体験談(約 7 分で読了)
大学時代のサークルの同窓会で
投稿:2024-02-26 17:46:27
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初めまして。
私は28歳の結衣と言います。
148cmの小柄で色白のムチッとした感じです。
胸が小学生の頃から発達して今ではHカップもありコンプレックスでもあります。
胸のせいで見られたり電車で触られたりと嫌な思いもしましたがその分いい思いも笑
年末に大学時代のサークルの同窓会があり、その時の出来事を。
もし興味がある方がいらっしゃるなら大学時代のエピソードも書けたらなと。
私は今年で28歳になり彼氏と付き合って3年になりますがまだ結婚の話題も出ずに少し関係がギクシャクしてきた最中、大学時代の友人から同窓会の誘いがありました。
卒業して以降中々会う機会も減ってきたのもあり参加することにしました。
同窓会当日、仕事納めも済まし一応身だしなみも綺麗にして友達と駅で待ち合わせをして居酒屋へ向かいました。
その道中も昔話や近況報告など、会話も途切れる事なく盛り上がり居酒屋でも女同士でワイワイと楽しんでました。
総勢2.30名の同窓会で懐かしい先輩や後輩とも昔話に花を咲かせ二次会に。
二次会はカラオケに向かったら途中
「久しぶりだね、結衣。元気だった??」
声をかけてきたのは二つ上の先輩の翔吾さん
爽やかでジャニーズ系のイケメンです。
当時から優しく接してくれるいい人だったんですが女癖が悪いのを聞き、ずっと警戒してた方でした。
大学時代は翔吾さんとはお付き合いをしてたつもりでしたが向こうからしたら遊び相手だったようで…
「ご無沙汰してます…。元気ですよ?翔吾さんも相変わらず元気そうで」
気まずい雰囲気もありましたが私も酒が入ってたのと昔の事だしと割り切って接していました。
「結衣も綺麗になったね、大人の女性って感じがして…」
と相変わらずの口調で私の腰に手を回してきてスキンシップを図ろうとしてきます。
まだ理性のあった私は軽く手をあしらって
「ありがとうございます…。誰かさんのせいで女磨き頑張りましたから??って冗談ですよ?」
と冷たい視線で突き放したが唖然とした表情を見て笑い話に持っていきました。
カラオケに入ると各々歌ったり当時の盛り上がる歌などコールなどして懐かしい時間を過ごしていきます。
すると私の隣に再び翔吾さんが座り酔ってるのか距離を詰められ耳元で
「結衣,彼氏いるの?」
「居ますよ?誰かさんと違って浮気もしない優しい彼氏が…」
「おいおい…それを言うな!まぁもう俺も大人になったしさ…。あの時は若かったよね…。でも結衣と離れてから気づいたんだよね。結衣の存在に」
周りが騒がしい為距離を詰めないと声が通らない状況も見越してか彼は私の手を握りながら謝罪を。
翔吾さんと別れてからは男性不信にもなったくらい落ち込んでたのと、何よりも初めてできた彼氏だったので思い出すだけ辛い思い出になってます。
今は彼氏がいるのに気持ちが揺れそうになりそうなところに親友の加奈が。
「あー…翔吾さん!また結衣のこと遊ぼうとしてるでしょ?ダメだよー?結衣は結婚を考えてる彼氏がいるんだから〜、ねー結衣?」
痛いところをついてくるなぁと思いながらも加奈のおかげで我に帰ることができて握られた手を離して
「そ,そうなんですよ…。私もそろそろいい歳だし?結婚もね…」
「それはめでたい話だね…。」
と彼は少し加奈にイラついた態度をとりながらも笑顔で話しながら彼のペースにはならずに済みました。
そこから潰れてる人や飲みすぎてはしゃいでる人が増え始めカオスな状況に…。
私自身も結構飲んでしまい少し千鳥足になるくらいで、トイレに向かってると再び翔吾さんと鉢合わせしちゃって…
「大丈夫か?結衣?」
「あー翔吾さんだー、大丈夫ですよ?」
と酔いが回ってたのもありフランクに接してると急に腕を引かれて…そのままトイレに連れ込まれてキスをされました。
