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【評価が高め】金髪欧州人バックパッカーとのラオスでの出会い。7

投稿:2025-07-29 21:09:59

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猿ゴルファープロ◆JmcgcSc(海外/50代)
最初の話

今から15年以上前の事なので思い出しながら書いてみました。当時の私は31歳で仕事を辞め東南アジアを放浪していました。タイのチェンコーンから小型ボートで対岸のラオス行こうとしてました。2,3分でラオスのフエサイに到着。そしてボートを降りたら船乗りチケット売り場のような国境検問所でパスポート見せ…

前回の話

朝エマ達の宿にアガを連れていきそこで一旦別れ、私はまずハノイ行きのバスチケットを予約。ビエンチャンからハノイまで何と20時間!午後5時頃にビエンチャンを出てハノイに着くのが次の日の昼過ぎ!飛行機だと1時間!私はあほなのか!?まぁもちろんその分飛行機だと値は張るが。バスチケットのあとはネッ…

朝、目が覚めた!とゆうのも股間のあたりがモゾモゾとして気になったので。寝ぼけながら

見るとアガが私の肉棒をしゃぶっていたのだ。

「グッモーニング。まだバスまで時間あるわ」

と言い、いつものゆっくり優しいフェラを始めた。私はアガのフェラが大好きだ。それはもちろん彼女も知っている。だからアガも私を喜ばせようとしていつもフェラをしてくれる。

アガと出会ってまだ1週間程度だが今まで何回Hしただろう。ビエンチャンに来てからは毎日だ。欧米人の女性はかなり積極的だとは聞いてはいたが、こんなにも求められるなんて…

しかも朝っぱらから…

でも全然嫌な気はしない、アガとする毎日の性行為は楽しくて気持ちいいから。ただ普段の生活でこれを続けろと言われたらきっと無理だろう。仕事もせずストレスから解放されて自由に好きな事をしている今だからこそ、sexも楽しいんだと思う。しかもこんな美女と。

でもこのようなsex三昧も今日でおさらば。明日からまた1人旅が始まる。

それはさておき、自分だけ気持ちよくなるのは嫌だから69をしようとアガに言い体勢を替えてもらった。アガのおまんこやアナルも舐めたいし、アガにも逝ってもらいたかった。

アガのフェラも時々ストップし「アアん」と喘ぎ声ももれた。クリトリスを舌でレロレロして優しく噛むように舐めると今度は、

「アアンアアン、イエスイエス」

私はアガのおまんこに指を入れクリトリスを舐めながら執拗に攻めた。アガも私の肉棒を咥えたまま外さずに頑張るが、途中で肉棒を口から離し腰を突き上げるように私の顔に近づけ

てきたのでクン二を続けた。

「イエスイエス、アイウォナカムアイウォナカム」

そして彼女の膝がガクガクしたあとそのまま私の体に倒れ込むようにして腰を落とした。

「イエ~ス、アイケイム…ああ、本当気持ちいいの。大好きなの、あなたにされるの」

「ごめんねまだ逝ってないよね。フェラを続ける?それとも入れたい?」

「アガの中に挿れたい」

「オッケ」

と言いアガはそのまま上になっていれようとしたが正常位でキスをしながらアガと合体したかったのでアガに寝てもらい私が上になった。

「アガの顔を見ながらキスもしたいから」

「もちろんいいわよ、あなたの好きなようにして」

と言い彼女が抱き着くように脚を私に絡ませてきたのでそのまま挿入した。

そして両手をアガの顔に優しく添えてキスをしながら腰を動かし始めた。

最初はゆっくり馴らすように肉棒を出し入れした。アガの顔が少しゆがんだ。感じているようだ。アガはきっと感じやすく、感度が高いのかもしれない。

「アガアガ、気持ちいいよアガのおまんこ。アガと一緒に逝きたい」

「アアん、一緒に逝きたい、いつものように」

ひたすら腰を振り続けたが既に一回逝ってるアガとまだ一度も逝ってない自分。一緒に逝くには私が少し我慢しなければならないので腰は激しく動かさずキスもやめて指でアガのクリトリスを刺激し始めた。

