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【評価が高め】憧れのおかみは子づれだった。それもかわいい高校生だ。③

投稿:2026-06-28 07:21:54

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さかえ◆IDcAUAc(埼玉県/20代)
最初の話

付属の女子高生に内定したが、高校に備えて、英語の勉強に備えてラジオの英語教室に楓は熱中した。私の指摘で右足が左足より3mm短いことがわかり、一緒に湯船に入り右足、左足の順で湯船からあげて私の肩に乗せてもみほぐした。背中のあかすりも催促されたが中学生の背中のあかすりも悪い気はしない。これが…

前回の話

おかみの子供の楓とクラスメイトの香織の会話。楓「よかったね便秘が治って、すごい奇麗になったしスタイル抜群だね。」香織「お腹も気持ちいいんだよね、よかった、私もう楓のお兄さんと離れられないかもしれない。」楓「なんで。」香織「一番大切な所見られちゃったし、お尻の穴まで触られちゃったんだ。…

母が他界して鬱になっていたが、、初恋のお姉さんと呼んでいた女性が娘と一緒に同居したおかげで、心身共に元気になった。

今心配なのは、大学院の教授が胃潰瘍で苦しんで、病院にはいきたくないと

苦しんでいることだ。

今日も、朝早く大学院に行き、指圧治療をして痛みを和らげてから授業に入ったが、根本治療にはならない。

午後の授業の前にも頼まれて30分ほど治療した。

それが終わると私は北区に胃潰瘍を指圧で治す名人を思い出し訪ねてみることにした。

もう90歳は越えてるはずだが、この世界はとしおりの知識は貴重だ。

ヒノキの瀟洒な一戸建てに、表札が天木神道と表札があった。

インターフォンを鳴らすと、「何か用かね。」と返事があり。

「佐川と申します、先生に教えを賜りたいのですが。」

「珍しいね、入り給え。」

「ありがとうございます、先生はお酒を所望すると聞いたものですから、越乃寒梅です。」

「あー嬉しいね。君のことは知ってるよ。その若さで指圧がうまいらしいね。

今、君のことを探してる患者が多いらしいよ。」

「母が他界して心が折れたものですから隠遁生活をしていました。」

「それは寂しいね、で、今日は何を知りたいのかね。」

「今大学院にかとっているのですが、担当教授が胃潰瘍になりまして、病院に行かなくて、痛み止めの指圧をしているんですが、先生に胃潰瘍の治療の

秘技を教えて貰いたいのです。」

「そう簡単には教えられないよ。」

「そこを何とか、お願いします。」

「私はね、あまりたくさんの治療はできないんだがね、頼まれた患者が3人いるんだよ、お願いできるかな。」

「はい、やらせてください。」

「まず一人目の患者は、銀座のママさんだ。長年便秘で悩んでる。職業柄、便秘薬は飲めない。どうしてもというとき浣腸で少し出るが、それだけだ。」

「秘技が去りますが、患者さんが納得してくださるならできます。」

天木先生は,さっそく電話して、銀座のママさんが1時間もしないで訪ねてきた。

「先生、本当でしょうね便秘がつらいのよ。」

「初めまして佐川と申します、若輩者ですが治療させていただきます。まず

診察台にうつぶせに寝てください。」

「あなた、若いけど名前が売れてるんだってね。」

肩から、始まって全身のマッサージを施した。

「あなた、本当にうまいは、分かるわ。」

「仰向けに寝てください。」

腹部のマッサージをした。

大腸に便がたまっているのがわかった。

「肛門の入り口に便意のツボがあります、そこを指でさする治療をしますけどよろしいでしょうか。」

「わかったわ、やって頂戴。」

手を十分に洗浄してからパンツを脱がして、肛門をそっと開いて表皮をソフトになぞる、パンツを着せて、お尻のマッサージをするとずぐに、

「来たわ。トイレ、トイレ。」と言ってトイレに駆け込むと。

「ぶぶぶーり。」と大きな音が続いた。

「出るわよー」というので、「シャワーを浴びてもらいます。」

と言って服を脱いでもらった。

ミノン石鹸をソフトタオルにつけて全身をきれいに洗って、タオルで拭いた。

タオルを巻いてリビングでやすんでいると、天木先生が、「ママ、か別人みたいだな。なんて奇麗なんだ。」

ママは「本当ね鏡見てびっくりしたわ。」

「あの一休みしたらもう20分ぐらい治療させてください。」

全身のマッサージから始まって、お尻のマッサージが終わると肛門の先ほどより先の表皮を指の先でこすりさらさらにして終わると便意がすぐに出てきた、今度はポーンという音がした、その後、水音がして「終わりました。」

