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体験談(約 10 分で読了)

【高評価】僕にじゃれつく会社の可愛い後輩を犯してみた【眠姦】❹(1/2ページ目)

投稿:2024-11-13 06:32:44

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本文(1/2ページ目)

名無し◆JmZWclA
最初の話

「疲れ様でした。このあと、もちろん二次会にも参加するんですよね。」#ピンクこの日は、とあるイベントの成功を祝しての社内の打ち上げでした。「紗彩は飲み過ぎだよ。これ以上飲んだらヤバイよ。」#ブルー「いいんです。先輩と一緒に中心となって活動したイベントが成功したんですから、今日くらいは、飲み…

前回の話

「先輩、来週の誕生日、どうするのですか?」#ピンク昼休み、紗彩がいきなり声をかけてきました。「来週って、僕、誕生日じゃないけど。」#ブルー「やだなぁ、可愛い後輩の誕生日ですよ。」#ピンク「もしかして、紗彩の誕生日が来週なの?」#ブルー「大当たり。先輩さすがです。来週の金曜日が、紗…

「先輩、お待たせしました。」

指定された喫茶店で、コーヒーを飲みながら待っていると、予定より少しだけ遅れて、紗彩がやってきました。

「エステが少しだけ長引いてしまって。遅れて本当にごめんなさい。」

「別にそんな事は構わないよ。」

「ここからは先輩とデートですよね。楽しみだなぁ。」

「ただのショッピングだよ。」

「もう、先輩ったら照れちゃって。可愛い後輩を独り占めにして出歩けるのですよ。先輩にとっては、最高のデートじゃないですか!」

「そうなのかな。」

「そうに決まってますよ。みんな羨ましがりますよ。」

「そうだね。親子のお出掛けみたいには見られないかな?」

「また、紗彩をお子さま扱いするのですか?」

「そんなことはないよ。とりあえず、喫茶店だし、何か注文しないと。」

「それもそうですね。どれにしようかな?」

「決めました。紗彩は、このイチゴパフェにします。」

「やっぱりお子さまじゃん。」

「また、そんなこと言う。でも本当だ。紗彩、お子ちゃまなのかな?」

喫茶を済ませると、車に乗って、アウトレットモールに行ってみました。

紗彩は着くなり

「私、アウトレットモールって初めてなんですよ。地元にも無くって、初体験なんですよ。初体験が先輩とで良かった。」

いきなり、怖いことを言ってきました。まさかバレているのかと、一瞬ドキッとする言葉でしたが、紗彩は素直にアウトレットモールを楽しんでいるみたいでした。

大人びた服を選ぼうとする紗彩を少し子供っぽい服売場に誘導すると、

「もしかして、やっぱり紗彩をお子ちゃま扱いしています?」

「それとも、先輩ってロリコンなんですか?」

「子供扱いもしていないし、ましてやロリコンではないよ。ただ、紗彩には若い服の方が似合うかなって思っただけだよ。」

紗彩は試着して見せてきました。

「これ、似合ってます?」

「うん。子供っぽいのじゃ無くて、紗彩の活発さや雰囲気にはピッタリだよ。綺麗な女性にみえるよ。」

「本当ですか?」

「本当だよ。紗彩は素敵だよ。」

「先輩、なんだか照れちゃいますよ。そんなに褒めても何も出ませんからね。」

と言いつつも、嬉しそうにレジに持っていきました。

お会計はなぜか私払いでしたが。

次に、ジュエリーコーナーで安価な指輪を購入しました。

そこまで安物というわけでもありませんでしたが、高級品ではもちろんなく、しかも定価の半額の商品。

これは紗彩と一応ベアリングで。

なぜか、紗彩はこの上無く喜んでいました。

私曰くのショッピング、紗彩曰くのデートはほぼほぼ順調に進みました。

途中、我が社のお局様と会ってしまったのは誤算でしたが。

アウトレットモールでは、輸入ワインの試飲もあり、紗彩は楽しそうに味わっていました。

珍しいワインとハムも入手しました。

「先輩とのデート、楽しかったです。」

「先輩もこんなに可愛い後輩とのデート、満更でもなかったでしょ。」

「紗彩は、そこまでよく言えるね。」

「だって、先輩からは言ってくれないもん。自分で言ってあげないと、紗彩、なんだか悲しくなっちゃうよ。」

「いや、僕も楽しかったし、紗彩を見ていて、凄く可愛いと思うよ。」

「ありがとうございます。」

「で、さっき買ったワイン、これから先輩のうちで一緒に飲みますよね。」

「紗彩は、そのつもりなんだろ。」

「もちろんそうですよ。今夜も先輩のところにお泊まりということになりますね。」

「あっ、そうなるの?」

「そうなるんです。紗彩から先輩にお話しもありますからね。」

「お話しって?」

「それは、あとでお話しします。帰ってからです。」

車で帰宅するとすでに7時を回っていました。

ここで、紗彩から驚きの発言がありました。

「今日ね、紗彩、エステに行ったじゃないですか。」

「そうだったね。」

「あれから家に帰って、シャワーを浴びてからすぐにエステに行ったのですよ。」

「そうなんだ。」

「エステでは、今お願いしているのが脱毛なんです。脇とアソコなんですけどね。」

「そうなんだね。」