「アアンアアン、オウ〜イエス。そこ触られるの大好きなの」

右手でクリトリス、もう一方の手で乳首もこね回した。

「イエスイエスイエス、でも私ばっかり気持ちよくなっちゃダメ」

「大丈夫、アガが逝く瞬間、アガのおまんこにペニスが締め付けられるんだけど、それが最高に気持ちよくて。そしたら一緒に逝けるから」

「ひょっとしてこれ?」

と言いアガがお腹に力を入れそしてまたふぅ~といったかんじで力を抜くと肉棒が一瞬で締め付けられた。

「おおおお、それそれ。ああやばい逝っちゃうかも」

「ほんと?これ気持ちいいの?一瞬しか出来ないけど…」

そしてまたアガはお腹に力を入れた。するとまたアガのおまんこに締めつけられ今すぐにでも逝きそうになったので私は肉棒を抜いてアガのお腹の上で果てた。アガと一緒に逝けなかった。

「ごめん先に逝っちゃった」

「いいわよ私は既に一回逝ってるし」

「ねぇまた口でしてくれない?私ももう少しでまた逝きそうだから」

アガのお腹に飛び散った精子をタオルで拭き、ふにゃちん状態のままあがのおまんこを舐めた。私の肉棒は直ぐに硬くなり元気を取り戻した。

次に会えるのはいつだろう、次にsex出来るのはいつだろう?そんな考えが頭をよぎったがクンニに集中するようにした。

「イエスイエス、リックミーリックミー」

アガがもっと舐めて舐めてと要求するのでアガのおまんこに顔を押し付けるように「ジュブジュブ」と音をたてながらひたすら舐め続けた。時に指を出し入れしたりクリトリスをなぞったりしながら。そして遂にアガも、

