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電車内で二人のお姉さんのおっぱいを堪能してやった

投稿:2024-06-17 23:59:16

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名無し◆aBZ4B2A

今日(6/17)の朝の出来事です。

記念として当日中に書きたいので、急いで書いています。

拙い文章になっていたら申し訳ありません。

僕は毎日仕事で電車通勤をしております。

乗る路線、乗る時間はだいたい固定で、一度だけ電車を乗り換える必要があるため、乗り換えがスムーズにできるよう乗る車両も固定しています。

今日もいつものように家を出ていつもの場所で電車を待っていると、ショッキングピンクの羽織ものを来た上下黒のおそらくワンピースを来た少しギャルっぽい20代後半ぐらいのお姉さんがこちらに歩いてきます。

いつも良く見る人はなんとなくわかるので、初めて見る人だなと思っていると、僕のいる列にどんどん近づいてきます。

お姉さんを改めて確認すると胸元がかなりざっくり空いている感じで今にもおっぱいの谷間が見えそうになっていました。

「同じ列にならないかなぁ」なんて思っていると、なんとそのお姉さんが僕の斜め前に立ちました。

本来電車に乗るときは二列に並ぶんですが、僕の前からいた大学生風の男が中途半端に一列か二列かわからない感じでいたので、僕はそいつの後ろに並んでいました。お姉さんに見惚れていてもう一列できていることにお姉さんが並ぶまで気づきませんでした。

そのため3人ぐらい並んだ後にもう一列並ぶようなイレギュラーな形で後から来たお姉さんが僕の前になりました。

谷間が見えそうな服と大きめのおっぱい、お姉さんの顔も悪くなかったので、何かの拍子におっぱいが当たったり、谷間が見えたりしないかなと淡い期待をしておりました。

そうこうするうちに電車が到着。電車が混雑している方が色々とチャンスがあると思っていたため、混んでいる電車を期待しましたが、この日は生憎電車が空いていて、お姉さんは自分の列の近くの座席のあるエリアへ行ってしまいました。

追いかけようかと思いましたが、僕の列からそちらに行くのはあまりにも不自然のため、断念しました。

僕のサイドは車両の端でほぼ座席がないので僕はドアの周辺にいる感じです。

「まぁ仕方ないか」「エロい格好だったのに残念だな」「谷間とか見たかったな」と思っていると、転機が訪れました。

乗車から降車まで5駅ぐらいあるのですが、僕はドア周辺にいるため、基本的に人の出入りが多く、駅に着く度に乗り降りする人を気にしなければなりません。

いつもならもっと電車が混んでいるのでそれも仕方ないと思えるのですが、この日は全体的に電車が空いていて、移動や身動きがとれる状態で、乗ってくる人が奥に奥に行っている光景も見られました。

そんな状況のため僕もどこかに移動できないかとあたりを見渡すと、ちょうど今誰かが降りたばかりなのか一人分ぐらいの座席前のスぺースを発見。

少し体を横にすればそこまで簡単に行けそうな感じだったのでそちらの位置に移動することに。

するとなんと僕の立った位置の目の前に例のお姉さんが座っているではありませんか!

エロい格好のお姉さんが座っている前の場所、まさしく絶好のポジションでした。

しかもお姉さんが座席に座っていて僕が立っている状態なので、お姉さんを上から見下ろす形になり、先ほど見えそうだった谷間が何もしなくても見えてしまっている状態です。

まさか本当におっぱいの谷間が拝めると思ってなかった僕は大興奮です。

普通に半勃起状態になってしまいました。

そのまま立っているだけでお姉さんのおっぱいの谷間が僕の視界に入ってくる状態なので、どこを見て良いのかわからない状態です。

「目のやり場に困る」とはまさにこのことだなと思いました。

普通にしていれば良いのかもしれませんが、いざ目の前にエロい谷間があると、他のところを基本的に見て逆にそっちをチラチラ見てしまいます。

お姉さんは座りながら右手でスマホをいじっていたため、角度的にたまにスマホでおっぱいの谷間が隠れてしまうことがありましたが本当にそれも一瞬で少し顔を動かせば簡単に谷間が見えました。

