体験談(約 20 分で読了)
【評価が高め】クラスカースト上位のレズ女と最下位の俺の秘密④(2/3ページ目)
投稿:2025-12-12 04:04:45
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※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
-------悪夢の始まり
「気をつけて行って来いよ〜」
「うん!お兄ちゃんもね!」
「頑張れ稼ぎ頭〜♡」
「う…確かに妹の稼ぎの半分もないけど…」
「ふふふ…♡労働の価値は賃金だけじゃないぞ!ユウトくん」
詩音も俺のカラオケ屋でバイトを始めた。
アキさんも快く了承してくれた。
もちろん俺達の関係は2人だけの秘密として思い出の中に閉まってくれた。
「あんな超可愛い彼女がいたら…私みたいなおばちゃんなんて…闘う前から負けてるわよ…およよよよ…」
そう言って笑ってくれた。
アキさんも本当…素敵な女性だ。
「いらっしゃいませ〜♡」
ウチのカラオケ屋…詩音が来てから益々忙しくなった。
超可愛いバイトの娘がいるって評判になってしまったからだ。
SNSの恐ろしさを実感してる毎日だ。
---------コンカフェ
カラン…コロン…
「いらっしゃいませ♡ご主人様〜♡」
客X「…」
「お一人様ですか?ご主人様…初めてですね?今日はどの様なメイドをご指名ですか〜?」
客X「…」
「…あの…?」
客X「…コーヒー…」
「あ、ありがとうございます!ご主人様!」
美璃夢が無愛想な初見の客にイライラを爆発させる。
「何…アイツ?…あの態度…高い金払って何がしたいんだろ?感じ悪い!マジムカつく!ハゲデブオッサンはマジでイカンわ!」
店長「あぁ…こういう店だからね!ああいうコミュ症の紳士もご来店くださるから…美璃夢ちゃんも慣れないとね♡」
「じゃあ…私が対応しますね…♡」
妹がフロアに入り無愛想な客の顔を初めて見た時だった。
ガン!…パリン…ガラン…ガラン…
妹が手にしていたお盆とコーヒーのカップが床に落ち大きな音を立てた。
客X「……?…!!!」
妹が男の顔を見て恐怖に顔を引き攣らせる。
「どした?手が滑った?」
店長「あ〜片付けは自分がするから…怪我してない?みゆきちゃん?」
割れたカップを拾おうと店長が屈むと妹の脚が震えてるのに気付く。
店長「…美璃夢ちゃん…ちょっと…みゆきちゃん連れて中…行ってて…」
「…?店長?」
店長「早く!」
ただならぬ店長の様子に美璃夢も動く。
「は、はい…!みゆきちゃん行こ!」
しかし、妹の足は一歩も動かない…いや…動けないのだ。
メイドA「コッチ…美璃夢ちゃん…」
異変に素早く反応したメイドAと美璃夢が妹を抱え事務所の中に連れて行く。
メイドA「美璃夢ちゃん…私が出たら鍵を掛けて、絶対に開けちゃダメよ!」
「はい!分かりました!」
ガクガクと震える妹を抱きかかえ、事務所のソファに座らせる美璃夢。
「どした?みゆきちゃん?」
「あの人…あの人…」
「知り合い?」
妹がクビを横にブンブンと振って否定する。
「あ、あの人…痴漢…。電車で…私に痴漢した男の人だ…」
プロのコンカフェ店長…そして経験豊富なメイドAさん…妹の様子と客Xの様子から素早く安全な対応を迅速に行う。
数分後…。
コンコン…
「誰っ!」
店長「私です!もう大丈夫ですよ!」
「本当に!」
メイドA「本当だよ…!もう大丈夫!」
「…みゆきちゃんは部屋の一番奥へ!」
「は…はい!」
ガチャ…
店長「大丈夫…!奴は帰ったよ…」
メイドA「ふう…怖かった…アイツ…目が座ってたから…」
「帰ったんですか…?」
店長「あぁ…声を掛けようとしたら…何も言わずに帰ったよ…しかし、アイツ何者?みゆきちゃん?」
「それは…私から説明します…」
店長達に事情を説明する。
店長「そんな事が…逆恨みが怖いな…」
メイドA「マネージャーに来て貰おう?送り迎え…絶対男の人いた方が良いよ!」
「…」
妹はまだ震えている。
男の欲望…痴漢という行為がどれだけ女性に対してトラウマを与えるのか…気丈に振る舞っていても妹の心には大きな傷が残っていた。
「でも…店長…何も知らないのに…アイツがヤバい奴って直ぐに見抜いて凄いね…」
