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【評価が高め】僕の弟が奥さんを孕ませて欲しいと頼んで来た話

投稿:2025-09-17 06:18:50

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DanDan◆JQVIRGE

20年ぶりの実家だった。

僕が幼少期を過ごしたその田舎の大きな家は、以前と何も変わらずに、僕と、新たに結婚した妻の2人を迎えてくれた。

その家には僕の両親と、数年前に結婚した弟夫婦とが同居している。

都会暮らしに疲れた僕は、会社の業務がテレワーク中心になったのを機に、住んでいたマンションを売って、実家の近くの一戸建てに引っ越して来たのだ。

「よく来たな、兄貴。家も近いし、これからまた楽しくやれそうだな」

僕と弟の孝之は昔から仲が良かった。

これまで街では夫婦揃って何度か食事をしたのだが、両親との折り合いが悪かった僕は、この家で弟夫婦と会うのは初めてだった。

「お兄さん。お久しぶり。遥さんも」

弟の奥さんの美香さんが迎えてくれた。

それから僕たちは、よく4人で食事をする事になった。

お互いに子供がまだおらず、身軽な生活だったこともある。

「なあ兄貴。最近親父たちがうるさくてさ」

ある夜、僕たちの距離が縮まった事を見計らって、弟夫婦が話を切り出した。

「子供はまだなのかって。早く孫の顔を見せろって。とにかくそればっかりなんだ」

隣の美香さんがうつむいた。

妻と僕の視線がチラッと合った。

「努力はしてるんだけどね・・検査したら、どうやら俺の精子の数が少ないらしいんだ」

隣の美香さんは、相変わらず下を向いたままだ。

「兄貴のところはどうなんだ?」

僕は長男として、少しプレッシャーを感じた。

弟の身体の問題は仕方ないが、今さら親との関係が良くなるとも思っていなかった。

「ウチは、そうだな。それなりだけど急いではいないかな」

僕はそう答えたが、実を言うともう1年以上妻とは無かった。

仕事に追われていたのもあるが、なぜかお互いにそういう気になれなかったのだ。

すると弟は意を決したように、話を始めた。

「美香もプレッシャーで、夜の生活が出来なくなっちゃってるんだ。それで兄貴、言いにくいんだけど・・」

弟はそこで一旦言葉を区切った。

「美香を、抱いて欲しいんだ」

弟は僕たちを見ながら、真剣な顔で言った。

弟夫婦の気持ちが、痛いほどに伝わって来た。

うつむいた美香さんの頬を涙が伝った。

「美香も、兄貴の子供なら喜んで育てたいと言ってくれた。なあ、兄貴。考えて欲しい」

結局その日は、結論が出せようはずが無かった。

僕たち夫婦は、家に帰ってから弟夫婦からの依頼について話し合った。

「あなた、申し出を受けたら?」

妻の遥は、決断したように僕に言った。

「私たち、ずっとあなたのご両親に親不孝をして来たわ。孝之さん達にも悪い事をしたと思ってる。けど、これであなたが親孝行を出来るんなら・・わたしそれでもいい」

妻は真剣な顔で答えた。

「けど、ひとつだけお願いがあるの。わたしのいないところじゃイヤ。わたしも一緒に2人を見届けさせて欲しいの」

僕の妻はとんでもない事を言い出した。

たとえ両親と弟夫婦の為とはいえ、美香さんと一つになる場に立ち合わせて欲しいと言うのだ。

「だって、そうじゃないとまるで浮気されてるみたいだから・・。あくまで堂々と子作りして欲しいだけよ」

妻の決心は固く、結局僕は弟夫婦に妻を立ち合わせて子作りをさせて欲しいと告げたのだ。

すると、美香さんが弟を見ながら言った。

「それじゃあ、あなたも立ち会って。お願い」

弟は驚いたが、それを承諾した。