「オウイエ、オウイエ。アイケイム…」

アガのおまんこはネッとりして濡れ濡れだった。

ここで私がかけたアラームが鳴り、二人でびっくりし笑いながら、

「そろそろ準備しないとね。最高だったわ、ありがとう。バスの中で疲れて眠ってしまいそうだわ。まぁ昨晩もやったしね」

と言ってアガはシャワーを浴びに行った。

小ぶりだけどツンとした綺麗な胸、そしてかわいい綺麗なピンクの乳首、おしりもキュッとして垂れてないし小さくてかわいい。

タオルで体を拭きながら全裸で部屋に戻ってきたアガを改めてじっと見つめていた。

「なに?」

「ん?ああ見惚れてた。アガの身体が美しくて」

「ふふ、ありがと。」

そしてアガは一呼吸置いたあと、

「あのね、今日ね、バスターミナルまで見送りに来なくていいよ…たぶん...一緒にバス待ってる間…悲しくなるから...」

私は一瞬考えたが、

「ああオーケ、アガがそう言うなら...わかった…」

「ありがと」

「でもホーチミンには絶対会いに行くから。Tバックも返さないといけないし!」

「ふふふ、あのTバックはあなたにあげる。返さなくていいわよ」

「え?いやでも…」

「いいの...あなたがもっておいて…」

このアガの言葉を聞いた私は頭の中で、

「これはいったいどうゆう意味?...」

ネガティブな考えしか浮かんでこなかった。

私もアガとチェックアウトしてバックパックは宿に預けた。そしてエマ達の宿に向かった。

エマ達はまだバタバタしていたのでリビングエリアで待ってるとアガが私の膝の上に乗りキスをしてきた。

他にもゲストはいたがそんなのはお構いなし。私は日本人なので正直人前でいちゃつくのは苦手だが拒む事は出来ないしそのままアガのキスを受け入れた。

エマとクリスも準備が出来たようでバックパックを抱えて部屋から出てきた。エマが、

「ごめん遅れて。昨日はよく寝れた?お二人とも~?」といやらしい笑みを受かべ言った。

アガが口を開けて何かを言おうとしたが私が彼女の口を手で抑えた。それを見てエマが笑い、

「グッジョブ!人前で何を言いだすかわからないからね今のアガは」

「何も変なこと言わないわよ!それに!」と言いかけたがやめて私にニッコリほほ笑んだ。

そしてミニバスが来た。

「エマ、クリス。ここでお別れをする事にしたからこの先の旅も気を付けて」

「え?そうなの?私達は別に構わないけど…」

とクリスはアガを見た。アガは、

「私がお願いしたの。その方がいいから...」

「わかったわ。じゃここで一旦お別れ」

と言ってクリスが私にハグをし、頬にキスをした。

エマも同じ様にハグとキスを私にし、

「大丈夫よ。アガには私達がついてるから」

そしてアガは私にまた抱きついてきてキスをした。10秒、いやもっと長い間のキスだった。

そして遂にミニバスが出発。手を振る3人を1人宿の前で立ち尽くし見送った。何て言うかあっさりと、アガは行っちゃった。

3人を見送ったあと1人でカフェに入った。コーヒーを飲みながらボーっとしていた。

心の中ではアガが戻って来て私と旅を続けてくれることを願っていた。ひょっとしたら彼女の気が変わるかも知れない!などとバカな事を考えていた。

ハノイに住む友人に会いに行く目的は当初からあったが変更しようと思えば出来る事だった、友人には悪いが。

でも女性3人に金魚のフンみたいに一緒に付いて行くのは格好悪いとかとも思ってて結局自分からは言い出せなかった、一緒に行っていい?と…

アガが去ってその事を後悔したが時既に遅し。でも時間が過ぎればそれも忘れてくれると思っていた。

ビエンチャンでの最後の日は特にする事もなく退屈だったのでお昼ご飯は1人で日本食レストランに行った。

アガ達と行った店はお昼営業してなかったので別のあいていた店に入った。

定食を注文。味噌汁、白ご飯、出汁巻き、照り焼きサーモンとキュウリの漬け物だったかな。盛り付けも綺麗でまさに日本の味!だった。本当に美味しかった。

料理した人にお礼とゆうか何か一言伝えたくて誰が調理したか聞いたら、若いラオス人の男性だった。正直びっくりした。

彼はラオス大学にある職業訓練コースで日本料理を習ったらしく日本には行った事がないが、お金を貯めていつか日本で本場の日本料理を食べたいんだと言っていた。

日本が好き、日本に行きたいとゆう頑張っている外国人を見ると私も嬉しいし応援したくなる。彼が日本に来て日本食を食べる日が一日も早く来ることを願った。

バスの時間は午後5時頃だったが2時頃には宿に戻ってトゥクトゥクを呼んでもらいバスターミナルに行った。バスターミナルの近くにはタラートサオショッピングモールがある。

ショッピングモールといっても雑居ビルにローカルのお店がごちゃごちゃ入った感じの場所。大阪にある船場の問屋街をもっとごちゃごちゃした感じであった。

途中で休憩時間などもあるが20時間の行程、バス内で飲む水や食料をここで確保しそのあとはブラブラと時間潰し。私と同じように大きなバックパックを抱えた欧米人を何人か見かけた。皆ここから別の街に移動するのであろう。

念の為、出発時間の1時間前には乗り場に到着しチケットをもらいちゃんとあってるかどうかも確認。トゥクトゥクで来た時にも一応場所だけは確認はしていた。

バス停近くのベンチに座り待っていると続々と大きなバックパックを持った欧米人とラオス人と思われる大量の荷物を持った人が集まりだした。

あとでわかったことだが、国境付近やその道中の田舎町に住んでいるラオス人もこのバスを利用してビエンチャンまで買い出しに行っているようだ。

予定より40分ほど遅れてやっと乗車開始、大きな荷物は荷物室に入れ小さいバックパックのみ車内へ。バスはスリーピングバスと呼ばれ、完全リクライニングの出来るバスだったが2段ベットのような形で上にも座席があった。

