成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 7 分で読了)

【評価が高め】片想いの美人巨乳同僚が忘年会の温泉旅行でヤリチン先輩達に輪姦された騒動の後、年が明けたあとの出来事part11

投稿:2024-06-21 21:54:11

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆IkBDYjY
最初の話

登場人物。A子→二十五歳。同僚の美人巨乳。髪が長かった頃の石原さとみ似。僕が一緒に入社してから、三年くらい片想いしていて、二人で食事には行くが、それ以上の誘いができない。明るい性格で、部内で1番人気で男性ファンは多い。社外に彼氏がいるという噂があるがチキンで聞けない。B男→僕。入社三年目…

前回の話

乱交セックス騒動のあった2泊3日の慰安旅行のあった年末から、年も明け、一月も中ごろになっていた。僕(B男)は、おとなしめのかわいい職場の後輩C子さんが、ヤリチン先輩のD男さんとE男さんのコンビに、旅行を終えた年末に、徹底的に輪姦されたのを聞き、想い人の巨乳美人の同僚のA子さんを、先輩二人にまた乱…

長い間片想いしていた、職場の同僚のA子さんと、ほんとにいろいろあったが、願いが叶い、なんとか交際を始めることができた。それから、僕(B男)は、A子さんと何度かデートを重ね、幸せな日々を送っていた。

一月の末、A子さんが、会社の出張に一泊の泊まりでかけることになり、その週末はA子さんとデートをせずに一人で家で過ごすことになった。

A子さんは、土曜日の朝、出発し、僕が心配しないように逐一、LINEで連絡するよ。電話もできたらするよ。とラインで言い残し出かけていった。

A子さんとデートのない土曜日、僕はサブスクのビデオをみたり、ビデオゲームをしたりしながら、時間を潰していたら、あっという間に夕方になり、A子さんからは、これから取引先を交えての宴会が始まるとのラインが届いた。僕は最初は少しA子さんの出張を心配していたが、頻繁に連絡をくれるので安心して、夕飯を簡単に準備していた。

すると、全く想像していなかった人からラインがきた。職場の一年の後輩の、可愛いがおとなしめC子さんからだった。

C子のライン「急にすいません!B男さんにお願いがあって、LINEしました」

僕がどうしたの?と返すと

C子のライン「A子さんのいない時をねらうなんて、ひどい女からもしれませんが、これから会ってもらえませんか?もちろん秘密にしますから!どうしてもB男さんに会わないと自分が壊れてしまいそうで、、」

僕は少し考えたあと、付き合っているA子さんを裏切ることに良心の呵責は感じたが、かわいい魅力的なC子さんを抱けるだろうという欲望にはあらがえず、良いよと返信した。

夜の7時過ぎ、C子さんは僕の一人暮らししているアパートの部屋に訪れた。僕は紅茶をだし、少し居間で話をした。

C子「今日は本当にごめんなさい!」

僕はそこまで謝らなくていいと言ったが、

C子「わたし、A子さんも、B男さんも、本当に大好きなんです!、、、だから、二人が付きあいはじめたって聞いて、、、、嘘じゃなく、すごい嬉しかったです、、、なのにB男さんの部屋にきてしまって、、、」

僕は自分も来ていいと言ったのだから、僕も悪いから、と言った。

C子「B男さん、やっぱりほんとに優しいですね、、、」

C子「会社の旅行中、色々あって、、、その時、D男先輩、E男先輩に、、、強引に、、、されて、、、そんな時でもB男さんは優しくしてくれて、、、B男さんにはかなり救われました、、、」

C子さんは、遠慮がちに話続けた。普段、おとなしい性格なので、そんなに喋らないが、気持ちがたかぶると言葉が出てくるようだ。

C子「実は旅行のあとも、色々あって、年末、D男さんの部屋で、D男さんとE男さんに半分レイプみたいなことされたり、、、逃げなかった私も、、悪いんですけど、、」

僕はそんなことはないと頭を優しく撫でた。

C子「先週もE男さんに、、ホテルに連れ込まれて、、、かなり乱暴にされちゃって、、、」

こっちの話は僕も知らないぞ、と思ったが、どの話も始めて聞いた風で、相槌をうった。

C子「完全に拒絶しきれないわたしも悪いんです、、、そういうことをされて、、、完全に嫌かといえば、、、ほんとに嫌なことは嫌なんですけど、、、男性が満足そうにしているのをみると、、、なんか少し満たされている気持ちあって、、、かといって、、、乱暴されるのはほんとに不快で、、」

