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JK妹と秘密の…野外でローター

投稿:2025-09-17 05:22:40

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名無し◆JhchZwI(北海道/20代)
最初の話

妹と体験したことを書きたいと思います。初めに家族構成は俺20、妹16、母、父親は単身で普段は家にはいません。俺たち兄妹は昔から仲が良く、俺の友達からも変な関係を怪しまれるくらい…。妹が中2まで一緒に寝たり風呂に入ったりが当たり前だったある日、母にもうそろそろ一緒に入るのやめたら?って言わ…

前回の話

俺21社会人、妹17高2(フジアナ小山内鈴奈を17歳にした感じ。)最近は特に可愛くなった。この前、妹の誕生日にお揃いのパンツとリモコンローターを買った。けっこう高い物で使うのを楽しみにしていたが、なかなかチャンスがない。妹は俺の体以外入れたりしたくないと言って気が乗らないみたい。それが昨日、…

俺21社会人、妹17高2(フジアナ小山内鈴奈を17歳にした感じ。)最近は特に可愛くなった。

先日、俺が休みの日。妹は午前中部活があり学校に行った。俺は2人の部屋の掃除をした。

妹の部屋を掃除しているとやっぱり気になるのが下着だ。昔のから今のまで見ているとやっぱり胸は大きくなっている。最近測ってないみたいだが今はCカップ。もうDくらいありそう。パンツを見ると洗っても落ちない蓄積したシミがついているものも。

俺は見ているうちに勃起した…。毎日セックスはしているがこういうのも好きだ。下着を並べ勃起したチンコの写真をLINEで妹に送った。「1人でしちゃダメだよ!」返事がくる。「我慢できないかも…」しばらく返事がこなかったが「待っててね!」トイレで撮ったパンツのシミとマンコの写真が送られてきた。

余計我慢できなくなってしまう…俺は落ちつくために掃除を再開。なんとか妹が帰るまで耐えた。妹「ただいま!急いで帰ってきた!」いつもは友達と遊んで帰る妹だが。

「おかえり。今日早かったな。」「にぃ1人でしそうだったから!」「そこまでじゃないよ。昨日もしてるんだから。笑」妹は笑いながら着替える。

「はい!」全裸になり履いていたパンツを渡してくれる。俺「ありがとう。」汚れと匂いをチェックする。妹「どう?」「今日は一段と…」「つけてきた。笑」「100点!」いつものやつ。笑

これもいつも通り妹をベッドに座らせ脇を舐める。妹「ん…はぁ。くすぐったい。」「今日も綺麗だね。」「したくなる?」「こと見た瞬間になってる。」妹は笑顔で俺を全裸にした。妹「やっぱり前より大きいね!」「毎日パンパンに勃起するからかな。」

妹は仰向けになる俺にまたがりお尻を顔に向けチンコをペロペロと舐め咥えだした。妹は嬉しそうに「口いっぱいになる。」妹のお尻を触り匂いを嗅ぐ。俺「やっぱりことの匂い大好き。」「私もにぃの匂い好きだよ。」69で舐め合った。

「ねぇこと、今日ローター使って外出ない?」「えー、明日休みだからいいけど。前みたいになりそう…」前に使った時、我慢できなくて人生初のお漏らし部屋でをした。俺「それだけ気持ちよかったならいいじゃん!俺はそんな姿も好きだよ。」「夜にして?明るいとこはダメ…」「夜までエッチ我慢しよ。笑」「我慢できる?笑」

俺は最高のセックスのために夜まで我慢した。

夜になるまで乳首を舐めたりマッサージしたり、写真や動画を撮ったり。ずっとイチャイチャしていた。

「あ、そういえばまた学校でコクられた…」「相手は誰だ!」「隣のクラスの人。」「クッソ~!笑」「ムキにならないで。笑」周りは妹が兄と異常に仲がいいということを知っているが、相手は信じたくない気持ちでコクったらしい。

学校行事の前にコクるのが流行っているらしく、行事を彼女と一緒に楽しみたいのか。体育祭、学祭、文化祭、修学旅行。妹はもうすぐ修学旅行だ。妹は当然断ったが相手は諦めてないみたいだ。

俺は何かモヤモヤしたが妹が「言わなくてもいいと思ったけど隠すの嫌だから。」「なんでも言って。聞きたいし。」「うん。にぃ…。」「どした?」「おしっこ…」「隠さなくてよし。行こ!笑」全裸のままトイレに行った。これもいつも通りのことだが…

「こと、夜のために立ってしてみて?漏らすかもだし。笑」風呂場では立ってすることが多いがトイレでは初めてだ。

妹は便器にまだがり少し腰を落とした。ガニ股になっているのがエロい…。俺「エロい格好だな。笑」「だって~。」俺は部屋に走り携帯を持ってきた。俺「記念に撮る。笑」動画を撮った。おしっこが出ると風呂場で見る光景より興奮した。妹は隠すことなく堂々としている。終わりがけ愛液がおしっこと一緒に糸を引いて垂れた。

