体験談(約 9 分で読了)
JK妹と秘密の…GWの2日間2日目編(1/2ページ目)
投稿:2025-07-26 12:01:06
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妹と体験したことを書きたいと思います。初めに家族構成は俺20、妹16、母、父親は単身で普段は家にはいません。俺たち兄妹は昔から仲が良く、俺の友達からも変な関係を怪しまれるくらい…。妹が中2まで一緒に寝たり風呂に入ったりが当たり前だったある日、母にもうそろそろ一緒に入るのやめたら?って言わ…
今年のGWの話。前々から妹と2人で軽く計画していた函館旅行に行くことになりました。母には2泊と伝えビジネスホテルを予約。GWの予約がいっぱいでなかなか見つからない…未成年は大丈夫か?あるビジホに連絡、部屋はツインルームが空いていた。ダブルルームがよかったが…。予約が取れた。これで…
GW函館旅行2日目。
旅行と言ってもほぼ無計画の行き当たりばったり旅行。決めていたのは五稜郭公園の桜と、1日目のビジホを予約したくらいだ。
朝になり目を覚ます…
(目覚ましより早く起きちゃったか…)
俺は隣で仰向けで寝ている妹を眺める。
昨日パンツを履いて寝た妹。寝る前に2人でイチャついてるうちに脱がしてしまった。
(やっぱ可愛いな~。パイパンにしてくれてほんとよかった。性格も好きだ。)と全裸で寝ている妹をしばらく眺めていると、妹が寝返りをうった。体が当たらないように俺は少し離れて見る。妹の体勢が変わる。
うつ伏せになった。
俺は妹のお尻をじっと見る。
小さなお尻…中学生のようだ。
お尻から見える綺麗なマンコ…
俺は起こさないように妹の脚を少し広げた。
このアングルが好きな俺は携帯を取り出し撮影する。妹のマンコは湿って光っている。
(ちょっと濡れている。綺麗すぎるだろ…)
寝姿を何枚か撮り俺はマンコの匂いを嗅ぐ。
(寝てる時に嗅ぐの初めてだなぁ。めっちゃいい匂いするな…)舐めようか迷っていたら、携帯の目覚ましが鳴る。
妹「う~ん!おはよ!」体を伸ばし起きる。
俺「おはよ。寝れた?」
妹「寝れた。にぃとしてる夢見た。笑」
笑いながら言う妹。
俺「夢でもしてた?笑」妹「うん。笑」
俺「シャワーどうする?」妹「いいかな。」
シャワーは入らず着替え、準備をする。
時間になりチェックアウト。
途中、朝食がてらラーメン屋に。
五稜郭に着いたはいいが駐車場がない…
周りをぐるぐる回りやっと見つけた。
まずは五稜郭タワーに。行列ができている。
列に並び30分くらいだろうか、やっとエレベーターに乗れた。上に上がりエレベーターの扉が開くと。妹「うわぁ!すご~!」
窓際まで走る。
下を眺めながら妹が「ねぇにぃ綺麗だね!」と言いながら俺に抱きついてくる。
隣にいた高校生くらいの男がじっと見ていた。
にぃという単語と抱きつく行動に違和感があったのだろう…。
とにかく、はしゃいでいる妹を見ると小学生だ。
道を歩きながら見る桜とまた違った綺麗さだ。上から満開の桜を見下ろす。
ぐるっと一周歩き2人で写真を撮る。
エレベーターで下に降り今度は上から眺めていた場所を実際に歩く。
椅子を広げ、焼き肉やバーベキューをしている人が。満開の桜を眺めながら中へ歩く。
写真を撮りながら奥へ。
(けっこう広いな…暑いし。)
妹は元気にはしゃいでいる。
妹「ねぇにぃこっちで撮ろっ!」
手をつないでいた妹が走り出す。
俺「こと、暑くないのか?」
妹は今日もミニスカにキャミを着てシャツ。
妹「暑いよぉ~汗びちゃびちゃ!」
(なんかエロいな…びちゃびちゃか…)
俺「どっかで休も。」妹「そっちいいね。」
木陰で休んでいると妹と同い年くらいの女の子が5、6人歩いて来た。目の前を通り過ぎる。俺はなるべく見ないように妹の方に体を向け妹を見る。妹は女の子達を眺めている。
(ファッションチェックか?)