エロい谷間は常に5~6センチぐらい見えている感じで、左腕で隠そうと思えば隠せそうでしたが、特に隠そうともしてませんでした。

なのでお姉さんの方に顔を向ければほぼ谷間が見放題なので、チラチラチラチラお姉さんの谷間を見て楽しんでいました。

僕が10回ぐらいお姉さんのおっぱいの谷間をチラ見してやったときでしょうか。

僕は「自然にしていればお姉さんの谷間が見える位置なんだから、普通にしてお姉さんのおっぱいの谷間を凝視してやろう」と思いました。

意識して見ようともせず、おっぱいを自然に視界に捉え、正面を見て普通に立っているだけのような状態です。そうして僕がおっぱいを凝視して2、3秒したときです。

さすがに僕のエロい視線に気づいたのが、お姉さんが自分のおっぱいの谷間を確認するかのように視線を送りました。

そして自分のおっぱいの谷間を確認すると心無しか少し恥ずかしそうにしているように見えました。

僕は「バレたかな?」「これは左腕でガードされちゃうかな・・・」と思いましたが、お姉さんはスマホを僕の視界から谷間が見えない位置に持っていきおっぱいの谷間が見えないようにガードをしたぐらいでした。

「えっ?何そのクソみたいなザルガードwそれで俺からおっぱいの谷間見えないように隠したつもりなの?ガード、ザルすぎなんだけどw」

僕におっぱいの谷間を見られて何をするかと思ったら、スマホを僕の視界に持っていくと言うびっくりするぐらいのザルガードだったので、簡単に突破して引き続きおっぱいの谷間を見ることができました。

そして少し時間がたつと「お姉さんのスマホのザルガード」も徐々に僕の視界からずれてきて、普通におっぱいの谷間を僕に見せてしまってました。

お姉さん渾身の谷間ガードも僕に突破されてしまい、おっぱいに向けられた僕の視線が気になったのか、再び自分の谷間を気にするお姉さん。

「こんなにおっぱいの谷間見られまくって、どんな顔してるのかな?」と思い、視線をお姉さんのおっぱいから顔に移し、表情を伺うとスマホを見ている顔が少し硬直しているように見え、なんだか上の空のように見えましたが、一向に左手でおっぱいをガードしようとしません。

電車の中でおっぱいの谷間が見えていることを認めたくないのか、元からそう言う服だからと割り切っているのが、お姉さんの気持ちはわかりませんが、明らかに自分のおっぱいと僕の視線を気にしていますが、お姉さんが僕にするのは依然としてスマホのザルガードだけです。