俺はカメラを自分に向け妹のマンコを舐めた。妹「ぁん…」さっきまでイチャついてたので敏感だ。俺「美味しい。」音を立てて舐めた。ここまでを動画に撮った。

外は暗くなり20時。俺「そろそろ行く?」「うん。パンツは?」「これにしよ。」俺は下着ケースから中学生の時に履いていた白の綿パンツを選んだ。ノーブラに白の綿パンツ、上はキャミにミニスカ。

車に乗り家から少し離れた所に行った。知り合いがいるとまずい…。イオンの駐車場に車を停めローターを入れる。俺「こと足開いて。」ローターを入れると簡単に入った。俺「もう濡れてる?」「にぃといて濡れてないこと一回もない。笑」俺はローターと携帯を繋いだ。

強さを一番弱くしスイッチを入れると、妹の体がビクッとなる。俺「大丈夫?」「久しぶりヤバイね…。」「今日は限界でも続けます。笑」外に出て少し歩く。

手を繋ぎながら歩いていると前から人が来た。スイッチを入れるとビクッとなり、手がギュッとなる。妹は俺の顔を見る。俺は知らん顔。

妹を先に歩かせ俺は後ろを歩く。中年のおじさんが来た。俺はローターを少し強くしてスイッチを入れた。妹は「うっ!」っと声を出し、ビクッとなり体を縮める仕草をした。おじさんは不思議そうに見ていた。俺は男に見られてる妹を見てなぜか興奮した。

どのくらいまで離れて操作できるのか試してみた。約10メートル離れたところで30前半の男が歩いてきた。さっきよりローターを強くしすれ違う手前でスイッチを入れると「あぁ!」少し大きめの声が出てしゃがみ込んだ。男は妹に声をかけている。「大丈夫ですか?」妹は小刻みにビクビクと震えながら答えていた。なんと答えたか聞こえなかったが。

男が離れないのでさらにローターを強くすると完全にバレるような声がした。「あんっ!」妹の腰が前後にピクピクと動く。男は「大丈夫?」と妹の顔を覗き込む。俺はスイッチを切り妹の所に行き「こと大丈夫か?」「知り合いですか?」「妹です。」男は無言で立ち去った。

「バレた?」「たぶん。やり過ぎちゃったな。」「バレないようにできないね!笑」「公園行く?」「うん!」公園に向かう途中、スイッチは入れたままで妹は何回も立ち止まったり抱きついてきたり。足はプルプルしていた。

公園に着きベンチに座った。周りは人がいないようだ。妹「にぃの舐めていい?」ローターを入れたまま言う妹がいつも以上にやらしく見えた。俺「いいよ。」ズボンを下ろすとギンギンに勃起していて我慢汁が垂れていた。妹はベンチの前にしゃがみしゃぶりだす。俺は周りを警戒しながらやらしくフェラする妹を眺めていた。この時もローターは動いている。

しばらくして人が歩いてきた。俺「こと、人来たよ。」聞こえているはずなのにまだ舐めている。俺「こと。」「うん。」妹は俺の横に座り身を縮めていた。俺はズボンを上げ通りすぎるのを待つ。40後半の男が通りすぎる。こちらをチラッと見てベンチの前を通りすぎた瞬間、妹が抱きついてキスをしてきた。当然男も振り返りこちらを見ている。

俺は男を気にせずキスをする。俺「こと、今日どうした?」「ん?何が?」自分ではいつもよりエロいことに気づいていないようだ。俺「見られてたよ。」「知らない人だからいいじゃん。笑」

妹の乳首を触るとすでにピンピンに立っていた。ゆっくり舐めると「あんっ!ん~!」意外と大きな反応をした。ずっとローターを弱で動かしているのでかなり敏感になっている。それでも舐め続けると「にぃダメ!ダメ!」モジモジした後すぐに腰がビクビクっと動いた。

「イッた?大丈夫?」「イッちゃった…。」その言葉に興奮した俺は妹のパンツを脱がした。びちゃびちゃに濡れたパンツ。すぐにしまい妹をベンチにM字で座らせる。妹はこれでもかと言うくらい足を開く。俺は街灯の明かりで妹のマンコをまじまじ見た。

焦らしていると妹が「早くぅ~。」「周り見ててよ?」「うん。」ちょっと舐めるとビクっとなり「あっんっ!」既に愛液が垂れている。一度ローターを抜く。ヌルヌルと糸を引いて出てきた。妹は一安心といった顔をしている。

妹の足を抑えクリを舐めると「あぁぁん!」マンコをベロベロ舐めた。妹「んにぃ!はぁん!んっ!」妹は周りなど見る余裕はない。俺は乳首を舐めながら中指と薬指を入れる。妹はすぐに反応し「あぁぁにぃ!」クチュクチュと音が鳴る。マンコの中はとても熱くなっていた。

周りを見ながら手を激しく動かすと「あんっ!ダメ!ダメ!」グチュグチュと音が変わる。「出る!出る!」指を抜くとプシャッと潮吹きをした。かなり飛んだ…

「はぁ…はぁ…」再び指を入れ激しく動かす。「あぁぁぁ!イクイクイク!」動かす指の間からはジャバジャバと潮が垂れる。「ん~!!」妹の体が硬直しすぐに痙攣に変わった。指を抜くとジャーっと大量の液体。潮かおしっこかわからなかったが出方を見るとおしっこだ。

