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【高評価】兄の婚約者のオナニーを目撃して⑧(1/2ページ目)

投稿:2025-09-28 16:12:34

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本文(1/2ページ目)

れいあ◆EWYSZmA(北海道/20代)
最初の話

俺は高校3年生の竜馬。バレー部に入っていて同じ年の彼女がいる。エッチの経験は今の彼女とだけで、たまに彼女の家でヤル感じだ。ちなみに、バレー部だが身長は170センチで特別大きいわけではなく、ポジションはセッターをやっている。俺は3人兄弟の三男で、大学生の次男と両親と4人で暮らしている。…

前回の話

この前、挿入未遂なのか、里帆さんの中に先っぽだけ挿いったように感じたあの日。その日以来、里帆さんがローションを使っておっぱいで挟んだり、素股をしてくれることはなかった。それでも手で扱いてくれたり、口でしてくれることはたまにあった。下着姿を見ることはあっても、生のおっぱいを見るチャンスもな…

俺は春休みの後半、3月に入ってから帰省した。

バイトもあったりなので、2週間くらい地元に滞在する予定だ。

年末年始に帰省した時の、里帆さんとのことを思い出すと、今回も期待してしまう。

俺は帰省して3日目に、里帆さんのマンションへ行った。

俺が帰省していることを伝えると、里帆さんの方から誘ってくれた。

俺がソファーに座ると、里帆さんはテーブルを挟んで正面、絨毯に座った。

里帆さんはいつも通りTシャツにハーフパンツだった。

俺はいつも通り、下着の透け具合を確認した。

ブラジャーの形は透けていたが、色まではわからなかった。

「竜馬君ゴールデンウイークは帰ってくるの?」

「ん~わかんないけど、たぶん帰ってこないかな。バイトもあるし」

「じゃあ今度は私たちの結婚式だね」

「そうかも、5月20日だっけ?」

「そうだよ。だから私と竜馬君の危うい関係も終わりかな」

里帆さんは笑顔で俺の顔を覗き込んだ。

「危うい関係って・・まぁ・・」

俺は残念とか思うより、当然だと納得の方が強かった。

「竜馬君エッチなお店とか結構行ってる?」

「いやそんなには・・何回かは・・まぁ」

俺は里帆さんからのそういう質問にも、耐性ができてきたので普通に答えた。

「そういうお店でさ~、素股ってするんでしょ?」

里帆さんが軽く前のめりになって俺の顔をジッと見てきた。

俺は近づいてきた里帆さんの顔からなんとなく目を反らした。

「まぁ、するけど。どうしたの急に」

「素股ってさ~普段はあんまりしないじゃん?男の人はそういうお店でするかもだけどさ、女子はほとんどしないじゃん」

「まぁ・・そうかも」

「もう私より竜馬君の方が素股については詳しいんじゃない?」

里帆さんの笑顔は、興味深々という感じに見えた。

「詳しくはないし・・ほんと数回しか行ってないから」

「ふ~ん。いっぱい気持ちよくしてもらてるんじゃないの?」

俺は風俗でしてもらう素股より里帆さんの素股が一番興奮するし、どの風俗嬢よりも里帆さんのおっぱいが一番好きだ。

そんなことを考えながら里帆さんの胸の膨らみを見ていた。

「いや別に・・里帆さんのが一番だし・・いや・・別にそういうことじゃないっていうか・・あの・・うん・・」

俺はうっかり本音を言ってしまって慌てた。

「竜馬君動揺してるの?久しぶりに可愛い竜馬君を見た~」

里帆さんは思い切り笑って俺の方を見ていた。

「じゃあ最後にする?」

「うん」

