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体験談(約 6 分で読了)

【高評価】高校時代の後輩、オタクぽっちゃり地味子がOカップ爆乳彼女になるまで

投稿:2024-01-20 14:00:39

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オタク先輩◆MoVpBwk(千葉県/20代)

高校時代、進学校とも底辺校とも言いがたい中流の高校で彼女とは出会った

当時はただの陰キャオタクで、クラスメイトともまともに会話を交わさない日々、当然クラスに居場所など無いので、休み時間や昼食は高校の校舎の隅へ逃げ隠れるようにして暮らしていた

そんなある日の休み時間の事、その日過ごしていた校舎の端、特別教室が集まり滅多な事では人の来ない階段でこっそりと時間を潰そうとしていると、その日は珍しく先客が居た

髪はかなり長期間伸ばしているのか目にかかる程の長髪で、顔には眼鏡、パッと見小柄で、小柄な割りには制服を着ていてもわかるぽっちゃり具合、制服のリボンの色からして後輩だとわかる女子生徒は階段に座り込み、一心不乱に何かをスマホで見ていた

つい好奇心から隠れて眺めていると、彼女は「ふひ、ふひ」と怪しく笑い始め、くねくねと身悶えを始めた

同族(オタク仲間)の気配を感じ取った自分は、声をかけようと近づいた、

「あの…」

「えっ!?」

人見知り陰キャ同士が唐突に出会ったせいで覗きかストーカーかと揉めたものの、単純に通りすがりと何とか彼女に納得して貰え、その後それぞれに自己紹介を交わした

彼女、名前を七瀬美夏という彼女は外見からわかる通りの陰キャオタク女子で、しかも若干腐っていた

イケメンとイケメンが近距離に寄ると奇声を(小さく)上げて興奮し、くねくねと身悶えをする

あの日もスマホでそういった小説を読んでいたそうだ

「こんな陰気でチビデブな私が美しい夏とかとんだ名前負けですよね」

と、よく自虐ネタを話すが隠れている顔は確かにふっくらとしているものの可愛い系の顔をしているし、小柄な所は普段の行動も相まって小動物のようで、自分は少しずつ彼女に惹かれていった

転機が訪れたのは夏の頃、彼女とは随分と仲良くなり、たまにはこっそり2人で下校するようになった頃の話だった

一般オタクと腐女子では中々趣味が重なる事は無かったのだが、お互いがハマった漫画が映画になるという事で、2人で見に行く事になった

実質デート、モテないオタの自分としては絶対に失敗できないと、気合いを入れたその日の待ち合わせで事件は起きた

「先輩、お待たせしましたおはようございます」

「んっ、お、おはよう(デッッッッッカ!?)」

内心を声に出さなかった自分を褒めたい程の衝撃初めて見る私服の美夏はトンデモないレベルの巨乳だった

確かに制服姿で見ていてもそのぽっちゃりとした腹回りに隠れているだけで、そこそこの大きさがある事はなんとなく分かっていたものの、予想を遥かに上回るサイズに度肝を抜かれて、返答も上の空になってしまった

何とかデートを乗り切り、健全な時間でのデートを終え、その日はお別れとなりました、それ以来あわよくば彼女になって欲しい女友達の後輩と見ていた彼女を、どうしても異性として意識してしまうようになっていた

そして更に時は過ぎ、夏休みに入って一週間がたった頃、美夏の家に招かれる事になった

見せたいアニメがあるので鑑賞会をしたい、との事だったが、親しくしている女子の家に行く、という行為に、もはやそう言うお誘いとしか思えず、態度にこそ出さないようにしたものの、期待は抑えきれていなかったと思う

「いらっしゃい先輩、どうぞどうぞ上がって下さい」

「お邪魔します…、あれ?ご両親は?」

「あ、うち共働きなのでその辺は気にしないで大丈夫ですよ?ごめんなさい、心配させちゃいました?」

両親不在、告白こそ交わしていないものの、いい感じの関係の女子の部屋、2人きり

そんな言葉がぐるぐると頭を駆け巡る

何より出迎えてくれた美夏の服装はあのデートもどきの日とほぼ同じ、つまりは多少なりとも異性を部屋に上げるのだと意識してくれている

そんな具合に悶々としながら案内された美夏の部屋は、絵に描いたようなオタ女子部屋で、基本の家具こそ可愛らしいもののイケメンキャラが描かれたアニメポスターがそこかしこにあり、パソコン完備、男キャラのぬいぐるみ完備、一目見て18禁と思えるような物こそ無いものの、かなりの魔窟と化していた

「…引いてます?先輩」

「個性的だなとは思うけど、そんなには」

「良かった、嬉しいです」

ぐむにょん

と腕に感じた事の無い柔らかさが当たった

見ると、美夏が腕に抱きついてきている

「先輩…伝わってますか?…すっ…据え膳…です…よ?」

恥ずかしそうに言う美夏に導かれ、彼女の部屋のベッドへと、2人でベッドに腰掛け、向き合って告白、からのキス

軽いものから少しずつ深く、舌を絡める

「凄く上手だけど、やっぱり経験あるの?」

「やっぱりって何ですか、私は趣味以外はまだ清い体ですよ、これから先輩に清い体じゃなくして貰いますけど」

作法は漫画で勉強しました、とくすくす笑う美夏

自分はこんなに極上の爆乳に、未だ手がついていないという事実に心底驚いていた

「先輩はそうじゃないからわからないかもしれないですけど、こんなデブ腐女子、男の子は好きになりませんよ」

そう言いながら、美夏は着ていた服を脱ぎ始めた、その下から現れたのはもはや防弾チョッキかと言いたくなる程のブラ、美夏のサイズともなるともはや可愛さより機能性で選ぶしかなく、お値段も相当のものになるので今着けているのでさえかなり可愛さに気を遣ったとの事

