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体験談(約 3 分で読了)

幼馴染みと遊びの延長線上で初体験したらお互い好きになってラブラブ濃厚セックスした話

投稿:2019-12-17 01:11:06

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瑞稀

はじめまして。瑞稀、現在20歳のフリーターです。

いきなりですが私の初体験を書かせていただきます。

私は幼少の頃から同い年の幼馴染み、K君と一緒に遊んでいました。

よくお医者さんごっことかで、お互いの身体を見せ合いっこしたり触り合いっこしたりしていて小学校高学年になると、第二次性徴がはじまって膨らみかけた胸やおおきくなったおちんちんにお互い興味津々で、触り合いっこはだんだん過激になっていきイクという快感をはじめて知ったのもこの頃でした。

中学生になると、保健の授業で性教育が始まりセックスの事についても教えてもらいました。

そしてその日の放課後にK君から「瑞稀とセックスしたい」と言われました。

これも触り合いっこの延長線上のものだったので少し迷いましたが、私自身もヤってみたいという思いもあったのですることにしました。

早速、ドラッグストアでコンドームを買って私の家ですることになりました。

私の家庭は親は共働きで夜まで帰ってこないし、姉がいるのですが部活で夜まで帰ってこないので夕方くらいまではやりたい放題できます。

早速いつもの触り合いっこから始めました。

初めてのセックスをする緊張感からか、いつもよりお互いぎこちない触り方になっていました。

服と下着を脱いで触り合いっこを続けました。

K君は乳首を集中して触ってきました。

K君「瑞稀、きもちいいか?」

瑞稀「はぁっ…んっ、うん…アソコがジンジンして…ぁっ、きもちいいのっ…くる!来ちゃうっ!」

身体がものすごくゾクゾクっとして今までで一番強い快感に襲われてイキました。

K君「瑞稀、早くセックスしたい」

瑞稀「はぁはぁ…うん、しよ…」

K君のおちんちんは見たことないくらいに大きくなっていました。

コンドームをつけていよいよ初セックスです。

瑞稀「入れて…もうちょっと下…」

K君「ん?ここかな?」

K君のおちんちんの亀頭が入った瞬間ものすごい痛みがしました。

瑞稀「痛っ!」

K君「えっ?痛い?」

瑞稀「痛いよぉ、お願い少しずつゆっくり入れてぇ」

それから10分くらいかけてようやく全部入りました。

全部入ってからもアソコは激痛でしばらく動けませんでした。

それから10分くらいしたら大分痛みがなくなってきたので動くことにしました。

K君「はぁはぁなにこれ!きもちいい!」

瑞稀「あっ!あぁっ!K君…もっとゆっくりっ…あぁん!」

パンパン、グチュグチュ、身体を打ち付け合う音とアソコが擦れ合う音で気持ちはさらに昂って

K君「瑞稀のマ⭕️コきもちいいよ!すごい締め付けてくるって!」

瑞稀「やぁん!あん!あん!あぁ〜っ!」

K君「ああっ!イクッ!」

ドクン、ドクン、アソコの中でK君のおちんちんが急に脈を打ち始めました。

アソコからおちんちんが抜かれるとコンドームの中に精液が溜まっていました。

K君「瑞稀…きもちよかったよ…」

瑞稀「はぁはぁ…うん…私も…はぁはぁ…」

しばらくお互い余韻に浸っていると

K君「瑞稀、もう一回したい」

瑞稀「えっ!?」

もう一回…一瞬戸惑いましたが、よく考えれば私はまだイッてないし、コンドームもまだあるし…と思い

瑞稀「うん、いいよ。しよ?」

パンパンパン、グチュグチュグチュ

K君「瑞稀!瑞稀!」

瑞稀「あぁっ!あん!あん!きもちっ…いぃぃっ〜!」

K君「またイクゥ!」

ドクン、ドクン

K君「もう一回!」

ドクン、ドクン

K君「もう一回!!」

ドクン、ドクン

K君「もう一回!!!」

瑞稀「もう一回が多いよ!!!」

そして、最後のコンドームをつけてラストスパートです。

K君「瑞稀!イクッ!イクッぞ!」

瑞稀「イクゥ!イクぅ!イクッ!!!」

………

結局コンドームを全部使い切るまでセックスは終わりませんでした。

K君「瑞稀、またしような」

瑞稀「はぁはぁ…うん、また…しようね…はぁはぁ…」

そしてそのまたはすぐに来ました。

2日後、また私の家でセックスをすることになりました。

前戯は早々に終わらせて早速アソコにおちんちんを入れられました。

今回は最初からラストスパートで全力で身体を打ち付けてきました。

瑞稀「あぁぁっ!激しいっ!イクッ!イッちゃう!」

K君「瑞稀!好きだ好きだ!」

瑞稀「えっ!?」

ゾクゾクゾクゾクっ………

瑞稀「ぃっ!っっっっ!!!!……っっ!あ"あ"あ"ぁぁぁぁっ!!!」

ぷっしゃぁぁぁ…おしっこをしてしまいました。

瑞稀「ぜぇぜぇ…K…君…」

K君「瑞稀、好きだ!」

そう言ってまた身体を激しく打ち付けて

K君「瑞稀!好きだ!好きだ!」

瑞稀「わっ!わたしも!K君すきぃ〜!」

ドクン、ドクン…

セックスが終わると私たちはディープキスをしあってまたセックスをしました。

今度はゆっくり濃厚セックスです。

ゆっくり身体を動かしてぬちゃぬちゃとアソコが音を立てながら

K君「瑞稀、イクッ!」

瑞稀「あっイクッ!」

ドクン、ドクン…

そしてまたディープキス。

この日からほぼ毎日のように私たちは愛を囁き合いながセックスをして本当にお互い好きになってしまいねっとり濃厚なラブラブセックスをし続けました。

-終わり-
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