「竜馬君即答じゃん。じゃちょっと待って」

里帆さんはリビングを出た。

俺は服を脱ぎ始めた。

里帆さんがローションボトルとバスタオルたちを持って戻ってきた。

「竜馬君もう脱いでるの?」

「うん」

俺は大きな声で返事をして、全裸になった。

里帆さんは、ビンビンに勃起したチンポを見ながら俺に近づいてきた。

「相変わらず元気だね~」

里帆さんは俺の前に膝立ちになって、持っていたタオルたちとローションを置いた。

里帆さんはチンポをゼロ距離でマジマジと見ていた。

「見過ぎじゃない?」

俺は今更見られて恥ずかしいという感情はなく、早く里帆さんも脱いで、おっぱいを見せてほしいと思っていた。

「竜馬君のおちんちんも見納めかなって思ってさ~。」

里帆さんはチラッと俺の顔を見て、Tシャツを脱ぎだした。

俺はジッと目の前の里帆さんを見つめて、おっぱいの登場を待った。

里帆さんがTシャツを脱いで、薄いピンクのブラジャーに包まれたおっぱいが現れた。

「竜馬君こそ見過ぎだよ~」

「いや・・だって・・そりゃ見るでしょ」

「なんか恥ずかしい」

里帆さんはクルッと後ろを向いて、一気に全裸になった。

里帆さんは俺の方に向き直って、膝立ちになった。

至近距離で見下ろす里帆さんのおっぱいは、やっぱり綺麗だ。

今日は挟んでくれのだろうか?今日も揉みまくれるだろうか?吸い付けるだろうか?俺はおっぱいを見ながら、いろいろ考えていると全身が熱くなってきていた。

里帆さんは右手でチンポを軽く撫でながら、左手で亀頭の辺りをツンツンしてきた。

「めっちゃ硬いね。ねぇ、風俗で素股してもらっててさ~。挿れたくなったりしないの?」

「う~ん。本番しない店ってわかってるから、そういう感じにならないかな」

「ふ~ん。お店でする素股も騎乗位なの?」

里帆さんはチンポの先っぽをペロペロ舐めてきた。

「うっ・・正常位とか立ちバックもあるかな」

「竜馬君のおちんちんからお汁が出てきてるよ~」

里帆さんはチラッと俺の顔を見上げ笑った。

俺は反射的に目を逸らした。

「正常位ってことは、竜馬君がする側ってことだよね?それでも挿れたくならないの?」

里帆さんは右手でチンポを軽く握って、亀頭部分をパクっと口に含んだ。

「ううっ・・・・たまにちょっと思うけど・・でも我慢するっていうか・・」

里帆さんは口の中で舌を動かして、亀頭をペロペロと舐めてくれた。

「一回だけ・・挿れていいよって言われて・・挿れたけど・・ううっ・・・・気持ちいい・・」

里帆さんはチンポを口から出して、俺の顔を見た。

「なるほどね~。女の子も挿れたくなるよね~」

「やっぱりそうなのかな?」

「誰でもってわけじゃないよ~。竜馬君が気に入られてるとか、竜馬君のおちんちんが気に入られたかだね~」

「そう・・・なのかな?」

俺は照れ笑いをした。

里帆さんはバスタオルを敷いた。

「はい、竜馬君仰向けになって」

「うん」

俺は仰向けになった。

里帆さんは俺に背を向けてしゃがんで股を開いて、マンコ周辺にローションを塗っていた。

俺は仰向けのまま里帆さんのお尻をジッと見ながら待った。

里帆さんは、すぐに俺の腰の辺りに膝を突いて跨った。

右手に少し残ったローションを、勃起チンポに優しく着けてくれた。

俺は首だけ少し上げて、大好きな里帆さんのおっぱいを凝視した。

里帆さんはチンポの上に腰を落とした。

俺は両腕を伸ばして、里帆さんの腰の辺りに両手を軽く置いた。

里帆さんは俺の胸筋の下あたりに両手を軽く置いて、腰を前後に動かし始めた。

「んんっ・・・」

里帆さんは腰をうねるように、チンポにマンコを押し当てるように動かし始めた。

