体験談(約 13 分で読了)
【評価が高め】精子提供をしていた3(1/2ページ目)
投稿:2024-01-05 00:18:51
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これはとっておきだったので最後に書こうかと思いましたが、Mさんと子供の話になって急に書く気になりました。この話は信じていただけるかはわかりませんが意外と話題にもなったのが記憶に新しい気がしますそれより少し前に始めてました。フィクションとして楽しんで頂いても構いませんこれは…
自分の予定もあったから行けたのが3日後今日行けますとLINEすると、仕事がありますので19時以降に来ていただけるとと返事がくるあーまたあのちっさい体と小さいマンコ使えるのかーと勃起しながら考えて時間が過ぎていったいくら作業SEXとはいえ身綺麗にしてから向かい、着くとジーパンとパーカー…
基本いきなり連絡して出しに行くので予定とかは知らない感じです、向こうも断らなかったので生理の時だけ生理になりましたので3日ぐらいはできそうにないです、申し訳ありませんと向こうから連絡がきていたもので
今日行きますが、予定はどうですか?と珍しく聞いた
前までは作業SEXだったから俺が出したい時に行くって感じにしてたが、一応楽しむには相手を多少は気遣って関係を作らないとならんしなーといった感じ。
中々返事が来ない
昼過ぎに、申し訳ありません、今日明日とお休みだったもので出かけてしまっています!帰ってからでよければお願いしてもよろしいですか?遅くなってしまうと思いますが…
時間は気にせずのんびり出かけてください、こちらこそ毎度いきなりですから申し訳ありませんと行けそうな時間になりましたら連絡してくださいと返す。
その後しばらくして◯さん明日は用事ありますか?とだけきた
いえ特にはと返す
夜は職場の方々とご飯を食べに行く予定もありまして…明日もその、、お願いできるなら、その…夜遅くに来ていただいても大丈夫ですよと返事がきた
つまり泊りでいいってこと!?
はい、大丈夫ですよ、Sさんがそれでよければ問題ありませんよ。と返す。
お待たせして申し訳ありません、では夜に
夜21時過ぎに
ただいま帰宅致しました、○さん起きていっらしゃいますか?とLINEがきて
はい、起きてますよと返す
遅くなってしまいましたが、本日はどうしますか?今から来られるのは負担かも知れませんし…
いえ、問題ないですよ?Sさんが疲れていらっしゃるならまた次回にしましょう
私は疲れてませんので、○さんが大丈夫ならお願いしたいです
どっちだ…行って良いのか悪いのか…
まぁでもしたいし行くかと
では今から向かいますので、後ほどとLINEして向かう
22時くらいに着き
「遅くまで待たせて申し訳ありません…」
「いえいえ、大丈夫ですよ?それより疲れてませんか?一日やる事と予定があったようなので疲れてましたら、明日の朝か明日中にすればいいですし」
「あっ、その、えっと、、」
「今からします…?」
「は、はい、お、お願いしま…す」
ベッドに着く
不意打ちにキスをする
んっ!?とびっくりしていたが抵抗しないそのまま舌を入れると絡めてくる
「んっ、あっ…ん、」
しばらくしてると我慢できなくなったのかSから激しくキスしてくる
「んっ、はぁ、んぅ、あっ」
んっ、と言って唇を離す、、、しばらく至近距離で目が合うまたキスを再開した
キスしながらお互い脱がせ合う、上を先に脱いで上半身が肌でくっつき合うの感じ下を脱がせ合う
2人ともジーンズのボタンを外しチャックを下ろしあう
少し距離が開くと舌でチロチロしあった
全部を脱ぎ、バキバキに勃起したチンコをしごきながら
「はぁはぁ…しゃぶりたいです…しゃぶらせてください…」
「好きな様にしゃぶっていいですよ」
直ぐに膝をつきしゃぶりはじめる勢いだけのフェラで歯が当たるがすげ興奮して
喉奥に押し込みピストンする
おぇ、おぶっ、うぇと吐く様にするだが止まらん!と力一杯押し付けると
「んぅぅーんんーんぅ!んぅ!」
と暴れる
「んぅんぅんぅ!」
と更に暴れるから可哀想になり離す!
