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体験談(約 28 分で読了)

【要約版】ネットで知り合った京都のお姉さんに、オフパコ筆おろししてもらった話(2/5ページ目)

投稿:2024-08-17 09:08:51

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本文(2/5ページ目)

スリスリ…

そして引き続き彼女の膨らみを楽しんだ。

モミモミ…

「んっ…」

彼女は両手で俺を引き寄せた。

ちゅっ

俺は彼女にキスをされた。

柔らかかった。

「圭ちゃん、唇乾燥してる…w」

彼女は上着のポケットからリップクリームを取り出した。

そしてそのまま俺に塗ってくれた。

ぬりぬり…

塗り終わると、彼女自身もリップクリームを塗った。

「よし…」

俺は再び彼女に引き寄せられ、キスを続けた。

「ちゅ…んちゅっ…ちゅるる…」

部屋は薄い灯りだけ付いていた。

「ちゅっ…ちゅぱっ…じゅる…」

キスの音だけが部屋に響いた。

俺は再び、彼女の胸に手を伸ばした。

ブラを外そうとするが…てこずった。

「脱ぐの?」

「うん」

「じゃあ…いいよ…」

「あれ?えっとー」

童貞俺、外せない。

「ホックを横にズラすんだよ…w」

時間はかかったが、なんとかブラのホックを外した。

ハラリ…という音が聞こえた気がした。

ブラが彼女の身体から離れると、彼女の膨らみの正体が現れた。

もらった写真で見たものと同じ形の乳房がそこにはあった。

大きくも小さくもない胸。

500円玉くらいの大きさの乳輪。

薄茶色の乳首は少し勃起している。

俺は尋ねた。

「舐めてみてもいい?」

「…うん…いいよ…」

俺の目の前に彼女の乳首がある。

俺はたまらず彼女の乳首を吸った。

ちゅぱっ…

「ん…ふぅ…」

感じてるのか?

彼女は鼻で息をした。

「んくっ…!んっ…♡」

彼女の呼吸がやや乱れ始めた。

「ん…ふぅ…はぁはぁ…圭ちゃん、さっきからめっちゃ勃ってる…w」

今にも爆発しそうな股間だった。

「なめてくれる?」

「…うん…じゃあ脱ごうね…?」

人生初フェラだ。

俺は彼女にズボンを脱がされた。

そしてパンツも降ろされる。

同時に俺の肥大化したペニスが「ボロンっ!」と姿を現した。

ボロンッ!!!

「やっばwww」

「でっかwww」

「ふっとwww」

「そ、そうなの?」

「うん、これ口の中入るかな?w」

俺のはデカかった。

ペニスを食いつくように観察する彼女。

右手でソレを握り、観察しながら上下に擦った。

しゅっしゅっしゅ…!

おおおおお!!!

気持ちいい!!!

他人にしてもらうのは違った。

そして俺の亀頭を舐め始めた。

「ちゅっ…ちゅぱっ、レロレロ…ちゅるちゅる」

お、お…!おおおおおおおお!!

人生初フェラがスタートした。

「(あーん)かぷっ…はむ、んっ…んぐ…」

「ちゅぱっ…ちゅぱ…じゅるるる…」

「ハァハァ…やば…い!これ以上、口の中に収まんないw」

と言ったが、彼女はすぐに再び咥えた。

「かぷっ…ぢゅっ…!ズププ…ちゅる…ジュポッ!」

「へいはぁん、へらはりめへらっへ?」

「圭ちゃん、フェラ初めてだっけ?」と聞かれた。

「うん。初めて。めっちゃ気持ちいいよ。」

「おはっは。じゅぽっ、じゅるじゅる、ちゅる・・・」

彼女は「よかった。」と言った。

快感でIQが著しく低下した俺は、彼女に問う。

「このまま口の中に出すのと、顔にかけるのどっちがいい?」

俺は口内射精、顔射の二択を迫った。

ダブルバインドという心理テクニックだ。

こう聞けば、聞かれたほうはどちらかに決めなくてはならないと思い込んでしまうのだ。

彼女の答えはこうだった。

「え?じ、じゃあ口の中…かな…?」

俺をイカせるために、彼女はさらに激しく頭を動かした。

「じゅぽっ!じゅるっ!ちゅぱっ!じゅるるっ!ぬぽっ!じゅぱっ!」

さらに激しく、リズムも一定になってくる。

「じゅぽっ!じゅぽっ!じゅぽっ!じゅぽっ!じゅぽっ!じゅぽっ!」

「で、出る!!!」

そして俺は限界に達した。

ぴゅっ…ぴゅる…びゅるるるるるるるる!!!!

