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【高評価】今田美桜似の後輩マネージャーと高校卒業後出会ってセックスできた

投稿:2025-04-08 23:21:21

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hero。◆NQiCOJI

俺19歳、大学2年生、178㌢

瑞希18歳、大学1年生、157㌢、Eカップ、今田美桜似

高校時代、野球部のマネージャーだった瑞希。

一つ下の後輩で、高校の時は特段話したことはなかったけれど、大学に入ってから、ふとしたきっかけでSNSで再会した。

「先輩、久しぶりですね!」

そんなメッセージから始まって、何度かやり取りを重ね、やがて一緒にご飯に行く約束をした。

ちなみにやり取りの中で瑞希には高校時代3人彼氏がいて、結構その彼氏と遊んでいたようだ。

部活で知ってる彼女は大人しいタイプでそういったことには興味ない、なんなら処女だと思っていたくらいだったため驚いた。

当日、駅前のカフェで会った瑞希は、ふんわりしたブラウスにスカートを合わせてて、上品なのにどこか色っぽかった。何より、Eカップはあるだろう胸の膨らみがシャツの上からでも分かって、正直ずっと目線をそらすのに必死だった。

カフェで並んで座りながら、瑞希はくすっと笑った。

当時の無口な印象とは違い、今の彼女はよく笑い、よく話し、俺の目を見てくれる。

気づけば2時間くらい経っていた。

「このまま帰るの、ちょっともったいないですね」

彼女がそう言ったとき、鼓動が少しだけ速くなった。

「うち、すぐ近くなんです。…少しだけ、寄っていきませんか?」

断る理由は俺にはなかった。

部屋に入った瞬間、瑞希の匂いがふわっと香った。

どこか甘くて、落ち着く香り。俺は緊張を誤魔化すように笑って、「お邪魔します」と言った。

「座っててください、飲み物持ってきますね」

出された缶ビールを受け取り、ソファに並んで座る。

瑞希は小さく缶を回しながら、ぽつりとつぶやいた。

「高校のとき、実は先輩目当てで入部したんですよ笑」

心臓が鳴る音が、耳の奥で大きく響いた。

「まじ?…あ、でもあの時って」

「そう…先輩、チア部の3年生と付き合ってたじゃないですか?」

「う、うん…そうだったな」

「だからマネも辞めようかななんて思ってたんですけどそれなりに充実感あったから続けてたんです…でも先輩が彼女さんと一緒に帰ってるの見たりしてたら悲しかったり悔しかったりで…それで私、告白してくれた男子と付き合って忘れようとしてたんですよ、先輩のこと…」

