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【評価が高め】友人からの撮影依頼(1/2ページ目)

投稿:2025-11-19 04:54:28

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名無し◆ZWU5kxA(40代)

他人の妻と絡むなんて非日常の性を旦那に頼まれた。

今年の新年会に友人達5人が顔を出し、二次会も終わ

りに差し掛かる頃、友人の卓也に「ちょっとこの後、

少し付き合え」と小声で誘われ、「いいよ」と小声で

返答した。

急な話しだったので、何か相談があるんだなと心配な

気持ちに成りながら、二次会も終わり卓也と二人で

次の個室のある店を探して入店。

席に座りビールを頼むと卓也が少し上擦った声で、話

し始めた。

「お前さ!最近夫婦の関係ってどうなの?」

私は意味が分からず「どう言う事?嫁さんとは会話も

してるし、何も問題は無いと思う…?」と返した。

「いや〜その〜う〜ん…」

「どうした?」

卓也が歯切れが悪くモジモジとして居るのが、ちょっ

とイライラしてしまい。

「夫婦で問題がある?そうなのか?」と強めの口調

で卓也の質問を促した。

「いや〜問題とか…そう言う話しじゃ無く…」

「20年以上の付き合いなんだからハッキリ言えよ」

「そうだな!お前にしか言えない話しだ!」

私は離婚とか浮気がバレたとか、頭の中で最悪なイメ

ージを思い浮かべて聞いていた。

タイミング悪く頼んでいたビールが来て話が中断す

る。

卓也は乾杯もせずビールをゴクゴクと飲み話し始める。

「絶対に内緒にして欲しい!」

「誰にも話さないよ!」

「……。お前…45歳になって性欲はどうだ?」

「はぁい?」

想定外の話に拍子抜けした私「なに?性欲?てっきり

離婚とか浮気バレたとか!そんな話しかと思ったわ」

「いや〜ごめん

私「心配したわ!性欲?普通にあるわ!」

「普通に嫁さんとしてる?」

「ま〜たまにしてる」

「じゃ〜風俗とか他人とは?」

「だいぶ前に風俗は行ってたけど、今は行かない」

卓也の話の意図が分からず、質問攻めに合い困ってい

ると、卓也からスマホを渡された。

「このエロ画像の女の体どう?」

また、上擦った声で質問が始まった

「体?いいんじゃない?悪くない!」

下着姿の女性が横向きで首から下が写し出されている。

特に変わったエロ画像でも無い。

ネットから拾って来た様な画像を見てもなんとも…

「左にスライドして見てみろよ」

「あいよ!どれ!下着姿じゃん…胸は大きいな!」

「次もスライドしながら見てみろよ!」

「見ていいの?」

画面をスライドして行くと女が徐々に脱いで行く様子

が、撮影されている。

「もしかしてセフれか?」

「ま〜そんな感じ…」

「おっ!羨ましいな〜自慢かよ!」

「…。」

私はスライドを続け手ブラを外した画像に辿り着いた。画面には乳輪が少し大きいオッパイが映る。

「いいね〜このオッパイ大きいくて!」

「オッパイ見た!そのオッパイ良いよな!」

「いいよ!最高!いいセフレだな!」

更にスライドを続けワクワクする私を卓也はじっと見

ている。画像はパンティーを脱ぐ仕草まで来た!

「パンティー脱ぎ始めたけど…この先も見て良いの?

卓「ちょっと貸して…」

携帯を返し卓也が画面をチェックしていた。

「この先も見たい?」

「ま〜男なら…でも嫌なら見ないよ」

「…。う〜んどうしよう?」

「無理しなくていいよ!飲もうぜ!」

「ほら…見たいだろ!」

先ほどの画面の状態で渡され私は遠慮なくスライドし

ていった。

パンティーを脱ぐ女性の姿に下半身が熱くなり、卓也

に思わず言った!

「ちょっと勃起しそう!」

「そうか?じっくり見ていいぞ!」

卓也が凄く興奮しているのが分かる!

パンティーを全て脱いだ女性のアンダーヘアは、綺麗

に脱毛され整えられていた。

次のスライドで綺麗なお尻が露わになり、そして次に

仰向けの胸から下が写し出され!

綺麗な体がしっかりと見える。

アンダーヘアが整えられているため、割れ目がハッキリ

と見えた。

「割れ目が見えちゃったよ!」

「上だけちょい残してVIOを永久脱毛してるから!」

「いいね!最高だよ!」

次にスライドした画像は、ソファーに座りM字に開脚

し、パックリと開いた貝が丸みえだった。

少し顔を出したクリと、ちょっと肉厚のひだが左右に開き、洞窟の入り口が閉まり少し上に小さい尿道が綺麗に

写し出されていた!

