体験談(約 6 分で読了)
【評価が高め】精子提供していた2
投稿:2023-12-24 21:33:19
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これはとっておきだったので最後に書こうかと思いましたが、Mさんと子供の話になって急に書く気になりました。この話は信じていただけるかはわかりませんが意外と話題にもなったのが記憶に新しい気がしますそれより少し前に始めてました。フィクションとして楽しんで頂いても構いませんこれは…
自分の予定もあったから行けたのが3日後
今日行けますとLINEすると、仕事がありますので19時以降に来ていただけるとと返事がくる
あーまたあのちっさい体と小さいマンコ使えるのかーと勃起しながら考えて時間が過ぎていった
いくら作業SEXとはいえ身綺麗にしてから向かい、着くとジーパンとパーカーとカジュアルな格好、身体が細くて小さいの尻が小さいからジーパンが似合う
どうぞ、と玄関を開け向かい入れて寝室に向かう
服を脱ごうとするS、そのままで!と静止する
???とよくわからないって顔してる
「そう、、仰るのであればこのままにします」
「はい、ありがとうございます」
ベッドに横になり目隠しをし今回はタオルを噛んでいる、喘ぎを我慢するためかな?と
服を脱ぎ上になる形で少しジーパンと下着をずらしてローションを塗りたくる、相変わらず狭い…
「では前回と同じように」
Sはタオルを噛んでるから喋らないが頷いてはいた
中途半端に脱げてる脚を抱えて
押し戻す穴にチンコを当てては戻しと繰り返し広がるのを、待つ徐々に広がりゆっくりゆっくりギチギチさせながら入ってく
「ふー、くふぅー、、ふぅー」
とタオル越しに漏れてる息がエロい
前回よりは多少簡単に入ったなーと感じた、早く慣れてくれたらいいな
しばらくゆっくり押して引きを繰り返すと中もちゃんと濡れ圧迫感は薄れて来た。
「では動きます」
頷くS
抱えながら早めにピストンする、脚を絞めてるせいか中の絡み方が少し違い亀頭にいい刺激がくる
声はあんまりだが喘ぎ息を漏らしながら感じるS
「あー気持ちいい」
肉にぶつかるパンパンって音としたのグチュグチュなる音、エロく息だけで感じてる女
いい感じだーと眺めてるとSの手がモジモジしてるので握りやすいのがないからかと思い片手だけで脚を抱えて
もう一方で恋人繋ぎをする
ビクッ!っとしたが強く握れる場所ができたから力一杯ぎゅーと握ってくる
更に締まる
「やば…締まる、、」
「んっ、んっ!んっ、ふー、ん!」
「出ます!出しますよ!奥に!」
「ふぁい、おねふぁいしまふ!」
タオル越しに喋るのなんかいいね!
「出る!くっ!」
脚を抱える腕に力を込め抱きしめ腰は力一杯押し付ける
Sの握る手の力とマンコがさらにぎゅーっとなる
出し終わり力を抜くと
Sは脱力しタオルを口から離し
「はぁ、はぁ…はぁ」
呼吸を整えながら
「に、2回はどう、しますか?」
「そうですねSさんが大丈夫ならすぐにでも」
「で、ではお願いします…」
今回はジーパン脱がし脚を広げさせる
マンコを見ると相変わらずヒクヒク、クパァと精子をどろっと押し出す
そんなマンコに押し当ててると勃起したからそのまま入れる
2回目はローション、愛液、精液でドロドロだからすんなり入り一気に奥まで押し込む
声は我慢してるが腰がはねるS
ただついてるだけが少し飽きて来たからクリをコリコリしながら突くと
タオルから漏れる息が
「ふー!ふー!んー!」
それを繰り返すと
「んぅんぅんぅ!」
多分イクって言ってるのか腰を反ってぐぐっとまんこを押し付けてくる
脱力し口からタオルも外れ
「はぁ、はぁ、はぁ、んっ…」
タオルがはずれたから意地悪で不意打ちに突き始める
「あっ!だめっ!あっ!あっ!あぁん!」
ちゃんと喘ぐじゃんと思いながら
Sを抱きしめる背中に手が回ってきた
出す為に激しくする
「あぁぁ!あぁぁ!」
すごい喘ぐ
抱きしめながらそのまま無言で中出し
「あっ、あっ、出てます、あっ、んっ」
しばらく休み
「お疲れ、様でした、今日も」
「お疲れ様です」
しばらく休んでからまだ裸ではぁはぁと言ってるSに
「帰りますね、また連絡致します」
「はい…ありがとうございました」
次は7回目に飛びます
7回目の日
その日行くつもりではなかったが急にムラムラしから直ぐに今日行きますとLINEする
はいとだけ返事はすぐきた、返事が短い仕事中か
じゃあ19時ぐらいかぁーとあと7時間ぐらいあるやんかーと嘆いた
家につくムラムラは最高潮だ
Sが玄関を開け
どうぞ
失礼します
直ぐに寝室に向かう
前を歩いて扉をあけるSの小ぶりな尻を見ながらもう待てねえと軽いSを抱えベッドに倒れこむ
きゃっ!?
