成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 4 分で読了)

寝取らせたら結婚した話3

投稿:2025-08-23 20:59:12

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

苦いおもいで◆M4hXCJc(大阪府/50代)
最初の話

これは私が二十歳の頃の話です。その頃、私には高校時代から付き合っている彼女がいました。名前は高岡早紀さんに似ているので早紀とします。スリーサイズは95ー60ー98です。高校を卒業して私はあるアパレルメーカーに入社しました。彼女は就職した靴屋を一年で辞めてしまい、無職でしたが、幸い私の母がスナ…

前回の話

結局、私は久保さんへの寝取らせを決行する事にしました。ある日、私は店に電話して母に久保さんが来てるか聞きました。母「来てるわよ」私「心配だから、行くよ」母「分かった」私は車で店に行き、店の手伝いをしました。キッチンで簡単な食べ物を作るのです。この当時は飲酒運転に寛容な時代…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

早紀と久保さんのセックスは一度で終わりませんでした。何と早紀は久保さんのペニスを咥え、ジュボジュボと卑猥な音を立てながら、美味しそうにフェラチオを始めたのです。

久保さんが復活すると、大きなお尻を向けて自分から股の間に手を入れ、割れ目を指で押し広げて挿入をおねだりしました。

(ああ、早紀、凄い・・・)

私の心臓は破裂しそうなほどに鼓動が高鳴っていきました。

背後から久保さんに貫かれた早紀は獣のような叫び声を上げて、自分でも腰を動かします。もはや、私の存在など忘れているかのような態度でした。

久保「この娘、狙ってたんだよね。胸も尻も極端にデカいし、服の上からでもわかるでしょ?」

私に向かって久保さんが言います。

「あ、ええ、そうですね・・・」

(くそっ、俺の女なのに!)

私は興奮しつつも腹が立ってきました。

久保「まあ、僕の事が好きなのは初めから分かってたけどね」

自身たっぷりに久保は言い放ちます。

(違うっ、お前の事は嫌いだったんだ。俺が妄想プレイをさせたから・・・)

そう叫びたいのを懸命に堪えます。

しばらく、その状態で繋がっていた二人でしたが、久保が早紀にうつ伏せになるように命じ、早紀がうつ伏せになりました。

腰のあたりに枕を入れ、久保は再び早紀の中に押し入ります。右手を早紀の下腹部に回し、指先でクリトリスを弄りながら、腰を強く打ちつけました。

「あがっ、はああっ」

早紀は悲鳴を上げながら、腰をグルングルンと回して応えます。

やがて、

「はあっはっはっはっ、はあぁ、はっはっはぁ、あはは、ひぃ、うひぃ」

と、狂ったような笑い声とも取れる喘ぎ声を上げて、さらに私を興奮の渦に巻き込みました。

(あああ、狂ってる。早紀が狂ってしまった!)

私は再び勃起したペニスを扱きます。

久保「そんなに僕のペニスが良いの?」

早紀「あああっ、いい〜っ、こ、こんなに感じたの初めて〜〜〜!」

久保「それは僕の事が好きだからだよ」

早紀「ああっ、駄目っ、もう逝っちゃう!すぐに逝っちゃうぅぅぅぅ、はぐっ」

ガクガクと体を震わせて早紀が再び逝き狂いました。無論、久保さんは早紀の膣内に当たり前のように精子を注ぎます。

驚いた事にしばらく、グッタリとしていたと思った早紀がまた久保さんを求め始めたのです。

ペニスを扱き、パイズリを始めました。

早紀「ああ、もっと、もっとよ〜!」

哀願するようにペニスを求めます。

久保「思った通り、スキモノだねぇ、困ったもんだ」

そう言いながら、久保さんは余裕ある態度で望みました。

(ああ、本当に早紀の方から一方的に求めてるみたいだ・・・)

私はショックを受けると共に言い知れぬ興奮に包まれます。

久保「疲れたから上になってくれる?」

そう言って久保さんは仰向けに寝転びました。

早紀は久保さんの上に跨り、両足を大きく開いた状態で腰を静かに沈めます。右手で久保さんのペニスを掴み、自身の胎内へと誘いました。

ズブリ、という音が

聞こえたかと思うと、

「はう」

という声と共に早紀が腰をゆっくりと回し始めました。久保さんのペニスを深く咥え込みながら、その感触を味わうかのようにグルグル腰を回します。

早紀「ああ、素敵・・・。何て気持ちいいの〜、はおっ、はおん!」

やがて、早紀は久保さんと掌を合わせ、指を絡めながら、まるで長年、愛し合っている恋人のような表情を浮かべ、腰を前後左右に振り、時には上下させながらペニスを抜き差ししました。

「はごおおおっ、ふごおおおっ、いいいいいっ、く、狂っちゃう、狂っちゃうぅぅぅ、あがぁ!」

獣のような叫び声の中、みっともなく鼻腔を膨らませ、雌豚そのものの表情を浮かべます。

久保「ククク、僕の彼女にしてあげてもいいよ」

早紀「あああっ、してっ、か、彼女にしてぇ、ま、毎日、気持ち良くしてぇぇぇ、あああっ」

(ああ、くっそぉ、早紀〜、くそぉ、久保の奴・・・よくも!)

私は興奮とも怒りとも取れぬ感情に支配されていきました。

結局、早紀はまたしても子宮に久保さんの精子を招き入れました。

その夜、何度となく絶頂を迎えた早紀は、一晩で久保さんのセックスの虜になったのです。

それからは毎晩のように私に電話をしてきて、

「今晩も久保さんの部屋に行っていい?」

と聞いてくるようになりました。

私もそれを許可しました。興奮に抗えなくなったのです。

私も時々、見物に行きましたが、早紀は私が居ようと居まいと関係なく、久保さんのアパートに行くようになり、それどころか昼間も会うようになって朝から晩までお互いの体を貪り合うようになったのです。

行為はエスカレートしていき、ついに危険日に中出しを行って、妊娠してしまいました。

私は堕胎しろと言いましたが、早紀は応じず、結局、別れる事になりました。

久保さんが責任を取ると言って二人は結婚しました。何と、早紀は生理的に無理だと言って嫌っていた久保さんと結婚したのです。

嘘のような本当の話です。その後、私は早紀と接触してないので正確な事は分かりませんが、スナックのお客様の中で一人だけ、久保さんと同じアパートに住んでる人がいらっしゃったので、その方の話では二年ほどで別れたそうです。

理由は早紀がアパートの大家や久保さんの友人数名とも関係を持ったため、それを知った久保さんが怒って早紀を追い出したという事です。

もともと、貞操観念が極端に低かったのでしょう。その話を聞いて別れて良かったと思いましたが、私の寝取らせが発端なので、多少の罪悪感はありました。その数年後、風の便りに早紀が再婚したという噂を聞きました。相手は誰か知りません。ちなみに私は別の女性と結婚し、二人の子宝に恵まれ、幸せな家庭を築いています。彼女も幸せになってくれてると良いのですが・・・。

私の体験談は以上です。

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:7人
いいね
投票:16人
文章が上手
投票:8人
続編希望
投票:10人
お気に入り
投票:3人
名作
投票:3人
合計 47ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]