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【要約版】ネットで知り合った京都のお姉さんに、オフパコ筆おろししてもらった話(1/5ページ目)

投稿:2024-08-17 09:08:51

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けいぽん◆FYYXJxk(埼玉県/30代)
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これは俺(圭)が19歳の時に、実際に体験した話だ。

俺は大学合格を目指し、浪人生活を送っていた。

高校は共学だが、俺は童貞のまま。

勉強もしたいが、セックスもしてみたい年頃だった。

そこで俺は高校時代から管理人として運営しているネットグループに目を付けた。

そのグループは特定の趣味を語り合うグループなのだが、異常に仲が良かった為、近々オフ会をやろうという事になっていたのだ。

そのグループの中には、唯一の女子住民「チルヲタ」がいた。

チルヲタ(ハンドルネーム)は3歳年上の京都人。

現在は大学4年生だった。

様々な下ネタにもついてきてくれる、童貞には優しいお姉さんだった。

オフ会を通して俺は彼女とLINEを交換した。

しかし、俺はオフ会など関係ないとの如し、早速こんな要求をした。

「チルヲタの裸が見てみたい」

彼女はさぞ混乱しただろう。

しかし、それでも彼女は優しく俺に返答した。

「女の子の裸を見たいのは仕方ないけど、私は彼氏いるんだよw」

「内緒で見せてください」

「うーん、恥ずかしいよw私そんなにスタイル良くないよ?」

「それでも見てみたいです」

「そっかぁ…そんなにお姉さんの裸が見たいの?」

「はい、みたいです」

「うーん…仕方ないなあ…今回だけだからね」

やや渋られたが、彼女は俺に裸の画像を撮影して送ってくれることになった。

女性の裸は今やネットで簡単にみられるが、本人に送ってもらうのは別モノだ。

俺は楽しみに待った。

「これでいいかな…?」

彼女から画像が届いた。

1枚目は全身下着姿。

2枚目はおっぱい。

顔は映っていないが、撮りたてホヤホヤのヌード画像だ。

他にも高校時代のプリクラなどを見せてもらった。

彼女は顔も可愛かった。

俺は何度もその画像たちをオカズに射精した。

そして落ち着いた後、お礼のLINEを送信すると彼女はこう言った。

「返信めっちゃ遅かったねw」

バレてた…そりゃそうか…

俺は彼女でオナニーしたことを本人に白状した。

「あなたをオカズにして抜きました。感謝します。」

「そうか…私オカズにされたのか…w」

そして俺は彼女に更なる要求をした。

「下の毛とか、まんことか、全裸とか、他にも色々見たいです。」

一度見せてもらった前例があるので、俺の要求は徐々にエスカレートしていった。

「お姉さんのオケケ(陰毛)が見たいの?」

「うん、オケケ興味あります」

「私ばかり恥ずかしいやん!圭ちゃんも見せてよ」

「今、姉さんをオカズに抜いたばっかだから、少しションボリしてるけどいい?」

「ちょwwちんこじゃねーよ!顔とか見せてw」

なんだそれでいいのか。

俺は自分の自撮り写真を送った。

「圭ちゃんめっちゃ可愛いね♡」

「じゃあちょっと撮ってくるから待ってて♡」

俺は自分の顔写真と引き換えに、彼女のさらなるヌードをゲットすることになった。

数十分後、送られてきた画像は全裸の立ち姿や、全裸でM字開脚をした画像だった。

もちろん修正はされていない。

彼女のピンク色の女性器がハッキリと画面に映っていた。

俺はそれを見て何度も射精した。

そして彼女本人にそれを報告した。

「3回ほどオカズにしました」

「前よりも遅かったねw」

「めっちゃ興奮したわ」

「そんなに興奮してくれると、さすがにお姉さんちょっと嬉しいかも」

「もっともっとください」

「受験生でしょ!今日は勉強でもして、続きは明日ね」

「えー」

「お姉さんのいう事を聞きなさい」

「わかったー」

「あと、ひとつだけいい?」

「??」

「こういう写真送ったりとか、普段はしてないんだからね!」

「うん」

「圭ちゃんだから送ってあげたんだからね」

「ありがとう」

「色んな人に送ったりとかそういうのはしていないから、勘違いしないでおいて」

「わかった」

……………

その日以降、俺は彼女とLINEをやりとりを続け、少しずつ彼女の画像も増えていった。

予備校から帰り、自室に戻ると彼女でオナニーをするのが日課になっていた。

エロ写真を送ってもらうようになってから数週間が経った。

季節は秋。

冬も近づき、外はもう寒くなっていた。

そんな時、彼女からこんなLINEが届いた。

ピロン♪

「今度、そっち(関東)にいくんだ」

「お、そうなの?」