妹の機嫌が良かったものが更に良くなった。
妹「にぃ見なかったね!」
俺は見たかったが妹が怒るのはわかっていたので我慢したのだ。
ここに来てけっこういい時間が経っている。
俺「今日どうする?車か?」妹「車でも全然いいよ。」
俺の車は後部座席をベッドにできる。
まぁ後でやるかと思いながらもう少し桜を見て車に戻った。
俺「あっち~!」妹「ねぇ!」
妹が汗ふきシートを取り出し体を拭こうとした。俺「待って。」周囲を確認する。
俺は妹に近づき妹の腕を上げる。妹もわかったようで自分で腕を上げ俺の方に。
妹の脇を舐めた。汗の匂いとほんの少しのしょっぱさ。大好きだ。妹「こっちは?」
反対の腕を上げる。その行動が嬉しくて俺は丁寧に全ての汗を舐める。
妹「んっ…にぃくすぐったいよ…んっ…。」
全て舐めた。
俺「ありがと。」俺は変態の塊なのだ。
妹「ねぇにぃ、あの人に見られてたかも…。」
俺「えっ!?」
妹が小さく指差す方向を見ると、そこには車の運転席に乗った中年のおじさん。車は向かい合って斜め30°くらいの位置にある。じっとこっちを見ていた。歩いてる人しか気にしていなかった…。
俺「見られたね。笑」妹「ずっと見てるもんね。」俺「地元じゃないし大丈夫だよ。」
妹「そだね。」車を出すときわざと妹とキスをして見せつけてあげた。
俺「どこ行く~?今から帰ったら晩かぁ。」
妹「いいよ。泊まろうよ。」
妹は携帯で函館の観光スポットを見ながら2ヵ所くらい寄り、遅い時間になった。
そこで気づいたのだ…車中泊はいいが風呂どうしよう…。妹に風呂を検索してもらい遅い時間でもけっこうやっているところがある。
俺「飯食べたら行くか。」まずは飯だ。
食べている時、妹は考え込む。
妹「ねぇにぃ、ホテルはムリ?」
俺「これから予約は…」妹「違くて…。」
俺「どゆこと?」妹「こんなとこ。」
携帯の画面を見せてきた。俺「ラブホ!?」
妹「行ったことないし。未成年は無理か…」
俺「行ってみる?バレなきゃ違法じゃないよ。」俺はわけのわからないことを言った。
妹「バレることある?」
俺「受付にカメラはあるけど年齢確認はないから大丈夫だと思う。まず人に会わないはず。」
妹はずっとホテルを調べる。あるホテルを見つけた。妹「この辺ホテルいっぱいある。」
俺「部屋空いてなかったら違うとこすぐ行けるしいいね!」ご飯を食べながら話す。
俺「よし行くか!」ホテルへ向かう。車の中で妹はスパッツを脱いだ。俺「嗅がせて?」
信号待ちで嗅ぐ…汗のいい匂い。
ホテルに着く前に「こと、後ろにキャップあるから、ホテル入る時それ被って。」
妹が後ろの席に行くため座席を倒した。
(ウォークスルーあるだろ。)
妹は後ろに頭を向け四つん這い状態。
当然パンツは丸見え…俺は運転中だが妹のお尻の穴をツンツンした。妹は腰をヒクッとさせながら「危ない~!ちゃんと前見て!」と笑う。
ホテルに着き妹に深々とキャップを被せマスクをさせた。妹「怪しくない?」
俺「大丈夫だろ。」
部屋はいくつか空いている。受付のタッチパネルを操作しその中で一番いい部屋に。
部屋についてドアを空けると「うわぁ~!」
妹が初めて入るラブホに感動する。
妹「ねぇ見て!ベッド大きい!うわぁ~」
はしゃぐ妹が可愛い。「マッサージチェアまである!スゴくない?」「お風呂広~!」
などなど初めてのことに興奮気味だ。
俺「お風呂入るか?」妹「うん。お湯張ってくる。」俺は来てよかったと思った。
お湯を張ってる間、2人全裸になり部屋のメニュー表やらを見る。
俺「おもちゃは使いたくない?」
妹「にぃの体以外入れるのやだな…。」と言いバイブのカタログを見ている。
俺は嬉しかった。妹の脱いだ下着をチェックする。2日目のパンツ…今日は暑かったせいで蒸れた匂い、おしっこの匂い、愛液が固まったものがついている。オリモノも少し。たまらなかった…。
俺「こと、お尻見せて。」妹は四つん這いになり足を開く。マンコは少し光っている。おしっこだろうか…。俺は後ろから舐めた。
腰をピクッとさせながら「ぁんっ。あんっ」
俺「ここは家みたく声遠慮しなくてもいいからね。」妹「うん。あっん!」
妹「にぃ、匂い大丈夫…?」心配そうだ。
俺「こんないい匂い興奮するよ。」
妹は安心した顔でニコッと笑う。
しばらく舐めたあと、風呂の準備ができた。
入ると妹が「にぃこれなに?」妹はローションを見つけた。
俺「これマッサージに使ったりするやつ。」
妹「開けてい?」俺「うん。水で延ばせるやつみたい。」
妹はちょっと手に取り手のひらで伸ばす。
妹「わぁ!体につけても大丈夫なやつ?」
俺「大丈夫、体に塗るやつだから。」
妹は俺のチンコに塗った。俺「俺かよ!」
妹は笑いながらチンコを触る。
妹「ヌルヌル~!にぃのおちんちん疲れてるからマッサージ!」
その言い方が可愛かった…
みるみるうちにチンコはガチガチに。
俺は2人の体にお湯をかけ、半分くらいローションを妹の体に塗った。
パイパンからローションの糸が引く…。
妹「スゴくない?」俺は抱きついて体を擦り付けた。妹「気持ちい~!なにこれ!」
妹は自分の体につくローションをのばして遊んでいる。この姿がたまらなく可愛かった。
16歳、高2の初体験だ。
今度は妹が俺の後ろから抱きつき体を擦り付けた。
俺「気持ちいいな!」妹の乳首が背中に…。
俺は正面から抱きつきキスをする。
妹「んっ、んっ」俺は冗談のつもりで妹のマンコにビンビンのチンコを当てた。すると妹が足をあげたのだ。入れてという合図。
ヌルヌルになったチンコを入れる。
妹「んぁっ!」ヌルヌルで簡単に入る。
ローションのやらしい音が響く。
ヌチョッヌチョッ。妹「あぁぁんっ!にぃ」
バスルームに声が響いて興奮しする。
後ろを向かせバックから入れる。
パンッパンッヌチャッヌチャッパンッ!