そして僕たちは、それぞれのパートナーが立ち合う中で、子作りのセックスを始めたのだ。

僕と美香さんはシャワーのあと、ベッドに横たわった。

すると、美香さんが照れくさそうに言った。

「私たちだけ裸になるのは恥ずかしいわ。横で見てるあなた達も・・裸になって」

弟と妻の遥は互いの顔を見合わせた。

しかしついに彼らは、僕たちの前で恥ずかしい部分を隠しながら服を脱いで全裸になってしまったのだ。

「孝之さん、あんまり見ないで。すごく恥ずかしいから・・」

妻は弟の視線から隠れるように言った。

僕の妻は豊満な胸と、アソコの部分を腕で隠しているが、その姿が余計に欲情を誘う。

すでに弟の肉棒が固く天を向いてしまっているのがわかった。

すると、その姿を見ていた美香さんが、僕に抱きついて来た。

「達也さん。お願い・・抱いてください」

彼女はそう言うと、僕の固くそそり立った肉棒に手を伸ばして来た。

指先で根元から先っぽへと、優しく指を這わせる。

僕はそれに合わせて、美香さんの乳房を手に包み、その先の乳首を指でこねるように回した。

「んあっ、はああん」

彼女は、僕が思ったよりも大きな喘ぎ声を出した。

美香さんの視線は、僕ではなく横にいる弟の孝之を見つめている。

そしてその隣に座っている妻の遥は、その喘ぎ声を聞いて、思わず隣にいる弟の手を握りしめていた。

僕たちが抱き合う姿を、全裸の妻と弟の2人が汗ばんだ手を繋ぎ、指を絡めながら固唾を飲んで見つめていた。

すると、美香さんは僕をベッドに仰向けに寝かせると、僕の肉棒に舌を這わせて来た。

「はあ・・大きいの」

彼女は肉棒の根元から、徐々にハーモニカを吹くように唇を左右に動かしながら、舌を使って来た。

そして亀頭の部分を咥えると、長いストロークで肉棒を口の中を使って、激しく上下に出し入れした。

「はあっ、はあっ。すごく固いわ・・」

その時僕が横の2人を見ると、いつのまにか妻は弟に肩を抱かれてカラダを預けていた。

そして美香さんが体制を変えると、僕の目の前には初めて見る弟の奥さんのおまんこがあった。

僕は、美香さんのおまんこに舌を伸ばした。

「くあっ、ああっ。気持ちいいの!」

ついに彼女は、主人である弟の前で気持ちいいと言った。

そして僕が彼らの様子を見ると、弟の手が妻の胸を包んでいた。

弟の手が、僕の妻の乳首に指をかけて、くりくりと揉んでいるのだ。

妻はすでに目の焦点が合わなくなっていて、快楽に耐えるような表情だ。

美佳さんは2人をチラッと見たあと、僕の肉棒を咥え込んで、また上下にストロークした。

さらに見ていると、弟の手がとうとう僕の妻の股間に伸びた。

「ああっ、はああっ!」

こんどは妻が僕に視線を合わせたまま、3人にはっきり聞こえる声で喘いだ。

僕は気が狂いそうになった。

妻は、間違いなく僕の弟に胸を揉まれ、アソコを指でいじられて感じているのだ。

するとついに美香さんが僕の上に乗っかり、自分の指でおまんこを左右に開くと、肉棒の上に腰を沈めてきた。

「んあああっ。入ってきた。わたしのおまんこにお義兄さんのおちんちんが・・」

彼女は、まるで横にいる二人に聞かせるように、僕の肉棒がおまんこ入ったとつぶやいた。

固い肉棒は彼女の濡れたその部分に飲み込まれ、やがて一番奥の行き止まりの場所をノックした。

「ああっ、奥に当たるっ。ダメ、もうおまんこおかしくなって・・んはああーっ!」

彼女は恥ずかしい言葉を叫びながら、グリングリンと腰をグラインドし始めた。

これまで自分の妻とは体験したことのない、激しい動きだ。

そしてふと振り返ると、ついに弟と僕の妻がキスをしていた。

いつも見慣れた妻が、まるで風俗嬢のように僕以外の男性と舌を絡めているのだ。

「ああっ、んはああっ・・」

弟の指が、妻のおまんこに激しく出入りしている。