店長「まあ…この仕事も長いしね…女の子の安全は命に代えても守らなきゃって…何時も…安全には神経使ってるから…」
「店長も女性なのに…惚れそう♡」
有能な店長とメイドさんのおかげで…今回は事無きを得た。…今回は…。
「でも…私が一緒なので送り迎えは大丈夫ですよ!任せて下さい!あんなの詩音でも一発だったんだから!詩音より強い私なら問題無いですよ!」
「み、美璃夢さんが…居てくれたら心強いです…」
店長「本当に大丈夫…?」
メイドA「無理してない?…マネージャーならいつでも来てくれるから…」
「…」
「はい!任しといて下さい!」
しかし…この決断が大きな間違いを呼ぶ事になるのだった。
------駅までの道
「アイツも店に来たのって偶然だったんじゃない?」
「わかりません…」
「そんなに怖かったんだ…」
「はい…怖かった…怖かったんです…私…」
「あんな大男…デブでハゲのオッサン…あんなのに痴漢されたら誰でも怖いって…」
「それも有ります…でも…違うんです…」
「何が違うの…?」
「怖いの…私…私が怖いの…」
「…?」
「あんな事されたのに…怖いのに…痴漢されて…オマンコを触られて…私…私…気持ち良かったの…」
「え…?」
「痴漢されて…気持ち良かった…そんな自分が怖いの…」
人気のない廃ビルの前に通り掛かった瞬間だった。
バチン!バチバチバチ…
「ひぐっ!」
強力な電撃が美璃夢の意識を奪ったのだった。
--------廃ビルの中
「…いやぁ…やめてぇ…あぁん…いやぁ…♡」
ヌチュ…ヌチュ…ヌチュ…
「うう…痛っ…うう…」
ヌチュ…ヌチュ…
「はぁ…♡はぁ…♡ダメぇ…やめてぇ…♡」
「ううん…み、みゆきちゃん?」
意識を取り戻した美璃夢の前に…白い物体が2人絡み合っているのが目に入る。
「な…何…?みゆきちゃん?」
「いやぁ…♡見ないで…美璃夢さん…あぁ…♡」
「何…?みゆきちゃん!?」
ぼんやりしていた視界が戻り美璃夢の目に大きな男の背中が映る。
このハゲデブの大男…名前は「椿山」痴漢で逮捕され保釈中の身だ。
「デュフフ…目を醒ましたか…?デュフ!」
椿山の大きな背中で…その前にいるであろう妹の姿が見えない。
「なんだてめえ!?さっきの!痴漢野郎かっ!ん…?キャッ!」
意識が戻り美璃夢も四肢を拘束され…しかも全裸にされている。
「な…!何をする気だ!おめぇ!」
「デュフ…口の汚い女デフね…んちゅ…♡」
「それより!みゆきは!みゆきちゃんは何処だっ!」
「ここに居ますよ…デュフ♡」
椿山が大きな身体を起こして横に動くと…その後から白い肉体が露わになる。
「み、みゆきちゃん!!」
全裸にされ…丸出しにされた尻を上に向けて、身体を逆さまに椅子に拘束されている妹の姿が有った。
大きく開脚されて足を椅子に固定され、小さなマンコが剥き出しにされていた。
「デュフフ…みゆきちゃんですか…♡可愛い名前だ♡デュフ♡」
妹のマンコからは大量の愛液が椿山の唾液と交じり合い滴り落ちている。
その体液が妹の腹部から胸元を伝わり…そして口元にまで垂れ落ちている。
「てめえ!何しやがった!離せ!離せぇ!その娘を開放しろっ!」
「いやぁ…♡美璃夢さん…私の恥ずかしい姿…見ないでぇ…♡」
美璃夢が意識を失っていた間…椿山にずっとクンニされ続けていた妹…。
幼い膣口がヒクヒクと蠢いている。
「もう…いやぁ…これ以上…気持ち良くしないで…お願い…♡」
「ダメダメダメ♡次はオジサンのオチンチンで気持ち良くならなきゃね…デュフ♡」
椿山が勃起したチンポを妹の顔に擦りつける。
「デュフフ…大きいでしょ?オジサンのチンポ♡13センチもあるからねぇ…今からこれでみゆきちゃんを女にしてあげるよぉデュフ♡」
「嫌!やめて!絶対に嫌!お願いやめて!私…好きな人がいるの!お願い!それだけはやめて!」
「や、やめろ!やめてくれ!その娘だけは許して!お願い!私が相手をするからっ!」
「う〜ん…君は正直…好みじゃあないんだな…オジサンはロリコンだから…みゆきちゃんみたいなロリっ子にしか興味ないんだなデュフ♡」
「わ、私だって!高校生だぜ?私の事…す、好きに…好きにして…いいから…お願いだ…その娘の処女だけは…その娘の初めてだけは…許してあげてくれ…」
「デュフ嫌だねぇデュフ♡」
シコシコシコ…
「ん…!嫌ッ!汚い!やめて!く、臭い!」