やらしい音が響くなか「んにぃ!あんっ!気持ちいぃぃ!」やらしい声が響く。
俺は後ろから妹の乳首を触りながら突く。
妹「にぃ!にぃ!」パンッパンッパンッ!
俺「気持ちいい?」妹「うんっ!」
バスルームに「イク!ダメっ!イクイク!」
声が響き同時に果てた…。「はぁはぁにぃ…」
しばらく抱き合い放心状態。
妹のマンコを触るとビクッとなり「あっ!」
大きな声をだす。
洗い流してベッドに行く。
妹「にぃローションヤバイね!」
俺「買うかぁ?」妹「あれ家で使えないじゃん!笑」
俺「俺はことのマン汁の方が好きだな。気持ちいいし。」妹は恥ずかしそうに抱きつく。
俺「ことはいっぱい出るからローション要らずだよ。」妹「んもぉ~!」
しばらくテレビを見たあと俺は「こと今日疲れた?」と聞くと「大丈夫だよ。にぃ運転疲れたでしょ?免許取ったら私が運転する。」
なんと兄思いな妹だ。俺はキスをする。
妹は抱きつき舌を入れてきた。
チュッ、チュッ。妹「んっぁんっ。」
俺は妹をうつ伏せにして太ももからお尻とマッサージをする。妹「気持ちいい。」
すると妹が自分で足を少し開いた。
俺は小さいお尻に顔を埋めお尻の穴を舐める
妹「んぁんっ。」そのままマンコに。
妹「ぁんっ!んぁ!気持ちいぃ…」
すると妹からお尻を上げ四つん這いになる。(積極的になったな~)俺は指を2本入れゆっくり動かす。妹「あんっ!あんっ!」
途中空気が押され「ブッブビッ!」となる。
今現在は当たり前にやるが、この時はまだ鳴ったことがなかった。初めてだ。
妹はびっくりして恥ずかしそうに俺の方を見た。俺「大丈夫、空気出ただけだよ。」
妹は安心した顔をして「あんっ!あんっ!」
また声をだす。仰向けにし、指を入れクリを舐める。妹「あんヤバイ!あんっあんっ」
俺は続けようとしたら「にぃもう入れて!」
俺はその言葉に興奮し挿入。
ニチャッチャって音が鳴る。
俺「やっぱりローションより気持ちいいよ」
妹「うん。あんっあぁん!」
俺「もっと声だしても聞こえないよ。」
妹「あんっ!にぃいい!んぁぁ!」
声が大きくなる。パンッ!パンッ!パンッ!
少しすると妹が「にぃイキそう!」
俺はさっきバスルームでしたのもあってまだイキそうにない。俺「先イッていいよ。」
妹「にぃは?」俺「まだイかないかな。」
妹「はぁはぁ一緒に…あんっ!んぁんっ!イク!ダメ!」激しく突いた。パンパン!
妹「ダメ!イグ…」少し体が飛び上がりビクッビクッとなる。(イッたか。)
俺はそれでも激しく突いた。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
妹の太ももが痙攣する。妹「あんっにぃ!」
妹のビクッとなり痙攣が激しくなった。
妹「ダメダメっ!イク!んぁぁぁ!」
俺「俺も!」一気に引き抜き精子が飛ぶ。
妹は痙攣しながらマンコから大量の潮が吹き出た。ブシャッシュー!っと出たあとおさまった。俺はすかさずマンコ舐めた。
舐めるたびにビクッビクッと体が動く。
マンコからはまだダラダラと潮が出る。垂れてくる全て舐めた。少し経って潮が落ち着いた。
「はぁはぁはぁ…」体がヒクヒクしていた。
俺「大丈夫か?」妹「うん。」と恥ずかしそうに答える。俺「いっぱい出たね。」
妹が恥ずかしそうに確認する。
ベッドのシーツは潮と精子でいっぱいだった。
妹「汚しちゃったね。」顔を赤くする。
俺「仕方ないよ。」俺はシーツを拭き、妹のマンコ見るとまだサラサラッとした液体が。
俺は舐めるのではなく吸う。
ジュルジュルッ!妹は「あんっ!」と声を出し、ビクッと腰が持ち上がる。
余韻に浸っていた。2人仰向けで天井を眺めていると妹「おしっこ。」俺「行こ。」
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(2020年05月28日)
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