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体験談(約 20 分で読了)

【評価が高め】クラスカースト上位のレズ女と最下位の俺の秘密④(3/3ページ目)

投稿:2025-12-12 04:04:45

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本文(3/3ページ目)

※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「ッ……ん…」

美璃夢の眉間に深いシワが刻まれる。

「デュフ!見える?みゆきちゃん?見える?デュフ!美璃夢ちゃんが女になる所…デュフ!」

ブチッ…ズヌ…

「ぃ…いや…」

「デュフフフフフ♡もう亀頭が半分入ったでふよ?デュフ♡」

ツー…っと赤い鮮血が美璃夢と椿山の生殖器が重なる隙間から流れ落ちる。

「いや…そんな…美璃夢さん…」

ブチ…ズヌ…ヌヌヌヌヌヌ…

「い…いやぁ…あぁ…あ…うわぁ…あぁん…」

美璃夢が遂に号泣しだした…。

それが意味している現実は一つだった。

「見て?みゆきちゃん!全部!全部入ったよ?美璃夢ちゃんのオマンコ…処女じゃあなくなったよ!デュフ♡デュフ♡」

椿山の愚息が美璃夢の腟内に全て飲み込まれた。

「うわぁぁん…し、詩音…ごめん…いやぁ…あぁ…うわぁあぁん…痛いよぉ…」

初めて見せる美璃夢の弱い姿…まるで小さな女の子の様に泣きじゃくっている。

「美璃夢さぁん…!」

妹の瞳からも…止まる事の無い涙が溢れる。

絶望…後悔…悲しみ…憎しみ…。

全ての負の感情が妹の心を引き裂いていく。

ヌチュ…ヌヌヌ…ヌチュ…ヌチュ…

「いやぁ…!動かないでぇ!いやぁ…!」

「あぁ♡キツキツでふぅ…♡良いオマンコデフ♡デュフフフフフ♡」

ヌチュ…パン…パンパンパン…

「嫌だぁ!嫌!動かないでぇ!嫌ぁ!うわぁぁぁん…ユウトぉ!ユウトぉ!」

美璃夢の白く美しい…肉体…その陰裂がドンドン真っ赤に染まっていった。

「あぁ…うわぁぁぁぁ…美璃夢さぁん…」

泣き叫ぶ妹…しかし、妹には美璃夢より…もっと悲惨な地獄が待っていた。

----------カラオケ屋

「返信が無いな?今は休憩の筈なのに…」

「美璃夢も…返信無いよ?」

「まあ…最近…コンカフェで働くの楽しんでるからなぁ…」

「2人で夢中で仕事楽しみまくってるんじゃない?」

「そうだね…はい…コーヒー♡」

「ありがと♡」

2人で休憩に入る。事務所の休憩室で2人っきり。

「…なんか喋れよ…♡」

「詩音がなんか言えよ…♡」

「…」

「…」

「なんか…気まずいな…♡」

「俺も…♡」

「何で?ユウトが…?告ったのウチだし…」

「だって…詩音と同じ想いだから…♡」

「え…?それって?」

「そういう事…かな♡」

「ユウト…♡」

「詩音…好きだ…♡俺もマジで…詩音が好きだ…♡」

「え…妹ちゃんよりも?」

「それは…」

「どうなの?」

「分からない…でも…この気持ち…みゆきを好きな気持ちと少し違う気がする…そんな好きなんだ…♡」

それを聞いてニッコリと俺に微笑む詩音…。

「キスして…♡」

「うん…♡」

詩音と向かい合う…彼女の肩を抱いて引き寄せる。

「詩音…好きだ…愛してる…♡」

「嬉しい…私も…好き…愛してるユウト…♡」

休憩室なんて…何のムードもない場所でも…俺達にとっては関係無かった。

俺が居て、詩音が居る。

それが大切だった。

そっと…唇を重ねる。

互いの気持ちを確かめ合った。

詩音と心が重なった。

この世の春が来たような幸福感に俺と詩音は包まれていた。

その間…詩音の大切な美璃夢と…俺の大切なみゆきが穢され地獄を味わっているとも知らずに…。

----------廃ビル

「あぁ!嫌ぁ…嫌ぁ…うう…♡」

パンパンパンパンパンパンパンパン

何もかも諦めた絶望の表情で椿山を受け入れる美璃夢。

白くて形の良い乳房が椿山の動きに合わせて揺れている。

「デュフ!美璃夢ちゃん…嫌々言っても…少し気持ち良いんじゃない…?デュフ♡」

ヌチュヌチュヌチュヌチュ…

「そ…そんな…事…無い…うぅ…」

「チッ…面白くないですね…ボクももう限界、ソロソロ逝くでふ♡デュフ♡」

ヌチュ…パンパンパンパンパンパン

椿山の腰の動きが早くなる。

「あ!あ!あ!いやっ!あ!そんな…早く…動かないで…嫌!気持ち良くしないで!」

パンパンパンパンパンパン

「もう…逝くでふっ!デュフ!」

パンパンパンパンパンパンパンパン!

「嫌ッ!あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」

ビク…ビク!ドピュ!ドピュ!ドピュ!

