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体験談(約 15 分で読了)

【高評価】おもしろい女友達だと思っていたクラスメイトがめっちゃ可愛いことに気づいた(5)~初デート編~(1/2ページ目)

投稿:2025-11-01 20:06:49

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本文(1/2ページ目)

名無し◆QziTgJA
最初の話

俺が高校のときの体験を書いていこうと思う。俺が入学した高校は地元では有名な進学校だった。頭がいいやつの中には変な奴も多く、俺のクラスもなかなか個性豊かだった。その中でも結構驚いたのはNだ。(ここからはNのことを旭と言おうと思う)顔は広瀬すずに似ていた。スペックについていうと、身長は1…

前回の話

前回の学校の出来事から数週間後。俺と旭はこの期間も学校の周辺巡りをしていた。旭と一緒にいるだけで、プールサイドでの記憶がよみがえるようになってしまっていた。旭の胸の感触、そして下のほうの感触も。学校の周辺巡りをしているときは、いつも旭にもう一度そういう行為をしたいと思っていた。し…

河川敷で本番直前までいってから、俺は学校→部活→家でオナニーという生活が続いた。

旭と顔を合わせてはそのときの情景がまじまじと浮かぶ日々だった。

(早くセックスがしたい。)

その気持ちが日に日に強くなっていった。

旭とセックスするためには告白をしなければいけない。セックス関係なく、旭と付き合いたいという想いもあった。俺は恥ずかしがりだったので今まで告白などしたことがなかったが、さすがにこの状況で告白をしないという選択肢はなかった。問題はいつするかだった。しかし、その問題もすぐに解決された。

それは河川敷での出来事から3日ほど経ったときだった。

「〇〇に行きたい」

旭がそう言いだしたのだ。

俺はここだ!と思った。ここで告白してセックスまで持ち込もうと思った。

ちなみに〇〇というのは、学校からは少し遠めの観光地だ。有名な歴史的建造物がたくさんあり、旭もそのような建物や街並みを見たかったらしい。

俺は旭に告白を意識させるため、〇〇に行くことをデートだと言い張った。旭はデートという言葉が恥ずかしいのか照れていた。

そして、デートは俺の部活がない次の日曜日に決まった。

――――

デート当日。

俺と旭はターミナル駅で待ち合わせた。

俺は集合時間20分前についた。旭はまだ来ていなかったので、待ち合わせ場所の近くの物陰に隠れて、旭が来たら脅かすことにした。

集合時間5分前に旭が来た。

旭は猫がプリントされたTシャツに白い上着を羽織っていて、下は黒いスカートとタイツという格好だった。

ゆっくりと旭の背後から近づき、肩をたたいた。

「わっ!」

「きゃっ!」

かわいい驚き声が出た。

俺がニマニマしていると、旭は顔をぷくっと膨らませた。

こういうイチャイチャもシンプルに楽しいなと思った。

「もぅ……行くよw」

「りょうかいw」

旭もなんだかんだこういういちゃつきが好きらしく、上機嫌で歩き出した。

俺たちが乗った電車は、朝が早いということもあってかなり空いていた。そのため遠慮なく座席に座ることができた。

目的地までは1時間ほどだったが、旭と2人でおしゃべりしているといつの間にか着いていた。ちなみにそのおしゃべりの内容は数学の問題についてだったので、はたから見ればデートとは思えなかっただろう。

さて、俺たち2人は目的地に到着したものの、一切プランを立てていなかったので、とりあえず駅周辺を歩き回ることにした、のだが。旭が近くの山を指さして言った。

「あの山小さくない?」

「たしかに。結構小ぶり」

「あれくらいなら登れそう……」

「本気?」

「もちろん。行こう!」

といって予定変更。急遽山登りをすることになった。

近くまで寄ってもその山は小さく見えたので、これくらいならすぐ登れそうだなと思った。しかし、いざ山に入ってみると、崖に人一人が歩けるだけの道が設置されていたりと、かなり危険な山道だった。

