体験談(約 6 分で読了)
えっちを教えてくれるボランティアのおじさん
投稿:2025-07-29 23:02:40
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夏休み前、放課後に友達と公園でかくれんぼしてたの。
夕陽がキラキラして、セミがジージー鳴いてた。
私、隠れる番だったから、公園の隅っこ、草がちょっと伸びてる木の陰にしゃがんだのね。
そしたら、木の幹にピンで留められたビラを見つけたんだ。
『大人になりたい女子小学生募集』って書いてあって、なんか怪しい!
でも、「大人になりたい」って言葉が頭にガツンと響いたの。
いつもならスルーするけど、なんか気になっちゃって、こっそりビラをポケットにしまった。
家に帰っても、ビラを机の引き出しにしまって、すっかり忘れてた。
夏休みに入って、宿題もそこそこに暇してたある日、ビラを思い出して机から引っ張り出した。
携帯番号が書いてある。
ドキドキしながら、近所の公衆電話から電話してみたの。
「もしもし?大人になりたいんですけど」って、ちっちゃい声で言っちゃった。
電話の向こうから、落ち着いたおじさんの声。
「お、公園の張り紙見てくれたんだね!名前は?」
「流菜です!」
「何年生?」
「小学6年生です!」
「小学6年生の流菜ちゃんね。いいね!明日、午前10時にその公園のベンチに来れる?」
なんかあっさり話が進んで、びっくり!
でも、好奇心が湧いてきて、「うん、行ける!」って答えちゃった。
次の日、朝10時の公園。
曇り空で誰もいなくて静かだった。
私は白いワンピース着てた。
ちょっとドキドキして、ベンチに座って待ってたの。
10分くらいで、カジュアルなTシャツとジーンズのおじさんがやってきた。
50代くらいかな?
髪に白いのがチラチラ混じってるけど、優しそうな笑顔で、カバン持ってる。
「こんにちは。電話をくれた流菜ちゃんかな?」
「うん、そうです!」って、ちょっと緊張しながら答えた。
「流菜ちゃん、まず説明するからよく聞いてね」って、おじさんがカバンからファイルを出してきた。
一枚目の表紙に、でっかく『大人になるにはえっちが大事』って書いてあって、びっくり!
いきなり「えっち」って言葉、ドキッとしたよ!
おじさんがファイルを見せて説明してくれた。
「大人になるには、えっちをしないといけないんだよね。ほら、これ見て」
ファイルには、いろんなグラフや文字がびっしり!
「・女子小学生のうち、89%はえっち経験済(75%が週に1回はえっちしてる!)」
「・えっちが遅いと発育が悪く、モテない人生になる。」
「・初めては経験豊富な大人とえっちする方がいい。」
「・えっちは何回もしないと上手くならない。」
「・えっちの回数が多いと美人になる。」
「・女優の△△△△さんは、小学4年生からえっちをいっぱいしてた。」
「えーっ、こんなにみんなしてるの!?」って、びっくりしちゃった。
「流菜ちゃん、友達からえっちした話なんて聞いたことある?」
「ううん、ないです!」
「そう、みんなわざわざ言わないからね。テレビでアイドルがどんなえっちしたとか言ってる?」
「言ってない!」
「だろ?流菜ちゃんはえっちしたことある?」
「ないです…」って、顔がカーッて熱くなっちゃった。
おじさんがニコニコしながら言うの。
「さっきのグラフの通り、えっちは早い方がいいし、回数が多い方がいいんだ。そして、最初のうちは経験豊富な大人とたくさんえっちした方が、ちゃんと学べるんだよ。下手な人とすると、変な癖ついたりケガしたりするからね」
「ふぁ…そ、そうですか…」って、頭ぐるぐる。
「それに、えっちを教えてもらう場合、お金取られたりすることもあるからね〜」
「えっ、お金いるんですか!?」
「人から教えてもらうんだからね。塾や習い事もお金かかるだろ?」
「うん…」
「でも、おじさんはボランティアで大人になりたい小学生に教えてるから、タダでいいんだけどね!」
「ほんと!?やさしい!」って、ちょっと安心した。
「流菜ちゃん、早速なんだけど、今日えっちしてみようか?」
急に話が進んで、ドキドキが止まらない!
ちょっと怖くなって、「ん…また次の時でいいですか?」って、ちっちゃい声で言っちゃった。
おじさんが手帳を出して、「流菜ちゃん、どこ小だっけ?」
「◯◯◯小です」
「◯◯◯小は、去年は小学4年生が2人、5年生が3人、6年生が1人。今年は、4年生が4人、5年生が5人、6年生が1人がおじさんにえっち教わって大人になってるね」
「えーっ、誰ですか!?」
「それは言えないけどね。急に大人っぽくなった女の子、いるだろ?」
そっか、去年の夏休み明け、急に大人っぽくなった同級生(瑠未ちゃん)のこと、思い出した!
