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体験談(約 5 分で読了)

某国にてラウンジのママさんと中出しセックスを楽しんだ7 タダマンビッチ養成学校その2

投稿:2023-04-30 00:15:07

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Sだけどえむ◆MGYhVJY(静岡県/30代)
最初の話

<ノリカ>30過ぎ。ラウンジのママで人妻。丸顔で目が細く、エキゾチックな美人。特別スタイルが良いわけではないが、丸っこくて抱き心地が良く、男好きのする体。<私>30半ば。真面目そうで若く見られるが、むっつりスケベ。ベッドではネッ…

前回の話

ノリカ:ラウンジのママであり、子煩悩の人妻。客から狙われながらも貞操をまもっていたが、「私」と深い関係になる。元々衝動的で飽き性だが、快楽には貪欲なためセックスに依存してしまう。私:平素はマジメなサラリーマンだが、ストレス解消の方法を知らず、家族に隠れてオナニーと妄想にふける日々だったと…

※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

ノリカ:ラウンジのママであり、人妻。エキゾチックな美人。愛嬌があって皆に親切。お人よしだが強かな面もあり、やり手の夜の蝶である。背が低くナイスバディではないが、形の良い美脚、豊満な尻をしており、ママなれどいまだに多くの客から狙われている。

私:平素はマジメなサラリーマン。粘着質な愛撫と、旺盛な征服欲で、ノリカをセックス中毒にする。

私は二限目と称して、ノリカに新しい新しいご奉仕の仕方を仕込むことにした。

私はベッドの上に仁王立ちになっていた。ノリカには、はいつくばって私の足の指を舐めるように指示した。

ノリカは素直に膝を曲げて土下座の姿勢で、話の足の親指に舌を這わせ始めた。

美貌の人妻、夜の世界の高嶺の花に、こんな格好でご奉仕をさせるのは、男冥利に尽きた。

そして、私の足、脛から膝まで、すがるように舐め上げた。

私は、ノリカにしっかり舐めるよう指示した。ノリカは、私の毛むくじゃらの太腿に唇を当てて、あちこちにキスをした。

ノリカの吐息、ピチャピチャと愛撫する音が部屋に響く。

私はノリカは尽くすのが好きな女だと思ってはいたが、まさかここまで従順になるとは思っていなかった。

私は優しくノリカの頭を撫でてやった。苛烈な要求を受け入れさせる前に、愛情表現は欠かせない。

私はこれから実行する鬼畜プレイを思い、下半身を興奮で勃起させた。

ノリカはすでに足の付け根まで愛撫していた。

「タマを舐めろ」

私が言うと、ノリカは私のアレを摘み上げ、睾丸に唇をつけた。

トロンとした目で、チュッチュと玉袋に丁寧なキスをする。

私の勃起したアレを目にして、興奮してきたようで、ハアハア喘いでいる。

もうしゃぶりつきたいのだろう、ヨダレが睾丸にたっぷりと付いている。

私がノリカの鼻先に亀頭を当てると、ノリカは舌を出してサオにチュッチュと口付けをした。

そしておもむろに亀頭を口に含み、ジュポッジュポッとストロークした。

「おお…上手になったな….たまらないよ」

唾液をたっぷり使い、頬をすぼめ、全体を優しく包むようなフェラチオだ。

これだけ上達が早いのは、やはりやると決めたら恥も捨てる人妻だからだろう。

私が股をひろげると、ストロークしながら、玉袋をマッサージしてきた。

同時に、反対の手を、私の尻の方に回す。

「ん…ん…」

自ら呻きながら、巧妙にあちこちを愛撫する。

私は、片足を犬が用を足す際のように持ち上げた。

「もっと中に入れよ」

私が言うと、ノリカはそのまま睾丸と肛門の間を舐めた。

「上を向け」

「んああ…」

ノリカは、私の股下で、器用に舌を伸ばして、ピチャピチャと卑猥な音を出しながら奉仕を続けた。

同時に手を伸ばし、上手に手コキまでしている。大した女だ。

「上手いぞ…ノリカ….」

(こんなプレーは風俗嬢にも頼めないわな)

私はそう思い、興奮しながら、ノリカがもっと奥に移動できるように股を開いた。

ノリカは私の股をくぐり、反対側を向いた。私は壁に手をつき、尻を突き出した。

ノリカは、ごく当然のように、私の尻を舐め始めた。

最初に尻肉全体を舐める。喘ぐ私を尻目に、グッと尻肉を開き、唇を使いピチャピチャとアナルを吸い、

舌を出してレロレロと穴を刺激する。

「…おお…すごいぞ…..お前は尻舐めの天才だな….」

私は歓喜の声をあげながら、

「…手を伸ばして、同時に手コキするんだ….そうそう….いやらしいぞ….」

と事細かに指導してやった。

私は、長時間ノリカの奉仕活動を楽しんだ後、ノリカを組み敷いて、三時間目の授業を行うことにした。

私はノリカの股を開き、ノリカの唾液でベタベタのペニスを、彼女のヴァギナに入れた。

ノリカは奉仕をしながら濡れていたのか、ペニスはあっさり入った。

「あ…はああ…」

ノリカは入れた瞬間に喘ぎ声を上げた。

私は正常位で繋がったまま、ノリカを見つめ、

「ノリカは俺の宝物だよ….」

と言って、優しく頬を撫でた。ノリカは、うっとりした眼差しで私を見つめた。

(本当に、お前のようになんでもタダでやってくれるメス奴隷は初めてだ)