彼氏と違い私が仕込まれた舌使い…酔ってるのもあり舌が口内に入り込んできます。
力が入らず押し倒すが翔吾さんのキスに身体が疼いてしまったのは事実でそのまま乳房を荒々しく揉みしだかれると声が漏れてしまい…
「んっ…だ…め…翔吾…んっ…はぁ…」
「はぁ…やっぱり結衣の身体たまんねぇわ…結衣ほどエロい身体をした女は中々居ないからさ…結婚前にハメ外そうや…」
と私にSEXというものを教えた彼に襲われていく私、彼氏とは最近忙しいのもあり久しくしてなかったのもあり比較してしまう自分が情け無いと思いましたが、自然と此方も舌を絡ませてしまい…
「はぁ…結衣も寂しかったんだよな?舌絡ませてきて…ほら、結衣が欲しかったモノだよ…」
腕を掴まれ彼の股間に、相変わらずの大きなモノ…初めは痛かったがこのチンポに何度快楽を求めてしまったか…。
「嫌です…翔吾さん…や、やめてください…はぁ…んっ」
と彼の股間はみるみる硬くなり始めズボンの上からもくっきりサイズがわかるほどに膨らみ…
「楽しもうや…せっかく久々会ったんだし…な?」
「ダメ…んっ…私…彼氏居るし…んっ…やめてください…」
必死に抵抗するが彼の手がスカートの中に入るとグッチョリと濡れてしまってるのがバレると指先でクリを刺激されて私は唇を噛み締めなから声を必死に我慢しますが彼は私の身体を熟知しており後も簡単にイカされてしまいます…。
そのまま私は崩れ落ちて息を整えながら,彼を睨みつけて
「はぁ、はぁ…最低…何も変わってない…」
「最低な男にイカされた結衣ちゃんこっち向いてー??」
とスマホで写真を撮られてしまい…
「消して欲しかったらこの後俺と付き合えよ…わかったか??」
と翔吾さんはそのままトイレを後にしました。
私はその場を離れることができず、30分ほどトイレに居たはずです。
心配した加奈が迎えに来てくれて…私は吐いたと嘘をついて部屋に戻りました。
その後も遠くからジロジロ見てくる翔吾、その視線にゾクゾクしてしまったのは嘘ではありません。
寧ろ私も彼に抱かれる事を望んでいたのかもしれません。
カラオケを精算すると翔吾からメールが届き、指定された場所に来いと。
その後解散となり3次会には行かないと伝えると加奈は心配しながらも3次会に消えて私は逃げるように離れていきみんなが去ったのを確認して翔吾の待つ場所へ向かい…
「やっと来たか、結衣…今日はじっくり楽しもうな?」
「翔吾さん…ほんとに消してくださいね?」
「わかってるよ…じゃ…今すぐに消してやるから、ほら…」
と目の前でスマホに残った私の写真を消してくれました。
少しホッとして翔吾にエスコートされながらホテルへ。
私は罪悪感に駆られながらも無言のままホテルに来てしまいました。
部屋に入ると後ろから抱きしめられゆっくりと乳房を揉みしだかれます…。
そのまま二人で向き合いキスを
翔吾はゆっくりと舌を口内に侵入させながら私をベットに押し倒します。
胸を触りながら首筋にも舌を這わせてゆっくりと服を脱がされてしまい…彼は私の身体に跨りながら自分も服を脱ぎすてると今でも筋トレをしてるのか引き締まった身体を見せつけるように私を見下ろします。
そのまま腕を引かれベットの上で対面座位のような体勢になりながら太ももの上に座らされ再び舌を絡めたキスを、手は胸を揉みしだかれ私は彼の肩に手を置くとゆっくりと股間に運ばれて…
「結衣…ほら…もっと昔みたいにさ…触ってよ…」
「んっ…ほんと最低ですね…何も変わってない…」
酔いが覚め始めた私はサクッと終わらせて帰ってやると決めてましたが彼は私の身体を焦らすように指先で触りながらブラを剥ぎ取ら乳輪のまわりを指先で触り上から唾液を垂らして…
「そんな事言って、触ってないのにこんなに硬くして、相変わらず敏感なんだな。彼氏にもいっぱい触られる??」
と笑みを浮かべながら乳首をつねられると声が漏れ身体を震わせてしまいます。
