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JK妹と秘密の…妹がいない…編

投稿:2025-07-26 19:04:04

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名無し◆JhchZwI(北海道/20代)
最初の話

妹と体験したことを書きたいと思います。初めに家族構成は俺20、妹16、母、父親は単身で普段は家にはいません。俺たち兄妹は昔から仲が良く、俺の友達からも変な関係を怪しまれるくらい…。妹が中2まで一緒に寝たり風呂に入ったりが当たり前だったある日、母にもうそろそろ一緒に入るのやめたら?って言わ…

前回の話

GW函館旅行2日目。旅行と言ってもほぼ無計画の行き当たりばったり旅行。決めていたのは五稜郭公園の桜と、1日目のビジホを予約したくらいだ。朝になり目を覚ます…(目覚ましより早く起きちゃったか…)俺は隣で仰向けで寝ている妹を眺める。昨日パンツを履いて寝た妹。寝る前に2人でイチャついて…

これは妹が1泊でスノーボード合宿に参加した時のこと。町内会で小~高校生までを集めてスノーボードの講師を呼び学ぶもの。

堅苦しいものではなく泊まりでスキー場で滑りましょうと言う感じだ。

妹は毎回参加していたが骨にヒビが入る怪我が治って間もない。

妹は毎年同じ友達と参加していた。

「今年やめようかな~。」

医者からは完治でもう大丈夫といわれている。

「足か?心配ならやめとけば?」

「う~ん。父さんが…」

親父は単身赴任に行く前まで町内会長をしていた。町内会行事はほぼ強制参加させられていた俺ら。

「親父な…。」親父が出てくると俺は何も言えなくなる。

けっきょく参加することになった。

全部で23人。(丸1日会えないのか…)

妹が合宿に行く前、部屋で抱き合って長い時間キスをした。最後のキス?もう別れるの?ってくらい。「にぃあとでLINEする!」

「おぉ、足気を付けろよ!」

妹が家を出た。(はぁ…寂しい。)

家を出て5分もしないうちに「寂しくても浮気はダメだよ!」

(もうLINEしてきたのかよ…。)

「わかってるよ!ことのパンツあるし!」

妹は前日お風呂上がりもパンツを替えずに朝まで履いてくれた。朝に脱いで渡してくれた。

「これからバス乗る!」

町内会でチャーターしたバス。

妹は近くに男がいないのを報告するためにわざわざバスの座席から周りを動画で撮って送ってきた。

「にぃいないでしょ?」

「そこまで気にしてないから楽しんでこいよ。」

同学年くらいの男は何人か参加していたはずだ。

(妹のパンツでも堪能するか…)

黒いパンツを開きじっと見る。いつもの見慣れたパンツだが、妹がいないと寂しい。

クロッチを見るとオリモノちょっとついている。匂いを嗅ぐとおしっこの匂い。

いつもわざといっぱい付けてくれる妹を思い出したらさらに寂しくなった。

俺はオナニーする気も起きないくらい寂しい。しかしチンコは起き上がっている。

(寝るか…。)そのままパンツを顔に当てたまま寝た。

起きるともう昼だ!妹からのLINE…

「今トイレタイムだよ~!」「にぃどうした?」「スキー場着いた!」「これから始まる」…など。

俺はヤバい!と思いすぐに返事をする。

「ごめん寝てた!」返事が来ない。まぁボード中は無理か。

あきらめて昼飯を食べていたら「にぃ悪いことしてたでしょ~?」

俺は嬉しかったが本当に疑われてるか心配だった。

「し、し、してない!してない!」と冗談で返した。

「やっぱりね。帰ったらお仕置きだね。」

冗談で返してきたのを見て安心した。

「ことのパンツ嗅ぎながら寝てた。これほんと。」

「帰ったらもっといいパンツあげるかもよ~?」俺は勃起した…。

「ちなみにパンツの替えは持ってきてません!さっきのトイレタイムも拭いてないし。笑」

俺はガチガチに勃起した。

「そんなこと言われたらしたくなるだろ!」

「私のでするならいいよ!」

「ことの部屋でパンツ嗅ぎながらする!」

「OKいいよ!また後でLINEする!」

俺は全裸になりパンツを持って妹の部屋に。

綺麗に片付いている。まぁ寝るのは俺の部屋だし、勉強だけだからな…

俺は全裸のまま妹の部屋を漁る。

あの時俺があげたやつ、これも、これも。

部屋の中は2人で撮った写真がいっぱい貼ってある。母さんに見られたら…まぁいいか。

なんか寂しさが増してきたが俺は妹のベッドの中に。めっちゃいい匂い。枕に顔をつける。シャンプーのいい匂い。

俺は携帯を持ってきて、前に撮った妹の裸の写真を出した。妹が全裸M字でピースしている写真だ。携帯をベッドに置き写真を見ながらパンツのクロッチを嗅ぎオナニーする。秒でイきそうだ。

