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【評価が高め】友人からの撮影依頼(2/2ページ目)

投稿:2025-11-19 04:54:28

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本文(2/2ページ目)

し背中を優しく撫で、ゆっくりと下半身へ。

「こんなに焦らされるの初めて…」

「ゆっくりしてあげるね…」

「うん…」

お尻り回りを指先で撫でる。

優佳ちゃんがピクっと反応、しばらく背中からお尻を

舌を使いお尻の割れ目を優しく舐める。

「ハァ〜ン気持ちいい」

「お〜反応がエロ!」

「だって…」

お尻がピクピクと反応、仰向けに戻しキスをしながら

舌を絡め、胸を指先で触れ乳首の回りを刺激し始める

と、優佳ちゃんの反応が大胆になってきた。

「気持ちいい…ハァ〜ハァ〜」

「俺のも触って…」

「うん…」

優佳ちゃんは優しく私の棒を握って来た。

キスをしながら乳首を指で優しく触れる度に腰が軽く

浮く優佳ちゃん。

優佳ちゃんの手から棒を抜き、唇で優佳ちゃんの乳首

を咥え舌先を使い舐める。

「ハァ〜ン!ハァ〜ハァ〜」

ちょっと大きめの声が部屋に響く、卓也は角度を変え

撮影する。

臍から下へ指を這わせ指先で優しく触れ優佳ちゃんの

反応を楽しんだ!

「ハァ〜ハァ〜気持ちいい…」

「卓也、優佳ちゃんのHな姿を見てるよ!」

「……恥ずかしい…」

キスしながら両足を左右に開かせる。

卓也がカメラでアソコを撮影!

「優佳ちゃんのアソコを卓也が撮影してる!」

「恥ずかしいよ…」

「でも、汁が溢れてるぞ!」

「言わないで!も〜う!」

私は優佳ちゃんをベットの端まで引っ張って、私がべ

ットから降り、優佳ちゃんのアソコがハッキリ見える

位置で左右に開いた内腿を指先で優しく触れた!

優佳ちゃんはピクピクとまたも、腰を動かし反応が良

なっていった。

優佳ちゃんの貝の回りを舌先を使い舐め回しす。

ピクピクと反応が、どんどん良くなる。

卓也が優佳ちゃんの貝を開けとジェスチャーするので、

ゆっくりと両方の人差し指で開いて行く!

「優佳ちゃんの生のアソコがハッキリ見えるよ!」

「見ないで〜恥ずかしい…」

「2人に見られてるぞ!」

「本当に恥ずかしい…」

私は優佳ちゃんの透明な汁が溢れて出してシーツまで、

垂れているのを見て楽しんでいた。

貝の回りを優しく触れながら内腿も同時に、舌を使い

舐めながら更に焦らしす。

そして、勃起したクリト◯スの皮をゆっくり剥き、顔

を出させた。

指で割れ目の一番上をぐっと持ち上げクリト◯スを上

へと引っ張る。

勃起したクリト◯スは軽く脈を打ち、何かを期待して

いる様に見えた。

「優佳ちゃんどうして欲しい?」

「……。任せる…」

「じゃ〜何もしないよ」

「え〜〜…な、舐め…て…」

「どこを舐めればいい?教えて?」

「うんっも〜!クリを舐めて!」

私は焦らす。クリは舐めず左右のヒダ横をシーツまで

流れ出した汁を指に絡め、優しく触れる。

上下に、ゆっくり、早くを繰り返す。

「意地悪!ハァ〜ハァ〜!」

「じゃ〜もう一回だけ言って…」

「ハァ〜ハァ〜!クリト◯スを舐めてください」

「わかった!」

舌全体を使いクリト◯スを軽く押し付ける様に舐め始

めた。強弱を付け上下に首を振る。

皮の剥かれたクリはプックりと膨らんで硬くなる。

「ダメ〜!イッちゃう……イッイック〜!」

優佳ちゃんは舐め始めて直ぐにイッた!

「挿れて!」

「え〜挿れて欲しいの?」

「うん…挿れて欲しい!」

「エロい女だな、ピル飲んでるから生で大丈夫」

「生でいいの?」

「いいよ!大丈夫!」

卓也の嫉妬と挿れる瞬間を撮影したいと言っていたの

で、背面座位で優佳ちゃんの足を抱えて、ゆっくりと

卓也の前で優佳ちゃんの体を下へと落としていく。

私の亀頭が優佳ちゃんの穴に当たると、ヌルッとした

感触と同時に熱い肉の壁に挟まれる感触が伝わってき

た。

「あっ!」

一気に力を抜き優佳ちゃんの穴の中へ挿入!

「ハァハァ〜アン!」

「しっかり入った」

「いい〜!気持ちいいよ〜!」

ゆっくりと腰を動かし連結している姿を卓也に見せつ

ける。優佳ちゃんの穴が腰を動かす度にキュッと締ま

る。

優佳ちゃんを持ち上げながら徐々に腰を早く動かして

いく。

「アッ!アッ!」

「締め付けてくる…」

「……」

ベットの縁から足を出し優佳ちゃんの貝が、丸みえの

状態のはず!卓也が嫉妬してると思うと、こちらも

興奮が増してくる。

「ダメ〜イック…イッちゃう!」

「口に出したい!」

「中で出して!ハァ〜ン!」

「卓也!中に出していいの?」

「出していいよ!」

私は優佳ちゃんの中で出した!

「卓也!本当に出すぞ!」

「優佳がOKなんだからいいよ!」

「優佳ちゃん出すよ!」

「イク…イク…出して〜」

「イク…出る!」

ドクンドクンと脈を打ち優佳ちゃんの中へ私の精子が

注がれていく!

優佳ちゃんも、ほぼ同じにイッていた!

射精する度に優佳ちゃんが「アッ、アッ」と声を上げる。

卓也はその瞬間を撮影して興奮していた。

私が優佳ちゃんから抜くと、私の白い液体が私のお腹

の上に垂れてきた。

卓也は優佳ちゃんのアソコを撮影を終了!

私へカメラで2人のセックスを撮影しろと渡して来た

ので、夫婦のセックスを撮影してあげる!

先ほどまで抱いていた女が他の男とするのを見るのは、

なんだか嫉妬してしまう!

優佳ちゃんは「凄い!凄い!」と声を上げる!

卓也も直ぐに優佳ちゃんの中で発射!

優佳ちゃんのアソコからは、沢山の精子が溢れ出る。

2回戦に入る前にホテルのTVに繋ぎ撮影した動画を見

て、三人とも興奮したのを鮮明に覚えている。

自分がイッているのを見るのは、恥ずかしいが変な興

奮を覚えた。

2回戦は優佳ちゃんのダブルフェラからスタート!

卓也が持って来たおもちゃを使い、優佳ちゃんを何度

もイカせた!

目隠しをして後手にし張り連続でイッた優佳ちゃんの

潮吹きも楽しみ、一旦休憩のためお風呂へ!

優佳ちゃんの過去の経験談など聞いてビックリ!

人は見掛けに寄らないんだと、改めて思った。

-終わり-
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