胸を堪能した後は彼は立ち上がり私の顔の前に股間を突き出しパンツ越しに擦り付けられます。
少し汗ばんだ匂いと先端から出てる我慢汁を擦り付けながらパンツからモノを差し出すと反り返った大きいモノが…。
ゆっくりと口の中に入れられると征服されてる気持ちが強くなりゆっくりと舐めていきます。
頭を掴まれ私の口を目掛けて腰を振り喉奥を抉られると咽いてしまいますが遠慮なしに捩じ込まれ…
涙目を浮かべながら彼を睨み…
「はぁ…やっぱり結衣はドMだなぁ、こんな奥まできちんと咥える女は中々居ないし…ほら胸で挟みながらさ…」
とパイズリを要求され膝立ちになりながら胸で挟んでいきます。
これも彼が仕込んだようなものです。
気がつけばこの段階で私はもう翔吾の身体に溺れてたのかもしれません。
胸で挟みながら唾液を垂らして音を鳴らしゆっくりと動かして…。
先っぽは口に含んで吸い付きながら…
「あっ…やばっ…結衣ちょっとエロくなったんじゃない?こんな風に舐められるとさ…出したくなるよ…」
「んっ…早くイッてください…翔吾さんとはこれで最後なんで…」
「そんな寂しい事言うなよ…。さっきの事は謝るから。」
と一発抜けば大人しくはなるだろうと私も必死にいかせることに集中し、からはそのまま私の口内に発射して…
「はぁ…結衣のパイズリはやっぱり最高…ほら…ちゃんと掃除してよ」
口の中に注がれたものをティッシュに吐き捨てて彼のモノを再び咥えて…
ただまだ衰えずに硬いまま…
そのまま咥えてるとゆっくり引き抜かれ私はそのまま押し倒され脚を開かされ…顔が股の間に、脚を肩に乗せて下着の上からスジをなぞりながらクリを吸い付いてきます。
「結衣…こんなに濡れてるの?変態…ほんとは彼氏で満足できてないんだろ?」
と下着を脱がされ指と舌でじっくりと掻き回されるとグッチョリ濡れてくるのが自分でもわかるくらいに感じてしまい…
「あっ…ダメ…んっ…翔吾…いく…んっ…はぉ」
とまた簡単にいってしまい…頭がぼーっとしてしまい…身体に力が入らずに間髪も入れず彼はそのまま肉棒を這わせてきて…
「結衣…いいだろ?もう…我慢できないや…」
「ま…待って…生はダメ…んっあっ…ぉ゛ぁ…ぉ゛きぃ…」
とそのまま奥まで貫かれるともうされるがままです。
彼氏の優しいSEXと違う獣のような激しい腰使いに私は失神してしまっていました。
そこからの記憶がほとんど無く…目が覚めると彼の腕の中で深い眠りについてしまってました。
彼の胸元にはキスマークがつけられていて恐らく私がつけたモノでしょう。
ここから私の下半身事情は乱れていきました。
文才が無いため読みにくいとは思いますが興奮してくれると嬉しいです。
こう書いた方が分かり易いなどのアドバイスも頂けたら嬉しいです。
続きが気になる方はコメントしてください。
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3: 結衣さん 作者 [通報] [削除]コメントありがとうございます。
とりあえず今、続きを書かせてもらってますのであと少しお待ちください。0
返信
2024-02-28 15:04:35
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2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]一応抗議するところがいじらしく思います。
ぜひその後の乱れてしまった下半身事情も聞かせてください。1
返信
2024-02-27 20:48:43
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]続き読みたいです
1
返信
2024-02-26 21:56:14
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