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【評価が高め】25才Fカップ母乳ママに溺れて③(1/2ページ目)

投稿:2025-06-13 18:19:09

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だいちゃん◆QCc0Ijg(東京都/50代)
最初の話

離婚して3ヶ月。5月の爽やかな風が心地よい中、平日休みでやることもない、大樹は溜まりに溜まったものを解放すべくネットサーフィンをしていた。「この娘、背が低くて可愛らしいな」#ブルー「この娘、オッパイ大きいな」#ブルー色々検索している中、普段なら検索しない池袋の人妻ヘルスで一際…

前回の話

サンリオショップの前で美里を待つ。予定より5分ほど遅れて、ワンピースに抱っこ紐で赤ちゃんを抱えた美里が現れた。「ゴメン!店長に今日の様子とか今後とか色々聞かれちゃって。」#ピンク「大丈夫。美里、このお店に決めたの?」#ブルー「うん。はじめは週3位を考えていたんだけど週2位にしよう…

土日と悶々とした2日間を送った。

月曜日が待ち遠しいという気持ちの昂ぶりもあるけど、美里と旦那がイチャイチャしてないかとか一瞬の気の迷いで忘れてと言われそうで、気掛かりでならなかったのだ。

LINE交換はしたけど、もし旦那に見られたら迷惑をかけてしまうと思って、連絡出来なかった。

月曜日の朝になった。

予約は12:30。

多分美里には、自分の前に1人か2人お客さんがつくだろう。

彼女が移動している時間を見計らって、LINEしてみた。

「おはよう!お昼とおやつ買っていきたいんだけど、リクエストあるかな?3時間後、楽しみにしてるよ♡」

「お寿司がいい!お寿司に合わせるなら和菓子かな?麩饅頭とかどう?」

「苦手なネタはないかな?サビ無しがいい?麩饅頭探しておくね♡」

「シャコ以外は大丈夫!サビありでお願い。私も楽しみにしてるね♡」

「りょ!」

自分もシャワーを浴びて、買い物をしてからホテルに向かう。前回と同じホテル。この前とは別の露天風呂付の部屋が空いていたので、迷わず選び入室した。

時間より3分ほど遅れてチャイムが鳴った。

「遅れてゴメン!会いたかった〜♡」

サンダルを脱ぐより先に笑顔でハグしてくる姿が可愛すぎる。そのままフレンチキス。それだけで下半身がムクムクと勃ち上がってくるのがわかる。

部屋の中に美里を迎え入れた。

「自分も逢いたかった♡土日に美里が旦那さんとエッチなことしてないかとか、もっといいお客さん見つけてしまわないか心配だったよ。」

「私、連絡なくて寂しかった。家でも大樹のことばかり考えてた。安心して。大樹よりいい人なんて見つかるはずないよー。」

「LINEとか旦那さんに覗かれたりしないか心配で連絡できなかったよ。」

「あっ!そうか。ウチは大丈夫。暗証番号わからないから。」

「じゃ、念のため大丈夫そうなとき美里が先にLINEして。返事できるときは5分以内に返すよ。」

「うん♡すぐ返ってこないときは時間改めて私から送るね!この部屋、和調で趣きのある部屋だね。」

「お寿司に合わせたんだよ。お昼にする?それともお風呂にする?」

「そのセリフ私が言えるようになりたい。お腹空いちゃったから、お昼ごはんを先にしてもいいかな。」

大樹は、今日お寿司や飲み物をテーブルに出した。

「飲み物、ポカリも用意したけど、最初はお茶でいいかな。苦手なネタあったら交換しよ!」

2人はお寿司を並んで土日にどんなことしてたかたわいもない話をしながらお寿司を食べ始めた。

朝から家事に育児、授乳そして仕事でお腹が空いていたのか、美里は小柄なカラダに似合わずたくさん食べた。

「大食いって思われたかな?だって、今は3人分の栄養とらないといけないから。私と、海斗と、そして今日は大樹のと♡後でいっぱい飲んでね♡」

食べ終わって、2人並んで歯磨きをして、お風呂に向かうことにした。

「クイズ〜。私はどっちの色のをつけてきたでしょう?」

「この前つけてない紫?」

「残念。オレンジだよ。大樹に買ってもらってまだ大樹に見せてない紫を他の人に見せるのがイヤだったの。だから前のお客さんにはオレンジのノーマルのパンティ。大樹に会うために下だけ履き替えたんだ。」