俺たちの股間からヌチャヌチャといやらしい音が聞こえてくる。

「あああっ・・竜馬君の硬くて・・熱いのが・・・あああっ・・イイっ・・」

俺は両手で里帆さんの腰を掴んで、里帆さんの腰の動きをサポートした。

チンポとマンコの割れ目の擦れる感覚で、だんだん射精感強くなってきた。

「あああっ・・ねぇ、竜馬君・・正常位でしてみようか・・」

里帆さんが腰の動きを止めたので、俺も両手の力を緩めた。

「うん、いいけど・・・」

俺の顔を見つけてくる里帆さんと目が合った。

「私はしたことないから・・竜馬君お願いね」

里帆さんは軽く笑って俺を見続けていた。

「うまくできるかわかんないよ。風俗ではリードされて・・みたいな感じだから」

「大丈夫、大丈夫」

里帆さんは俺の上から横に移動したので、俺は起き上がった。

「私が寝たほう良いよね?」

「うん、そうだね」

俺が一度立ち上がって、バスタオルの上から移動すると、里帆さんは少し乱れたバスタオルを敷きなおした。

俺は全裸の里帆さんをジッと見たまま待っていた。

里帆さんは、バスタオルの上に仰向けになった。

俺は里帆さんの横に膝立ちになった。

里帆さんは両手をお腹の辺りに重ねていたので、両腕がおっぱいを軽く中央に寄せる感じになっていた。

俺は仰向けになっても大きく丸い形を維持している綺麗なおっぱいに見とれた。

「なんか緊張する」

里帆さんは俺の顔を見て笑った。

「俺の方が緊張するんだけど」

俺は里帆さんの膝に軽く触れて、両足を少し広げた。

里帆さんは自分でさらに大きく足を広げてくれたので、俺は両足の間に膝立ちのまま移動した。

俺は、周辺に毛はなく茶色っぽい、ローションやマン汁でテカテカのマンコを目の前にして興奮していた。

「竜馬君あんまり見ないで。恥ずかしいから」

「うん」

俺は手を伸ばしてローションボトルを手に取り、ローションを自分の手に少し垂らした。

そして勃起チンポに塗って、ローションボトルを横に置いた。

右手に少し残ったローションを、敷いてあるバスタオルを掴むように拭いた。

俺は里帆さんの太ももを下から持ち上げるようにして、さらに大きく股を開いた。

里帆さんの足と股間は、まさにМの文字を表していた。

俺はパックリ口を開けた里帆さんのマンコをマジマジと見て、チンポは痛いくらい硬くなっていた。

俺は膝を少しづつ前に出して里帆さんに、にじり寄った。

里帆さんは仰向けのままジッとしていて、おそらく俺の方をみていない。

俺は腰を落として足を開いた正座のような姿勢で、里帆さんに接近した。

里帆さんの立てた両膝の下に、俺の両膝を潜り込ませるように密着した。

俺は、里帆さんの両膝を両手でグッと奥へ押すように力を入れた。

すると里帆さんのお尻が少し浮いて、マンコも俺のチンポのすぐ前にきた。

俺はチンポの竿全体をマンコに押し付けた。

「あっ・・」

俺はチンポ全体をマンコに押し付けながら、腰をゆっくり前後に動かした。

「んんっ・・ああっ・・」

里帆さんは両手をおへその辺りで重ねて置いて、目を瞑っていた。

俺は腰の動きをゆっくりのまま大きくした。

ヌチャッ、ヌチャッっという股間から聞こえる音がさらに興奮の度合いを上げる。

チンポ全体がマンコの割れ目に擦れる感覚が気持ちよくなってきた俺は、さらに強くチンポを里帆さんに押し当てた。

「あああっ・・竜馬君・・イイっ・・竜馬君・・硬いの・・あああっ・・」

俺は里帆さんのおっぱいを見ながら腰をゆっくり動かし続けた。

腰の動きを速くすると、射精してしまいそうな気がしたので、ゆっくり強く腰を動かした。