と短く言い
ど、どうしたんですか?ま、まだ準備が…
黙って服を脱がし股を開き触るとクチュっと音がする濡れていた
これは…?もしかして作業なのに期待していたんですか?「濡れてますよ」
「そ、れはその…」
モジモジするS、濡れてる穴に指を入れるとすんなりはいる…
「あんなに硬かったのに今じゃ指も直ぐ咥え込みますね」
服を脱ぎ捨てガチガチのちんこを一気に入れる
「あぁぁん!あぁかたい!あつぅ…」
「こんなちんこもすんなり入ってそんな喘いで、作業とは呼べないですね」
そう言って直ぐに動き出す
目隠しがないから手で顔を隠すがもう声は我慢しないみたいだ
「あぁ!いい!あっあっあっあぁ!気持ちいいです!」
ちゃんと言わせた事に満足感が高い
「それはよかったです!」
とピストンを激しくする
パンパンと肉のぶつかる音と繋がった部分のグチュグチュ音が増す
「あっ!それだめです!音が!音がぁん!んっん!」
「びしょ濡れですからね?何にもしてませんし、ローションも使ってないのに」
「あっん!い、、わないで、あっ!ください…」
「まんこを精液出す為に使われてることに興奮してる変態なんですから」
「あっ!そんなっ、あっん、ことないです!」
「それはないです、今もびしゃびしゃですから笑」
「やっ!、あっあっあっ!ちが、う、、んっ!」
「こんな喘いで違うは無理があります笑」
「やっ!ちがっ!あん!」
「もう我慢せずに普通にしちゃった方が楽じゃないですか?笑」
「だ、だめぇ…んぁ!こ、これは、出すだけのぉ!さ、んっ!ぎょうなんですからぁん!」
まだ耐えるかーなら、1番好きな寝バックで攻めるか
軽すぎる身体を一気にひっくり返し、一気に入れ動く
「かっ…おっおっおぐぅ…これ"た"め"…おっきもち"い」
「いい感じいい感じです笑」
「おぐだめ…いぐいぐ、おぐはき"もぢいからいっち"ゃう"からぁ、ぁ"ぁ"ぁ"」
イクイク言ってるし俺も出そうだからスパートをかけ激しくピストンする
「きもちぃ!きもちぃ!ぁぁぁイクイクイク…い!くぅぅぅぅ」
イクと同時に中は動き回るは腰はへこへこするはで精子を絞りとってくる
「あー、でるでる、めっちゃいいー」
「あへ、あへ、あっ、あっ」
ちんこが脈打つ度に反応するの可愛いですよね
めちゃくちゃ出した気がするしめっちゃ疲れた…抜いてsの隣に寝る
しばらくSはアヘアヘしてたが正気に戻ってきた
「はぁ…はぁ…こ、今回だけ、ですよ、こんな風にするのは…」
「いや、次回からこんな風にします、顔も隠させません。」
「こ、これはあくまでも…はぁ、精子提供でSEXじゃ、、ないんですから、、」
身体を反応させながら言ってるから普通にしたくなっちゃってるやんこの人も
「提供とは言っても子作りなんですから楽しんでもいいではありませんか?どの道できたら終わってしまう関係ですし、一応自分の子を産んでもらう方なんですから、せっかくなら楽しみたいではないですか」
少し間があいて
「わ、私は提供してもらう側なので、これ以上は何も言いませんので、お、お好きな様に…」
顔を背けて言うS、この反応、意外と早く落ちたなぁと思いながら
「では次からはちゃんとした子作りですね笑」
「知りません…」
「ガンガン中に出しますので」
「お、お手柔らかにお願いします…た、ただでさえ激しかったり長くしてるので…」
「ただ中に出すってだけなのに…こんな…」
「難しく考えすぎですね、ただ子供作るだけなんで過程は大事ではないです結果だけです、なので楽しませてもらいまし、楽しんでもいいではないですか?」
返事はなかったが否定もしないから次からはもうただの雌だろうな
今回は1発だけにして帰る、もう何回もするのが当たり前になってるSは1回で帰るとは思うまい次が楽しみだ
「では今日はこれで帰りますね?」
「え…?あ、お疲れ様でした…」
「はいお疲れ様でした」
きたぁぁぁ、もう確定やん!俺はテンション上げて帰った
次からは楽しめそうだなと
クリスマスですね仕事の方はお疲れ様でした。
仕事終わってからセフレギャル後輩とやりまくりで疲れて後輩は寝ました。
明日は後輩と出かけるので投稿できません申し訳ない。
いつか後輩ギャルも書きます、ただ好き好きってくるタイプなんで感じなので今は文にする気に気分にならんのですよ
基本いきなり連絡して出しに行くので予定とかは知らない感じです、向こうも断らなかったので生理の時だけ生理になりましたので3日ぐらいはできそうにないです、申し訳ありませんと向こうから連絡がきていたもので今日行きますが、予定はどうですか?と珍しく聞いた前までは作業SEXだったから俺が出した…
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(2020年05月28日)
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