ティッシュをチンコに被せ射精…。

早かった…俺はティッシュを開き精子を携帯で撮った。自室に戻りまた妹の写真を見る。

また寂しくなった…。

「今日は終わり!」

やっとLINEきたか…実際何時間も空いていなかった。長く感じる。

「アキちゃんと2人部屋だから!」

「そうか、LINEしてて大丈夫か?」

「全然大丈夫!にぃしたの?」「した…。」ティッシュの中の精子の写真を送った。

「ベッドでしたんだ。いっぱいだね!」

可愛い返事…。こんな感じで時間は空いてもLINEのやり取りは夜まで続いた。

「明日は午前少し滑って、昼過ぎに帰れるから!」

「お、おぉ。楽しんでな。」

「報告します。」とLINEがきてすぐ、パンツのクロッチ部分の写真がきた。

「見た目100点」

と返すと今度は全裸の写真が…顔からつま先までしっかり映ってる。

「点数つけれません!無限の可能性を感じます!」「なにそれ~笑」

「じゃこれは?」動画が送られてきた。内容は妹がシャワー室で服を脱ぐ、下着を全部脱ぎ全裸に…脱いだパンツのクロッチをカメラに向かって見せながら「何点?」と小声で、笑顔で言う。その後、乳首を指でツンツンする。カメラに向かってお尻を向け足を開く。正面を向き足を上げマンコを指で開いてニッコリ。こんな動画だ。

アキちゃんが部屋にいたので音をたてないようにしている感じ。

「ありがと!宝物にする!」

妹が帰って来た時のためにオナニーしたいのを我慢した。

そのあとだらだらLINEをして寝ることに。

次の日、おはようから、朝食べた、スキー場いく、終わった、今から帰る。全て報告してきます。そしてついに帰ってきた。

昼1時過ぎ。

「ただいま~!」「お帰り!」

俺は隠すことなく寂しかったと伝え妹を抱きしめた。

「にぃ、珍しいね。笑」

「寂しかったから…昨日ことのベッドで寝た。」

「全然いいよ~。いっつもにぃのベッドで寝てるしね。」

俺は自分のベッドで寝ると毎日セックスしていたことを思い出し、寂しくなるから妹のベッドを使ったのだ。

妹が着替えに行った。俺はついて行って着替えを見た。

「どうしたの?着替えまで~。」

「見たいから。」

妹がウェアを脱いで下着姿になる。

「見る?」「見る!」

妹はパンツを下ろす。白色のクロッチが黄色くなっている。匂いを嗅ぐと汗とおしっこの匂い。

「どぉ?」「もちろん100点だよ。」

妹は自らブラを外した。

俺はゆっくり丁寧に乳首を舐めた。

「んっ…んっ…」脇を舐める。いい匂いだ。

妹は仰向けでM字になり両腕を頭まで上げた状態。エロすぎ…毛一つない体に見とれる。

俺はゆっくりと下に下がりお尻の穴を舐めた。舐めるたびにヒク、ヒク動く。

マンコはもう濡れている…今にも垂れそうな愛液を舐める。おしっこの匂いがする。

「こと拭いた?」「一回も拭いてない」

最高だ。マンコに強く舌を入れる。

「んっ、あっ!ぁぁん!」

穴からクリへ。体がビクッとなる。

「んにぃ、気持ちい…」

俺は寂しかった分思い切り舐めた。

「んっ!あんっ!にぃ入れて…」

「なに入れる?指?」

「おちんちん入れて!」

わざと言わせた感じだ。俺はギンギンのチンコを先っぽだけ出し入れした。

「んにぃ、全部!全部!」

これでもかと言うくらい濡れている。

俺は垂れている愛液をチンコですくい上げるように挿入。奥まで入れた。

「あんっ!にぃ入った!」

パンッパンッパンッ同時に愛液のクチュクチュとなっている音。

「いぃ!にぃ抱っこ!」

俺は腰を動かしながら妹の体を起こす。

妹は上に乗り抱きついて夢中でキスをしてきた。舌を絡めてる時に喘ぐ…可愛い。

座位から騎乗位に。妹は相変わらず上からキスをし続ける。

「んっにぃ寂しかった?はぁはぁ…」

「寂しかったよ。」パンッ!パンッ!パン

「私も寂しかったんだよ…あんっ!あん」

「もうずっと一緒ね。」

「絶対離れない!」

パンッ!パンッ!「あんっ!んっ!」

「あんっ!イクッ!」と言ったと同時に妹の足がビクビク痙攣した。

「俺もイクよ。」さっきより強く突き上げる。妹の足は痙攣したまま。「あんっ!」

妹の体がビクッとなる瞬間、俺はチンコを抜き射精。「はぁはぁ…はぁはぁ…。」

妹は精子を拭き、また上に乗ってきた。

何をするわけじゃない覆い被さり黙っている。俺は重さを感じながら目を瞑る。妹の髪の匂いが心地いい。

抱き合ったまま話す。

「こと?」「ん~?」

「おしっこ拭かないで痒くなったりしない?」

「全然大丈夫だよ。」

「痒くなったり、赤くなったりしたら止めていいからね。病気とかなったら困るし。」

「痒くないから大丈夫だよ。赤いとかはにぃが毎日見てるから大丈夫じゃん?」

「あぁまぁな。」

「家にいる時は拭かなくても、にぃ舐めてくれてるし。」

俺は舐めてくれてるって言葉が無性に嬉しかったが。

「それは俺の性癖だけどな。笑」

「ほんとなんか変だと思ったら言ってよ」

「わかった。にぃなんか変かも…」

「えっ!マンコ!?」

「うん。なんか…当たってる感じ…」

「俺のチンコだろ!」

俺は会話中、少し勃起しだしたのだ。

「あっほんとだ!笑」可愛い妹だ…

妹が乗っているこの体勢はしばらく続きました。

このまま一生続けばいいと思った…

この話の続き

俺20社会人。妹16高2。今日あったこんなムカムカしたのは久しぶりだという話。俺は小さい頃から親父に釣りを教わって、中学は友達と行き、高校では1人で行くようになった。車を持つようになってからは妹と一緒に行くようになる。妹とはもう何十回と行っているが、今日みたいことがあったのは初めてだ。…

-終わり-
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