1、2時間ほどすると、開けた場所に出られた。俺は、2人きりということもあって少しエロいことができるかもと思ったが、なぜか俺らの後ろにずっと若い夫婦がついてきていたのでできなかった。

そのまま道に沿って歩いていると、旭は今度川に入れそうな場所を見つけたらしかった。

「修一!あそこに川に入れそうな場所があるよ」

「おおー!行ってみたいな」

「じゃあ行こー!」

その河原には誰もおらず、完全に貸し切り状態だった。

俺は河原の石を集めて、石でタワーを作った。意外と楽しくてせっせせっせと石を積んでいた。

すると横から旭が俺を呼んだ。

旭は河原のでかい岩の上に登っていた。

「見て見て!マトリックス」

「おー。うまい!」

旭はマトリックスの、あの体を思い切り後ろに反るシーンを再現していた。

よく再現できていたので驚いたのも確かだが、俺はその体勢ではなく、旭の胸に目がいっていた。

旭は特別胸が大きいわけではない。しかし、体を思い切り反ったことで、胸のふくらみが強調されていた。

旭のその姿を見て、俺のいたずらごころのスイッチが入った。

俺は岩に登り、旭のもとへ行った。

「タイタニックのマネはしなくていいの?」

「やりたい!」

旭なら必ず乗ってくると思っていた。

旭は腕をT字に上げた。その姿を見て、俺はにやりと笑った。

俺は腕を旭の脇の下から回し、旭のおっぱいを揉み始めた。

「ちょっ、、、、修一//」

そういって旭は俺を振り払おうとしたが、俺はがっちりつかんでいたため振り払われなかった。

旭は体を少し回して俺をたたいたが、それで俺のスイッチが完全に入った。

俺は旭の服の内側に手を入れ、まさぐりながら上にずらしていった。手がブラジャーに触れたので、その中に手を潜り込ませ、直におっぱいを揉んだ。

旭は身をくねらせながら快感に耐えていた。

「あっ、、、んっ、、んんっ、、、はぁ、、」

俺はおっぱいを揉むのをやめ、乳首をいじり始めた。

親指と中指でつまみ、コリコリとした感触を楽しむ。

次に人差し指の腹で乳首の先をまわすように触る。

「、、ああっ、、んっ、、はぁ、、、、はぁ、、んっ」

俺は右手をスカートの中にやると、タイツの上からでもわかるほど旭は濡れていた。

俺は旭が濡れていることを確認すると、岩の陰になっている場所に移動した。

旭は嫌がる様子を見せず、素直に従ってくれた。

俺は旭の服とブラジャーをまくり上げ、おっぱいをあらわにさせた。そして、スカートとタイツとパンツも下にずらしてまんこもあらわにさせた。

旭は俺のズボンをずらした。ぶるんという音を出して俺の息子が飛び出した。

「やっぱり大きいね////」

旭は俺の息子を握って動かし始めた。

「うっ……」

前よりも旭はうまくなっていた。

俺も旭のまんこに手を伸ばし、クリトリスをいじり始めた。

「あっ、、、ああっ、、んっ、、、、」

旭の声もさっきより大きくなっていった。

旭は手を上下させながら、反対の手で俺の亀頭をいじり始めた。

思わず俺は情けない声を出しながら、腰を引いた。

「うぅ……」

「ふふっ//」

旭が嬉しそうにそれを続ける。

俺も負けじと旭の胸に手を伸ばし、乳首をいじった。

そして、クリトリスをいじっていた手を一旦止め、中指をかぎ状に曲げて旭のまんこに挿入した。

旭のまんこの中に指を入れるのは初めてだった。中はぬるぬるしていたので旭が痛がることはなかった。中はとても熱く、そして俺の指をキューっと締め付けた。

「ああああっ、、、んんっ、、あっ、、、あっ、、」

旭の声が一段と大きくなった。

俺は中指でまんこの中をかきまぜた。すると、少しざらざらした部分があることに気が付いたので、そこを中指でこすった。

「、、ああああっ、、、ああああっ、あっあっ、、んんんっ、、、」

確実に旭は今までで一番感じていた。

その姿を見て、俺は人差し指も中に入れた。そして2本の指でさっきの部分を強く速くこすった。

「んんんんっ、、ああっ、、あんっ、、、あああっ、、、」