「就活の一環でね、それで千葉のお姉ちゃんの家に泊まるの」

彼女は就活中の女子大生だ。

東京の企業に就職したいらしい。

そして彼女はさらにこう続けた。

「そしたら少し圭ちゃんにも会えると思って」

俺は歓喜した。

彼女とのオフ会だ。

俺は快く承諾した。

「いいね!それなら会ってみようよ」

「色々行ってみたい」

「俺が案内するね」

「うん!あと…どう…する?」

千載一遇のチャンスだった。

俺はこの機を逃すまいと、彼女にこう返信した。

「エッチする?」

「マジかw」

「エッチしたい」

「www」

「え?ダメ?」

「んーん、いいよエッチしよ」

「ホントにいいの?」

「うーんなんかもう今更だしw」

「彼氏は?」

「もう連絡とれないの…自然消滅かな」

よし合法。

俺は舞い上がった。

「やったーwめっちゃ楽しみにしてる」

「そうだねw」

そしてその後、彼女とはいくつか約束事をした。

1.普通の女子大生なので過度な期待はしないこと

2.セックスは久しぶりなので優しく行うこと

3.オフパコは初めてだからヤリマンだと勘違いしないこと

4.グループ内の仲間には内緒にすること

5.お姉さんのいう事はちゃんと聞くこと

俺はもちろん承諾した。

他にも少し肉がついていることを気にしていたが、セックスはスポーツだということで、あくまでも一緒に運動をするということで納得した。

「エッチはセクロスっていうスポーツだからw」

「いいねw一緒にセクロスしよーぜ」

「しよーぜ」

俺はこの日、膣内への入場券を得た。

一度入場すれば俺は童貞じゃなくなるのだ。

そして数日後、俺はついに童貞卒業の日を迎えた。

……………

当日、俺は山手線に乗っていた。

向かうのは池袋。

予備校がある街だ。

だが今日の目的は違う。

俺は今日、初めてセックスをする。

童貞を卒業するのだ。

待ち合わせは11時、北口改札。

待ち合わせ後、すぐにホテルへ直行する予定だ。

俺は音楽を聴きながら、ドキドキを紛らわせた。

ピッ

俺は改札を出て、待ち合わせ場所に着いた。

先に着いたのはどうやら俺の方だ。

俺は待った。

会う約束をした後、どんなプレイをするか相談したのだが、それを思い出し、妄想しながら待った。

気づく人は気づいてただろう。

俺は改札前で、勃起しながら待っていた。

しばらくすると、彼女からLINEが届いた。

ピロン♪

「ついた!」

緊張の瞬間だ。

俺はこう返信した。

「改札のコインロッカーの前に立ってるよ」

すると黒くて長い髪の女性が振り向いた。

少しキョロキョロしながらも、俺と目が合った。

少しずつ彼女は近づいてきた。

俺も彼女に近づいた。

彼女は可愛かった。

顔は高校時代のプリクラでしか知らないが、とても美しい女性に成長したようだ。

彼女は俺の隣のポジションについた。

無言だが、互いに本人だと確認できたみたいだった。

俺と彼女はそのまま歩き出した。

「こっち」

「うん」

彼女との初めての会話だった。

北口階段から地上へ出る。

向かうのは西池袋のラブホ街だ。

……………

彼女の身長は150台後半くらいか?

思ったより小さかった。

「背、めっちゃ高いね」

俺は180cmあったので、彼女の顔を見るたびに見下ろした。

「姉さん、想像以上に美人だから緊張する」

「ありがとw」

ギャルっぽさと清楚っぽさが共存したような人だった。

アニメ「けいおん!」の秋山澪が控えめにギャルメイクをした感じ。

ベースやってそう。俺はそう思った。

まだぎこちない感じだったので、気が付くと彼女と離れてしまっていた。

「歩くのはやいねw圭ちゃん関東人やなあ」

なんか彼女が関西弁なのが俺は嬉しかった。

この日に入るホテルはバリのリゾート風ホテル。

部屋の中もバリ風のインテリアで、独特な香りが漂っていた。

俺は入室時、既に勃起していてそれが彼女にバレていたようだ。

互いにベッドに腰かけると、それを指摘された。

「圭ちゃん、さっきからずっと勃ってたでしょw」

「え?う、うん…」

「今からするんだから、もう隠さなくてもいいよw」

「そ、そう?」

「…じゃあ…おっぱい、触ってみる?」

勃起したナニを気にする事をやめ、俺は彼女の乳房に手を置いた。

厚い冬服の上からだが、膨らみを確認できた。

人生初のおっぱいだ。

スリスリ…

もう少し触ってみる。

スリスリ…

布の擦れる音が聞こえる。

俺は許可をとるように彼女に聞いた。

「服の中に手、入れていい?」

「うん…いいよ…」

俺はブラの上からも、おっぱいを揉んでみた。

少し柔らかく、暖かく感じた。

「…んしょ…!」

彼女は上の服を脱いで、ブラの姿になってくれた。

少しだけ彼女の肌にも触れた。

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