そういうと、美里はワンピースの下を捲り上げくるりと1回転して大樹にみせた。

「メチャセクシー♡やっぱりモデルが最高!」

そう言って大樹は美里のピンクのワンピースにブラジャー、パンティを脱がせ、ソファーに畳んでおいた。

「大樹のそういうマメさにも私惚れちゃうんだ♡」

早速2人は露天風呂に向かった。

露天風呂も造木とはいえ、和風な作りで、ジャグジーはないけど檜風呂だった。

「今日の入浴剤はこれ!」

大樹は美里に紙袋から取り出したペンギンのLUSHを手渡した。

「可愛い〜。」

「海斗がもう少し大きくなって、美里が自分と暮らしたら、毎日3人で入りたいな。」

「いいね。でもラメの掃除大変そう!アンパンマンのバスボムでいいよ。」

「そうだね。美里、抱っこで凝ってるところない?マッサージしてあげる。」

「肩と背中かな。」

「オッケー。」

美里は大樹の開いた脚の間に入り込んで背中を預けた。

「気持ちいいー。お風呂に浸かりながら、好きな人にマッサージしてもらうのって、心もカラダも癒されるね。」

大樹は念入りに首から肩、背中、腰まで、動かしていった。

「はい。おしまい。これからはエッチなマッサージね!」

大樹はそう言って美里に口づけをした。

最初はソフトに、でも美里が舌を滑り込ませるのと同時に舌を絡ませ激しくなっていく。

「私、わかったことがあるの。触って。」

美里は少し腰を上げ、大樹の手を掴み、大事なところに触れさせる。

「今日、大樹の前に2人ついたんだけど、全く濡れなかったの。でも、大樹と会ったとき、抱き合っただけで何が濡れたような感じがしたし、今もマッサージされただけでジンジンしてるの。」

美里の入り口に触れた大樹の指先には、お湯とは違ったネバっとした感触があった。

「ねっ。大樹じゃないとダメなの。」

美里はくるりと向きを変え、両手で大樹の腰を持ち上げ、水面から出た肉棒を口で刺激した。

最初は鈴口をチョンチョンして、下から上に向かって舌が触れるか触れないか絶妙のタッチで舐め上げていく。大きさと硬さが変わっていく。

「大樹のってカリが張っていて硬いよね。大きさも丁度いいの。」

大きくなったものを自ら20秒近く喉奥まで咥えた。

鈴口が美里の喉ちんこに当たるのがわかる。

「ゔーーーーんー。はぁ、はぁ。」

「美里、気持ちいい。逝きそう。でも無理しないで。」

「大樹にも気持ち良くなって欲しいの♡」

「美里、お口に欲しいの?中に欲しいの?」

「入れて♡」

美里は檜風呂の縁に手をつき、腰を突き出した。

大樹は銃身を的の周りで擦らせながら焦らしていく。

美里は我慢しきれなくて腰をくねらせる。

「もうダメ。早く入れて。」

大樹が入れようとしたとき、美里が腰を突き出し、銃身の半分まで一気に入ってしまった。

丁度Gスポットのところにカリが当たり

「あーーーー」

という声とともに、美里のカラダは弛緩し、ヒダは蠢き、締め上げ、そしてバシャっと吹き出した。乳首からも聖なる白い液が垂れだしてきた。マリンブルーのお湯に白い水滴がピタっと落ち、広がりマリンブルーと同化していく。