「そうだったのか…でも俺3年の時はフリーだったぞ?笑」

「その時は私が彼氏いましたもん笑」

そのうち自然に、手が触れた。

瑞希の指が、俺の手にそっと絡んでくる。

そして、ほんの少しだけ不安そうな声で言った。

「…キス、してもいいですか?」

「……もちろん」

唇が触れ合う。最初は軽く、でもすぐに、熱が宿った。

触れ合った唇の柔らかさ、重なった鼓動。そこからは、もう止めようがなかった。

ソファで隣り合いながら瑞希のシャツをめくると、白いレースをあしらったブラに包まれた豊かなEカップがふるりと揺れた。

無意識に息を呑んだ。

柔らかくて、温かくて、指を這わせるたびに

「んっ…先輩…そんなの…」

って、か細い声で喘いでいる。

瑞希はうっすら頬を染め、恥じらいを混ぜた笑顔を浮かべた。

手のひらで胸を包み込むと、むにゅ…と柔らかく形を変える感触に思わず喉が鳴った。

「先輩…そこ、やばいです…んっ、あっ…やぁ…」

ブラの隙間から手を入れ胸を揉みながら乳首の方へとすーっと指を滑らせていくともう少し固くなった乳首に指があたる

「ん、ぅ…ぅ♡♡」

彼女の胸を見てみたいと強く思い、ブラを外すと、胸が重力に従ってなだらかに形を変え、乳首がピンと立っていた。

右手で下から支えるように揉みながらゆっくりと舌を這わせると

「あっ…んんっ…先輩、だめ…」

と彼女が声を漏らす。

舌先で乳首を転がすと、体をビクンと跳ねさせながら、

「そ、そこ…気持ちよすぎて…」

と潤んだ目で俺を見上げた。

そのまま手を下へと伸ばしスカートの中へ潜りこましてショーツに触れる

指が触れた瞬間、熱い感触が伝わってきた。

少しショーツをずらして指を滑り込ませるとトロッとした濡れた感触が伝わってくる。

クリをなぞるように指を動かすと、「くちゅ、くちゅ…」という音と一緒に、彼女の喘ぎがだんだん熱を帯びていく。

「やだ…先輩、そんな…声、出ちゃう…」

指が動くたびに、

「くっ…あ、あぁん…そこ…気持ちいい…」

と、彼女の声は徐々に熱を帯びていく。

湿った音が部屋の静けさに溶け込み、瑞希の指が俺のシャツをぎゅっと掴んだ。

「んっ…あぁ…だめ…指だけで…おかしくなりそう…っ」

指を2本入れ、ゆっくり奥を探ると、

「あっ、そこ…やばい…イっちゃう…っ」

と彼女が小さく悲鳴を上げる。

中はきゅうっと締まり、腰を浮かせて甘く震えた。

「はぁはぁ♡…はぁはぁ…先輩にイカされちゃった…」

そう言いながらこっちを見る彼女はとても可愛かった。

彼女をソファに膝立ちにさせてスカートを脱がせるとすらっとした脚に小さいが綺麗な形のお尻が見えて興奮した。

ショーツにも手をかけて脱がせていくと彼女も脚を上げ脱がせやすくしてくれた。

照明に照らされた彼女のおまんこは毛が生えていなくて割れ目から出た愛液が光っていた。

「やだ、、、先輩そんな見ないでください…」

「あっ、ごめん、、、こんな綺麗なパイパン見たことなくて笑」

「そんな…恥ずかしいです…先輩脱がないんですか?」

というと彼女は俺の衣服を脱がせてくれた、パンツだけになった俺をみて

「はぁ…すごい身体…♡、それに…おっきくないですか?笑」

すでにぱんぱんになったパンツの膨らみを見て彼女は笑っていた。

彼女はパンツも脱がせると、目の前に現れた俺のチンポみてまた微笑んだかと思うと手でそっと触れてきた。

柔らかくて、温かくて、指先から愛情が伝わってくるようだった。

俺は瑞希をこれから抱ける興奮にビンビンに勃起していて彼女の手の中で脈打っていた

彼女は手で扱きながら唇を近づけてきて大きいからなのか少し躊躇しているようだったので

「無理しなくていいよ」

そう声をかけたけど、彼女は小さく首を横に振った。

「…したいの。先輩のこと、ちゃんと感じたいから」

その言葉に、胸の奥がじんと熱くなった。

彼女はそっと顔を近づけて、先っぽに柔らかなキスを落とす。くすぐったいような、切ないような感触に、思わず

「うっ…」

と小さく声が漏れる。

瑞希は何も言わず、目を瞑り、ゆっくりと唇を這わせた。

時折、ちらっと上目遣いで俺の反応をうかがってくるその顔が、もうたまらなかった。

唇が触れるたび、体がピクリと反応する。

「ちゅ♡ちゅ♡んちゅ♡んちゅ♡れろっ…♡れろれろ♡くちゅ♡」

舌先がほんのわずかに動くたび、背筋がじわっと痺れるような快感が広がっていく。

「瑞希…やばい、それ…気持ちよすぎる…」

そう漏らすと、彼女は少しだけ口角を上げて、小さく

「よかった…」

とつぶやいた。

その声が甘くて、優しくて愛されてるって実感が、身体の奥まで染み込んでいく。

彼女のフェラはどんどん大胆になってきていてて、チンポを咥え頭を上下させている

「んっ…っ…じゅるじゅるれろぉ…」

「ぢゅぽぉっ♡ぐぽぉっ♡ぐぽぉっ♡んんっ」

俺が限界近くなったことを察すると、瑞希はゆっくりと顔を上げた。頬は赤く染まり、唇がほんのり濡れている。

「…今度は、先輩の中に、欲しいです…」

その一言で、完全に理性は吹き飛んだ。

あらかじめ準備してきたゴムをカバンから取り出すと

「ふふ…先輩準備いいんですね♡」

「た、たまたまだって」

ベッドへ移動してゴムをつけ終えた俺に、瑞希は恥ずかしそうに笑いながらそっと脚を開いた。

シーツを握る指がほんのり震えていて、それがたまらなく愛おしくて、そっと彼女の太ももに手を添える。