「ごっは!こっへ、うぇ…おぇ!ふぅーふぅー、ふぅー」
息を荒らしているsに興奮して抱え上げる
「え!?え?え!?な、なんですか!?」
徐々に降ろし入れていく駅弁だ
「あ!あっあっあっ」
と目を見開きながら必死に抱きつき入ってく
「んぅ、んっ、あぁ、こんな…のむ、り」
と安定する場所がない身体のほとんどの重量がちんこにかかる
「かっ!くっ!おっ、、くぅ…」
と息を吐きたいが吐けないくらいに圧迫感があるようだ
sの両足を腕にかけてsの身体を上下させながらピストンする
「あっ!くっ!おっ!くっ!、おっ!おっ!」
となんか喋ろうとしてるが全く喋れない、少し止めてあげる
「はぁーはぁーかはぁーかはぁーんふーんふー」
と肩呼吸したいのか全身で呼吸したいのかわからん息づかい、しばらく休ませる
落ち着いてきた
「こ、こわいので降ろして欲しいです…」
「だめです笑」
「そんな気はしました…」
「動きますよ?」
「あっ、、かっ…くぅ…こ、われ、ちゃう」
激しくする
「あぁぁぁぁぁ!壊れる、壊れるぅぅぅ!」
と絶叫しながら漏らす
漏らすのも気づかないで
「あぁぁぁいくぅ!!いくぅぅ!!!あぁぁぁぁぁ」
と全力でしがみつきながらビクビクしてるが体重が、ちんこにかかってるせいで
「これだめ!これだめ!いくのとまらない!とまらないからぁぁぁ!」
「おくっつぶれちゃうぅ、つぶれちゃうぅ」
と失禁しながら叫びまくるので可哀想だからやめる
「ふぅー、、ふぅー…はぁー…はぁはぁ」
しばらく息が荒く疲れたようだ
床がびしょびしょで洗面所からバスタオル持ってきて拭いて処理する
「申し訳ありません…私がしなきゃならないのに…身体が動きません…」
「いいですよ笑、あんな叫んだら疲れますって」
「あ、あんなの初めてでして…」
「なかなかする機会はないと思います…sさんが軽いからやれるかなーって…すいません」
「い、いえ…気持ちよかったので…謝らないでください…」
急に話出す
昔、顔でいじめに遭っていたんですよ社会人になってからそんなやの顔なんて関係ないって言われ付き合って、婚約までした方がいたんですよ。
何年も同棲して、結婚しましょうってなった時に婚約した方の浮気が発覚しました婚約する前から関係があったと、会社の後輩で背が高くスタイルのいい方でした…
しかもお前は身体も貧相だし顔もブスだと言われ、、尽くすタイプだから金目当てだよとまで
今思い返せば色々端々見えていたのにな…
人生のどん底にいて、男性なんか信用できなくて自暴自棄にその日知り合った男性に抱かれに行ったりもしました。全然気持ちよくなかったですし
でも◯さんはわたしを身体や顔で判断せずに対等に話してくれるので…
顔で選んでしまった私が申し訳ないなと…
でも◯さん選んでよかったな、優しいし。この関係が終わるまでは楽しくお喋りしたりしたいです。
「きゅ、きゅうにごめんなさい!長々喋ってしまって…酔ってるのかもしれません…」
「全然構いませんよ、偶には吐き出さないと疲れちゃいますよ。」
「sさんの過去に対して何か言えるほどじゃないですが、丁寧な物腰と対応を常にできるSさんなら、絶対いい人に巡り会うと思いますが…」
「良い人ですか…、ふふ、まだ子供はできてませんよ?お父さん?」
「急にお父さんって笑、sさんがそうやって軽口言うの初めてですね笑」
「でもお父さんは事実ですよ?笑、たとえ子供に知らせなくてもです。」
「そ、そう言われるとなんだか複雑ですね…笑」
「学生で歳上の女性を妊娠させて責任は取らないんですから?笑」
「そ、それは言わないでくださいよ…」
「ふふ、さっきの仕返しです。」
「お父さん?笑、私は女の子が欲しいです」
「お父さんはやめて笑、僕もせっかくなら女の子がいいですね笑」
「けど、今日はまだもらってないですからできませんね笑」
「そうだった!」
「本当に変わった人ですね笑」
「なんですかそれー笑」
「いい意味ですよ笑」
と仲良くしゃべれた気がする
「キスしてください」
「むしろしたいです」
じっくりとお互いの舌を追いかけるようにして舌を絡める
「あぁ…キスってこんな気持ちよかったんですね…もっとしたいです」
といやらしいく音を立てながらキスをする
長い間キスだけしてた
最後に深くキスをしてゆっくり離れ、お互いに息を荒くしながら
「はぁはぁ…sexしたいです」
「はぁはぁ…僕も早く入れたい」
ベッドに横になって股を開きどうぞと言う
「恥ずかしいですが…こんなに濡れてしまってるので
すご…マンコの周りまでびしょびしょ…」
と勃起したちんこを入れる
「あぁ、◯さんのが入ってます!すごい気持ちいいです!」