「一応見られないようにお姉さんなりに必死に抵抗しているんだな」と思いながらも、本当にザルガードなのですぐに顔をずらしておっぱいの谷間をみてやることができます。

「そんなに嫌ならちゃんと隠せば良いのにw」と思いながらも、谷間をしっかりと見せてくれるお姉さんに感謝して堪能していきます。

そうしてお姉さんのおっぱいの谷間に対して凝視やチラ見を繰り返してやったあと、残すところ僕が降りる駅まで一駅となってしまいました。

僕はなんとかこの素晴らしい光景を脳裏に焼き付けてやろうと必死でした。

スマホでお姉さんの谷間を盗撮してやることも一瞬考えましたが、僕の後ろにも客がいるため、そんなことしたらさすがに一瞬でバレます。

でも何とかしてもう少しこのお姉さんを辱めてやりたいと思い、思いついたのは盗撮のフリでした。

画面は普通のブラウザの画面で、大谷翔平の二打席連続HRのニュースですが、お姉さんの方に少し不自然にスマホを向け、盗撮している風を装ってやることにしました。

もちろんスマホの端から目でお姉さんの反応とおっぱいの谷間をしっかりと確認します。

するとお姉さんは僕がスマホを見だして安心したのかスマホのザルガードすらも辞め、なんとフリーで僕におっぱいの谷間を見せてくれます。

思わぬ展開でしたが、「これで本当にそのエッチな谷間を見られてないと思っているんだw」と心の中でお姉さんをけなしてやりました。

僕のスマホ越しならお姉さんのスマホのザルガードもないので、当初の目的からは外れましたが、スマホの端からお姉さんのおっぱいの谷間をたっぷり堪能させてもらいます。

「結構柔らかそうなおっぱいだな」なんて冷やかしながら見ていると、もう僕のスマホを触る手は完全に止まってました。

端から見ると不自然に見えるでしょうが、もうそんなことはどうでもよく、お姉さんのおっぱい優先です。

万が一誰かに何か言われても考え事をしていたと言えば済むだろうと思っていました。

電車も降車駅に近づきアナウンスが流れます。僕はスマホをポケットにしまい、最後にまたノーガードの状態のお姉さんのおっぱいの谷間をいただきました。

電車を降りた後に気づいたのですが、お姉さんも僕と降りる駅が同じみたいだったので、もう少し待ってギリギリまで谷間を楽しんでやれば良かったと少しだけ後悔しました。

ものの数分のことでしたが、10年以上電車通勤していてこんなことは一度もなかったので、今日はすごい日だなと思いました。

また明日以降になってみないとわからないですが、このお姉さんは冒頭で述べたように初めて見る人だったんですが、電車自体は結構乗り慣れてそうな感じでした。

もしかしたら6月の中旬から何かしらの環境が変わって今日がその初日なのかなと勝手におっぱいの谷間を見ながらそんな推測もしていました。

そうすると今後もおっぱいの谷間を見せてくれるのかなと少し期待しちゃってます。

話が逸れましたが、僕はお姉さんのおっぱいの谷間を堪能し始めてからずっと半勃起の状態です。

乗り換えの最中少し歩きづらいですが、それ以上の成果があったので、なんとかカバンで隠しながら次の駅のホームに向かいます。

ここの路線でも乗る時間は乗り換えになるためまちまちですが、乗る車両は降車駅の階段の近くの場所でいつも決まってました。

そうして電車を待っていると、電車到着のアナウンスが流れます。

念のためにと思い、乗り換えの下り階段に目をやると、先ほどの「ショッキングピンクの谷間ザルガードのお姉さん」が降りてきます。

ショッキングピンクの服なのでお姉さんはめちゃくちゃ良く目立ち、今日はエロい谷間も合わさってたくさん男たちの視線を集めてしまうんだろうなと思いました。

どうやら乗り換えの電車も僕と同じようでどの車両に乗るのかなと思っていましたが、残念ながら隣の車両でした。

「あぁ残念だなぁ」と思いつつも最後のあがきとして、隣の車両の中が少し見える位置をキープします。

普段決まったポジションがあるのですが、先客のカップルがいたこととお姉さんのこともあったので、普段取らない位置に立つことに。

お姉さんは目立つショッキングピンクなので、見えないかなと思いましたが、人が多くて見えません。

残念ではありましたが、逆にこの人ごみの中にあのお姉さんがおっぱいの谷間が見えているか、見えそうな格好で入っていったと言うことだけで少し興奮しました。

立った状態だと思うのでどれだけ谷間が見える状態かわかりませんが、周りを囲まれた状態で「エッチな谷間見られてんのかなぁ」と想像を膨らませます。

そしてこのときにもう一つ想像したことがあります。

それがまさにこれです。今日のこの出来事をここに書こうと頭の中で想像を始めます。

本当はスマホで文章を作れるのが一番良かったのですが、さすがに電車内そんなことはできません。

「おっぱい」とか「谷間」とか打ってたらヤバいです。

なので頭の中で文章を構築していきます。

そんなことをしているので一向に半勃起状態が収まりませんw

体が密着するほど混んでいるわけでないので、そこは良かったですが、混んでいたらヤバかったかと思います。

そんなこんなで時間が経ち僕の降りる駅の二つ前まで来ました。

そろそろ降りる準備として僕も半勃起状態を収めなければなりません。

さすがに職場にそのままの状態で行くわけにいかないのと、降りる際に他の人に体が触れる可能性があるからです。

それまで文章を考えていましたが、我に返ったかのようにあたりを見渡すと、ドア側の隣に白のノースリーブを着たお姉さん。後ろに眼鏡をかけた太ったサラリーマンがいました。

お姉さんの方は今乗ってきたのかずっといたのか全然気が付きませんでした。

一見おっぱいがでかそうだったので、なんか今日はすごい日だなと思いつつ、お姉さんの詳細を確認。

下は薄ピンクのボトムスで顔は少しツリ目で気が強そうですが、普通に美人です。こちらも20代後半ぐらいです。

そしてやはりおっぱいもでかくて特にガードもしていませんでした。

ガードと言うのはおっぱいの周辺に手を組んでいたり、スマホを胸の周辺で触っていたりとすれ違いざまに胸が当たらないように事前に対策しているようなことです。

大半の女性がそうしたおっぱいガードを電車の中ではしていますが、このお姉さんは完全にノーガードで豊満なおっぱいが無防備になっている状態です。

この顔のレベルとおっぱいの大きさでノーガードなんてそうそういません。

先ほどのお姉さんはザルガードでしたが、今度のお姉さんはまさかのノーガードです。

先ほどのザルガードのお姉さんで完全にエロモード状態の僕はこのノーガードのお姉さんに対してもよからぬことを考えます。

それは降りるときに「この豊満なおっぱいに少し触れてやることができないかな」と言うことでした。

僕の位置的に電車を降りる場合、お姉さんの前を通ってドアに向かうか、デブサラリーマンの方を通ってドアに向かうか二つの選択肢がありましたが、お姉さんの前を通っていく方が自然なルートです。