と言って、出てきた。

またシャワーを浴びてもらいミノン石鹸で全身を洗い肛門もきれいにすると

「あーん、」と声を出された。

「ちょっと気持ちよくなっちゃたから一回やろう。」

と言われ服を脱がされて、立ちマンコをされるとすぐに出てしまった。

ママは銀座の美容院に早く行きたくて、ハイヤーを呼んで出て行った。天木先生は「すごいな、あんた噂通りだな。もう一人呼んだんだ頼むよ、椎間板ヘルニアの手術予定なんだけど、したくないんだってさ、頼むよ。」

挨拶すると50代の男性だ、国会議員だ。病気治療してるだけで落選するんだそうだ。

下着で治療台にうつぶせに寝かせて、全身マッサージから始めると、椎間板が1,5㎝ずれていることが分かった。治せる範疇だ。

30分ぐらいさすってると椎間板が正常な範囲に移った、動かないように抑えて固定した。そのまま1時間ぐらい固定した。

もう大丈夫だ。

「治りました、起きてください。」

「あれ、痛くないし背中がきもちいい。うれしい。」

「さすが先生の弟子だな。」

天木先生は「まあ無理しないようにな。」

と言って帰した。

天木先生が「胃潰瘍の指圧秘技、教えるよ。」

「あと1件がまだですけど。」

「それはまた連絡する、治療室の人形で教える。」

「ありがとうございます、お願いします。」

「第3脊椎、これだ、これを回転さすりして伸ばす、これを100回繰り返す。これで免疫力がアップして胃潰瘍が治る。ただ1か月続けることが肝要だ。」

「ありがとうございます、やってみます。」

「必ず成功するよ、頑張ってくれ。」

今日は疲れた。時計を見たらまだ5時30分だった、もう10時ごろかと思った。

家に帰ると、楓が今日もお母さんが、お店に食べに来てッていってたよ。

「早速行こうか嬉しいな。」

早速、ビールを出してもらった、楓はウーロン茶だ。最初はみょうがの酢漬けだ、これがうまい。次に肉じゃが、肉は豚肉。人参にサヤエンドウ、糸こんにゃくにつゆが多めだ。圧巻は今日取れたタイのお刺身だ、これはうまいし高級だ。箸休めにきゅうりの古漬け。これがうまいんだよな。

とビールをお酌してもらった。「え、だれ。」「やっと気が付いた。」

楓が肉じゃがのお代わりをしてる。思い出せない。

楓が「お兄ちゃんの中学の同級生、杉田久美子さんだよ。思い出した。」

「思い出した、同級生の内田君、通称ウッチャンが告白してふられたんだよね。」

「そんなことで思い出したんだ、まあいいか。ところで今晩泊めて。」

「楓の隣の部屋だろ。」「わかった片付けておくよ。」

「じゃ、由美ねえと一緒に来なよ。」

といったが、1時間もすると杉谷久美子さんがやってきた。

由美ねえさんが「疲れたろうから家に行って休みなさい」って言われたの。

楓が「ベッドメイクしたから、お風呂入って休んでください。」て言われました。

久美子さんがお風呂入ってる間、楓の高校の予習をしていたら、久美子さんがお風呂場から呼ぶので、楓を見たら集中してノートをとっているので、

私がお風呂場のドアーの外から「どうしました。」と問うと、「お尻が痛いの見てもらえないですか。」

「今、楓が手を離せないので私でいいですか。」

「お願いします。」

「ドアーを開けると、お尻を突き出すので、患部を見ると小さく化膿してるので指先で膿みを出すと脂肪の塊が出た。

石鹸で洗ってシャワーを流して、タオルで拭いてまいてリビングに連れてきた、化膿するといけないから絆創膏を張っておきますね、と言って貼って擦った、」

「佐川さん初日から恥ずかしいところを見られちゃってごめんなさい。」

楓が「恥ずかしいことないよ。」

そして「佐川さんて優しいのね。」

楓が「優しくないよ普通だよ。」

そして「そうだお兄ちゃんお風呂まだ入ってなかったね、入ろうか。」

といって一緒に入ることになった。

湯船の中でキスをして、洗い場でお互いの体を洗いっこした。

バスタオルでお互いの体を拭きあい体に巻き付けてリビングでくつろいでいると、久美子さんがパジャマを着て降りてきた。

「おいてあったパジャマ着させてもらいました、ありがとうございます。」

「いいの、気にしないでね。」と楓が笑みを見せた。

「おやすみなさい。」と言ってお互いの寝室に入った。

ものの10分もしないで久美子さんの部屋から、いびきが聞こえてきた。

楓は、それから私の部屋に来て、裸になって布団に潜り込んできた。

我慢できるはずもなく、楓が「ピル飲んだの中で出していいよ。」

と言われて、夢中で中に出した。なんて気持ちいんだろう。

二人で朝シャワー浴びて、新聞を読んでいると、お尻見てくれる、といきなりパンツをぬいだ。絆創膏をはがすとまだちょっと脂肪が残ってるから、ちょっと押すね、すると脂肪が出てへっこんだ。