俺の息子を握っていた旭の手が止まった。

旭は俺の肩にあごを乗せた。

ふわっといい匂いが俺の鼻をくすぐった。

旭は息を整えて言った。

「修一、、、先にイったほうがご飯おごりね。……よーいスタート!」

旭は言い終わると同時に俺のちんこを強く速く上下に動かし始めた。

「うあっ……」

あまりの刺激に俺の手が止まってしまう。

「ずるいぞっ……」

俺も負けじと手を動かす。さっき旭がいちばん感じていた部分を重点的に責め、さらに乳首もいじる。

くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ

シコシコシコシコシコシコ

「、、ああああっ、、、んんんっ、、はぁ、、、、ああああああああああっ、、、あんっ、、あんっ、、」

「はぁ……はぁ……あさひ……」

卑猥な音があたりに響く。

くちゅくちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゃぐちゃ

シコシコシコシコシコシコ

「、、、あああああんっ、、、、あんっ、、あんっ、、、、ああっ、、、あん、、あっ、、あっ、、、、、あああああっ、、、イクっ、、、、イ、、ク、、、イクっ、、ああああああんっ、、、」

「あ……さひ……俺も……イキそ……」

旭のまんこから出る音が変わり、旭のまんこがひくついてきた。俺の手を太ももが強く挟んできた。

俺も射精感が高まり、もう少しでイキそうだった。

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ

シコシコシコシコココシココココ

「ああああっ、、も、、う、、イクっ、、、、、あああっ、、あっ、、、あっ、、もうダメ、、、、もうダメ、、、、、むり、、、ああああっ、、イクっ、、イクっ、、、、あああああああああああああああんっ、、、」

「俺もむり……でる…………でるっ……」

ビクンビクンビクッビクッ

ビュルルルビュルッビュルッ

「はぁはぁはぁ、、、」

「はぁはぁ……」

旭も俺も肩を上下させて呼吸していた。

旭は完全に体の力が抜けたようで、俺の肩に手をまわし、俺にもたれかかってきた。

旭の体は痙攣して、ビクビクと震えていた。

2人とも無言で余韻を楽しんだ。

「どっちが先だったかな?」

「どっちも同じくらいだった」

「じゃあ昼ご飯は割り勘だね」

ふぅふぅと息を整えながら旭は乱れた服を直した。

俺は本番まで行きたかったが、告白をしなければセックスは許してもらえないだろう。そのときは告白をするタイミングではなかったので、とりあえずズボンを直した。しかし、必ず今日にはセックスに持ち込もうという想いが強くなった。

服を直した旭は、川に落ちた俺の精液を見ていた。

「精子って水に入るとかわいいね」

よくわからなかったが、ちょっと嬉しかった。

――

その後俺たちは電車で山から街中まで移動し、昼ご飯を食べた。

昼ご飯の最中は、午後どこに行くのかについて話し合った。俺も旭も王道は避けたい派だったので、少しニッチな場所を責めることにした。

昼ご飯を食べ終えた俺たちは、そのプランに従って歴史的な価値のある街中を巡った。街全体がきれいで、歩いているだけで楽しかった。

訪れた場所では、旭とじっくりゆっくり満喫した。しかし、ゆっくり回りすぎたせいで、最後の場所に到着した時には入場終了時間まで残り15分だった。

15分で回るのはさすがに難しいが、どうせなら入りたいと思い入場した。

残り15分であるにもかかわらず、係員さんは嫌な顔一つせず受け入れてくれた。

そこは、有名な歌人が晩年に住んでいた場所で、庭と小さな家という非常にこじんまりとした簡素なところだった。あまり有名な観光スポットではないらしく、人の気配はなかった。しかし、庭にはさまざまな種類の植物やコケが生えてあり、植物好きの旭とコケ好きの俺は時間を忘れて見入った。また、家に入るとそこからは庭が一望でき、夕暮れ空も相まって非常に幻想的な空間であった。