「どっち?」ぐったりした妹が「もうどっちかわかんない…」ベンチの下は大量の液体で濡れていた。俺「歩ける?」「動けない…」しばらく妹を休ませ公園を出ることに。俺はホテルに行く気満々だった。車に戻りホテルに直行した。

ホテルに入るなり2人で示し合わせたかのように服を脱ぎ全裸になる。無言で抱き合い激しくキスをする。俺「こと、愛してる。」「私も…」妹は俺をベッドに押し倒し上に乗り乳首を舐めた。俺「こと気持ちいいよ。」妹は笑顔で舐め続ける。

しばらくして半回転、お尻を俺の顔に向けチンコをしゃぶる。俺はマンコを舐めるがまだ熱がある。ちょっと舐めるとビクッと腰が跳ね上がりちょっと舐めるとビクッとなる。その度にチンコを咥えた口から「あんっ!あんっ!」と声が漏れる。

俺はまた指を入れ激しく動かすとフェラが止まり「あぁぁぁ!」大きな声が出る。激しく手マンしながら「気持ちいいの!?」グチュグチュ…「気持ち…あんっいい!」「いっぱい出していいよ!」グチュグチュ!

「いぃぃぃ!出る!」指を抜くとブシャッ!また激しく動かすと膣がギュッと締まり「あぁぁイク!イク!」手を止めず激しく動かすと「だぁめぇ~!」びちゃびちゃと潮が溢れてきた。それでも動かし続ける。

妹の体は小刻みに痙攣し声が出なくなる。「いぃぃぃ…」手を止めると潮が溢れて既に布団はびちゃびちゃに。俺「入れるよ。」妹は返事ができないくらい放心状態。妹を仰向けに寝かせ挿入すると「にぃぃぃ…」中はすごい熱だった。

ゆっくり動かすと我に返ったように喘ぐ。「あんっあんっ!」突く度にグチュッグチュッと音がする。妹「にぃ欲しい!」妹は口を開ける。俺はキスをしながら唾を口の中に。妹は満足そうに微笑む。パンパンパン!

「ダメすぐイク!」パンッパンッ!パン!俺「何回イッてもいいよ。」「あぁん!」

パンパンパン!5分もしないうちに妹は「あぁぁぁん!イク!」ピストンの最中にビクビク痙攣し力が抜けた。俺は止めることなく突いた。妹は意識があるのか目が見開いている。さらに5分くらい全力で突く。

「イクよ!」「うっうっうっ…」声が出ない。よだれが垂れていた。パンパンパン!俺「イク!」中に大量に射精した。

チンコを抜いた瞬間マンコからダラダラと潮が溢れる。中から出る精子を拭き妹の顔を見ると天井の一点を見たまま動かない。俺「こと?」妹は目を閉じた。抱きついて妹の耳元で「気持ちよかったよ。ありがと」と言うと妹はこちらを向き笑顔になる。

「にぃが気持ちいいのが一番嬉しい。」そう言うとキスをする。俺「途中大丈夫だったか?」「全然覚えてない…笑」「えっ?」「頭真っ白。笑」恥ずかしそうに答えた。俺「どの辺から?」「一回イッた時から。」やり過ぎたと思った…。

しばらく抱き合いイチャイチャする。

「にぃおしっこ…」「シャワー行くか。」シャワー室に行き妹は片足を上げおしっこをする。俺はマンコに口を当て舐める。俺「やっぱりことのおしっこはいいな。」「毎日舐めてるじゃん。飽きない?」「飽きないね。笑」最後も綺麗に舐め、体を洗い合った。

ベッドに戻り妹の裸を改めて見ると綺麗すぎる…。俺にしかされてない体。俺「こと、俺としてて楽しい?」「どうしたの?いきなり。楽しいよ。にぃじゃなきゃダメ。」「なんか今日みたいのやり過ぎかなって思って。」「大丈夫。にぃがしたいことなら付き合うよ!」天使がここにいます…

「2年間ほとんど毎日してるけど毎回気持ちいいし、マンネリもないしね。」「ね!この先一生ないよ絶対!」「ことじゃなきゃダメだ。」また抱き合い長い時間イチャイチャした。この姿を妹に告った男子に見せつけてやりたい願望が出てきた…。

今日の妹を見ているとローターは少し控えようかと思う。

この話の続き

俺21社会人、妹17高2(フジアナ小山内鈴奈を17歳にした感じ。)最近は特に可愛くなった。なんと俺が手首の骨折で入院してしまった…。先週のこと。仕事の不注意で手首にヒビが入る骨折。すぐ病院に行き検査をすると少なくとも3週間の入院と言われた。骨がついてもリハビリに時間がかかる人もいるらしい。手…

-終わり-
この話はどうでしたか?
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文章が上手
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名作
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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    ローターは家に限る

    0

    2025-09-17 06:13:40

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