なんか、瑠未ちゃんのキラキラした笑顔が頭に浮かんで、ドキドキ。
「もしかして、去年、瑠未ちゃんにえっち教えたんですか?」
おじさんが手帳見て、「うーん、はっきりとその女の子とは言えないけど…去年えっち教えたある女の子は、おじさんと何度もえっちしてるから、めっちゃ大人っぽくなったよ」
「えーっ、知らなかった!」
「流菜ちゃん、実は小学5年生でえっちを経験するのが今の流行りなんだよ」
「え、5年生!?私、6年生なのに…」
「そう、流菜ちゃん、ちょっと遅れてるよ。まあ、無理にしなくてもいいけど。また気が向いたら電話して」
おじさん、ニコって笑って、あっさり帰っちゃった。
家に帰っても、おじさんの話が頭でぐるぐる。
瑠未ちゃんの大人っぽい笑顔、急に気になって、なんか胸がドキドキして眠れなかった。
次の日、いてもたってもいられなくて、また公衆電話からおじさんに電話した。
「あの…やっぱり、えっち、教えてほしいです」って、ちっちゃい声で言った。
「流菜ちゃん、いい選択だね!じゃあ、今日の午後、部屋に来れる?」
おじさんが指定したから、夏休みだけど小学校の制服着ちゃった。
白いブラウスに紺のプリーツスカート、お団子ヘアー。
鏡見て、「うん、かわいい!」って自分を励ました。
おじさんのマンション、公園から歩いて5分くらい。
古いけどきれいな部屋で、エアコンが涼しくてホッとした。
おじさんがオレンジジュース出してくれて、ソファに座った。
ジュース飲んでると、おじさんがビデオカメラの角度を調整し始めた。
「ビデオ撮るんですか?」
「流菜ちゃんのはじめて記念だからね。記念撮影だよ」
「ふーん」
「やめとく?おじさんにえっち教わった人は、みんな記念ビデオ撮ってるよ」
「えっ、そうなんですか。お願いします!」
おじさんが録画を始めた。
「じゃあ、キスからね!」
最初は、唇をくっつけるだけ。
ふわっとした感触、なんか甘い匂い。
おじさんの唇が柔らかくて、ドキドキした。
そしたら、おじさんの舌がニュルって入ってきた!「んっ!」ってびっくりしたけど、なんかゾクゾクして、長いことキスしてた。
舌が絡むたびに、頭がふわーってなっちゃった。
「流菜ちゃん、キス上手だね。
次、もっと大人っぽいことしようか」
おじさんがソファに私を寝かせて、プリーツスカートをそっとまくり上げた。
白いショーツが見えて、めっちゃ恥ずかしい!
おじさんの手が、ショーツの上からそっと触れてきた。
やわらかく、でもちゃんと押さえるみたいに動く。
「んっ…なんか、変な感じ…」って、声が漏れちゃった。
おじさんがショーツをずらして、直接アソコを舐めてきた!
舌がちろちろ動いて、ぬるっとした感触に体がビクッ!
「あっ、んんっ!」って、声が止まらない。
クリトリスを舌で転がされると、電気が走るみたいで、腰が勝手に動いちゃう。
「流菜ちゃん、かわいい声。もっと聞かせて」って、おじさんの声も熱っぽい。
「流菜ちゃん、生理はきてる?」
「うん、来てるよ」
「小学校で習ったかもしれないけど、今日ははじめてのえっちだから、ゴム無しでやろう。いいよね?」
「う、うん…」って、ドキドキしすぎて頭ぼーっとしてた。
おじさんがズボンを脱いで、硬くなったおちんちんを見せてきた。
初めて見たけど、なんか熱いものが胸に広がった。
おじさんが私の足を広げて、ゆっくり近づけてくる。
熱い先っぽがアソコに当たって、ぬるっと入ってきた。
「んんっ!」って、最初は痛くてたまらなかった。
「おじさん、痛いよう…」
「大人になるんだから。すぐに慣れるよ」
おじさんがゆっくりピストンし始めた。
ぬちゅ、ぬちゅって音がして、痛みがだんだん薄れて、なんか変な気分になってきた。
奥に当たるたびに、体がビクッて反応する。
「あっ、んっ、なんか…気持ちいい…」って、声が勝手に出ちゃった。
おじさんの動きが少し速くなって、奥をぐっと突かれると、頭が真っ白!
「流菜ちゃん、初中出しだよ」って、おじさんが息荒くして、ビューっビューって奥で熱いのが広がった。
体がガクガク震えて、なんかすごい気持ちよさに包まれた。
終わった後、おじさんが優しく抱きしめてくれて、「流菜ちゃん、えっちしたことは、お母さんや先生に言ったらダメだよ」
「どうしてですか?」
「タダでえっち教えてるからね。お金もらってる人に知られると怒られるんだ。流菜ちゃんも、もっとえっち教えて欲しいよね?」
「うん!」
その夏休み、おじさんの部屋に何度も行った。
おじさんのボランティア仲間って人たちとも、たくさんえっちしたんだ。
いろんな人に教えてもらって、だんだん慣れてきた。
おじさんがラブホにも連れてってくれて、ゴム無しの方がめっちゃ気持ちいいって気づいちゃった!
ふわふわのベッドで、いろんな体位試したり、鏡の前でえっちしたり、なんか夏休みは毎日ドキドキ!
夏休み明け、鏡で自分を見たら、なんかキラキラした大人っぽい私がいた。
学校でみんなが「流菜、なんか変わった!?」って驚くと思う!
大人への第一歩、めっちゃ特別な夏休みだったよ!
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