好きだ。

姪っ子とか、美人だとか、そんな事ではなく、一人の女性として美月の事を愛している自分がいる事に気付かされた。

経験豊富な美月や美怜、幼いながらに人をコントロールする事に長けた地頭の良い葉月、俺のようなコドオジと違って家庭を持ち子供も育ててる唯衣。

そんな俺よりずっと大人でしっかりしてる女性達を、俺の中の勝手なイメージで何が有っても上手く乗り越えられる強い人達だと勝手に思い込んでいた。

しかし違った。皆、俺と同じ様に悩み苦しみ一人では不安で未来に思い悩んでいた。

人生に於いて傷付く事から逃げ続けてきた俺は、自分はダメだから弱いからと周りに甘えていたのだ。

美月達は綺麗だし優秀だから人生なんか俺と違ってイージーモードなんだろうって思い込んでいた。

でも、そんな事は無かった。

いや…理解してなかった。相手の気持ちで考えれば簡単に分かる事なのに、理解する努力を怠っていた。

親が離婚し住む場合すら無くした美月達。どれだけ不安だったろうか。

義父に処女を奪われ慰み者にされて、どれだけ苦しんだろうか?

俺に身体を許したのも、もしかすると自分達家族の居場所を作ろうと自らを嫌々捧げたのかも知れない。

家庭が崩壊する前の美月は俺の事をだらしないコドオジと嫌悪していた。

色々な考えが目まぐるしく頭を駆け巡りグチャグチャになる。

目からはとめどなく涙が溢れる。

美月を傷付けた事への後悔?それとも自分自身の立場を嘆いているだけの身勝手な涙か?

今の俺には自分自身の感情にすら折り合いがつかなかった。

美月「…叔父さん…ずっと…側に居てくれたんだ…」

「み、美月…目覚めたんだ…」

美月「うん…叔父さんが手を擦ってくれてた時…目が覚めた…叔父さん…ずっと泣いてて…」

「ごめん…泣きたいのは美月の方なのに…」

美月「…ううん…」

こんな俺に美月は微笑んでくれる。罵って怒りをぶつけてくれてもいいのに、悲しむ俺を気遣って微笑んでくれる。

大人のクセに俺は…何も出来ない。美月の為に何もしてやれない。

それなのに…美月は微笑むだけで、こんなにも俺の心を救ってくれる。

彼女だけを見ているべきだった。

彼女の優しさは本物だった。

「赤ちゃん…ダメだった…」

美月「うん…」

「俺との赤ちゃんだったんだろ…ごめん…」

美月「気にしないで…叔父さんは悪くないよ…」

「ごめん…やっぱり俺が悪い…それに…」

美月「それに…?あぁ…桐谷先輩との事…?大丈夫よ…仕方ないよ…先輩、美人だし…」

「でも…」

美月「うふふ…叔父さんも隅に置けないな♡…私が好きになった人が、他の娘にもモテるって…なんか嬉しいよ…」

励ます筈が、逆に励まされる。

俺の心の中に深く突き刺さる罪悪感を察して、優しい言葉で和らげてくれる。

「ごめん…美月が一人で苦しんでる時に…俺は…なんて馬鹿なんだ…」

美月の手が優しく俺の手を握り返してくる。

美月「私…本当は昔から叔父さんが好きだったの…」

「え…?」

意外だった。小さい頃から俺に突っかかって来るからてっきり嫌われていると思っていた。

美月「でも…子供だったから…自分の心に有る想いがなんなのか分かってなかったの…」

美月の横顔…少し疲れているが、それも儚げに美月の美しさを引き立ててくれる。

こんな時にまで美月の魅力的な姿に胸がときめいてしまう。

「うん…」

美月「お祖父ちゃんの家に行く度、叔父さんの事が気になって、楽しみにしてた…優しくて、アニメや玩具に詳しくて…私から見たら身近で一番心を許せた大人の男性だったの…でも、叔父さんはいつも自信無さげで…」