お風呂場で洗うから、ちょっと来てといってシャワーでミノンで洗ってから流した。

「これでよし。」と言うと。「バックで入れて。」と言われてマンコに入れると、気持ちよかったが、中に出さずにお尻にかけた。

シャワーで流して、タオルでよく拭き。リビングに連れて行き絆創膏を張った。

朝食は、手際よく杉谷久美子さんが作ってくれたので、楓と二人で食べた。

今日は教授の治療があるので、早めに大学院に行くことにする。

偶然、杉谷久美子さんがうちの大学に事務員として採用希望ということで一緒に行った。

大学に着いたのが、7時前だったので、久美子も私についてきたので教授に紹介すると、紹介状を書いてくれた。

久美子は手際よく教授の上着をかけり水を飲ませたりして助かった。

「先生、しんどいですけど毎日やりますね。」

「ありがとう、本当に助かるよ。今日は君は違う授業だから、彼女に頼むよ。」と車いすを押して授業で使う書籍は彼女が持って付き添った。

午後の授業の前にも痛みを抑える治療をして、終わると久美子が先生に付き添った。

今日は楓と香織の試験勉強があるので早めに帰って、英語と原告を集中的に教えた。

香織が「しばらく、会えなくて寂しかったよー。」と甘えてくる。

この子の甘えは最強だ。

楓が「久美子ちゃん、大学に正式採用されたんだってね。」

「うちの大学は給料は高いしブランドもあるからね、希望者多いのによく

入れたな。」と言うと。

「何言ってんだよ、お兄のコネに決まってるだろ。」

「それならそれでもいいじゃないか。」

「お兄がいいならいいけどさ。」

翌日は、教授の自宅に朝早く治療に行かなくちゃいけない。

朝起きると、もう久美子が車を洗って、私の着ていく服も用意してくれていた。

朝食も、フレンチトーストにサラダ、紅茶、おいしかった。

楓もご機嫌だ。というのは楓の髪をきれいに結ってくれたからだ。

教授の家は車で10分ぐらいだし、久美子も当然同行して指圧マッサージの手伝いをする。

全身マッサージと痛み止めの指圧してから、秘伝の免疫力向上の指圧をして終わるころには汗びっしょりになる。

「先生、今日は無理しないで

、ゆっくりしてください。明日の日曜日も来ます。」

紅茶をご馳走になり、休んでいると、娘24歳ぐらいが「生理痛はなおらないですか」と言われた。

生理痛はクン二が一番ですよとは言いにくいので秘部の指圧が利くのですが、若い女性は難しいのです。と答えると。

「治療してくださいお願いします。」と言われ彼女の部屋に行き、治療というかマンコを舐めてクリも舐めて終わった。

翌日も教授の治療は免疫力を高める指圧を中心に施術して終わった。

また、紅茶をご馳走になってると、「今日も生理痛の施術をお願いします。」と頼まれた。

彼女の部屋に行くと、フレアースカートをまくって足を広げてる。

またマンコを舐めクリトリスにいくと、「ああーん、あん。」というので。今日はこの辺で終わりです。というともう少しお願いします。

と言われたが、終わりにした。

帰りは、久美子が車の運転をしてくれるというので楽にしていたら、ラブホテルに入った。

まあ、大きなお風呂もいいなと思っていると、チン凹、金玉、お尻の穴を気持ちよく触って、腰を使ってちんちんを浮かべて、舐めてくれる。

湯船から出ると、体を使って泡だらけであらってくれる。

風呂場から出て、ベッドでは全身舐めてくれる。こんなに気持ちよかったことは今までない。

家に帰ると、楓が昼ごはん、お母さんが花チラシ作ったからたべにきなさいってさ。

「うれしいな、行こうか。」「うんいこう。」

店に着くとおいしいお茶を出してくれる。

花チラシすしをだしてくれる、見た目で奇麗で参った。それで美味しい。

なじみのお客でいっぱいだが、みんなチラシ寿司を食べてる。

久美子が花のエプロンつけて接客してる。

こんな毎日が続けばいいと思った。

続く

-終わり-
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