そんなブラを外した瞬間、目に飛び込んでくるその巨大過ぎる果実は、ぶるん、などという効果音で表せない、もはやボン!やバン!という爆発音で表すべきサイズだった

「え…Nカップ…?」

「あ…それでもちょっとキツいので多分その上…です」

ベッドの上から横へ片付けようと受け取ったブラに書かれていたサイズに衝撃を受け、更にそこから畳み掛ける情報の爆撃、Oカップという規格外のそれは、小柄な美夏の体に付いているとは到底信じられないサイズ感を持って、目の前に存在していた

背は並んで立ったらそこまで背の高く無い自分の鼻ぐらいまでしか無いのような美夏の、その片方の胸が自分の頭と同じぐらいある

欲も勿論あったが、その現実を確かめたく、その胸に手を伸ばす

ぐにょん

先程腕で感じた柔らかさの比にならない程の幸福な手触り、気づけば両方の手で美夏の胸を揉んでいた、指が沈み込み、弾力に跳ね返される、手のひらに当たる先端の乳首の感触が少しずつ硬くなっていく

「先輩…お顔ごと、どうぞ♡」

そうやって腕を広げて、おいで、と受け入れてくれる美夏

ゆっくりと沈み込んだその谷間は最高級の布団に包まれるようで、息苦しささえ幸福に感じる

むわりと広がる甘い美夏の汗の香り、両側から圧をかけて、顔を押しつぶすように顔面パイズリ

どのぐらいそうしていたかわからないが、さすがに息が苦しくなって谷間から抜け出た時には、もうお互い完全に発情していた

おずおずと下も脱ぎ始める美夏、確かに太りめではあるものの、十分に可愛らしいその裸

胸に負けず劣らずの自己主張をしている丸いお尻、ほんのちょっぴりと生えた陰毛

居ても立っても居られなくなり、自分も服を脱ぎ捨て、お互い裸のまま、抱きしめ合ってキスをする、押し付けられるOカップが、これから起こる事を強く強く意識させる

「先輩、えっち、しましょ♡」

美夏はそういうと、既にかなり勃ち上がっていた肉棒をその大きな胸の中へと誘い込んだ

そこまで短小では無いはずの自分の肉棒は、美夏の巨大な山脈の中へと丸ごと収まってしまい、四方八方を完全に柔らかな壁に包まれてしまった肉棒には今まで感じたことの無い快感が襲ってきた

「こういう、事、すれば、喜んで、貰えるんですよね?」

それも漫画で読んだのか、ぎこちないながらも圧倒的大きさの暴力で、お互い初体験であろうパイズリを行っていく

しばしの時間が流れ、谷間から肉棒を離された

と、同時に、ベッドへ向けてぐい、と美夏に押し倒された

「先輩♡大好きです♡私の初めて、受け取って下さい」

ぬち、ぬち、ぬぷ、ぐちゅり、ずぷん

咄嗟のことに驚いているうちに、跨られたまま美夏の膣内へ肉棒は潜り込んだ

「あっ♡ああっ♡良かった、失敗せずに出来た」

曰く、女の子が痛がって初めては失敗してしまう事が多いと読んだ、その対策として自分で調節ができる騎乗位の方が初めては痛くないと読んだ、更に太めの女の子相手の正常位は慣れないうちは失敗しやすいともあって、覚悟を決めて自分の指で何度か練習して、今日に臨んでくれたらしい

ぬるぬると愛液が溢れる美夏の膣内は正に蜜壺、という表現がぴったりでありながら、初めてらしくギチギチと締め上げてもくる

そのままゆっくりと腰を上下し始めて、膣内で肉棒を擦り上げる

上下する腰に合わせてぶるんばるんと揺れる爆乳

と、擦り上げる膣肉の快感に、限界が来るまで長くは無かった

「そんなに激しくされたら…」

「大丈夫、大丈夫な日を選びましたから、そのまま、そのままいっぱい出して♡私の中に愛を注いで♡」

ずん、と振り下ろされた美夏の腰、そして一段と締め付ける膣内に、あっけなく果てた

「ああっ♡あーっ♡」

出しても出しても止まらないという程、美夏の最奥に向けてドクドクと、肉棒が律動して精を放つ度に、膣内も搾り上げるようにギュッギュッと締めつける

お互いが幸せの中、繋がったままの口付けを交わしつつ、初めての性交は終わりを告げた

気づけば午前中に家に来たにも関わらず、もう夕暮れ近くになっており、美夏のご両親にバレないよう換気やら片付けやらシャワーやらをドタバタと済ませ、最後に軽くキスを交わして、その日は彼女の家を後にした

その日、家に帰り着いた自分のLINEに、大好きです、先輩♡とのメッセージと制服を半脱ぎに着て胸を露出するという誘惑の自撮りが送られてきて、美夏は見た目より結構な淫乱かもしれないと思いながら、初めての彼女が出来た喜びを噛みしめるのだった

-終わり-
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  • 1: ロディニアさん#EiAxOXM [通報] [コメント禁止] [削除]
    日本人でその大きさは本当に貴重だし、他にも体験があるなら読んでみたいな。
    同じようなことを考えている人だって、きっと自分の他にも沢山いるはずだし。

    0

    2024-06-07 02:54:53

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