「うん…俺こんなんだから…」

美月「そんな叔父さんを見ると何故かイライラしたの…私の好きな人が、自分自身を好きじゃない所に…私の想いを否定されてるみたいで腹が立ったの…」

「そうだったのか…」

美月「でも…私…色々あって…大変で…不安で…そんな時、叔父さんは優しくて頼りになって…やっぱり好きなんだって…思ったの…」

「こんなダメなオッサンなのに…」

美月「オッサンだけど…ダメじゃないよ…私が好きになった人だもの…」

「美月…」

俺と美月…想いは一つだ。しかし俺達の間には大きな問題が2つ有る。一つは世間の常識で姪っ子と男女の関係を持つのは近親相姦としてタブー視される。

もう一つは年齢差だ。妹の娘…つまり親子ほど年齢が離れている。

まあ…俺が幼稚なコドオジで、美月がシッカリ者だから互いに感覚的には問題無いが世間の目は冷やかだろう。

しかし、そんな障壁が有ったとしても俺の美月への想いは揺るがない。

「美月…俺は…」

ガチャ…

葉月「お姉ちゃ〜ん…起きてるぅ?」

唯衣「葉月…静かに…」

葉月「あ!起きてるのら!」

唯衣と葉月が戻って来た。2人は一端食事に出ていた。

「おかえり…美月、目覚ましたよ」

美月「心配掛けてごめんなさい…」

唯衣「気にしないで…私こそ…」

涙ぐむ二人。互いに色々思う所も有るのだろう。しっかりしているといってもまだ中学生。

唯衣も母親だ。自分の子がこんな事になって辛くないはずがない。

葉月はとぼけた顔をしている。こういう場ではちゃんと普通の小学4年生を演じるのだ。

その葉月が一瞬俺を見た。全てを見透かす女の目で俺を見た。

それに気付いた俺を確認すると僅かに口角を上げた。

葉月「葉月もう眠たいのら〜」

時計の針は既に22時前を差している。

小学4年生の葉月が眠たくなるのは何ら不自然ではない。

唯衣「ごめんね葉月…そうだ…お兄ちゃんは葉月を連れて帰っててくれる?私が泊まるから…美月の事は任せて…」

「いや…でも…」

美月の方を見る。居て欲しそうな不安そうな表情をしている。

「美月も…不安そうだし…」

葉月「眠いのら!」

葉月が美月を背にして俺を睨む。

「仕方ない…葉月と帰るよ…美月は大丈夫?」

美月「…うん…大丈夫…気をつけて帰ってね…」

「うん…でも何かあれば直ぐに連絡して…駆け付けるから…」

俺は葉月を連れて車で家に帰る。

葉月「うふふ…おいたんと二人っきりで夜のドライブなのら♡」

「寄り道せずに帰るよ?眠たいんでしょ?」

葉月「眠たくなんかないなら!それより…」

運転中の俺の股間へ手を伸ばす葉月。

「ちょ…ちょっと運転中だよ…それに…」

葉月「それに…何ら?お姉ちゃんが流産したから?」

「そ、そうだよ…そんな時に…」

葉月「そんな時だからって葉月に我慢しろと?」

「そんな気分になれないし…俺…もう美月以外の女性とは…痛っ!」

葉月が手に持ったリモコンを操作すると股間に有る貞操帯が電流を発し愚息に激痛が走る。

「ギャ!痛いっ!痛い!」

葉月「ふん!律儀に貞操帯はつけてるんら。絶対的主導権は葉月にあるのら!御主人様に口答えするとこうなのら!」

葉月がコントローラーのボリュームを上げる。

「ギャギャギャ!痛い!痛いって!」

慌てて急ブレーキを掛けて路肩に車を停める。

「ちょ…ちょっと事故ったら大変だよ?」

葉月「五月蝿い!ロリコン豚!」

葉月がコントローラーのボリュームを上げたり下げたりする。

「いぎゃ!ギャぁ!マジで!エグいって!痛デデデッ!」

慌ててベルトを外してチャックを下げる。少し焦げ臭い臭いが股間からする。

葉月「何か勘違いしてるのら?お姉ちゃんと恋愛ゴッコとか葉月が許さないのら!」

葉月がまたコントローラーのボリュームを上げようとする。

「ごめん!ごめん!ごめんなさい!だから止めて!」

葉月「仕方ないなら…止めるのら…」

とんでもないメスガキだ。たおやかで優しい美月の妹とは思えない。

父親が違うだけでこんなにも性格が違うとは…遺伝子とは恐ろしい。

葉月「…というのは嘘なのら!」

「ギャーッ!痛デデデ!」

不意をついてボリュームをフルマックスにする葉月。

「や、やめれぇーッ!ギャーッ!」

チリチリと皮膚が焦げていく。

「ギャ!火傷したらっ!ね?エッ!エッチ出来ないよ?するんでしょ?ね!ね?やめぇーギャーッ!」

葉月「良い動画も撮れたからこれくらいで許してやるのら!このロリコン豚!」

「あ、ありがとう葉月…」

葉月「あ!これからは2人の時は葉月…じゃなくて葉月様な?」

葉月がコントローラーのボリュームを持ちながら俺を睨見つける。

「は、はい、葉月様…」