「…ゆっくりでお願いします」

その声は少し甘えていて、でもどこか覚悟も感じさせた。

ゆっくりと腰を沈めていく。

濡れきった彼女の中は、ゴム越しでもわかるほど熱くて、じゅわっと包み込まれるような感触だった。

「んっ…くぅっ…♡…おっきい…やっぱり…♡」

眉を寄せながら俺の肩に爪を立てる瑞希の表情が、理性を削ってくる。

少しずつ奥まで押し込んでいくと、

「んんっ…奥、当たって…っ♡」

と小さく身体を震わせた。

「…入ったよ、瑞希」

「うん…すごいの…ちゃんと、繋がってる…♡先輩とやっとこうなれた♡」

ゆっくりと動き始める。ぬちゅっ、ぬちゅっ…と濡れた音が響き、俺が動くたびに瑞希の脚が俺の腰に絡みついてくる。

「あっ♡んっ…そこぉ…♡んんっ、気持ちよすぎて…♡」

潤んだ瞳で俺を見上げてくる表情がたまらなくて、思わず唇を塞ぐようにキスをした。

舌を絡めながら、腰を深く押しつけると、

「んぁっ…♡ダメ…そんな深く…またイッちゃう…♡」

と声が震える。

彼女の脚が俺の背中をぎゅっと押す。

突き上げる角度を変えるたびに、彼女の中がキュウッと締まり、快感がさらに深まっていく。

「あっ♡あっ♡んっ♡そこぉ…好きぃ…♡やばい、イクぅ…っ♡♡」

俺の名を呼びながら絶頂に向かって震える瑞希を抱きしめながら、最後の一突きを深く、強く沈める。

「ビクッ…♡あぁぁっ…♡イクッ…♡イッちゃうのぉ…っ♡♡」

背中を弓なりに反らせて絶頂を迎えた彼女は、しばらく痙攣するように身体を小刻みに震わせていた。

「…先輩ので、何度でもイけちゃいそう…♡」

「私だけイッちゃった♡、次は私が先輩のこと気持ちよくしますね♡」

瑞希がそっと身体を起こして俺に跨がると、その瞳がとろんと潤んでいた。

ブラを外したときからずっとそうだった。

普段はあんなにしっかり者なのに、今は俺の上で、熱っぽく揺れている。

「…んっ…先輩の…まだ硬い…♡」

その言葉とともに、彼女は自分の手でチンポをつかみ、ゆっくりと腰を沈めていった。

ぬちゅ…ぬちゅっ…と濡れた音が重なり、俺のものが瑞希の奥へと、じわじわと押し込まれていく。

「ふぁ…ん、んぅっ…♡…おっきいの…また全部、入ってきたぁ…♡」

腰が完全に落ち切ると、彼女は一度深く息を吐いて、目を閉じた。

中がきゅっと締まり、俺の全身が熱を帯びていく。

「…こっち、動くの好きなんです…男の人の反応、ぜんぶ見えるから…♡」

そう言って、彼女はゆっくりと腰を上下させ始めた。

ぱんっ…ぱんっ…ぬちゅっ、ぬちゅっ…

濡れた音と肌がぶつかる音が混ざり、部屋に淫らに響く。

「あっ♡んっ♡やっ…あぁっ…♡気持ちぃのぉ…♡せんぱいの、中、擦れて…♡んんっ♡」

瑞希の胸が上下に揺れて、Eカップの柔らかさが俺の手の中でむにゅっと形を変える。

乳首をつまむと、「ひゃぁっ…♡そこ…っダメぇ…♡」

と甘い悲鳴を上げて、体をビクッと震わせた。

「きもちぃ…っ♡んっ、もぉ…とまんないのぉ…♡っあっ♡んあっ♡ぅぁっ♡♡」

彼女は徐々に腰を速く、深く打ちつけてくる。

自分から動きながら、

「んっ♡あっ♡んぅっ♡」

と可愛らしい声を漏らし続け、俺の中を濡らしていく。

「…先輩の、奥っ♡あたるたびにぃ…ッんぁっ♡ビクビクしちゃぅ…♡」

ぱんっ、ぱんっ、ぴちゃっ、ぬちゅっ…

汗ばんだ肌が重なり、湿った音が絶え間なく続く。

瑞希の脚はわずかに震え、表情は蕩けきっている。

「ゃあっ♡きもちぃ…っ♡ビクビクッ♡っぁあっ♡…も、らめぇ…♡いぐっ…いっちゃぅっ♡♡」

瑞希の脚がギュッと腰に絡まり、奥へと誘い込まれる。

俺ももう、限界だった。

「…瑞希、俺も、そろそろ…」

そう伝えると、瑞希は潤んだ瞳で俺を見上げながら、頷いた。

「うん…♡来て…中で…先輩の…全部、ちょうだい…♡」

絶頂が近いとわかると、彼女は急にスピードを上げ、腰を何度も俺に打ちつけた。

そのたびに俺の身体に柔らかい尻が押しつけられ、ぐちゅっ、ぬちゅっ、といやらしい音がリズムよく響く。

ラスト数回、深く、強く腰を沈める。

「あぁっ♡んっ♡おくぅっ…♡あたってるっ♡♡」

と彼女の声が跳ねる。

そして、最後の一突き。

ぐっと彼女の腰を掴み、そこから逃げ場のない熱が、身体の奥から突き上がってくる。

「っく…出る…っ!」

ズンッ、と中で跳ねた瞬間、精が放たれる。

ぴゅっ、ぴゅるるっ…と、ゴムの中へ溜まっていく感触がリアルに伝わってきた。

瑞希は俺の胸に手を置いたまま、快感に浸るように小さく吐息を漏らした。

「…んんっ…♡あったかい…♡先輩の…いっぱい出てるの、分かる…♡」

俺の上で、彼女は満たされたような笑顔を浮かべた。

「…すご…ぃ…♡感じちゃった…♡」

そう呟いて、瑞希は俺の胸に崩れ落ちてきた。

汗ばんだ肌が重なり、彼女の吐息が首元にかかる。

心臓の鼓動がふたり分、ぴったりと重なっていた。

この話の続き

前回からの続き吐息が重なり合い、鼓動だけが静かに部屋を満たしていた。瑞希は俺の胸に頬を寄せたまま、汗ばんだ肌をすり寄せるようにして密着してくる。「…すごかったです…♡」#ピンク「うん…全部、気持ちよかった」#ブルーシーツの上で重なったまま、瑞希の身体からほんのり甘い香りが立ちのぼ…

-終わり-
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