席はドライバーに指摘された、私は1人旅だったので2列&1列シートの1列側に。でも上は嫌だったので下でも言いかと聞いたらOkだった。もし並ぶのが遅かったら空いてるところしか選べないわけだ。上は揺れがひどいしトイレ休憩の時など出にくいなどと事前に情報を仕入れていたので助かった。

バスはようやく出発したがこの時点で1時間ほど遅れていた。走り出して数時間たったところで最初のトイレ&飯休憩、30分ほどだったと思う。

お店が一軒あるだけのバス客の為に作られたような場所だったが誰も並んでいなかったのでササっと言って「ミー」をオーダー。スープは鶏ガラで豚肉とゆで卵がポンと入ってるだけのラオスで人気のあるスープ麺だ。

流し込むように食べてトイレに行きバスに戻る。東南アジアの旅ではドライバーは乗客の確認などをせず行ってしまう。時間通りに戻らなかったら置いて行かれるのだ。

そしてバスがまた走り出す。道が舗装されておらずガタガタ揺れながら結構なスピードで夜の道を行くバス。私は車内で特に誰とも話すことなくアガの事ばかり考えていた。

アガの言った言葉、「返さなくていいわよ。いいの...あなたがもっておいて…」の意味が何なのかをずっと考えていた。もうホーチミンには会いに来なくていい、ここで別れましょうって意味だったのかも知れない。

確かにヨーロッパ帰国直前にアガとホーチミンで再会したところで何がある?何を言う?どうする?さよなら元気でね、とだけでも言いに行くのか。

アガの事ばかり考えてる癖にアガとの未来は何も考えられない。超えなきゃいけない壁があまりに多すぎるしその殆どが難題だから。やはりここも時間がたち、放っておけば忘れるか、なるようになるだろうと考えiPodで音楽を聴きながら目をつむった…

その後バスは何度かトイレ休憩をしたりラオス人を途中で降ろしたりしながら午前3時頃に国境付近に到達、ここまで9時間ほど。バスの揺れはひどかったが元々そうゆう環境には耐性がありそこそこ睡眠もとれた。

ラオス、ベトナムの両国境が開くのは朝7時とかでバスもそこで停車する。ドライバーがエンジンを切ったのでクーラーが効かず糞暑い車内でみんな死にそうになり何人かは真っ暗の車外へ出ていた。

日が昇り国境ゲートもやっと開いた、ここからは荷物を背負い徒歩で国境を超えベトナム側に行かなくてはならない。他のバックパッカーに連なるようにラオス側にて出国検査を済ましベトナム側にむけて歩いた。

特に何ら問題なくベトナムに入国。ビザ免除のない国の人達で事前に取得してない人たちはここで色々書類を書いたり写真を提出したり面倒くさい手続きが必要となる。

ベトナム側に付いた飯屋でフォーを食らう。ここではラオスの通貨キープがまだ使用可能だった。ここからはベトナム側が用意したバスに乗るのだがそのバスがなかなかこなくみんな道路で待ちぼうけ。

バス停で荷物を置き軽く柔軟体操をしていたら細身で巨乳のラテン系?美女に話しかけられた、

「あなたもハノイに行くの?」

「ああそうだけど」

「バンビエンのブルーラグーンであなたを見かけたわ。ドイツ人?の男達と一緒にいなかった?」

「ああルアンパパーンで知り合って一緒にバンビエンには行ったが彼らとはあそこで別れた」

「独り旅?」

「ああ独りだけど」

「私もよ」

旅先で会った人や1人旅同士で意気投合して一緒に行動することはまぁ良くあることだが、こうやって連続して美女に話しかけられるのは今までになかった経験だ。これがモテ期と言うやつか?などと考えてしまった。

彼女はフランス出身、父親はフランス人だが母親はスペイン人だという。フランス語、スペイン語、英語それにドイツ語も喋れるという凄い女性だった。私が日本人だとゆうと嬉しそうに、