そして僕が通るルートにお姉さんの無防備なおっぱいが向いている状態です。

ここを通ればお姉さんとの距離感とお姉さんのおっぱいの大きさから見積もってほぼ間違いなくお姉さんのおっぱいが僕の体に当たります。

これは大チャンスでした。あとは周りの状況次第でした。

お姉さんが降りないこと、デブサラリーマンが降りないこと、お姉さんの後ろにいるイチャついたカップルが降りないこと。

デブサラリーマンについては先に動かれると僕もそちらから降りないと不自然になるので、この可能性は僕が先に動くことで自分で消せました。

カップルについても仮に降りたとしても僕が少し早めに動き出せば済み、お姉さんの逃れる場所を封じることができます。

なので問題はこのお姉さんが降りないことだけでした。

しばらくして僕の降りる駅が近づいてきました。

デブサラリーマン対策として僕は少し早めに仕掛けます。

僕は次の駅で降りるような素振りを見せます。

このとき僕はお姉さんに対して、心の中で

「このあと俺、お姉さんの前を通って降りるつもりだけど、お姉さんおっぱいデカそうだから、このままだとお姉さんのその豊満なおっぱい、俺に当たっちゃうよ?本当に良いの?」

と語りかけますが、お姉さんに反応はありません。

「ふ~ん。せっかく親切に教えてあげたのに退こうとしないんだ。じゃあ俺におっぱい当たっても良いよね?どうなっても知らないよ?」

電車に乗り慣れているなら少しの降りる素振りも気づいてもおかしくないと思うので、このお姉さんはあまり電車に乗り慣れてないのだと感じました。

依然として無防備におっぱいノーガードですし。

こうなると僕は十中八九降りるときにこのお姉さんのおっぱいが触れることができるなと思いました。

あとはどんな感じでどんな部位が触れるかですが、まず普通に通れば上腕がお姉さんのおっぱいに触れることはまず間違いないでしょう。

僕はそこまで身長は高くなく、逆にお姉さんは女性にしては結構高身長でしたので、普通にしていればちょうど僕の上腕にお姉さんのおっぱいが当たるぐらいの高さです。

あからさまに触りに行って後で厄介なことになるのは面倒だったので、あくまで自然体で行くことにしました。

電車が減速し、ドアが開こうかと言うところで僕は無言で「お姉さんの無防備なおっぱい」に向かって動き出します。

僕がお姉さんの方を向いて少し経ったとき、やっとお姉さんが僕が降りることに気づいた感じでした。

その反応を見て「もう遅いよw?」とほくそ笑みながら「お姉さんの方」に向かいます。

どうやらお姉さんは降りないようで、僕が無防備なおっぱいのお姉さんの前を通ろうとしているのを見て、お姉さんが慌てて僕に体が当たらないようによけようとしているのがわかりました。

ですが、後ろのカップルも居座っているため、お姉さんに逃げ場はありません。

どう頑張ろうが、この後お姉さんはその豊満なおっぱいを僕に当てるしかありません。

そしてこの段階まで来ると僕の体が既にお姉さんの近くにある状態なので、お姉さんは手でおっぱいをガードすることもできません。

このタイミングで手でおっぱいをガードなんてしたら間違いなくその手が降りようとしている僕の右腕に当たってしまいます。

この瞬間、お姉さんのおっぱいのデカさと僕とお姉さん二人の距離感から、すれ違いざまにお姉さんのおっぱいが僕の上腕に触れるのが決定しました。

あとは本当にどんな形でどんな部位が触れるかだけです。

お姉さんは今更になっておっぱいが僕に当たらないように必死で頑張っています。

なんとなくですが、ドアに向かって降りようと止まらない僕を見て

「ちょっと!やだ。胸が当たっちゃう。。。」とお姉さんの心の声が聞こえた気がしました。

おそらく本当に「当たっちゃう」とは思ってたと思います。それぐらい必死で僕をかわそうとしてたのでw

そんなお姉さんの様子を感じ取りながら

「おーおーおー なんか今更になって頑張っておっぱいが当たらないようによけようとしてるねぇw」

「事前に親切に教えてあげたのに。俺が降りるときお姉さんのおっぱい当たるよって。」

「なんかすごく嫌そうだけど、そんなにおっぱいが当たるのが嫌ならきちんとガードしようね?」

と心の中でお姉さんを冷やかします。

お姉さんがあまりにも嫌そうなのでここで僕がお姉さんを気遣って止まることもできましたが、それは僕がお姉さんのおっぱいを意識したことを逆に教える形になるため、それはそれで少し不自然な形になります。