大樹は細い美里の腰を掴んだまま、暫く動きを止めた。

「美里、大丈夫?」

「う。うん。ちょっとだけゆっくり動いて。奥まで欲しいの。」

大樹はさっきよりは弛緩した中をゆっくり奥に進みはじめた。

先端が子宮口に到達したとき、また美里に変化が出た。

「ゔーーーー。逝っちゃう、逝っちゃう、逝く逝くぅぅ。」

自ら腰を打ちつけ果てた美里。

そんな美里に大樹は追い討ちをかける。

美里の両手を掴み、美里を弓形にした。

そして一気に抽送をはじめた。

「ヒク、ヒク、ヒク、止まんない、止まんない、大樹止まんないよー、ハッ、ハッ、ハッ」

「自分も我慢できない」

美里の中はミミズのような蠕動と、締め上げを繰り返し続ける。

「大樹の、、、中に、中に頂戴。」

「いくよ。出る、出る、出るぅぅ。」

滝のような勢いで、美里の子宮に直接届いた。

「あーー、きてる、大樹のがきてる。あったかいよー。」

大樹は繋がったまま美里を支えながら浴槽の淵に腰かけた。

大樹の銃身は一度激しい放出をしたにも関わらず、まだ治っていなかった。

「大樹のまだ入ってるよ。まだ硬いよ。」

「このまましちゃうよ。脚を浴槽の淵に載せてごらん。」

M字開脚をさせ、背面座位にする。

そして美里の腰を上下動させる。

「大樹、凄すぎるーー」

抽送しているところからは、美里と大樹の入り混じった体液が、美里は更に乳首からも垂れ続けている。

「美里、動けそう?」

「多分。」

「自分の棒を抜かないで回転してこっち向ける?」

「うん。。。できた。回ってるだけでビンビンくるよ。」

「脚を浴槽の外に出して。」

そうして2人はM字の対面座位で抱き合って激しくキスをしながら腰を動かしはじめた。

大樹は腰を動かしたまま、美里のオッパイに口を移す。

大樹が触れただけで、滲み具合がより増してくる。そしてチューと吸い出すと一気に口の中から溢れんばかりの母乳が広がってくる。

「大樹、大樹、好き好き♡」

「もっともっと飲んで。もっとメチャメチャにして♡」

両胸から飲んだ大樹は、下からの抽送のスピードを上げ最終体制に入る。

「また、出そう。」

「いいよ。いっぱい中に出して♡あっ、あっ、また逝く、また逝っちゃうぅぅー。」

美里の声を聞いて大樹も美里の中に放出した。

抜かずの2発。何年振りだろう。カラダも心もエッチも、全ての相性が良くないとここまでできない。

「美里愛してる♡美里じゃなきゃ、こんなになれないよ。」

「私も♡もう大樹じゃなきゃダメ。うまく旦那と別れられるように頑張る。大樹と一緒になりたい♡」

抱き合ったままの2人から大樹の萎んだ銃砲が抜け落ちる。大樹の太さで空洞になった美里のところから2回分の愛の証の一部がまた少しこぼれ落ちた。

2人はルームウェアを着てソファーに戻った。

「美里、これで水分補給して!」

大樹はベッドサイドに置いておいたポカリを美里に渡す。お風呂での汗と、潮と、母乳で脱水になるのが心配だった。

「ありがとう。やっぱり大樹は優しい♡」

「麩饅頭食べながら、金曜日の計画立てる?」

「そうね!」

「車出すけど、行きたいところある?」

「大樹に任せる。」

「2つプランがあって、1つ目はみなとみらいのシティホテルでバイキングandイチャイチャ。2つ目は川崎のラゾーナでショッピング。どっちも海斗も一緒に連れて行くことを考えてのプランなんだけどね。」

「大樹、海斗のことも考えてくれるのね。ありがとう。買い物もしたいけど、のんびりしたいし色々食べたいからみなとみらい!」

「何時に待ち合わせる?」

「9時位に家までお迎え来れる?」

「オッケー。じゃそれに合わせて、携帯から予約しちゃうね。。。ランチのときベビーベッドも借りられるみたい。。。取れた!」

「金曜日が楽しみ♡大樹に出会えて良かった♡」

「美里に出会えたことを感謝してるのはこっちだよ。可愛くて優しくてエッチで。痛いところに手が届くというか気配り上手で。こんな素敵な奥さんを大事にしない旦那さんが信じられないよ。」

「私だけでなく、海斗も大切にしてくれてありがとう。私、大樹と出会えて決心できたの。うまくやって、半年以内に旦那と別れる。そして遅くても来年の今頃には大樹と一緒になる。旦那と別れるまでは大樹が金曜日休みなら、必ずプライベートで会うから。だから待っていてね♡」

「うん。待ってるよ♡ずっと側にいてね。」

「大樹もずっと側にいてね♡」

「あっ、そうそう。プレゼント用意したんだ。」

「何?何?」

「美里に似合う香水も考えたけど、旦那バレが怖いからお仕事用にボディクリーム。あと海斗のために、いないいないばぁのウータンのパペット。」

「えっ。海斗にも買ってきたの?」

「だって海斗は美里にとって大切な宝物でしょう。」

「こういうところが大樹を好きになった理由なのよ。色々とありがとう。海斗も喜ぶと思うわ。」

そう言って、美里は大樹に抱きついた。

「大樹、もう1回頑張れそう?その携帯でハメ撮りして欲しいの。逢えないとき大樹が他の子のことを考えるのも耐えられない。だから、1人でするとき、私の動画で思い出してシテ欲しいの。」

