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JK妹と秘密の…AVを観すぎて…編

投稿:2025-07-29 06:11:30

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名無し◆JhchZwI(北海道/20代)
最初の話

妹と体験したことを書きたいと思います。初めに家族構成は俺20、妹16、母、父親は単身で普段は家にはいません。俺たち兄妹は昔から仲が良く、俺の友達からも変な関係を怪しまれるくらい…。妹が中2まで一緒に寝たり風呂に入ったりが当たり前だったある日、母にもうそろそろ一緒に入るのやめたら?って言わ…

前回の話

俺20社会人。妹16高2。今日あったこんなムカムカしたのは久しぶりだという話。俺は小さい頃から親父に釣りを教わって、中学は友達と行き、高校では1人で行くようになった。車を持つようになってからは妹と一緒に行くようになる。妹とはもう何十回と行っているが、今日みたいことがあったのは初めてだ。…

ついこの間の話。

一緒にAVを見ていた時、男が女のオナニーを覗いている場面があった。途中で男が部屋に入ってきてセックスが始まるというパターン。

大体のAVはバイブを使うのだがその動画は机の角に擦りつけるオナニー、ベッドで指を使うオナニーだった。

(こんなんでほんとに気持ちいいんかな…)

俺は妹にお願いしてみた。

「なぁこと、これやってみてくれない?」

「やだよ恥ずかしい~!」

「ほんと気持ちいいんかと思って。オナニー見せ合った仲じゃ~ん!」

「目の前はハズぃ。」

「動画みたく目の前じゃなくて覗かれてするのは?」

「ん~。どこから?」

「廊下から。俺廊下から部屋のドアちょっと開けて。」

「ん~それなら…。」

「マジ!?え、じゃ最初服着たままで、気持ちよくなったら脱いでもいいよ。そこはお任せでどぉ?」

「いいよ。にぃのデスクでする。」

「オケ!母さんいない日にしない?上がって来られたらアウトだし。」

まぁここ一年、2人がいる時に2階に上がって来たことはない。

妹が母の勤務表を確認する。

「明日、準だから夜いないよ。明日にする?」「そうだね。」

「じゃ今日はいつも通り声抑えて…」と言いながらパンツを脱いで渡してくれた。

「今日オリモノ多かった…。」

見るとクロッチが少し白くなっている。

「全然少ないじゃん、大丈夫だよ。」

匂いを嗅ぐ。おしっこにいつもよりオリモノの匂いがちょっと強いくらいだ。

妹が不安そうな顔で見ている。

「めっちゃいい匂い!」(本音である。)

「臭くない?」「臭いわけないよ。」

俺はいつもより長く嗅いでしまった…。

「はぁはぁ100点。」いつものセリフ。

妹は安心したようで抱きついてきた。

「もっとオリモノつけてよ。」

「オリモノの量調整できない。笑」

「だよな…笑」変態発言だ。

2人で全裸になる。

「乗って?」「うん。」

妹が俺の顔に乗る。いい匂いがする。

妹のビラビラはかなり小さいがオリモノがついている。それを見ると興奮してしまった。

ペチャッチュッ。妹「んんっ!あっ…」

「こと、オリモノ美味しいよ。」

「やだぁ…あっあっ…。」

妹のマンコがみるみる濡れていく。

「にぃのもいい?」「いいよ。」

ジュポッジュポッ。

「気持ちいいよ。」「あっあんっ…。」

けっこう長い69だ。

妹は舐めるたびにピクッとなる。

「もう入れるよ?」「うん。」

妹が四つん這いになりお尻を出した。

母がいる時はなるべく声を抑えるように枕に顔をつけてバックでする。

「んっ!ぁんっ!」「こと気持ちいい」

妹の出すお尻は角度がちょうどよくて入れやすい。妹「んっにぃ気持ちいい…」

パンパンパンッ!俺「はぁはぁはぁこと…」

「あんっ!あんっあんっ!イきそ…」

「いいよ。俺もイク!」パンパンパンッ!

