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体験談(約 3 分で読了)

学校帰り公園でレイプされた

投稿:2026-02-02 15:34:43

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みく◆KJYhJFA(福島県/30代)

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

私が小5の夏の話です。

水泳部だった私は放課後に2時間程プールで泳いでから帰る予定でした。

その日は夕方に雨予報が出ていたため1時間で上がることになりました。

部活が終えて着替えて外に出ると、黄色っぽい空で雨のにおいがしました。

「傘持ってないし急いで帰らなきゃ」

と早歩きで帰っていました。お家までは20分くらいかかります。

すると半分まで来た辺りで

「ポツ....ポツ...パラ..パラ..ドシャー!」

と雨が降りました。すごい土砂降りでした。

大きな公園の近くだったので雨宿りでトイレに駆け込みました。

ハンカチで顔を拭いていると同じように中学生くらいの男の子が走ってきました。

爽やかでモテそうな感じの子でした。

「雨すごいね。大丈夫?」

「大丈夫です!びっくりしましたねー。」

と挨拶しました。

風も出てきてトイレの屋根の下では濡れてしまうので、近くのドアに少し入るくらいのところに立ちました。

するとその男子が

「あれ、肩に虫ついてない?取ってあげるね。」

と手を伸ばして来たと思ったら急に首を絞めてきました。

息ができなくて抵抗しようとしても中学生男子には敵いません。

「ちょっと奥行こうね〜。」

と多目的トイレの奥の方絞め上げられながら連れ込まれ、転ばすように乱暴に投げられました。私が尻もちをついて

「ゲホッ、ゲホッ」

と咳をしている間に鍵を閉められました。

「騒いだらころすからね。」

とさっきまでとは別人のように怖い顔でした。一言

「脱げ。」

と言われ恥ずかしいのと怖いのとで動けなくなっていると

「え、また首絞めちゃうよ?それとも腹パンがいい?」

とグーをパーに打ち付け「パンッ、パンッ」と見せつけてきました。

どちらも嫌だったのでゆっくりと脱ぎ下着姿になりました。

「ちげーよ。全部脱げよ。全裸。」

暴力が怖くて私は全部脱ぎました。手で隠そうとすると

「隠すな。手は足の横。」

と怒られました。

ケータイを取り出し「カシャ、カシャ」と写真を撮られました。

「しゃがんで足開いて。」

など、次々に指示して写真を撮りました。

いろんなところの写真を撮ったあとに彼は私の胸を触ってきました。当時は少し膨らんできたくらいだったので凄く痛かったです。

そんなことはお構いなくグリグリと乱暴に弄り、もう片方の手でアソコも触っていました。

「イタッ...イタイ..」

膝がガクガクしていたのを覚えています。

「もう1回しゃがめ。」

って言われしゃがんだ所を押されて倒されました。

汚い地面に寝転がされ、アソコをベロベロと舐めてきました。

誰にも見せたことなかったところを拡げられ、恥ずかしくて両手で顔を覆っていました。

しばらく舐められたあとに彼は「カチャカチャ」とベルトを緩めズボンを下ろしました。

父親のとは違い、大きくピンと上を向いたモノでした。

(なにあれ...)

と見ていると私のアソコに近付け押し付けてきました。

「嫌...痛い...やめてください..」

泣きながら訴えてもやめてくれません。

真顔の彼が倒れかかるように私の身体の横に手を置き、私の穴を無理やり拡げながら入ってくる感覚がありました。

「痛い!痛いです!やめてくださいい!」

無言で奥までゆっくりと入れました。

ガチガチの男性器が根元まで入ると彼はジッとしていました。

「うぅ...あぁ...」

といううめき声しかあげられません。

私の膝の裏を手で持って足を広げられ彼は抜き差しを始めました。

「うっ!うっ!あぁっ!」

と突かれる度に勝手に出てくる声。

痛くて怖くて苦しくて溢れ出る涙を両手で拭いながら

(お願い...早く終わって...)

と願うばかりでした。

「はあ..はあ...んっ!」

と聞こえると彼は急にビクビクと痙攣をしながら私の中の奥に押し付けました。

彼は男性器を私の穴から引き抜くと急ぐようにズボンを履きました。

私は足は開きっぱなしでバンザイのポーズの全裸のまま動けなくなっていました。

中から「ドロッ」とした液体が流れ出る感覚がありました。

彼はケータイを取り出し「パシャッ」と私を取り

「チクったらころすし、これもばらまくからな。」

とだけ言って大雨の中出ていきました。

私はふらふらになりながら立ち上がり、ドアを閉め鍵をかけました。

ジンジンヒリヒリするアソコをトイレットペーパーで拭きながらしばらく涙が止まりませんでした。

拭いた紙には血と白い液体が混ざった物が付いていました。

プールで使ったゴム付きのタオルで全身を拭いてから服を着て、雨が弱くなった時にそっと開け周りを確認しました。

誰も居ないことを確認してから急いで帰りました。

びしょ濡れで帰宅し、

「ただいま〜」

「おかえり!傘もってなかったのね。お風呂沸かしておいたよ。」

「うん、すぐ入る。」

と急いでお風呂へ向かいました。

汚された身体をたくさん洗いました。

シャワーを出しながら泣きました。

その後彼に会うことはありませんでしたが、しばらくの間1人で外に出れなくなりました。

-終わり-
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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    辛い経験でしたね...書いてくれてありがとうございました。

    0

    2026-02-03 00:10:14

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