「オプション代払って、、、」

「大樹は私の彼氏。今まで誰ともハメ撮りもしたことないからね。オプションの写メもNGに変えようと思うの。写して欲しいのは大樹だけ。」

そう言って美里からベッドに誘った。

「大樹、スタートして。私がずっと攻めちゃうから。私の1番かわいいところ撮ってね。」

そう言って美里は大樹の顔に跨り、顔面騎乗してきた。

大樹は美里の秘部を舐めながら、カメラをたわわに揺れる乳房と美里の顔に向けた。

「大樹、大樹、気持ちいいよ〜。」

美里は恍惚な表情を浮かべながら、乳首から母乳を搾り、大樹の額に目掛けて吹きかける。

「美里のオッパイ、あったかい。」

大樹の銃身が硬く漲る。

美里は大樹の顔面から離れ、お尻を向けて既に潤った秘部に銃身を当てる。

大樹のカメラに向け、

「大好きな大樹のナマチンポ、美里の中に入れるね。見てね。」

と言って背面騎乗位で入れていく。ゆっくり、ゆっくり、大切なものを壊さないように沈めていく。

「あっ、あー。大樹のエラが張ったカチカチのナマチンポが入ってきた。硬い。気持ちいい。大樹は動かないで。大樹が動かなくても、あっ、あっ、あたし、、、」

ゆっくりと美里のヒダを掻き分け進む銃身。銃身が奥に届くやいなや

「逝くーーー」

声を上げ、美里は突然激しく上下動を繰り返す。上下動に合わせて、プシュッ、プシュッと吹き出してくる。

「大樹、大樹。大好き、大好き。大樹のナマチンポで逝っちゃう、逝っちゃう、また逝っちゃう、、、逝くぅぅーーー。」

大樹の銃身は美里のヒダに包まれ激しく刺激を受ける。

大樹からビラビラが肉棒の上下動に合わせ動くのが見えて、肉棒はより昂ぶりをみせる。

「ヤバい!」

と言った瞬間、美里は腰の動きを止めた。

ギリギリセーフだ。

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」

「大樹の方、向くね。」

息を切らせながら、美里は大樹のを抜くことなく180度足腰を回しこっちを向いた。

「大樹、あったかいのまたかけるね」

そう言って母乳を搾りかけていく。

大樹の胸に、聖なる泉が広がる。

そして母乳を大樹の胸にかけながら、M字開脚で大樹のものの抽送をはじめた。

「あっ!あっ!あっ!あっ!」

パンパンパンと打ちつけられる音と、下から吹き出すブシュップシュッという潮の音と、美里の声の三重奏。

美里は腰を振り続けたが流石に消耗してきたのが大樹に倒れこんできた。

「大丈夫??」

「うん」

「じゃあ、下から突き上げるよ。」

大樹は、美里の乳首を口に含み、下から突き上げはじめた。

「美里の愛情甘くておひひいよー♡」

「あっ、あっ、あっ、また逝くまた逝っちゃうぅぅ♡」

「出る!出ちゃうー!」

美里と大樹はキスをしながら同時に果てた。

どれだけ相性がいいのだろう。

「カメラ、まだ動いてるかな。」

「まだ動いてるみたい。」

「ちゃんと写してね♡」

美里は最後の力を振り絞って、M字開脚に戻して、ゆっくり大樹のモノを抜いてく。

スポンとぬけた美里のおまんこには大樹の太さの穴が空き、そこから白いものがどろっと流れ出た。

「大樹の愛、いっぱい受け止めたよ♡見てて♡」

そう言って、流れ出た白いものを指で掬いあげ舐めた。

それから、大樹のものをお口で綺麗にした。

「大樹、愛してる♡こんなことするの、大樹だけだから。旦那とはもうしない。カラダが受け付けないの。お客さんにもこんなことしないから安心して。」

そう言って倒れ込んで唇を重ねた。

大樹は携帯から手を離し、両手で抱きしめた。

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