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妻がサウナのパートで、熱波師の仕事を始めた話

投稿:2024-08-15 00:09:58

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DanDan◆USIFFpA
最初の話

妻が派遣社員として長く勤めていた会社の契約が、終了してしまった。妻はスタイルの割にバストが大きく、顔も美人で可愛いので人気だと聞いていたが、もうすぐ30歳という年齢もあるのかもしれない。収入もそこそこあったので、正直にいうと痛い話だ。すると、妻がパートの勤め先を見つけてきた。「すぐそ…

前回の話

妻がサウナで働き始めてから、3ヶ月が過ぎた。「ハー。どうしようかな。」妻はため息をついた。理由を聞くと、従業員が一人辞めたらしい。「その人ね。サウナの中でいろいろ温度を調整する係で、40才位の女の人だったの。」そういえばそんな人がいた気がした。「実はね、その人暑すぎて倒れて辞…

サウナでのパートを続ける妻に、輝かしい経歴が加わった。

彼女は熱波師の資格を取ったのだ。

熱波師は、サウナのなかで、サウナストーンに水をかけて蒸気を発生させる。

その熱せられた空気をタオルやうちわで仰いで、利用者に浴びせるための仕事だ。

高温多湿の環境下で体力が求められるのだが、女性の熱波師も多くいるらしい。

僕の妻は、日本サウナ熱波アウフグース協会の検定を取り、まずはBランクの資格を取得した。

妻はハッピのような服を着てねじり鉢巻きを巻き、熱いサウナの中で大うちわを仰ぐという話だった。

ある夜、僕は妻と話をしていた。

「熱波師の仕事なんだけど、暑くて気が狂いそうなの」

僕は当たり前だと思った。

ただでさえサウナの中が暑いのに加えて、熱風を送り込むのだ。

「かなり体力を使っちゃって、もう暑くてしんどくてフラフラだわ」

しかしこんな状態で妻の体調は持つのだろうか。

「でも女性の熱波師って人気なのよね。男の人は、自分が裸の時に若い女性が入ってくること自体に興奮してるのよ」

僕は、男性たちが興奮してタオルをおっ立てているのかと聞いた。

「う・・ん。たまにいるわよ。わたしを見て、テントを張ってる人が」

僕は興奮してきた。

僕の知らないところで、男性たちが妻のカラダを見てテントを張っているのだ。

「それでね・・相談なんだけど」

妻は改まって僕の顔を見た。

「暑くて死にそうだから、ハッピの下は素っ裸でもいいかしら」

僕は驚いた。

大きなリアクションで大うちわをあおいだりタオルを振ったりすると、中が見えてしまわないのだろうか。

「う・・ん。確かにちょっとは見えちゃうかも。はっぴの胸の合わせ目は緩いし、下のショートパンツも短くてぶかぶかなの。足を上げると横から見えちゃうのよね」

僕は興奮してきた。男性だらけのサウナの密室で、妻が胸やアソコを晒すのだ。

「わかったよ。けど僕も見に行っていいよね」

すると妻は、仕方ないわね、という表情でうなずいたのだ。

そして妻が熱波師の仕事をする時間に合わせて、僕はサウナへ入った。

どうやら彼女は2時間おきで1日5回の仕事をするらしい。

そしてサウナ室に入ってきた妻は、髪をアップにしてねじり鉢巻きをしていた。

さらに話に聞いていたハッピを着ているのだが、僕の想像以上に前が緩くて、胸が丸見えだった。

ハッピの合わせ部分からは、妻の胸の谷間が見えていて、少しかがむと乳房まで見えている。

おそらくあと少しかがむと、妻は乳首を晒してしまうのだろう。

「熱波師の美香でーす。それでは皆さん、始めさせていただきます。掛け声を一緒にどうぞ。そりゃあーっ!」

客たちは彼女に合わせて一緒に掛け声をかけながら、妻のカラダを眺めているように見えた。

そして妻の動きが徐々に激しく、荒々しくなってくる。

うちわを仰ぐアクションが大きくなって、ついに妻は前にかがんでしまった。

僕は思わず、あっ、と叫び声を上げそうになった。

妻の乳首が・・2つの乳首が屈むたびに丸見えなのだ。

僕のほかには10人くらいの客が入っていて、その全員の目が妻の乳首に集中していた。

「そりゃあーっ。そりゃあーっ!」

妻の掛け声に合わせて、乳首が丸見えの乳房が左右に動いている。

そして、妻はさらに盛り上げようと、客たちが座るひな壇に片足をかけて、大股開きで仰ぎ始めた。

「そりゃあーっ!」

すると、丈の短いぶかぶかのショートパンツの横から、黒い陰りが見えてしまった。

そこはまぎれもなく、普段いつも僕が目にしている妻のアソコだった。

そしてさらに、妻は立っている場所から3段も上のベンチに片足をかけた。

すると彼女の股間が思い切り開脚され、なんとアソコのビラビラまでが、正面の男性たちから丸見えなのだ。

妻は胸を乳首まではだけて、下半身が半分ほどしか隠れていないショートパンツから、ピンク色のおまんこを露出しながら大うちわを振り回した。

やがて時間が来て、妻はにこやかにお辞儀をすると、汗だくでサウナ室から出て行ったのだ。

「おい、いまの見たか?。胸も乳首も、アソコまで丸見えだったぜ」

タオルにテントを張った男性たちがヒソヒソ話をしていた。

よく見ると、ほとんどの男性たちが股間を膨らませてしまっていた。

僕はそっと浴室を出ると、更衣室とつながった従業員休憩室へ忍び込んだ。

すると、そこでは妻が扇風機に当たっていたのだ。

「おい、美香。やっぱり全部見られてたぞ」

妻は暑さのせいか、僕をぼんやりと見ながら答えた。

「えー、やっぱりそうなの。なんか途中から、胸の谷間とアソコにすごく視線を感じてたのよ」

しかしなぜか、妻は興奮したような表情をしている。

「とにかく夢中になっちゃって。でもなんだか変な気分になって、もっとみんなに見せつけてあげようと思っちゃった」

それを聞いた僕は、妻に近づいて、はだけたハッピの谷間に手を入れてみた。

「ひあっ、あああっん・・」

妻が思ったより大きな声で喘いだ。

なんと、妻の乳首は僕が見たこともないほどに固く尖っていたのだ。

妻は酔ったような目で僕を見上げた。

「あなた。わたし途中からね・・みんなもっと見てって思ってたの。そしたらもうアソコが濡れちゃって・・」

僕はまくれ上がったショートパンツの隙間から、妻のアソコに手を入れてみた。

すると、そこは汗と愛液で大洪水になって濡れていたのだ。

僕は思わず興奮して、妻のおまんこを激しく上下にこすり上げた。

「あああっ、だめえーっ!・・イ、イクっ・・!」

妻のカラダがビクビクンと震えて、その瞳が一瞬白目になった。

僕の妻はそのあとも、腰を淫らに前後に振って動かした。

そして、声を押し殺しながら、何度も絶頂に達してしまったのだ。

思った通り、妻は男性たちに見られて感度が上がっていたのだ。

そして僕は、他の従業員が来る前に妻の乱れた衣服を直すと、休憩室を出てサウナに戻った。

本当に妻は、この調子であと4回、熱波師の仕事をするのだろうか。

次の回までサウナに残るべきかどうか、はたまたやっぱり下着をつけるように言うべきか・・。

僕はひたすら迷いながら、サウナを出て冷水にザブンと浸かったのだった。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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