「んん…んんんんんっ!!!!フーフー!!…じゅぽっ」

「ギブギブ!」みたいな感じで彼女は俺の身体を叩いた。

彼女の口内は俺の精液でいっぱいになったようだ。

口元で手で添え、スクっと立ち上がった。

上半身だけは裸なので、おっぱいが揺れた。

彼女は洗面台に行き、俺の精子を吐いた。

ぺっ…ぺちゃ…ぺっ…

最高だった。

俺の初フェラは口内射精で終えた。

「ごめん、大丈夫?」

「うん…大丈夫。それより気持ちよかった?」

「うん。めっちゃ気持ちよかったよ。」

「そっか…よかったw」

俺はまだ童貞卒業をしていない。

彼女は夜行バス移動で疲れていたようで、ベッドで横になり、少し休んだ。

俺はスマホをイジって待っていたが、1時間ほど経つと彼女は目覚めた。

「ん…んん…」

「起きた?」

「ん…ぅん…起きたあ…」

彼女は起き上がった。

「最初はセクロスじゃなくて、フェラでよかったの?」

「うん。おっぱい、フェラ、挿入の順番にこだわりがあるので。」

「なにそれ意味あるの?w」

彼女はこう続けた。

「じゃあ、少しシャワーも浴びてくるね」

彼女はシャワー室へ向かった。

薄い壁の向こうでシャワーの音が聞こえる。

数分後、バスタオルを巻いてでてきた。

「何か着てたほうがいい?」

「ぜ、全部着てください!!」

「そっか、OK!圭ちゃんは入る?」

「俺は朝、入ってきたから・・・」

「そっかw」

「じゃあ…」

ついにこの時がきた。

俺は19年間ずっとこの時を待っていた。

童貞を卒業します。

しかも相手は素人です。

「じゃあ…もうする?」

その一言がスローモーションに聞こえた。

「じゃあ、もうする?」

「じゃあ、もうする?」

「じゃあ、もうする?」

「じゃあ、もうする?」

「じゃあ、もうする?」

エコーがかかった。

頭がクラクラし始めた。

「し、シます。」

「ふつつかものですが、どうぞよろしくお願い申し上げます。」

剣道部で培った礼儀作法で丁寧に礼をし、彼女に挨拶をした。

「なにそれwww」

「じ、じゃあ、よろしくお願いしますw」

俺は即座に彼女を脱がしにいった。

「あ、あれ?」

「後ろにホックがあるでしょw」

「ズラすと外れるよw」

先ほどと同じやりとりだった。

そして彼女の乳房が再び俺の目の前に現れた。

俺はそのまま全て脱がそうと、彼女のパンツにも手をかける。

「ちょwwはやいwwwけいちゃんも一緒に脱いでよ…」

俺はすぐに脱ぎ、全裸になった。

そして、彼女のパンツも脱がし、次は下着。パンティだ。

ゆっくりと薄い布を降ろした。

彼女の下腹部から毛が見えてきた。

彼女の陰毛、通称「オケケ」だ。

これも写真で見たのと同じ。

そのままさらに脱がす。

薄い布はヒザを通過し、つま先も通過した。

彼女は初めて俺の前で全裸になった。

俺は肌色の彼女を観察し始めた。

黒い長髪。

可愛い顔。

首や肩。

細い腕。

へそ。

陰毛、オケケ。

太もも。

小さな足。

全てが生まれたままの姿の彼女だった。

俺はこう感想を述べた。

「いつも見ている写真と全く同じだな。」

「やめてwwww」

俺たちは笑いあった。

しかしすぐに本気モードに戻ると、俺たちは抱き合った。

そしてキスをした。

ちゅー…ちゅっ…ちゅぱっ…じゅるる…

このまま1つになりたい。

溶けて一緒になりたい。

「ちゅ…ちゅぱ…ちゅる…」

今度は舌も入れる。

「ちゅる…レロレロ…じゅぱっ…」

俺たちはしばらく全裸で抱き合い、キスをし続けた。

唇が腫れぼったくなるまで。

そして、唇を離し、今度は彼女の乳首を舐めた。

「んっ…!!」

俺はさらに吸い付いた。

「あ…んっ…!!」

俺はそのままの状態で、彼女の大事な部分を指で触る。

「あっ!!!!」

今からここに…

薄暗い部屋に慣れ、彼女の顔や身体もハッキリ見えるようになってきた。

そこで彼女はこう言った。

「圭ちゃん。そろそろ…入れる?」

この瞬間がやってきた。

「うん。入れたい…」

「私も…」

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