「綺麗なアワビだなぁ〜!」

「かなりの名器だぞ!」

「羨ましいよ!勃起しちゃったよ(笑)」

「本当かよ!」

「マジで勃ってる!」

卓也も更に興奮してコチラを見ていた。

次へスライドすると四つん這いでお尻の穴までしっか

り見せた女性がいる。

少し開いた貝!お尻の穴は毛が一つも無くツルっとし

ていて、更に私の下半身は熱くなった!

「お尻の穴までしっかり脱毛していて良いね!」

「だろう!次の写真で最後だから!」

「お〜!もう最後か〜!」

「多分そうだ!」

画面を左へとスライドする私、胸から下でM字開脚の

全体が写し出されていた。オッパイは少し垂れていた

けど、張りがあり綺麗だ!貝も少し開いた状態で、薄

いピンクが見える。

「どうだ?感想は?」

「胸から下のM字開脚に少し開いた貝がエロ!」

「あれ?もう一枚あるかな?」

「えっ?そうなの?見るよ?」

「最後が最高のエロ画像だから」

私は躊躇なくスライドした。

それは、マングリ返しで穴の中のヒダが丸見えの姿で、顔が薄くボケて見える画像だった!

少し茶色く染めた髪の女性が顔を横に向けている。

洞窟内の丸いヒダは大きくボコボコしていて、名器な

のが見てわかった!

「どう?エロ画像は?」

「ヒダがボコボコしていて気持ちいいだろう!」

「最高だよ!」

「いいな〜!羨ましいセフレだ」

「もう一枚スライドできないか?」

「もう一枚か?」

私は画面を左へスライドした!

すると胸を露わにした。ピースをしながら微笑む卓也の嫁が写っていた。

私は目が釘付けになり、さっきまで見ていた画像は

卓也の嫁さん!(優佳)ちゃんだと理解した。

「おいおい…優佳ちゃんじゃん!」

「そう!正解!」

「俺に見せて良いのかよ!」

「いいよ!その代わり誰にも言うなよ!」

「言えないわ!」

卓也は、種明かしまでしたのをいい事に優佳ちゃんの

オナニー動画まで見せてくれた!

「実は、優佳を貸し出す予定なんだ!」

「誰に?」

「ネットで募集しようと思ってさ!」

「優佳ちゃんOKなの?」

「OKは出てる!」

「え〜やめた方がいいんじゃない?」

「じゃ〜お前が抱いて?」

私は頭の中が混乱しビールを飲み落ち着かせた。

「俺?結婚式でスピーチしたんだぞ!」

「優佳は、近すぎるから嫌だと言ってたけど、誰に

も言わないなら知らない人よりは安心だって!」

「え〜!この話し考えさせて…」

「わかった!優佳には未だ言わないでおく」

「募集も待って!」

「わかった」

仕事始めもありバタバタしていたので、2ヶ月が過ぎ

ていた。

しかし、卓也の嫁さんの事が気になって、卓也へ連絡

を入れてみる事にした。

連絡すると卓也から「週末に子供達が夜まで居ないので、お前が良いなら今週末の土曜日の午前中から、ホ

テルへ行き3Pを撮影したい」と言われた。

「優佳ちゃんはOKなの?」

「大丈夫、了承してる」

「本当に?…」

「あ〜大丈夫だ!」

週末、私は卓也と優佳ちゃんを自宅で拾って、事前に

調べた少し離れた直接部屋へ入室できるラブホへと向

った。

部屋に入ると卓也がカメラを設置し始める。

私は、風呂にお湯を溜めに浴室へ向かう。

風呂は大きく三人でもゆったり入れる大きさで、お湯を

溜めて戻った。

優佳ちゃんは落ち付いている様だ!

「優佳ちゃん緊張しない?」

「めっちゃしてる…」

「俺も緊張してて…」

「バカな旦那が変なお願いしてごめんね!」

「いや、そんな…」

優佳ちゃんは、42歳で160cm、50kgくらい?

Dカップで童顔!

綺麗な体型をしていて、普段の姿からはNTRなんて想

像も使いない女性。

卓也の設置も終わり風呂へと向かう!

服を脱ぐと先に私はシャワー室に入り、シャワーを浴

びていた。

ガラス張りのシャワー室の扉が開くと、優佳ちゃんが

入って来た。卓也からの指示らしい…

優佳ちゃんのオッパイを間近で見て私は直ぐ勃起した。

2人りで体を洗い流し風呂へと入る。

卓也は1人シャワー室へ、優佳ちゃんの手をお湯の中

で握り勃起した私の棒へ…

「あっ!硬くなってる…」

「こんな可愛い人の体を見たら…」

「旦那の希望だし…好きにしてね!」

「そうだね!」

卓也が出て来て…

「2人で、こそこそ何を話してる?」

「緊張しないで楽しもうと言ってた」

「そうそう!」

「いいね〜楽しもう!」

ベットに戻り優佳ちゃんがタオルを外し、卓也は撮影

私は優佳ちゃんと軽くキスをして、焦らしていく。

耳元から首筋へ舌を這わせ、優佳ちゃんをうつ伏せに

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