葉月「じゃあ…車を出すのら!」

「ど、何処に…向かいますか…葉月様…」

葉月「ラブホ!お姉ちゃんとは行ったのら!今度は葉月と行くのら!」

「いや、確実に通報されるよ!」

葉月「あ!?口答えってやつなのら?」

「ち、違います!葉月様!ギャぁ!」

葉月が軽くボリュームを上げる。少しの刺激でも痛みへの恐怖でたじろいでしまう。

葉月「仕方ないのら…カラオケBOXとか?」

「さすがに…何処も葉月様の見た目だと断られます。」

葉月「それもそうなのら…じゃあ…♡」

そう言うと葉月はスカートの中に手を入れるとシートの上でズリズリと自らのパンティを剥ぎ取った。

葉月「小学4年生の脱ぎたてホカホカのパンティなのら♡」

そう言いながら俺の股間の貞操帯のロックを解除する。

「あぁ…ふう〜」

愚息を解放された感覚に安堵の一息つく。

葉月「オチンチンとこどころ焦げてるのら!あっ!ギャァーッ!」

「ギャーーッ!」

貞操帯を外した瞬間、手に持っていたコントローラーのボリュームを誤って触ってしまい俺と共に感電する葉月。

ドン!ガシャン!

思わず車をぶつけてしまった。スピードは出ていなかったが、ベッドライトをガードレールの袖ビームにぶつけ割れて飛散した。

葉月「何してるのら!葉月は悪くないのら!」

「ご、ごめん…大丈夫?怪我してない?何処か痛くない?」

葉月「お股がい痛いのら!真っ二つに割れたのら!」

「それは元からだろ?とりあえず警察に連絡しないと…」

葉月「ほっとけば良いのら!ボロっちいガードレールが傷付いただけなのら!走れるのならさっさと行くのら!」

「そ、そんな…道交法違反だよ?ギャッ!」

俺の股間で外れかけになっている貞操帯に電流が流れる。

葉月「行け!なのら!」

「は、はい…」

幸いヘッドライトのカバーが割れただけでライトもちゃんと点灯する。車も自走するには問題無い。めちゃくちゃ罪悪感に気が引けるが葉月に従うしか無かった。

車をしばらく走らせ夜の公園の駐車場に着く。

「言う通りに着いたよ…車目立たない所に停めて中でしょうか?」

葉月「カーセックスも良いけど…少し夜の公園を散歩しないら?」

そう言うと葉月は靴下と靴だけ身につけ全裸で車を降りる。

「ちょっと…誰かに見られたら大変だよ!」

慌てて俺も車から飛び出す。

公園の照明が映し出す葉月の白い肢体。

ロリコンという属性を根本に持つ俺にはド真ん中に刺さる姿だ。

誰かに見られたら…というスリルが俺を更に興奮させる。

貞操帯を外された愚息がチャックの間からいきり立って、葉月を犯したい!犯したい!と猛犬の様に先走っている。

葉月「うふふ…おいたんも興奮してるのら♡もう、葉月とセックスしないでいられないのら♡」

全裸の葉月に手を引かれ公園の遊具を巡る。

ブランコに乗り前後に揺れる葉月。

葉月「おいたん♡正面に立つのら♡」

言われるままに正面に立つ。

葉月のブランコが前に近づく度、葉月が股を広げて、その幼いマンコを開いて魅せる。

小学4年生にして、非処女の葉月。俺だけじゃなく俺の知らないところで何人もの男を咥え込んでいるのだろう。

以前と変わらぬ可憐で小さなマンコ…しかしその膣口は歳に相応しくない大きさに開いている。

白い肢体に褐色の太腿…その付け根にあるヌラヌラしたピンクの粘膜のロリマンに必然的に目が釘付けになる。

葉月「うふふ…♡」

俺の血走った野獣の様な目線に気付いた葉月が不敵に笑うとわざと脚をみっちり閉じ、俺にロリマンを見せない様にする。

「!…は、葉月…」

葉月「どうしたの?おいたん♡」

マンコが見えないよ…なんて言葉を発するには、ちっぽけな大人のプライドが邪魔をする。

葉月「おいたんのオチンチン…甲羅干ししてる亀さんみたいにビンビンにチャックから飛び出してるよ?」

葉月のロリマンにぶち込みたい…と愚息が猛り狂っている。

本能や欲望が目の前の幼き少女との交わりを求めている。

頭の中の理性や美月への想いがまるでちっぽけな建前の様に掠れて消えていく。

「やりたい!」

「目の前のロリマンにチンポを突き入れて気持ち良くなりたい!」

「子供子宮にたっぷり子種汁を吐き出したい!」

俺の中で欲望だけがドンドン増大していくのが分かる。

葉月「えい!」

葉月がブランコから飛び降り、俺の前ギリギリに着地する。

葉月「おっととっと…」

前のめりにバランスを崩し手をバタバタさせる。

俺はそんな葉月の身体を抱き留める。

細い…そして柔らかい、暖かい…生身の美少女の肉体。

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