「で、エステをしてもらっていたのですよ。股関節とお尻の筋肉が痛いことも伝えて。そうしたらね、エステの女性がすごいことを言ってきたのです。」

「紗彩さん、初体験ですかね、おめでとうございますって。」

「えっ!」

「紗彩、そんな記憶無いし、そんなはずないって否定したのですけどね。エステのお姉さんが、アソコから精液の匂いがしますよって言われたんです。」

「そんなはず無いと再度否定したのですけど、綿棒をアソコに入れて、中にあった液を染み込ませて匂がせてくれたのです。話で聞いたことのある栗の花の様な匂いがしていて、やっぱりそうだったんだって思ったんです。」

「やっぱりって?」

「この前、ここでお泊まりさせてもらった時、帰宅するとブラのホックがいつもより、一段階緩く止めてあって変だなぁって思っていたのですよ。」

「で、昨日は確実にチェックする為に、あえてパンティを裏返して履いてきたのですが、今朝トイレに行くと、正しい向きになっていたのです。」

「さすがに偶然じゃないと思ったんですが、極めつけがエステのお姉さんの言葉だったんです。」

「私、先輩が好きです。大好きなんです。だから、拒否もしません。でもね、初めてだったんですよ。」

「キスもしたことがなければ、何も経験してこなかったんですよ。だから、先輩と初体験出来たことは、すごく嬉しいんです。でもね、知らないうちってのは、やっぱり嫌なんです。」

「だから、先輩に今から順番に言っていきますから、返事をしていって下さい。」

「いいですか?」

「もちろんいいよ。」

「まず、彩綾と結婚を前提としてお付き合いして下さい。」

「分かったよ。お付き合いしようよ。」

「はい分かりました。」

「次です。先ほど購入したベアリングを一応、仮に婚約指輪とします。お互いに別れたら相手に返すってことになりますが、いいですか?」

「婚約指輪がわりが、あんな安物でいいの?」

「構いません。もっといいのが贈りたくなったら、いつでも言って下さい。喜んで頂きます。」

「それと次、今、この場で紗彩にキスをして下さい。」

「こうかな?」

私は紗彩の肩を抱きよせ、紗彩の唇にキスをしました。何度も何度も繰り返しキスをしました。

お互いの唾液が混ざり合い、分からなくなるまでキスをしました。

「これが私にとってファーストキスなんですからね。もう、何も言わないで下さいよ。」

「次が最後です。紗彩をもう一度抱いて下さい。」

「抱きしめるってこと?」

「違います。改めて紗彩に初体験させて下さい。痛みとか感じないかも知れませんが、紗彩が無茶苦茶になるまで、SEXして下さい。しかも、ゴムを付けずにお願いします。」

「ちょうど今、紗彩のタイミングとしては、危険日って言うか、あたり日なんです。昨日も中に出したみたいですから、してくれますよね。」

「本当にいいのかい?」

「それは、1回目の前に聞いて欲しかった言葉です。いまさら仕方ありませんが。」

「分かったよ。紗彩が気の済むまで抱かせてもらうよ。」

紗彩と一緒に、僕のベッドに移動しました。

そして、

「紗彩、今から僕は君を抱かせてもらう。服を脱がせるけど、いいかな。」

紗彩は静かに頷きました。

紗彩の肩に手をかけ、紗彩を引き寄せ、紗彩の着ている服のボタンを1つ1つ、丁寧に外していきます。

紗彩は顔をあからめ、私の1挙手を見つめていました。服のボタンを全て外し終え、服を脱がせます。続けて、キャミソールを脱がせると、紗彩の上半身はブラジャーだけとなりました。

続いて、腰のベルトのバックルを外し、ズボンのボタンも外し、チャックを下ろします。

そのままの勢いで、ズボンを下げると、紗彩が身に纏っているものは、ブラジャーとショーツだけとなりました。

「紗彩、すごく綺麗だよ。」

私が言うと、紗彩の顔はさらに真っ赤になっていました。

背中に手を回し、紗彩のブラジャーのホックに手をかけます。

ホックを外して、肩のストラップを外すと、紗彩のブラが下に落ち、紗彩は慌てて、手で胸を隠しました。

「紗彩の可愛いおっぱいが見えなくなるよ。手で隠さないで。」

紗彩は、恐る恐る手を横にしました。

可愛いおっぱいが姿を表しました。

「紗彩、素敵だよ。本当に可愛いよ。僕は、紗彩の全てを愛していくからね。」

そう言って紗彩の乳房に手を伸ばしました。

「あっ。」

紗彩が声を出しました。

「緊張しないで大丈夫だよ。身を任せてくれればいいよ。」

そう言って、彩綾をベッドの上に仰向けに寝かせました。

紗彩の横から、紗彩に再びキスをします。

繰り返し繰り返しキスをしました。

紗彩のキスが乾いたものから、だんだんとしっとりとしたキスと変わってきました。

耳に息を吹きかけ、耳たぶを少し噛んでみます。

紗彩の身体がピクッと動くのをみのがしませんでした。さらに、紗彩の耳に舌を這わせてみます。

紗彩からは甘い吐息が聞こえてきます。

もう一度、耳たぶを甘噛みすると、先程よりも、紗彩は激しく身体をぴくつかせていました。

首にも、そして鎖骨にも舌を這わせていきます。

その度に、紗彩の反応を感じることが出来ました。

もう一度、紗彩の胸に手を当てました。それほど豊満では無い、紗彩の乳房ではありますが、その輪郭はくっきりとしており、乳首も着色こそ薄めではありますが、小さめの乳輪と共に、はっきりとしっかり上を向いて硬くなっていました。

