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【高評価】兄の婚約者のオナニーを目撃して⑧(2/2ページ目)

投稿:2025-09-28 16:12:34

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本文(2/2ページ目)

里帆さんの腰の動きがさらに激しくなった。

「ああっ・・ヤバい・・ヤバいかも・・竜馬君・・ああっ・・」

里帆さんの動きが急に止まったが、俺は里帆さんの腰をがっちり掴んで、里帆さんの腰を前後に動かした。

「ああっ・・竜馬君ちょっと待って・・一回待って・・はぁはぁ・・はぁはぁ・・」

俺は手の力を緩めて、トロンとした目で俺を見ている里帆さんを見た。

「竜馬君ちょっとだけそのまま動かないで・・はぁはぁ・・」

里帆さんは腰を上げてチンポから離れて、チンポの上を膝立ちで跨いだまま固まった。

俺は首だけ上げて、里帆さん股間の辺りを見た。

俺は里帆さんが、前回のように半分くらい挿れてくるのを期待した。

「お願い動かないで・・こっちも見ないで・・お願いちょっとだけだから」

「うん」

俺はそのまま里帆さんの股間の辺りを見続けた。

里帆さんは右手で俺のチンポを握った。

里帆さんはチンポの方を見ていて、俺が首を上げていることには気づいていない感じだった。

「ほんとちょっとだから。そのまま見ないで・・そのままちょっとだから・・お願い」

「うん」

里帆さんは少しだけ腰を落として、マンコの入り口にチンポの先っぽをあてがった。

「竜馬君・・ホントちょっとだけ・・一瞬だから・・見ないで・・そのまま気にしないで・・ね」

「うん・・大丈夫」

「あああっ・・はぁはぁ・・」

俺のチンポ全体が弾力のある温かいものに締め付けられるのを感じた。

「うわっ・・」

俺はチンポが根元まで里帆さんの中に挿いっていくのをしっかり見ていた。

「硬い・・・竜馬君・・お願いちょっとだけだから・・見ないでね・・」

「う、うん」

里帆さんは両手を後ろ側に持っていき、俺の両膝を掴んだ。

上半身は少し反っていって、胸を張り、おっぱいを突き出して協調するような感じになっていた。

首も軽く反って斜め上を向いていて、お互いに顔は見えなかった。

里帆さんはゆっくりと腰を上下に動かし始めた。

「んんっ・・ああっ・・スゴイ・・ヤバい・・」

「ううっ・・」

俺は2回出したばかりなのに、チンポが最上級クラスに硬くなっているのが自分でも分かった。

「あああっ・・竜馬君ちょっとだけそのままね・・ああっ・・ちょっとだから」

「うん・・だ・・大丈夫・・」

里帆さんの腰の動きがだんだん速くなってきた。

「ほんと・・おっきいし・・スゴイ硬い・・ああっ・・もうちょっとだけ・・あああっ・・」

里帆さんの腰の動きに合わせて、おっぱいがブルン、ブルンと揺れていてエロかった。

里帆さんはさらに腰の動きを速めて、激しく動き出した。

「ヤバい・・あああっ・・竜馬君の・・イイっ・・」

俺は射精感が込み上げてきたので、全身に力を入れて我慢した。

「ううっ・・んんっ・・・」

「ああああっっっ・・っ・・イク・イクっ・・」

里帆さんの腰が前後に数回大きく動いたあと、里帆さんは全身を震わせた。

「ああっ・・・・っ・・・っ・・ああっ・・」

「ううっ・・俺もヤバい・・ううっ・・」

里帆さんが横に倒れ込むように俺から離れた瞬間に、射精した。

俺は仰向けのままボーっと天井を見ていた。

里帆さんは俺のすぐ横で、背を向けてぐったりしていた。

数分後、里帆さんが起き上がってタオルで俺の股間を拭いてくれた。

「竜馬君さっきの見た?」

「いや・・あんまり・・」

「ホント一瞬ていうか・・ちょっとだけだし・・なしって言うか・・」

俺は里帆さんの方は見なかった。

「うん、大丈夫。なしで・・」

「ごめんね。ありがと」

里帆さんはそのままチンポの先っぽをペロペロと舐めてくれた。

「うっ・・」

里帆さんはチンポから離れて、マンコ周辺を拭いていた。

「やっぱり騎乗位危険だと思ったんだよね~私が我慢できなくなりそうで~。だから正常位とかのほうがとか思ったんだよね~」

「そうなんだ」

「あっ、今のもなんでもないからね」

里帆さんはちょっと疲れた感じで笑っていた。

「竜馬君シャワーいっておいで」

「うん」

俺はシャワーを浴びに行った。

俺は里帆さんと一線を越えたことの興奮と罪悪感を交互に感じながらシャワーを浴びてリビングに戻った。

リビングは片付いていて、入れ替わりで里帆さんがシャワーを浴びに行った。

俺はボーっとソファーに座っていた。

里帆さんがリビングに戻ってきた。

「竜馬君ご飯食べていくでしょ?でも時間遅くなっちゃったから、たいしたもの出来ないかもだけど」

「今日は友達と食べようかな」

友達との約束はなかったが、拓兄に会いにくいと思った。

「そっか。まだこっちにいるんでしょ?またおいで」

里帆さんはいつもの笑顔だった。

俺は、拓兄が帰ってくる前に帰りたいと思って、ちょっとだけ急いでマンションを出た。

夜寝るころには、罪悪感は小さくなり、今日の興奮を噛みしめながら寝落ちした。

この話の続き

前回、事故的な挿入ではなく、ちょっとだけという言い訳をしながらの挿入をしてから2日後、拓兄と里帆さんと一緒にご飯を食べた。何もなかったかのように、いつも通り楽しく過ごした。いつも通り楽しく過ごせてしまったので、罪悪感はほとんど消えてしまった。さらに1週間後、俺の春休みも終わりが近づき、地…

-終わり-
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