「こんにちは。私はエミリーと申します」

と日本語で自己紹介してきた。高校の時に日本語とドイツ語を勉強していたらしい。きっと語学の才能があるんだろう。

バスがやっと来た。ベトナム入国後も同じ仕様のバスで移動した。内装がラオスからのバスより豪華とゆうか派手な照明やネオンが目立つバスだった。

バックパックを預けて席に着こうとするとさっきのフランス人が指さして私の隣に座らない?と聞いてきた。正直1人で寛ぎながら座りたかったが、女性に誘われて無下に断るのも失礼なんで彼女の隣に座った。

「ハノイでの宿はもう決めたの?」

「友達が住んでるからそこに泊めてもらう。彼に会いにハノイに行く」

「そうなんだ?その彼は日本人?」

「ああ日本人、大学時代の友人でベトナム人の女性と結婚した」

「へぇ、そうなんだ」

「エミリーは、ハノイへは何か目的あるの?」

「ハノイからドイツ経由でスイスに帰国するの。私はホーチミンからカンボジア経由でラオスに入ってルアンパパーンまで行ったの、そのあとビエンチャンから飛行機でハノイに行く予定してたんだけどバスでも行けるって聞いて面白そうだからバスにしたの」

「なるほど、でもお金あるなら飛行機の方が全然楽だし数時間で着くんじゃ?」

「時間はあるし、きままな独り旅だから。バス旅は楽しいわ。こうやって出会った色んな国の人とお喋りしたり出来るからね」

エミリーの瞳は青かったが髪は黒に近い茶色、肌も日焼けしてるのか元々そうゆう色なのかは知らないが茶褐色だった。背も高くたぶん170cm位はあった。アガとは全然違うタイプの美女だった。

「ハノイではどこか行くの?」

「ハロンベイには行きたいとは思ってる。まだ何も予約してないけど」

「私もハロンベイには行きたいわ。ねぇ良かったら一緒にツアーに参加しない?」

「ああいいけど、いつとかってのはまだ決めてなくて。友達にも言ってないから」

「私は金曜のフライトで帰国するから、出来れば水曜か木曜がいいんだけど...もし予定があえば一緒に行きましょ」

「ああOK」

そして私達は連絡先を交換した。Facebookのアカウントを聞かれたが、持ってないと嘘を言いメールアドレスを教えた。念の為彼女の宿名も聞いておいた。

その後、エミリーは日本の文化とゆうか漫画やアニメが大好きで見た目とは裏腹にコスプレが趣味のけっこうオタクな女子だった。

バスがベトナムに入って数時間して揺れがましになった。道路が舗装されているせいだ。経済的にはやはりベトナムの方がラオスより裕福なのであろう。

なんだかんだでバスは予定より遅れて午後9時にハノイに到着。ビエンチャンを出たのが前日の午後5時だから28時間かかった事になる。やれやれだ。

エミリーは別のバックパッカーと乗り合いで宿に向かった。私はしつこくついてくるトゥクトゥクの客引きを断りながら友人の携帯に連絡して迎えに着てくるれまでバスターミナルで待つことにした。

この話の続き

30分ほどしたら、真っ赤なビッグスクーターがやってきた。大学時代の友人、明だった。硬く握手して挨拶を交わし、重いバックパックを背負って奴の後ろに乗る。初めて見るハノイの交通はカオスだった。バイクやトゥクトゥクなどが車間距離を保たず、いわゆるテールトゥノーズで行きかう。そんなカ…

-終わり-
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  • 2: 猿ゴルファープロさん 作者 [通報] [削除]

    鳳翼天翔さん
    もうアガさんとの行く末が気になるばかりです!(笑)エミリーちゃんとも何かありそうですね!でもやっぱりアガさんと!続きお待ちしております!


    いつもコメントありがとうございます!
    アガとエミリー、全く違うタイプの女性ですが...
    今後共よろしくです。

    0

    2025-07-30 21:02:53

  • 1: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]
    もうアガさんとの行く末が気になるばかりです!(笑)

    エミリーちゃんとも何かありそうですね!

    でもやっぱりアガさんと!

    続きお待ちしております!

    0

    2025-07-30 06:07:08

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