とC子さんはちょっとまくしたてた後、落ち着いて、

C子「なに言ってるのかわからなかったですね、、、ごめんなさい」

B男「大丈夫だよ、、、言いたいことはみんな言った方がいいよ、、」

と慰めた。

C子さんは、気持ちを落ち着けて、少し呼吸を整えてから、

C子「B男さんがいいのなら、、またわたしを抱いてください、、、」

C子さんはさらに思い切って、

C子「わたし、、、B男さんの優しいセックス、、、素敵で好きです、、、ほんとに幸せな気持ちになります、、、そんな気持ちさせてくれたの始めてです、、、でも、、、今日は、、、私の身体を、、B男さんがしたいように、、、乱暴でもなんでも、、、思いっきり好きなようにしてください、、、私は大丈夫ですから、、、B男さんが一番気持ちいいように、、、してください、、、」

C子さんは、一気に頑張って気持ちを伝えた。

C子さん「そうでもされないと、、、ずっと、、、D男先輩とE男先輩に、、されたことが、、頭から、、、消えそうになくて、、、お願いします、、」

僕は普段はしっかりしてるようにみえたC子さんが、ずっと悩んでいたのだと思い、かわいそうなのと同時に愛おしくなった。

B男「ほんとにめちゃくちゃしちゃっていいの?」

と僕が確認すると、C子さんは真顔でうなづいて、

C子「お願いします」

と言ったので、僕は躊躇わずシングルベッドに、C子さんを連れていった。

僕はベッドの上で、かわいいC子さんの、服を全部脱がせ、早速全裸にした。可愛い整った、魅力的な裸体が露わになった。僕もすぐ全裸になった。僕は好きなように乱暴にすると言っても、そういうことがすぐに思いつかなかったが、自分が今までやりたかったことを全部やってみようと思った。

B男「スマホでビデオで撮ってもいい?絶対僕しかみないから」

C子「なにしてもいいですよ、、私が言ったんですから、、、」

C子「D男さん達は無断でとりますし、、」

僕はD男さん達は撮っていて、やっぱりだと思った。撮影用のスマホをセットし、それからE男さんがC子さんを縛っていたのを思い出し、シングルベットの頭の後ろにある、丸くなっている棒状のパーツに、C子さんの両手首をバンザイする形で、長めのタオルで縛りつけた。全裸のC子さんは抵抗するわけでもなく、身を任せていた。

僕はC子さんの股を大きく広げ、C子さんの性器を激しく舐め始めた。

C子「あ、、、ああ、、あん、、あ、あぁ、、、」

C子さんは腰をよじらせながら悶えていた。僕はかわいいC子さんが、腕をベットに縛られながら、感じている姿に興奮していた。僕が性器を舐めつづけると、一気にC子さんの愛液が溢れてきた。

C子「あ、、、、だめ、、、、も、、、いれて、、、、」

それを聞いて一気に挿入しようと思ったが、焦らしてみようと思い、C子さんへのクンニを延々と続けた。

C子「あ、、はや、、早くいれぇ、て、、、、あ、、ああ、、お願いします、、、」

しばらく懇願されても、クンニを続けていたが、僕もすぐにでも入れたい気持ちがすごかったので、クンニをやめ、十分に元気なペニスをC子さんの性器に近づけた。C子さんは欲しがって腰をうねって、股を僕のペニスに近づけたが、僕はさらに1分くらい焦らしてから、一気に挿入した。

