成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 5 分で読了)

【高評価】おもしろい女友達だと思っていたクラスメイトがめっちゃ可愛いことに気づいた(1)~夜の河川敷編~

投稿:2025-10-24 23:35:33

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆QziTgJA

俺が高校のときの体験を書いていこうと思う。

俺が入学した高校は地元では有名な進学校だった。

頭がいいやつの中には変な奴も多く、俺のクラスもなかなか個性豊かだった。

その中でも結構驚いたのはNだ。(ここからはNのことを旭と言おうと思う)

顔は広瀬すずに似ていた。スペックについていうと、身長は160cm前後、胸は大きすぎず小さすぎず、伸びをしたら「触ってみたいな」と思うくらいの大きさ、全体的にスラっとしている。声はかなりかわいい。

旭は初めおとなしめの子なんだろうなと思っていた。だが話しかけてみると、「原子同士の結合って恋人関係に例えると面白いよね」とか言い出す変な奴だった。

ただ、俺もそういう話が好きだったし、なにより変な奴との会話が好きだったから、次第に休み時間に話すことも多くなった。

旭とは夏休みに入る直前にラインを交換し、それからラインでも話すようになった。

夏休み中にラインをしまくったこともあって、2学期からは1学期よりも旭とかなり仲良くなり、高頻度で話すようになった。

旭からも話しかけにやってくるようになってきて、最初のころからは想像もできないほど旭もくだけてきた。

徐々に旭からボディータッチを受けるようにもなり、旭が俺のことを意識しているのではないかと思い始めた。

そして体育大会の時期がやってきた。

体育大会前日、旭が俺のところにやってきた。

「ねえ、修一今日の放課後付き合ってよ」

「どうした?」

「体育大会のリレー1走目なのに、スタートダッシュ苦手だから練習しようと思って」

「いいよ。校門で待ってて」

「わかった」

ちなみに修一というのは俺の名前。

旭と仲良くなって分かったのが、かなりの負けず嫌いだということ。だから、スタートダッシュを完璧にしたいんだろうなーと思った。俺は足が速い方だから教えられることがあったら教えてあげようと思った。

