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【評価が高め】大雪の日に訪れた美しいお客様の足を舐めた話

投稿:2024-12-19 08:27:24

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DanDan◆JQVIRGE

僕は、紳士服店で働いている。

会社としても、オフィスカジュアルを取り入れたり、女性のオフィスウェアを充実させるなどのアイデアを凝らしている。

その日、雨混じりの大雪の影響で店頭へ出社出来たのは僕だけだった。

もっとも大雪の日に服を買いに来る人は少ない。

持って帰るのにビショビショになるだろう。

しかし、意外にも1人の女性が入って来た。

背が高くて美しい、モデルのような姿をしている。

彼女は少し急いだ様子で服を何着か選んだ。

「ねえ、試着させてもらっていいかしら」

彼女はいくらか高飛車な口調で僕を見た。

「どうぞ。こちらでございます」

僕は彼女を試着室へ案内した。

彼女が服を脱ぎ始めたであろうタイミングで、僕は在庫にあったバスタオルを、カーテン越しに差し出した。

「お客様。よろしければお使いください」

おそらくこの天候では下着までビショビショだろう。

僕は、彼女が下着を外してタオルでいろんな部分を拭くのを想像して、少し股間を大きくした。

「ああ、ありがとう。気がきくのね」

おそらく彼女は、ブラとショーツを脱いで、胸やアソコをタオルで拭いている事だろう。

「ちょっと、お願い」

彼女が僕を呼んだ。

僕は少し期待しながら、試着室の前に立った。

「お客様、いかがでしょうか」

すると、彼女はカーテンを開いた。

すると、そこには上半身ブラだけでウールのワイドパンツを履いた彼女が立っていた。

「サイズはどうかしら」

僕は、彼女のウエストの部分に手を入れて、サイズ感を確かめた。

「よろしいかと思います。よくお似合いですよ」

すると、彼女は満足そうに言った。

「これを頂くわ。着て帰りたいんだけど、裾上げは出来るかしら?」

しかしあいにく、今日は裁縫スタッフが出社出来ていない。

その事を伝えると、彼女は腰に手を当てて難しい顔をした。

「そう、困ったわね。どうしてもこれからこれを着ていかなきゃならないの・・そうね、あなた仮縫いは出来る?」

僕は工場勤務をしていたので、そのくらいの技術は持っていた。

「じゃあお願い。服が濡れてるから、このまま立ってお願いするわ」

僕は彼女の足元にひざまずいて、裾の仮縫いを始めた。

彼女の足の指が僕の目の前に来ている。

僕はその匂いがどうしても気になり、深く息を吸い込んだ。

「どうしたの。気になるんなら嗅いでみなさい」

彼女は足の指を開いて、僕の目の前に突き出した。

僕は、その指に触れそうな距離で、彼女の足の匂いを思い切り吸い込んだ。

彼女の息遣いが荒くなっている。

「手で支えて舐めなさい。指の股もよく舐め取るのよ」

僕は、彼女の汗が染み付いた足の指を必死に舌で舐めとった。

「あっ、ああっ。くすぐったいわ」

彼女は履いていたパンツを腰から下ろした。

「アソコが濡れてきちゃった。ワイドパンツに着いたら大変」

僕は、ブラとショーツだけになった彼女を見上げながら、刺激的な匂いがする彼女の足裏や指の股を舐めまわした。

「ああっ、気持ちいい。そんなにされたら・・くううっ」

彼女のカラダが小さく震えた。

「ちょっと、どうしてくれるの。ショーツがびしょ濡れじゃない。このままじゃ履けないわ。ちゃんと口で吸い取りなさい」

僕は足元から内股を舐めながら、徐々に股間へ近づいていった。

「あっ、あん。感じるわ。もうあふれちゃう」

ショーツの濡れた部分に近づくと、すでに床に垂れそうなほどビショビショだった。

僕は、彼女のショーツのクロッチ部分を口に含んだ。

そして、そこに含まれた愛液をチュウチュウと吸い取ったのだ。

「ああっ、そうよ。吸い取りなさい。わたしの愛液・・」

僕は、唾液を含ませてしまわないように、注意深く吸い込んだ。

そのうち僕の顔に、彼女のアソコが強く押し当てられて来た。

腰を前後に振っている。

「ああっ、気持ちいいわ。横から直接舐めて」

僕はショーツの隙間から、彼女のおまんこを直接舐めた。

「ひいっ、そこ。もっと・・」

僕は膝をついて、ひたすら従順に彼女のアソコを舐めた。

徐々に彼女が高まってくるのがわかった。

「ああっ、わたしもう・・は、恥をかくわ。アソコ気持ちいい。激しくして」

僕は、更衣室でお客様を逝かそうとしていた。

「あうっ、ああんっ、逝きそう。逝くっ、ダメっ、ああっ、いまっ!」

彼女がアソコを僕の顔に激しく擦り付けて来た。

続けて彼女に大きな波が訪れた。

「いいっ、おまんこが・・ああっ、ダメ。またおまんこ逝くっ、イクイクっ、い、逝くうーっ!」

彼女は続けて2度逝ったあと、横暴にも僕の顔でアソコの愛液を拭き取り始めた。

「もう・・キレイにしなさい。こんなにしちゃって。承知しないわ」

そして彼女はショーツを履くと、僕が仮縫いをしたパンツを履いた。

支払いを済ませると、お騒がせな彼女はまるで台風のように帰って行った。

僕は、今まで彼女が入っていた更衣室を片付けに行った。

すると、端の方に丸めた何かが落ちていた。

ベージュ色をしたそれは、彼女が脱ぎ捨てたばかりのパンストだった。

僕はその足先に鼻を当てて、思い切り匂いを吸い込んだ。

美女の汗の混じった足の匂いを嗅いで、僕の肉棒はカチカチになってしまった。

続けてクロッチの部分に鼻を当てる。

ソコは、オシッコとおまんこの匂いが混ざったような、オンナの香りがしていた。

僕は思わず肉棒を取り出し、鏡に向かって激しくしごいた。

正面のミラーに、ベージュのパンストを顔に当てて喘ぐ僕が映っていた。

「おっ、おおう・・」

勢いよく射精した僕の精子が、ミラーに飛び散った。

「ひっ・・キャッ!」

突然僕の背後から声がした。

振り返ると、今年入社した可愛い系の女子が口に手を当てていた。

「た、田島さん・・」

僕は、人生が終わったと思った。

「い、いやコレは・・お忘れ物の確認を」

意味のない言い訳をする僕に、彼女が向かい合った。

「田島さん、パンストフェチなんですか?」

彼女が屈託のない瞳で僕の目を捉えた。

「あ、ああ。実は・・大好きだ」

すると彼女は困ったような顔をして、僕の手を引っ張った。

「仕方がないですねー。わたしのパンストを差し上げます。もう、今日は特別なんですからね!」

彼女は僕の手を握ったまま更衣室に一緒に入って来た。

僕は、これから彼女の脱ぎたてのパンストをもらうのだ。

誰もいない店内で、僕はこれから冷静さを保てるだろうか。

僕は固くなった肉棒を露出したまま、彼女が鏡の前で腰をくねらせながら、パンストを脱いでいくのを眺めていたのであった。

-終わり-
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