C子「あ、、ああ、、やっと、、B男さんの、、、あ、ああ、」

僕は、C子さんの中に入り、かなり腰を激しく振った。C子さんの性器はやっぱり名器だった。よく濡れ、男性器を優しくねじるように締め付けてくる。

僕は快感でたまらず、あっという間にC子さんの中で、精子を放出した。

C子「いっ、、ぱい、、でてる、、B男さんの、、」

僕は快感に包まれていたが、精子を出しても、自分のペニスが元気なのに気づき、中出ししたまま、抜かずに、またピストンを始めた。

C子「また、、すごい、、、あ、、わたしの身体で興奮してくれ、、てるん、、ですね、、」

精子と愛液でぐちょぐじょになっているC子さんのあそこはめちゃクチャに気持ちよく、僕はピストンを繰り返した。

B男「ああ、、めっちゃ気持ちいい、、、C子さんの中、、」

C子「あ、、ああ、、いく、、、ああ、、わたしで、、き、、あ、、もちよく、なって、、、さ、、い、、ああ、、あ」

僕は全裸で両腕をベットにしばられ、大股を開けているC子さんを正常位で激しく犯し続けた。

C子「あ、、、ああ、、いっちゃ、、う、、き、もちいい、、」

C子さんも気持ちよくなってきたのか、腰を激しく振り始めた。僕もまた射精感が高まり、

B男「だすよ、、」

と僕は言い、ペニスを抜き、思い切ってC子さんのかわいい顔面に一気に精子を放出した。C子さんは少しびっくりしたが、すぐに目をつむって、受け入れた。

僕の精子は2回目の射精だが、十分な量があって、C子さんの目元や口の周り、髪に、白濁液が、かかった。可愛らしいC子さんの顔がイカ臭い液で犯されるのは、卑猥だった。

僕はすぐに、C子さんの、口にペニスを持って行き、お掃除フェラをさせた。僕は一生懸命、首を動かして、フェラをしてくれるC子さんに興奮して、またペニスが元気になってしまい、

僕は咥えてくれているペニスを喉元まで、一気に貫いた。C子さんの顔をベットに抑えつけ、C子さんの口内で激しく腰を振った。

C子「、あ、、、あが、、、だ、、がうう、、ああ、、」

かなりC子さんがくるしそうだったが、今日は構わず激しいイマラチオを続けた。両手でC子さんの頭を掴み、僕のペニスを咥えさせたまま、前後にC子さんの頭を激しく振ってみた。

C子「あ、、ああ、、、うっ、、ああ、、」

僕はかなり興奮して、一気に射精した。射精しきってから、ペニスを抜くと、C子さんはごほ、ごぼっ、ごぼっ、と、むせて、咳をしていた。

C子さんはベッドに仰向けで、両腕を縛られて、僕の精子を、大事な秘部と、くちもとから、垂らしていた。顔面は精子がかかり、だらしなく股を開いていた。C子さんは放心状態で、天をぼっーとみていた。

僕はふと、出張に行っているA子さんのラインが気になり、チェックしたが、夜の宴会が始まるよ、というところでメッセージは止まっていた。少し気にはなったが、スマホをまたビデオにセットし直し、C子さんのところに戻った。

B男「C子さん、大丈夫?」

と言って、ペットボトルのミネラルウォーターを飲ませてあげた。C子さんは少し落ち着き、

C子「B男さん、ありがとうございます、、、だいぶこないだまでのことが上書きされたかもしれません、、」

C子さんは、僕をうるっと見つめて、

C子「B男さんと、こんな機会は、次はいつかかわかりませんから、今日は思いっきりB男さんの好きにしてくださいね」

そう言われて、僕はE男先輩の言うとおり、C子さんがほんとは暴力的に犯されるのが好きなのか、僕に尽くしているだけなのか、色々が判別できなかったが、僕はこのあとも、かわいいC子さんの身体を堪能し続けた。

A子さんが泊まりの出張からこっちに帰ってくるのは明日日曜日の、夕方すぎのはずだったので、日付が変わる時間が過ぎても、C子さんを欲望に任せて、犯しまくった。C子さんの身体中を、僕の精液でびしょびしょにし、心ゆくまで、C子さんのかわいい身体と、名器な性器を愉しんだ。

夜が明ける頃になって、やっと僕とC子さんの行為は終わり、いろんな体液でお互いにぐっちょぐじょになっていたが、そのまま抱き合って寝て、僕が起きたのは日曜日のお昼くらいになっていた。

C子さんは昨晩の乾いた精子でよごれたままの全裸で横になって眠っていて、その姿がとても可愛く、僕はそのままC子さんに襲いかかり、またもやC子さんの身体をまた味わせてもらった。

C子さんとのセックスを収めたビデオは、約束通り他の人に、みせてもいないし、あることも口外していない。写真アプリを他の人に見れられても、すぐにみつからないように、フォルダの奥にしまっていて、時々、鑑賞して、オナニーネタにしている。

今回のC子さんとのセックスはかなり印象に残るものだった。それがA子さんにバレてどうこうなるという展開はその後なかったのだが、C子さんとのセックスに夢中になっている間に、とある出来事が起きていた。その話はまたできたらしたいと思う。

この話の続き

長年の片想いを実らせて付き合い始めた、巨乳美人の同僚A子さんとデートのなかった週末、僕(B男)は一年後輩の、おとなしいがかわいくて魅力的なC子さんと、僕のアパートの部屋で、ひたすらに情事を重ねた。お互いにA子さんに悪いのはもちろんわかっていたが、欲望には二人とも抗えなかった。日曜日のお昼すぎに、…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:17人
いいね
投票:39人
文章が上手
投票:15人
続編希望
投票:52人
お気に入り
投票:16人
名作
投票:8人
合計 147ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]