私は改めて、目の前にいる女のカラダを観察した。

恥ずかしげな表情、熟れた乳房、そして結合部、どれも艶めかしく、いやらしい。

普段は誇り高く、その美貌で男を手玉に取っているのに、今は大股開きをさせられて、ダンナでもない男に生チン◯を奥まで入れられている。

このまま無責任に奥にぶちまけられても、この女には受け入れるしかないのだ。

「はああううん…」

私に舐めるように見られ、ノリカは喘ぎに喘いだ。

私が卑しいものを見るような目で彼女を視姦するほど、彼女は感じるのだ。

私は、このM女にもっと屈辱を味あわせてやろうと思い、彼女の耳元に顔を近づけた。

「お前のさっきの股ぐら奉仕姿、最高だったよ….」

「いやあ…」

舐めながら股下を潜る行為を指摘されて、ノリカは顔を背けた。

私は腰を使い、徹底的にノリカのGスポットを突いた。

快感の波に溺れさせ、私の身体の下で屈服させてやろうと思い、

私はわざと亀頭を膨らませ、執拗にノリカの感じるところを責める。

「さっき出したばかりなのに….お前の悪いオマン◯のせいだぞ」

体の上で、汗をかけながら思いをたぎらせる私の顔に手を伸ばし、見つめながら、ノリカはふと、

「愛してる…」

と言った。私の暴言に、愛を確かめたくなったのだろう。

その健気さに、私は心を打たれ、自らもノリカの頬に触れた。

そして私はノリカの耳元に口を寄せ、

「愛しているなら、ご奉仕しろ.」

と言った。その傲岸な口ぶりに、ノリカは悲鳴を上げた。感じているのだ。

私はノリカの髪の毛を掴み、そのピンク色の唇に自分の乳首を乳首を近づけた。

ノリカは、まるでそれが義務であるかのように、私の乳首に吸い付いた。

そして手を伸ばし、私の尻まで愛撫する。

「うう….いやらしい女だ….」

私は勃起度を高めたナニをストロークさせ、ノリカはまた喘いだ。

私は腋の下をノリカの眼前に晒した。ノリカは舌を伸ばし、その汗臭い毛に鼻と口を入れた。

湿った柔らかい舌先が毛越しに私の敏感な部分を刺激した。

私達はその背徳的な行為に、お互い喘いだ。

ノリカの中が締まり出した。ストロークするたびに、クチュクチュと奥が液体の音を出す。

ノリカは切ない表情で私を見つめた。もっと欲しいのだ。

◯ンコの中のヒダが絡みつき、亀頭を離さない。

「くっ….男をダメにするビッチマン◯め….」

私がさらに硬くなったペニスを奥に入れると、

「ヒイイイ…!」

ノリカは口に手を当てて叫ぶ。

膣がギュンと締まり、何か溢れてくるのがわかった。子宮の入り口が迫り出して、亀頭を外に出そうとするので、

私は、すでに恍惚となっているノリカに更に下から奉仕を要求した。ノリカは高級なオモチャのように、手と舌を伸ばし、あちこちを愛撫してきた。

散々奉仕させてから、私はノリカの口を引き離し、上半身を腕で抱え、勃起度を増したペニスで力を込めて突きながら、膣中の制圧をはかった。

迫り出した子宮の入り口が押し戻され、代わりに膣全体がピッタリと亀頭に吸い付く。まるでハンダで二つの金属が接合されたように、完全に溶け合った。

ノリカは私の身体の下で私に圧倒され、胸と腕にしがみつき、されるがままになっている。

よく「メチャクチャにして」と言う女がいるが、それがこういうことなのだろう。

押し戻された奥から、ズッチョズッチョと更に深い水音が生じ始め、何かが上がってくるのがわかった。

私のペニスはすでに水道の栓となっている。あとはいつそれを抜くかだ。

ノリカはトランス状態で、声にならない声をあげて、体をガクガクさせ始めた。

「出そうだ….どこに出して欲しい?」

「%%@&**#-“@⭐︎…!」

もはや会話にならない。たとえこのまま中に出しても、ノリカは何も言えないだろう。

ノリカはもはや私の女だった。

私は征服感が満たされて、射精したくなり、傍らのタオルをノリカの近くに引き寄せながら、それを引き抜いた。

力を入れて射精を保留し、ノリカの口元まで持っていくと、強引に亀頭を押し込んで、引き金を引いた。

ノリカはタオルを股間に当てようとしながら、ズピュッ…ズピュッ…と出てくる液体を必死で受け止めた。

私は最後の一滴までノリカの口の中の中に絞り出し、それを引き抜いた。

ノリカは股間から熱いものをまだ吹き出しているようだった。

ノリカはしばらくじっとしていたが、ようやく上半身を起こし、自らの手に向けて、白濁液をトローーと吐き出した。

ノリカの美しい唇から、糸を引くように精液が落ちる様子を、私は楽しんだ。

私は、ノリカに微笑みながら、

「….美味しかったかい?次はちゃんとごっくんしてね?」

と優しく言った。

この話の続き

ノリカ:ラウンジのママであり、人妻。エキゾチックな美人。愛嬌があって皆に親切。お人よしだが強かな面もあり、やり手の夜の蝶である。背が低くナイスバディではないが、形の良い美脚、豊満な尻をしており、ママなれどいまだに多くの客から狙われている。私:平素はマジメなサラリーマン。粘着質な愛撫と、旺盛な…

-終わり-
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