それでも射精感が強くなってきたので、俺は腰の動きを速めた。

「ううっ・・・・んんっ・・ヤバいかも・・」

「ああっ・・竜馬君・・出して良いよ・・ああっ・・」

俺は里帆さんのマンコの上辺りからおへその辺りに射精した。

「はぁはぁ・・」

俺は両手を里帆さんの膝から離して、自分の顔の汗を拭った。

「はぁはぁ・・竜馬君いっぱい出た?」

里帆さんは笑顔で俺の顔を見ていた。

「うん」

俺は勃起が治まらないチンポをマンコに押し付けたまま、上半身を少し前傾させて、両手で軽くおっぱいを触った。

里帆さんは俺の顔を見たままジッとしていた。

俺は腰をゆっくりとさっきよりは小さく前後に動かしながら、おっぱいを揉んだ。

「んんっ・・ああっ・・」

俺は乳首を摘まんだり、撫でたりとおっぱいに意識が行ってしまい、腰の動きのリズムが悪くなっていた。

すると里帆さんの右手がチンポに触れた。

里帆さんはチンポの先っぽの方半分くらいを手で覆い、マンコに押し付けた。

俺のチンポはマンコの割れ目と里帆さんの手に挟まれた。

俺はおっぱいの上に手を置いたまま、腰の動きに集中して、前後にやや大きく動かした。

マンコの割れ目とチンポの先っぽが擦れる時の快感が最高で、そのタイミングで少し腰をうねらせれば、挿いってしまいそうだった。

いや、挿れることができると思った。そして挿れたいと思った。

「あああっ・・竜馬君・・気持ちいい・・あああっ・・ヤバいこれ・・」

俺が自分の感情と戦っていると、里帆さんの腰と右手のそれぞれが、さらに強くチンポを挟んだまま圧迫してきた。

俺は射精感が強くなってきて、挿れたいとか考えている余裕はなくなった。

俺はこのまま射精すべく、腰の動きを速めた。

「ああっ・・あああっ・・ああああっっっ・・っ・・イク・・」

目の前で喘ぎ叫んだ里帆さんを見ながら、俺も射精した。

「ううっ・・」

「ああっ・・はぁはぁ・・はぁはぁ・・」

俺はゆっくり里帆さんから離れた。

里帆さんは仰向けのまま目を瞑って大きく息をしていた。

俺は里帆さんの横に何故か正座してボーっとしていた。

里帆さんがゆっくり起き上がって、タオルを手に取った。

「竜馬君ありがとう。気持ち良かった。正常位素股」

里帆さんは少し笑って、タオルで股間を拭いていた。

「いや・・俺も・・気持ち良かったから」

「てかなんで正座してんの?やっぱり竜馬君可愛い」

「いや・・俺もよくわかんない・・」

二人で笑った。

俺はタオルに手を伸ばして、自分でチンポ周辺を拭いた。

里帆さんが俺に向かって四つん這いになったので、俺は正座のまま足を開いた。

里帆さんは右手で半勃起くらいのチンポの根元を軽く持って、一気に口の奥まで入れた。

里帆さんは少しだけチンポをペロペロと刺激すると、ちょっと咽るようにすぐに口から出した。

「すぐに元気に戻ったね~」

俺はビンビンに復活したチンポを見ながら照れ笑いした。

「じゃ今度は竜馬君が仰向けになって」

「うん」

俺はバスタオルの上に仰向けになった。

里帆さんはマンコ周辺に軽くローションを塗ると、すぐに俺のチンポの上にペタンと座るように乗った。

里帆さんが俺の胸筋の下辺りに両手を置いて、腰を前後に動かし始めた。

里帆さんはすぐに激しく腰を前後に動かしてきたので、俺も両手で里帆さんの腰を掴んで、腰の動きをサポートした。

リズムよくヌチャヌチャという音が響いた。

「あああっ・・竜馬君のおちんちん・・何回出しても硬い・・ああっ・・スゴイ・・」

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