一応僕の中ではお姉さんに事前に忠告してあげていますし、当然遠慮はしません。

なのでそのまま降車継続です。

「まだかな」「まだかな」

と思いながら歩みを進めると遂にお姉さんの豊満なおっぱいが僕の右の上腕に触れます。

触れた部分はお姉さんのちょうど左の横乳あたりでした。

普通におっぱいの前面が当たると思っていたのですが、お姉さんは必死で僕をよけようとしたのでしょう。

少し体をひねっているのかお姉さんは左の横乳を僕の右の上腕に擦り付けながら、一刻も早く僕の横をすり抜けて僕のいた位置に移動しようとしているようです。

僕の上腕はお姉さんの左のおっぱいと言う極上の山をまさしくこれから登っていくように体の近くの部分から乳輪の方への向かっていきます。予期せぬ「おっぱい登山」が始まりました。

「おっぱい、いただきます!」

そうしてお姉さんの左の横乳を右の上腕で堪能します。

最初に当たった場所も感触的に間違いなくおっぱいだったのですが、かなり体の近くの部分が当たったようでお姉さんのおっぱいの大きさが僕の上腕にモロに伝わってくる当たり方でした。

普通に前面が少し触れるぐらいだろうと思っていた僕はお姉さんのおっぱいの大きさが手にとるようにわかる当たり方でうれしい誤算で大興奮です。

この当たり方から思いましたが、おそらくお姉さんは無駄な抵抗しなかった方が良かったと思います。

僕は「ちょっと想定と違ったけど、ラッキー」と思いながらお姉さんのおっぱいを登っていきます。

「これ俺が女だったら絶対に嫌な当たり方だわw相手におっぱいの大きさわかっちゃうし。」

と思いながら登山を楽しみます。

しかもあれだけ必死でよけようとしていたにも関わらず、結構ガッツリおっぱいを当ててくれたようで、「少し硬めで重そうなおっぱいしてんなw」と思いながら、その大きさと感触を上腕で堪能。

「うーわ!何このデッケ―おっぱいww」

ツリ目で気が強そうなお姉さんが僕におっぱいが当たりそうになって精一杯抵抗したげく、最悪の触られ方をされ何もできていない優越感に浸ります。

「せっかく事前に降りるアクション起こしてあげたのにお姉さんが気づくのが遅いからこうなるんだよ?w」

「俺がお姉さんの目の前通るとわかってどれだけ焦ったか知らないけど、横乳の押し付けは俺にお姉さんのおっぱいの大きさリアルにわかっちゃうよ?」

「そもそも退こうとしなくても降りたい人がいたら無理しないで一旦電車から降りれば良くない?お姉さん以外にもよくそう言う人いるけど、頭ではわからないみたいだからお姉さんにはおっぱいに教えてあげるね」

「最初見たときから大きいおっぱいだと思ったけど想像以上におっぱい大きいね。お姉さんのおっぱいの膨らみすごく良くわかるよ?EカップかFカップぐらい?」

「お姉さんのおっぱいのことも帰ったらエチケンに書くね」

と心の中で言葉を浴びせます。

そうして僕の上腕はお姉さんのおっぱいの山頂に辿りつき、おっぱいノーガード無防備お姉さんのおっぱい登山終了。

「デッケーおっぱい当たりまくりだったよwごちそうさまでしたw」

登頂してあげたあとのお姉さんの反応がみたくて振り向くと、うつむき加減で心なしか元気がなく感じられました。

まぁ元から嫌そうでしたし、おっぱいの大きさがわかっちゃう当たり方で結構ガッツリだったので無理もないでしょう。

そしてしっかりとおっぱいガードしてましたw

「今更ガードしてももう遅いのにwもうお姉さんが押さえてる山(おっぱい)もう登りきったよ?」

そう思いながら結局半勃起のまま職場に向かいました。

それにしても10年近く電車で通勤していますが、今まで一度もなかったようなラッキーなことが連続で起こるなんて、奇跡としか言いようがないです。

しかも一人目のお姉さんのおかげで二人目のお姉さんのおっぱいを堪能できたこともあったので、一人目のお姉さんには感謝しかないです。

明日以降も二本目は今日のポジションを狙ってみようかなと思います。

-終わり-
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