体験談(約 4 分で読了)
【評価が高め】俺をフェラ好きにした青森から来た年上の女3
投稿:2024-06-22 00:31:37
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俺が22歳の時の話。人不足により、一時的に俺の職場に応援で来た人がいた。名前は村崎慶子。なぜか青森から俺の職場である仙台へ来ることになったらしい。歳は29歳とのことで、まだ若かった俺はそこまでの年上に興味があるわけではなかった。しかし彼女と初めて顔を合わせた時、見た目は思…
村崎さんは俺にフェラして口内射精までされた後でも、職場では何も変わらずに、その時のことも話題にすることなく普通に接してきていた。俺もその時のことは普段の会話でもメールでも話題にしなかった。というか当時の俺は付き合っていた彼女が初めての女で、圧倒的に女性経験がない。どうするのが正解かわからなかった…
村崎さんから「水曜日、またウチに来てね」とメールが来た。
もちろん行くと返信。
彼女とHしたばかりだが、フェラがほとんどなかったことで満足できていなかった俺は、村崎さんにフェラしてもらう気マンマンだった。
それくらいフェラにハマってしまっていた…。いや、村崎さんのフェラにハマっていたのだろう。
会う約束をした後でも職場での村崎さんは相変わらず普通に接してくる。
おかげで変な噂も立ちそうにないので助かる。
というか村崎さんは職場内では若い方で顔も可愛いけど、おとなしくて目立たない。だからだろう(もしくは俺が気付かない鈍感なだけなのかもしれない)。
しかしそんなおとなしい村崎さんが、実は俺のチンコを2週連続でフェラで抜いてくれているという事実、そしてまた2人きりで会う約束をしている。
もう村崎さんの顔を見ただけで、フェラ顔を思い出してムラムラしてしまうようになってしまった。
その状態で村崎さんと2人になるタイミングがあり、ムラムラした上に村崎さんに対してちょっと強気にもなっていたので、お尻を撫でてみた。
「やんっ!もう…」
嬉しそうに笑っていたので、これはまたフェラしてもらえると確信した。
そして今更気が付いた。
村崎さんの身体に触れたのはこれが初めてだった。
それどころかよく考えると、キスもしてない。おっぱいを見たことも触ったこともない。下着すら見たことない。
それなのにフェラしてくれている…。
つまりチンコと口でしか触れ合っていない関係。
でも俺は村崎さんの身体にはあまり興味はなかった。
見た感じおっぱいは小さいし(彼女も小さいけど)、7歳上だと思うとそこまで魅力的じゃない。
なので申し訳ないとは思わず
「こんなに都合のいいことってあるんだな」
…と最低な考えをしていた。
そしてまた水曜日が来た。
彼女が仕事へ行ったら、俺も当たり前のように村崎さんのアパートへ出発。
ただし先週までのようになんとなく会うわけではなく、フェラしてもらうというはっきりした目的のために向かう。
アパートへ到着し、村崎さんの部屋にも慣れた感じで入ると
「いらっしゃい」
いつもの笑顔で迎えてくれる村崎さん。
いつも通り用意しててくれたお昼ご飯をいつも通り食べる…。
ここまで毎回エロい話は一切ない。そんな雰囲気もない。しかし俺の頭はもう早くフェラさせたくて仕方なかった。
ご飯を食べ終える。
先週までは俺から動くことはなく、村崎さんから動いてきた。
だか今日はもう我慢できない俺は、まだ座っていた村崎さんの前に仁王立ちして村崎さんの顔をじっと見つめた。
下から見上げてくる村崎さんの上目遣いがかわいい。
村崎さんはちょっと間を置いてから、ベルトに手を掛ける…。
(やった!やっぱりしてくれる!)
当然のようにズボンを脱がさせて、チンコを露出させる。
村崎さんは既に勃起したチンコを見てから、俺の顔をウルウルした目で見つめる。俺も見つめ返す…。
そして村崎さんは俺のチンコを咥えてフェラを始めてくれた。
ゆっくり丁寧に、頭を前後させて手を使わずに、口だけでするフェラ。
いわゆるノーハンドフェラ。
当時はそんなの気にしていなかったが、今ではノーハンドフェラじゃないと嫌になってしまった。それはこの村崎さんのフェラが原因。
このせいで手を使うフェラは受け付けなくなってしまい、俺の相手をする女性はみんなノーハンドフェラを義務付けられることになった。
(やっぱ、気持ちいい。フェラ最高!)
フェラさせることに余裕も出来ていて、仁王立ちで上から見下ろしながらしゃぶらせていることに、強い征服感を覚えていた。
そのため、感想を言ってあげようと思い
「村崎さんってフェラ上手いよね」
と言うと
「…なんでそんな恥ずかしいこと言えるの〜?」
照れながら、でも少し嫌そうに言われる。
あれ?言葉にされるのは好きじゃないのかな?
それで何も話題にせず、いきなり俺のチンコを咥えてきたのだろうか。
まぁそれならそれでいいかと思い、それからは黙って村崎さんのフェラを堪能する。
しかしやはり気持ち良すぎるため、すぐにイキたくなる。
本当はもうちょっと頑張りたいが、村崎さんは一定のペースで続けるので、一旦射精感が込み上げてくると後は時間の問題。
「あ…イク!」
イキたくなってから大して持たずに発射。
当然のように口に出す。
村崎さんも黙って受け止めてくれているので、問題ないだろう。
「んー…」
村崎さんは精液を口に含んだまま俺の様子を伺っている。
先週、2発目の分を飲んでもらったので、今日はどうすればいいのか困っているのだろう。
「飲んでくれる?」
そう言うと困った顔だったけど、ちゃんと飲んでくれた。
お礼を言うが、やっぱり俺の言うこと何でも聞くんだな…と、どんどん増長していく俺。
先週2回連続でしてもらっていたので、今日も当然のようにやってもらおうと、チンコを出したまま再び顔に近づける。
「…また?」
「うん」
「若いから元気なんだね…」
村崎さんはさすがにやりすぎ感を出しているが、当時の俺はなぜか強気で、引く様子なくチンコを差し出していた。
結局村崎さんもしてくれるので、遠慮なく2発目を口に注ぎ込んだ。
そして2発目も飲んでもらった。
この日に強引に行ってもしてもらえたことにより、余計に強気になった俺。
すっかりフェラ抜きにもハマってしまい、その後も毎週水曜日は村崎さんのアパートに行ってフェラさせるのは変わらず、時間が合えば仕事帰りの車の中でもしてもらった。
しかも一度で2〜3回は口に出していた。
それでも村崎さんは懸命にしてくれるので、俺も調子に乗っていた。
そんな関係が半年くらい続いていた。
おかげでフェラでイケれば満足するような状態になってしまい、彼女のフェラをあまりしないHよりも村崎さんのフェラで思い切り出すために、彼女とのHが減っていた。
しかし、そのうち彼女も何か感じ取ったのか、事件が起こってしまった…。
「ウチの店舗、撤退するらしいよ!」そんな話が職場内で話題になった。まぁそこまで業績がいい店舗でもなかったし、良くも悪くも常連しかいなくて上も下も望めない、だから人員不足も解消できないような場所だったので不思議ではない。俺としてはそこまで思い入れもないので、次はどこになるだろうなくらいの感…
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(2020年05月28日)
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