「イクイクイク!」妹の腰がガクっとなった。俺はすぐにチンコを抜いてお尻に射精した。妹はそのまま前に倒れうつ伏せ状態。

「はぁ…はぁ…はぁ…。」

俺はお尻の精子を拭き妹に乗っかる。

「ゔ~っ!」起き上がってもう1回…

「ゔっぐるしぃ~!」2人で大笑い。

横に転がって足を絡めて抱き合う。

チュッチュッとキスをしながら「ことって本当に可愛いな。」

「でしょ~?やっぱり。」2人で大笑い。

この日はこの一回のセックスで終了。

次の日。

帰宅すると妹が制服のまま待っていた。

2人でご飯を食べまったり。

「昨日言ってたのここでもいいかも。」

俺はキッチンテーブルを指差した。

「え~するならにぃのデスクがいい…。」

「そっかそっちの方が俺も嬉しいし。」

2人で部屋に行く。

「こと、本気でやってみて?俺いるとか、覗いてるって思わないで。」

「うん…。」

「デスクに擦って我慢できないなら普通に指とか使ってもいいし。ことがいいよって言うまで入らないから。」

「わかったやってみる。」と妹が言った瞬間、(俺は妹に何やらせてんだ…)とちょっと罪悪感が出てきた。何故かわからない。

「こと、嫌だったらほんと嫌だって言ってもいいんだよ?」「いや、にぃが見たいなら嫌じゃないよ。」天使がここにいます…。

俺は全裸になり、廊下へ出た。

すると妹のスイッチが入った感じがした。

俺はドアの隙間からドキドキしながら見ていた。ちょうどデスクの角が真横から見える感じだ。

妹はスカートを捲りデスクの角にマンコを当てる。ゆっくり前後に腰を動かす。

「んっ…んっ…。」俺のドキドキがヤバい

「あんっ…んっ…」妹はスカートを脱ぐ。

「あんっ…にぃ…」徐々に当て方が強くなる

「んにぃ、あんっあんっ。」

俺のチンコはビンビンだ。

妹は制服を脱ぎパンツだけの状態になった。

「はぁ…んっ!あんっ!」腰の動きが激しくなる。

「ん!にぃ!はぁはぁはぁあんっ!」

ついにパンツを脱いだ。上から下にマンコを擦っている。妹「んっあんっ!あんっ!」

乳首を両手で触り腰を激しく動かす。

「あんっにぃ!あんっあんっ!」

にぃという言葉を聞くたびに興奮する。

妹は動かすのをやめた。

(終わりかな?イッた感じはないけど…)

妹はベッドに移動した。ベッドはデスクの真後ろ。ドアをもう少し開ければ普通に見える。

妹は壁に寄りかかりM字に。と思ったら立ち上がり、なんとさっき俺が脱いでソファーに投げてあったパンツをもってまたベッドに…。

同じ体勢になる。俺のパンツを見つめながらマンコを触る。妹「にぃ…んっ…んっ…」

指の動きが激しくなる。

「あんっ!あんっ!にぃ!んっ!」

激しい…妹は俺のパンツを鼻に当て、マンコに指を入れた。

「あんっ!にぃ!にぃ!」

俺の位置からでもグチュグチュ聞こえる。

「あんっダメっ!」グチュグチュ!

手の動きが激しくなる。グチュ!グチュ!グチュ!グチュ!グチュ!グチュ!グチュ!

「イク!にぃイクイク!あ~!」

妹の体がビクビクッとなり妹がベッドに倒れ込む。妹「はぁはぁはぁはぁはぁ…」

「にぃいいよ…。」

俺は部屋に入る。なにかいつもと空気が違う気がした。デスクの角には大量の愛液…

妹に近づき「気持ちよかった?」

「うん。にぃのパンツよかった…」

俺は少し恥ずかしくなった。

妹の足を開く。白く泡立った愛液…

この姿…16歳とは思えないくらいセクシーだ。

俺は妹にキスをする。

「ありがと。」「よかった?」

「めっちゃよかったよ。ホントに俺いない感じして興奮した。」

妹は笑いながら抱きついてきた。体が熱くなっていた。

俺は妹の乳首を舐めた。すでに乳首は勃っていた。妹「んっ!あっ…」少し舐めたあと仰向けにして足を開く。

「こと、マンコ綺麗だよ。」「好き?」

「大好きだよ。」愛液を舐める。

「あっ!あんっ!にぃ気持ちいい…」

指を入れクリを舐める。

「いぃっ!にぃ!あんっあんっ!」

「気持ちいい?」「ヤバィ!あんっ!」

「出していいよ。」手の動きを激しくし、強くクリを舐める。「ダメにぃ!あぁぁ!」

妹のマンコから潮が吹き出た。

「はぁはぁはぁ…ねぇにぃ入れて…」

俺は仰向けになった妹に挿入した。

「にぃあんっ!にぃ!」パンパンパンッ!

「ことマンコ熱いよ。」

「気持ちいいから…あんっ!あんっ!」

妹は両手で俺の首をガッチリ抱えている。

引き付けてキスをする。

「にぃ!ちょうだい!」妹は口を開けた。俺は上から唾を垂らす。パンパンパンッ!

「あんっ!にぃもっとほしい!」

「どっち?チンコ?口に?」パンパンッ!

「あんっ!両方ほしい!ん!あんっ!」

俺は唾を垂らし激しく腰を振った。

パンパンパンパンパンパンッ!

「イク!にぃ!ダメっ!イクイクイク」

「俺もちょっとで!」パンパンパンッ!

妹の下半身が痙攣する。膣がギュッと締まる。俺はチンコを抜いてお腹に射精した。

妹はまだ痙攣している…

「にぃ出る…」と言った瞬間、マンコからチョロチョロ液体が。俺は慌てマンコに口を当てた。量はそんなにない。無味無臭だ。

お腹の精子を拭いて、余韻に浸る。

「角どうだった?」

「最初痛かったけどなかなかよかった。」

「学校でするなよ!?」

「にぃのデスクでしかしないもん!」

「明日デスク学校に届けるわ。」

「しちゃうかも…。」2人で大笑い。

「ほんとありがと。変なお願いまで聞いてくれて。」

「にぃのしてほしいことならするって言ったじゃん!」天使がここにいます。

「どんどんやらしくなっていくな。」

「にぃがそうさせてるんだよっ!」

「全然嫌じゃないんだけど…。」

抱き合ってキスをする。

このまま離れたくないと思った。

この話の続き

投稿したものが半分近く100Pを超えたのでちょっとした話しと、1話書きます。今まで投稿したものは、思い出したものから書いているので時系列順にはなっていません。あしからず…。さて最近の妹というと相変わらずです。笑初めてセックスした時よりも確実に敏感にはなってます。胸も大きくなり濡れやすく……

-終わり-
この話はどうでしたか?
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  • 2: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    ここ何回かで増え始めた「天使がここにいます。」にニヤリとしています(笑)


    俺の心の声です…笑ってやってください。笑

    1

    2025-07-29 22:35:33

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    ここ何回かで増え始めた「天使がここにいます。」にニヤリとしています(笑)

    1

    2025-07-29 22:30:33

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