そして放課後、校門で待っていると旭がやってきた。

「ごめん。まった?」

「いやぜんぜん」

短い会話を挟んで歩き出した。

俺たちが通っていた高校は川のすぐそばにあるから、河川敷まで練習しに行った。

河川敷に到着して、旭に「スタートダッシュどんな感じか見るからやってみて」と言った。

「ちょっと待って。制服のままじゃできない」

「じゃあ、あっちに茂みがあるから着替えてきたら?」

「そうする。ちょっと待ってて」

そう言って旭は茂みの方に体操服を持って行った。

しばらくすると、茂みから服を着替える音が聞こえてきた。

俺はけっこうまじめな方だったので始めは見るのを我慢していたが、心臓はずっとバクバクしていた。

すると、茂みから旭の声が聞こえた。

「おっと」

「大丈夫?」

せっかく我慢していたのに、旭の何かにおどろいた声に反応して思わず振り向いてしまった。

すると、なんということだろうか。

草が生い茂っていてほとんど見えなかったが、わずかな草の隙間から旭のパンツが見えてしまった。

旭のパンツはねずみ色のスポーツ用のパンツだった。

可愛げはなかったが、普段使いしていそうで妙なエロさがあった。

一瞬で俺のアソコは反り起ってしまった。

「ごめんね。ちょっとスカート脱ぐのに手間取っただけだからー」

スカートを脱ぐという言葉を聞いて、さすがの俺も旭のそういう姿を想像するほかなかった。

着替えが終わった旭が、茂みから出てきてからもドキドキがとまらなかった。

スタートダッシュの練習にも身が入らず、いつの間にかあたりは暗くなっていた。

「暗くなったし、帰ろうか」

「待って。その前にちょっとついてきて」

そう言われてついていった先は、さっき旭が着替えていた場所だった。

一瞬でさっきの記憶がよみがえる。

「ここがどうかしたの?」

慌てているのがばれないように旭に質問すると、旭は答えた。

「ここね、川が良く見えてきれいなの。ちょっとだけでもいいから、修一と見ようと思って」

たしかに旭の言う通り、川が良く見える場所だった。

しかも川が広いので対岸の人の目を気にする必要もない。

「ちょっとだけゆっくりしよう、修一」

「わかった」

そう言って俺たちは座った。

そこのスペースは、周りを茂みと川に囲まれていて、さらに夜ということもあって人の目はなかった。

しかも、そのスペースは人2人がギリギリ入るだけの空間だった。俺たちは通学カバンを持っていたので、必然的に旭と腕が触れ合うことになった。

旭の腕の感触がダイレクトに伝わってくる。

さらに旭のパンツ色や形も思い出してしまう。

特殊なこの環境で理性が持ちそうになかった。

必死に旭を意識しないように落ち着こうとしたが、ほぼ限界だった。

そんなとき、旭がバッと立ち上がり、川を指さして言った。

「見て、修一!魚がジャンプしたよ!」

「おーすご!」

そう返事をしながら、内心は旭に触れたくて仕方がなかった。

そして限界が来てしまった。

旭の、川に指をさしている手とは逆の手を、俺は握った。

「えっ……!」

旭は驚きと、少しうれしさの混じった顔で俺を見た。

「川に落ちそうで危ないなと思って……」

必死に言い訳する俺を見て、旭の笑顔が増えていった。

「うん!!」

旭はニヒヒみたいなちょっと意地悪で、だけどうれしそうな顔で俺を見てから、川を振り返った。

俺は手を握っただけでは満足できずにいた。

そこで俺は握った手をニギニギと揉み始めた。

「ちょっとっ……//くすぐったいよ//」

旭が照れながら言う。

それがまた俺を刺激して、手をより強く揉む。

「ちょっと……//やんっ……!」

少し嬌声の混じった声が漏れる。

やりすぎたと思って俺は手を離した。

「もう……修一恥ずかしいよ……」

そう言って旭はまた座った。

また旭の体が俺に触れる。

少し待ったりしたムードが2人に流れた。

「そろそろ帰ろっか」

「うん。じゃあ着替えるのあっちで待っとくね」

俺がそう言って立ったとき、旭が俺の手を引いた。

「べつにここで待っててもいいよ」

「え?」

「だから、着替え別に見てもいいよって言ってるの。修一なら」

「え?」

俺は驚きを隠せなかった。

ちょっと前まで、おもしろい変な奴だと思ってた同じクラスの女子が、こんなふうになるなんて考えもしなかった。

俺はここで、あくまで紳士としてふるまうか、着替えを見てしまうか悩んだ。

しかし、たまりにたまった欲求には抗えなかった。

「じゃあちょっとだけ見てもいい?」

旭はちょっと驚いた後、ふっと笑った。

「修一えっちだね」

俺にとってはそんなことを言われようが関係がなかった。

早く旭の着替えを見たかった。

「じゃあ着替えるね」

旭はまず体操服の上をスーッと脱いだ。

旭の上半身の肌が見える。

そしてブラジャーも見えた。

夜だったので色ははっきりとはわからなかったが、パンツとセットの灰色のスポーツブラジャーだった。

俺は興奮しすぎておかしくなりそうだった。

俺はアソコが起っていることを隠すのも忘れて、旭に見入っていた。

シュル。

次に旭は体操服の下を脱いだ。

さっき見たスケベな灰色のスポーツパンツが目の前であらわになる。

俺は思わず見入ってしまった。

わざわざ全身の下着姿を俺に見せようとしているようだった。

その姿に僕は思わず旭のうち太ももを、ツンっと触ってしまった。

「やんっ……!」

旭からびっくりした声が漏れる。

その声に、俺のアソコはさらに大きくなった。

俺は旭の姿を目に焼き付けようと、必死に凝視しつづけた。

「修一見すぎ。もう終わりね」

そう言って旭はパッパと着替えを済ませてしまった。

俺は少し名残惜しい気持ちになったが、すぐに切り替えて、旭の着替え姿を忘れないように自分に言い聞かせた。

その後、家に帰った俺は、旭の着替え姿を思い出して抜いた。

その日だけでなく、1週間は旭で抜きつづけたと思う。

俺の高校生活初めてのエロ体験でした。

最後までお読みいただきありがとうございます!

旭との体験はまだまだエッチで刺激的なものがありますので続編も読んでいただけたらなと思います!

続編をお楽しみに!

この話の続き

前に書いた河川敷での出来事からたぶん1週間後くらいだったと思う。俺は河川敷で見た旭の下着姿を思い出しては性欲を吐き出していた。学校で旭を見てもできるだけ普段通りを心がけていたが、実際に普段通りに接することができていたか自信がない。そのくらい旭のあの姿は扇情的で衝撃的だった。おそらく俺…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:22人
いいね
投票:63人
文章が上手
投票:21人
続編希望
投票:87人
お気に入り
投票:22人
名作
投票:10人
合計 225ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]