「い、嫌あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

椿山が美璃夢の腟内で射精した。

ゴム有り中出しだ。

「ハア!ハア!ハア!気持ち良い♡デュフ♡」

ヌチュウ…プルン…

椿山の愚息が美璃夢の腟内から抜け落ちる。

美璃夢の膣口がぽっかり口を開き空洞が真っ黒な穴を晒している。

そこには既に処女膜は跡形も無く…無惨に引き千切られていた。

薄い陰毛は血でべっとりと固まり…陰部は内腿まで血液が広がって真っ赤になっていた。

「見て…みゆきちゃん…コンドームの先…こんなに精液溜まってる…」

椿山の愚息の先…コンドームが風船の様に膨らんで中に大量の精液が溜まっていた。

「や、約束…守れよな…」

「守るよぉ…みゆきちゃんの処女膜は絶対に傷付け無い…処女膜はねぇ…♡デュフ♡」

椿山はみゆきの身体を抱き起こし…また尻を上に向けて逆さまにする。

「嫌…何をするの…?」

みゆきのマンコがパックリ開き膣口が天井に向いている。

小陰唇が目一杯に開き膣口が剥き出しになり中から白い処女膜が覗いている。

「何を…早く拘束を解け!やめろ!約束が違う!みゆきに手を出すなっ!」

ガタガタ!ガタガタ!

美璃夢が必死に暴れる。

せっかく処女まで捧げたのに…結局約束を破られるのか…と必死になって妹を守ろうとしている。

「安心しなよぉ…約束は守るから…約束はぁ♡デュフ♡」

そう言いながら愚息から…精液が溢れない様にコンドームを引き抜く。

コンドームの入り口を指で摘んで溢れない様にし…中にたっぷりと溜まった精液を美璃夢の前に差し出す。

「見てぇ…俺の遺伝子を含んだプリプリ元気な精子♡大量だぁ♡デュフ♡」

「な…何を考えてる…?」

「デュフフフフフ…♡」

椿山が逆さまに磔にされた妹の尻を触る。

「いや…触らないで…」

「可愛いお尻…♡可愛い…オマンコ…♡」

「あ!いや…!」

椿山がみゆきの膣口を指で開く。

「みゆきちゃんの処女膜…経血が通る穴…綺麗に真ん中に有るんだぁ♡デュフ♡」

そして手に持ったコンドームの入り口を指で捻じって細める。

先の精液溜まりには大量の精子が溜まっている。

「いや!?何を?」

「ま…まさか?!その…コンドームの…やめろっ!」

美璃夢の表情が青ざめる。

ヌチュ…ヌヌ…ヌヌ…

処女膜が傷付かない様に細心の注意を払って、中央の小さな経血排出の穴にコンドームの入り口を捩じ込む。

「いや…!やめて!何してるの?」

「やめろ!やめろ!逃げてみゆきっ!」

ガタガタガタガタ!

みゆきも尻を振って逃げ様とする。

もう既にコンドームの入り口はみゆきの腟内に収まってしまった。

「デュフ…約束通り…処女膜は傷付けないからね…良ぉく見ててね美璃夢ちゃん…デュフ♡」

下に垂れ下がる精液溜まりの先を摘むと徐々に上に持ち上げる。

「まさか!やめろ!やめてくれ!」

精液溜まりが持ち上げられると…コンドームの中で精液が入り口の方へ流れ落ちていく。

それはみゆきの腟内へと続いていた。

「え…?何してるの?いや…!嘘…?」

ドロォ…

コンドームの精液溜まりが上にあがり中の精子達がコンドームの入り口から流れ出す。

「いやぁぁぁ!やめてッ!そんな…みゆきが妊娠しちゃうっ!」

コンドームから流れ出した精子は一滴も溢れる事無く…みゆきの腟内に注ぎ込まれていく。

ガタガタ!

「いや!いや!やめて!妊娠しちゃう!いや!」

大量の精液で膨らんでいたコンドームが徐々に萎んでいく…。

コンドームを膨らませていた精液…椿山の遺伝子を持った精子がドンドンみゆきの腟内へと移動していく。

「い、いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」

最後の一滴まで…まるでチューブの歯磨き粉を絞り出す様に絞り出しみゆきの腟内へと注ぎ込む。

既にみゆきの胎内では椿山の精子達がみゆきの卵子目掛けて進軍を開始していた。

「デュフフフフフ…♡みゆきちゃんの処女はちゃんと守れたね♡デュフ…デュフフフフフ…フフフ…フハハハハハハハハハっ!」

「ごめん…みゆき…守れなかった…ごめん…」

俺と詩音が幸せを満喫している間…2人が残酷な地獄に堕ちて行ってしまった。

もう這い上がる事の出来ない地獄に…。

2人が地獄の底でもがき続けている間…俺は何も知らず…詩音と愛を育んでいた。

そして…一ヶ月後…みゆきの生理は…来ることはなかった。

みゆきは…椿山の子を妊娠してしまったのだった。

この話の続き

酷い雨が降っていた…。「もしもし…ユウト?妹ちゃん帰ってきた?」#オレンジ「いや…まだ…美璃夢と連絡着いた?」#ブルー「それが…既読も着かないんよ…どうしよう…」#オレンジ「取り敢えず…コンカフェにまた連絡してみるよ…」#ブルー嫌な予感がしてたまらない。バイト先から妹が帰って…

-終わり-
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  • 1: ユウトさん 作者 [通報] [削除]
    作者です。
    ③が長くなり過ぎたので分割して④にしました。
    良かったら③と合わせてお楽しみ下されば幸いです。
    未読の方は①②も合わせて宜しくお願いします。

    文章が長くなると入力のタイムラグが凄くなるので…申し訳ありません。

    0

    2025-12-12 04:18:36

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