妻の乳首が、いままで見たことのないほどに、赤く尖り切っていた。

妻が僕を見て囁いた。

「はああっ、ねえ、あなた、見て。わたしあなたの弟に指でおまんこ犯されてる・・」

僕は気が狂うほど嫉妬した。

僕の妻が、初めておまんこ犯されるという卑猥な言葉を口にしたのだ。

興奮した僕は、弟と妻の2人に見せつけるように美香さんの股間を大きくM字に開くと、背後から抱きしめて下から突き上げるように腰を動かした。

「ああっ、すごく気持ちいいのよ。おちんちんが出たり入ったり・・ねえっ、丸見えよ。ほら見てっ、美香のおまんこ見てえーっ」

美香さんは、僕の動きに合わせて自分から腰を振り始めた。

濡れたアソコから、大量の愛液が溢れ出す。

僕は妻の方を見た。

キスをしていた2人はいつの間にか正面から抱き合い、妻は弟の上にまたがっていた。

「ああっ、孝之さん。もう我慢出来ない。わたしも気持ちよくして・・」

そして妻は、弟の上で腰を沈めてしまった。

いま確かに弟の肉棒が、妻の中に入ったのだ。

「んああっ、いいわっ。そこっ、そこよ。もっと深くして。ああっ、気持ちいい・・」

妻が弟の耳元で囁く声がする。

僕は美香さんをベッドに跪かせると、2人の方に顔を向けさせてバックから挿入した。

「おおおっ、深いの。当たるわ。もっとっ、もっと突いてえーっ!」

美香さんは、2人が結合するのを見ながら絶叫した。

すると、僕と美香さんが見ている目の前で、僕の妻が猛スピードで腰を振り始めた。

弟の首に腕を回して抱きついている。

「くううっ、気持ちいいっ。ダメ逝きそう。わたし先に逝くわ。イクイクっ、ダメえーっ、おまんこ逝くううーっ!」

僕の妻は、弟の膝の上でカクカクといやらしく腰を前後に振ると、突然腰をグッと押しつけるようにして上り詰めてしまった。

「んはああっ、逝ってるわ。孝之さん。あなたっ。くはああっ!」

妻が連続して絶叫するのと同時に、弟が僕の妻の中に中出ししてしまった。

それを見て美香さんが正常位に体勢を変えると、下から腰を大きく突き上げ始めた。

「おおおっ、わたしも逝っちゃう。いいっ、気持ちいい。お願い一番奥にちょうだい。ああっ、子宮開いた。ダメ逝くっ。くおおおっ、い、いまっ!」

美香さんが僕に抱きついてキスをして来た。

僕は彼女とグルグル舌を絡めながら、開いた子宮口に向かって大量の精子を注ぎ込んだのだった。

僕たちはそんなスワッピングを毎日のように行った。

妻は孝之の肉棒に乱れ狂い、僕は美香さんの中に放出し続けた。

ある日、弟が僕の家に駆け込んできた。

「兄貴、やったぞ!妊娠した。遥が妊娠したんだよー!」

僕たちは握手をして喜んだ。

妻も僕たちのところに出て来て、上から手を添えた。

「良かったわね。それでね・・わたしも出来ちゃった」

僕たち兄弟は、ギョッとして妻の顔を見た。

その表情は、冗談を言っている顔ではない。

あれから毎日、僕たちは夫婦交換を続けて来た。

本来の夫婦での交わりはなかった。

つまり、妻のお腹に出来たのは弟の子供ということだ。

「お、お前、精子が少ないんじゃ・・」

結局僕たちは、それぞれの子供を育てることに決めた。

今となっては双子が出来た気分だ。

親は大喜びして、いまや僕たちのところに入り浸りだ。

それからずいぶん経ったある日、両親に子供を預けた僕たち4人が集まった。

「そろそろ2人目を作ろうか」

僕の言葉に、3人が頷いた。

「それじゃあ孝之。遥を頼む」

2人は抱き合い、久しぶりのキスを始めた。

僕の肉棒に美香さんの指が伸びてくる。

興奮ですぐに射精しそうだ。

こうして僕たちは、とうとうまたもや夫婦交換しながら次の子供を作り始めるのであった。

-終わり-
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