椿山が嫌がる妹の顔にチンポを擦り付ける。
「わ、私も処女だぜ!な?頼む!私を好きにして良いから!頼む!その娘の処女だけは!処女だけは…その娘…本当に…心から…愛してる奴がいるんだよ…だから…頼むよ…私が代わりになるから…お願いだよ…」
自分が守ると店長達に約束した責任感から身代わりになってでもみゆきを守ろうとする美璃夢。
「だ、ダメ!美璃夢さんが身代わりなんて…!そんな事なら…私…私…」
「私…?何?私が処女を捧げるって?デュフ♡」
「…はい…」
「ダメだっ!ダメだ!みゆきちゃん!そんな事になったら!アイツが悲しむっ!アイツが悲しむなんて…嫌だ!だから…だから…私だったら…私が犯されたんなら…アイツも…悲しまないから…」
「そんな事無い!お兄ちゃんは美璃夢さんが酷い目に有ったら心から悲しむよ!」
「みゆきちゃん…」
「くだらないお涙頂戴の茶番は終わった?デュフ?」
「クソ…ッ!」
「ありがとう…美璃夢さん…私の為に…自らを犠牲になんて…その言葉だけでも…私…嬉しかった…だから…気にしないで…」
「あぁくだらない!くだらない!デュフ!」
「クソ!クソ!クソ〜ッ!」
美璃夢がどんなに手足に力を入れてもビクともしない。
「来て…私のオマンコに…その…オチンチン入れて下さい…その代わり…美璃夢さんには何もしないで…お願いします…。」
「なんか…興醒めしたなぁデュフ!みゆきちゃんとセックスしたかったけど…それよりも復讐をしたかったんだなデュフ!でも…そんなにガチ覚悟されたら…面白くない…デュフ!」
「…なら…私で…性欲満たせよ…そして…みゆきちゃんの処女は諦めてくれ…。みゆきちゃんは良い子だから…自分が犠牲になるよりも、自分の為に他の誰かが犠牲になる事の方が辛いんだ…その娘に復讐したいなら…私を犯せよ…」
「ふむ…良いだろう…みゆきちゃんの処女は見逃そうデュフ!みゆきちゃんの処女膜には傷一つ…付けないと約束するデュフ!」
椿山が約束を守る確証は無い。
それでも今の状況…それを信じるしか美璃夢には無かった。
椿山「じゃあ…セックスさせて貰うとしましょうか?美璃夢ちゃんだっけ?デュフ…」
「や、やめてお願い!誰か!誰かいませんか!助けて!助けてぇ!」
妹の悲痛な叫びが静寂に包まれた廃ビルに響いた。
こんな時…漫画なら俺が颯爽と参上して椿山を打ち倒して2人を救出するのだが…現実は残酷だった。
椿山がチンポにコンドームを装着する。
「オジサンは紳士ですからねぇ…ちゃんとコンドームを着けて上げますよ…デュフデュフ!」
「やめて!お願い!」
「何?自分が相手じゃないからコンドームはやめて、生中出しが良いの?デュフ!」
「違う!」
「何が違うの?デュフ」
「コンドーム…着けて下さい…」
「デュフ!コンドーム着けてセックスして良いって…みゆきちゃんからの許可が出たよ?覚悟は良い?美璃夢ちゃん!デュフ」
「違う!そんな意味じゃ!」
椿山が美璃夢の拘束された身体を抱き起こし仰向けで寝かせる。
そして逆さまに固定されていた妹の身体を起こし…美璃夢の陰裂の目の前に顔を向けさせた。
「この辺かなぁ?良く見える?みゆきちゃん?デュフ」
「美璃夢さん…」
「気にしないで…みゆきちゃん…私が悪い…店長や先輩の意見を聞いてたら…こんな事に…」
「あぁ…もうお話は良い?じゃあ挿入れるよ?デュフフフ!」
大きく開いたまま固定された美璃夢の脚…その付け根にある陰裂は大きく拡げられ惜しげもなくその蕾を晒していた。
ヌチュ…
「ひ…」
「美璃夢さん!」
膣口に椿山の亀頭が振れる。
「ふむ…コリコリした手応え…ちゃんと処女でふねぇデュフデュフ♡」
「うう…酷い…こんな事って…」
ググ…
「ひ…痛…う…」
口を真一文字に閉じて唇を噛む美璃夢。
自身が…痛がったり…苦しんだり…そんな姿を妹に見せれば、妹の心が罪悪感で壊れると理解していた。
だから…彼女は必死に我慢していた。
膣口に感じる異物の存在…。
肉を引き裂かれる痛みを…。
ググ…ブチッ…ヌヌヌ…ブチッ…
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(2020年05月28日)
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