その素晴らしさを楽しんでいると、係員さんがやってきた。

「すみません……時間……」

「あっ、すみません!すぐに出ます!」

没頭していて気づかなかったが、閉館時間をゆうに30分ほど超えていた。

あせって出ようとすると係員さんが俺たちを引き留めた。

「ちょっと待ってください」

「はい?」

「楽しんでいただけましたか?」

「はい!いつまでもここにいたいくらいです」

「ぜんぜんまだ見ていてもらって構いませんよ」

「えっ、ほんとうですか!?」

聞けば、やはりここは人気の観光地ではなく人がめったに来ないこと、そして俺たち2人がとても楽しんでいる様子を見て係員さんはうれしくなったということだった。

「ここのカギを渡しておくので、帰るときに鍵を閉めて、入り口のところにある箱に入れてください。それさえしてもらえれば、いつまでもここにいていいですよ」

「そんな、いいんですか!?」

「大丈夫です。ここは私一人で管理しているので、私が良かったら大丈夫なんです」

「ありがとうございます!!」

「いいえ~。それではさようなら」

ほんとうにやさしい係員さんだった。

係員さんに感謝しつつ、また家の外の庭を眺めた。

まだ夕焼けに染められてオレンジ色に輝いていた。

横に座っていた旭を見ると、その光景に心奪われたという様子で庭を眺めていた。

(ここしかない。)

俺はここで告白することに決めた。

「旭」

「ん?どうかした?」

旭が俺の方を振り向いた。

俺の真剣な表情を見て伝わったのだろう。旭はすぐにまじめな表情になって俺の顔をじっと見つめた。

俺の緊張もどんどん強くなっていった。

意を決して俺は声を絞り出した。

「俺は旭のことが好きです。付き合ってください」

旭はパァっと目を見開いて、口を手で押さえた。

旭が声を出さない間、俺は心臓の音ばかり聞こえていて、緊張で倒れそうなほどだった。

しかしすぐに旭が声を出した。

「はい。よろしくお願いします!」

「……ほんとに?!」

「うん。もちろんだよ!」

俺はうれしいという気持ちよりも、安堵が大きかった。

安心した俺は思わず旭を抱きしめた。

「きゃっ//」

しかし、身体目的だと思われるのは嫌だったので、すぐに離れた。

少し旭が悲しそうな顔になったように見えた。

旭と目が合う。旭は目を閉じ、少しあごをあげた。

俺は旭に吸い込まれるように唇を重ねた。

「、、んっ///」

最初のキスは触れ合うだけだった。しかし、旭の唇の柔らかな感触に俺はとりこになった。

俺は旭に体を近づけて、手を旭の頭の後ろに回し、もう一度キスをした。

数秒くらい旭の唇のやわらかさを堪能し、顔を離す。

もう一度キスをする。今度は10秒くらいだった。いや、身体がそう感じていただけで本当はもっと長かったのかもしれない。とにかく長い間旭を感じていたかった。

また顔を離すと、旭は俺の顔を見てふふっと幸せそうにわらった。

めちゃめちゃかわいかった。さらに夕焼けのムード、告白が成功した安心感で俺は止まらなかった。

俺はもう一度キスをすると、唇の間から舌先を少しだけ出し、旭の唇の間を舐めた。旭の体がビクッと反応するが、俺は旭の頭を抑える手を強くして、旭の唇をもう一度舐める。

すると旭も舌を出してきたので、舌同士で軽く触れ合う。

旭の口角が上がり、楽しんでくれているということがわかった。

今度は旭が俺の唇を舐めてきたので、俺は旭の舌を唇で甘噛みする。

「んんっ、、」

旭から甘い嬌声が漏れる。

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