「Sさんの中も小さくて狭くて搾り取ってきて気持ちいいですよ」
とゆっくり動き狭くて引っかかるのを感じながら
「あっ、ゆっくり抜くの気持ちいいっ、、んっ」
「気持ちいいですかよかった!」
少しづつスピードをあげる
「あっ、あっ、んっ、んっんっんっ!」
激しくする
「あぁぁぁぁぁだめぇぇぇぇ!あぁぁん!はげしぃぃぃ!」
奥にトントン当てるのを意識しながら激しく
「あぁぁ!おく!おく!んぅぅ!気持ちいい!はぁん!ダメダメダメ!もうだめ!イクっ!イクイク、、いっくぅぅぅぅ!」
と盛大に背骨が折れるんじゃないかってぐらい弓反りしながらガックンガックンする
「あぁぁぁぁ…イッた…!イッたぁ…!ふぅー、、ふぅー、きもちぃぃ」
しばらく休ませてると
「もっと…もっとsexしたいです…◯さんとsexすると頭馬鹿になります…頭の中sexと◯さんのちんちんを入れてもらうことしか考えられないです…」
キスしながら休む
「う、上になってもいいですか?」
「ど、どうぞ、急にどうしました?」
改めてみると本当にお子様体系で胸はなくて尻もなくてスレンダーで小さいからは妙なエロさがあった。
昔から毛があまり生えないらしくほぼパイパンでさらに身体が幼く感じる
寝てあげると跨りチンコに手を添えて入れ始める
「あっ!くっ…!あぁ!すっごい硬い…おく…奥に当たる、はぁぁ気持ちいい、全部入りました…動きますね?」
ゆっくり前後に動く
「あぁ、おくおく!んっ!おくすごいごりごりします…!んっ!あっ、、、」
と刺激が強いのか動いて止まるを繰り返してへばる
「す、すいません奥…気持ちよくて…」
「大丈夫ですよ」
と頭を撫でて髪を触る
「柔らかくていい髪の毛ですね」
「は、恥ずかしいです歳下の男の子に撫でられるなんて…で、ですが気持ちいいです」
撫でながら膝を立てもう片方の手でsの小さい尻を押さえながらピストンし始める
「あっ!?あん!んっ!んっ!」
小さい胸だが乳首はビンビンに立ってる、摘んでコリコリしながら突く
「あっ!あぁ!ち、ちくびはやだぁ!んぁ!か、感じちゃうからぁぁん!!ダメダメダメダメ!、ちくびいじられながらいっちゃう!!!!」
と盛大に腰をグラインドさせながらいき俺も絞りとられる
「くっおれもイク!」
とびしゃびしゃと精液が出る感触がある
「あっ!んっ!すっごいでてるのわかる、あん!奥にすごい、あぁぁ、あつぅぅ」
とエロい声で言う
「あーすげぇ出たー、気持ちよかったー」
「はぁはぁ…たくさん出ましたね」
息を整えながらSの小さい身体の感触は中々いいなって思ってると
自分から抜き、お掃除フェラを始める
「はぁ、んっ、こへすひ…はぁ、じゅるじゅる…はぁ、ちんこ…ちんこ、んぅ、んっ、、」
「あーきもち」
「ほんほですふぁ?よふぁたー」
と言いながら固くなるとストロークをしてくる小さい口だからか喉に当たってたまに苦しそうだ
ただ苦しそうにするのに興奮して頭を押さえて喉奥に押し付けて
「んぅー!んぅー!んぅぅぅ!」
と暴れるSみて興奮しさらに押し付ける
「おぶっ、う"ぇ、、う"ぅ」
流石に可哀想だからやめる
「おぇっ、げほっ!ゲホっ、はぁー…ふぅー…ごほっ」
息をこれでもかってぐらい吸いながら
「く、はぁ、はぁ、苦しい、、ですし、怖い…はぁはぁ、、から今のは嫌です」
「小さい口で頑張ってしゃぶってるのみたらつい笑」
「も、もう頼まれて、、もしませんからね…」
軽いSを抱き寄せて下を触る
「こんなびしょびしょにして言われてもなぁ、意外と乱暴にされるのが好きみたいですね?笑」
「そ、そんなことありません!!そ、そ、それは先程したからです!」
「えー、本当ですかー?笑」
「あ、あんなに乱暴過ぎるのはダメです!」
「少しくらいはいいんですね笑」
「あ、揚げ足取りみたいな!ち、違いますから」
急に乳首を少し強めにつねる
「あっ!ちょ、っといきなりは!んっ!」
と、つねる度に身を捩るので面白くて何度もする
「んっ!だめ!、ダメってば!、あぁ!ちくっ、、び!」
「やっぱ強めな方が好きじゃないですか笑」
弄りながら聞く
「そっ、んな!ことっ、、あっっ!、、ありっまっ、、だめっ!せん。いっ、、たい、だけでっ、す!」
と捩り喘ぎながらなんとか返事をするの可愛い。
「我慢できない入れていい?」
「はい…」
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(2020年05月28日)
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