私は乳房を手で包みながら、小さな乳首を口に含んでみました。

「あっ、気持ちいい。先輩、気持ちいいです。」

口に含んだ乳首を、舌で転がしてみます。

「あっ、嘘。なんで、あっ、あっ」

紗彩が何か呟き続けていました。

交互に左右の乳首を口に含み、舌で転がし続けます。

残りの片方の乳首も、指で摘み、刺激を与え続けてみました。

乳首を少し強く吸ってみた瞬間、紗彩が、

「ダメです。いきそうです、いきそうです。」

と訴えてきました。

私は、口に含んだまま、少し強く吸ったまま、乳首を甘噛みしてみました。

「ダメ〜!」

紗彩は、大きな声をあげて、腰を何度もビクビクとさせていました。

明らかにいったのでしょう。

さらに紗彩の乳首を刺激し続けてみました。

紗彩の腰は、何度も何度も上下に跳ねる様に動かしてていました。

乳首から口を離し、紗彩のショーツを引き下げました。

もう、紗彩には何ら抵抗する力もすべも持ち合わせていませんでした。

紗彩のショーツを引き下げると、紗彩の陰毛がありません。

昨日はあったので、今日除毛したのでしょう。

毛穴が赤くなっています。

でも、毛がなくなっていることには一切触れず、

「紗彩のスリットが綺麗に見えるよ。さあ、脚を開こう。」

そう告げ、紗彩の脚を取りM字に開脚させました。

続いて、紗彩のアソコに舌を這わせていきます。

「あっ、あっ、あっ、、、。」

紗彩は声を上げています。

ショーツの上から見ると、少し濡れていただけの紗彩のアソコでしたが、本格的に濡れています。

私は膣に指を入れ、激しく動かしてみました。

紗彩は、

「あっ、ダメ。先輩、それはダメです。」

紗彩が精一杯、私の指の動きを拒否してきました。

ただ、これは拒否では無く、絶頂を迎える前触れであることは明らかです。

さらに強く指を左右に動かし、刺激し続けてみました。

「あっ、ごめんなさい。出ます、オシッコがでちゃいます。」

そう言ったかと思うと、紗彩はいきなり潮を吹き出しました。

なかなかの勢いのある潮吹きでしたが、直ぐに勢いが無くなってきました。

さすがに、紗彩も体力を使ったのか、身体をぐったりとさせていました。

「さあ、紗彩に入る僕のペニスを咥えてくれないかな?」

紗彩に声をかけました。

紗彩は恐る恐るベッドの上に座りました。

「僕のパンツを下げてくれるかな。」

紗彩は頷き、ペニスと対面しました。

「大きい......。」

紗彩は驚きの声を出しました。

「さあ、舌を出して舐めてくれるかな。」

「そう、キャンディを舐める様に優しく。」

「いいよ。今度は咥えてみようか。」

「ほほへふは:こうですか?」

「そう、紗彩、気持ちいいよ。」

何も言わずとも紗彩は咥えたまま、顔を前後に動かし、口の中では舌を使ってくれています。

上目遣いに見上げながら、必死に口を動かす紗彩はすごく健気です。

「紗彩、僕は限界だよ。そのまま口の中に出してもいいかな。」

紗彩は、上目遣いに私を見上げ、頷きました。

「ごめん、出ちゃうよ。」

私は初フェラと思われる紗彩の口でいかされ、口内射精をしてしまいました。

紗彩は、少し咽せながらも、溢さず飲み干してくれました。

「もしかして、精液を全部飲んだの?」

「その方が、男の人は嬉しいって友達が言っていたのを聞いたことがあったから。」

と言って、舌をぺろっと出していました。

「さあ、お待ちかねのSEXをするよ。」

「私も初体験するのですね。」

「痛かったら言ってね。」

紗彩は頷きました。

彩綾を仰向けに寝かせ、アソコに

ローションを垂らしました。

そして、ローションをペニスでアソコに塗りたくり、膣口にペニスを当てがいました。

ゆっくりと体重をかけ、挿入を始めました。

紗彩は初めての感触なのか、一生顔を歪めました。

ゆっくり挿入し、奥まで辿り着きました。

「これで全部入ったよ。僕と紗彩がひとつに繋がったんだよ。」

そう言うと、紗彩は目頭に涙を浮かべていました。

「紗彩、動くよ。いいね。」

そう伝え、私は腰をゆっくり動かし出しました。

「あっ、ああ、」

紗彩が声を出し始めました。

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