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体験談(約 6 分で読了)

海女のおばさんとセックスに燃えて。其の壱。

投稿:2024-08-14 22:59:03

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海のアキラ◆MpmYmGg(50代)

オレの初体験の人が亡くなってはや十年が経とうとしている。

海女だった夏美さん。

享年65歳。

幼い頃から顔見知り。女子の同級生の母。14歳の中学校二年生だった時にオレの初めての女になってくれた。

当時夏美さんは34歳。

セミロングで実年齢より若く見える昭和美人だった。

海女さんと言っても、ドラマの「あまちゃん」みたいに磯着を着用してるのじゃなくて、かなり昔の話だから、女にして細いフンドシをキリッと締め、オッパイもお尻も出して漁をしていた現場をオレはこの目で見ている。

その体験談を申し上げる。

オレの実家は漁業では無かったけど、小さな街なのでみんなほとんど顔見知りだったこともあり、人々の結び付きは強い。ましてや昭和の頃だし…。

その地縁でオレも漁師の子の友達はいて漁を手伝っていた。

しかし、地域柄不思議な掟があり、中学生までは男子はフンドシも着けずに漁を手伝う事になっていた。つまりはフルチン。

女はようやく15歳から、フンドシを履いて漁を許可される取り決めだった。

海が好きだったオレは幼稚園の頃から、前述のフルチンで漁師たちの手伝いをしていた。

オレはその頃人一倍チンポが小さくて、小・中学生の上級生たちからはそれを笑われていた。

ある日また、先輩たちから小さなチンポを笑いものにされて、オレは悔しくて裸ん坊のまま号泣していた。

「どうしたの?」

呼び掛ける女の声。

その女こそ裸で海女をしてる夏美さん。

泣きながらオレが訳を話すと夏美さんは

「これこれ!チンチンついてる男の子が泣くものじゃないよ!強くならなきゃダメよ!」

そう言って慰めいきなりオレの幼いチンポを掴み

「アキラ、強くなろうよ!」

夏美さんはニッコリして何とオレのチンポの皮を剥いた。

「おばさん、痛いよ!やめてよー!」

再び泣き出すオレ。

「言ったでしょ!?男の子は泣いちゃダメだって!このくらいガマンするの!」

グイグイと中身を剥き出しにされてオレは悲鳴を上げた。

夏美さんは剥いては戻し剥いては戻しを繰り返し

「いないない、バァーッ!」

アドリブを付けて苦痛を和らげてくれた。

これ以後夏美さんはこっそりオレのを皮剥きしてくれるようになり、だんだん慣れて漁の後はオレのチンカスも洗い流してくれたりした。

長年皮剥きを続け、オレの発育とともにやがて小学校の高学年になると先っぽも丸味を帯びて完全に剥けた。

「しっかり剥けたわね!だいぶ男らしくなったよ!」

「おばさん、ありがとう!」

同時に毛も生え揃ったオレのチンポを自信満々に夏美さんに見せ付けると

「おーっ!将来有望だよ!」

もう褒めまくりだった。

先輩や友達からは今度はその成長したチンポを冷やかされたが、物怖じすることもなくオレは堂々とチンポをさらけ出して漁を手伝った。

オレたちが中学生になると、夏美さんたち裸の海女連中は発達途中のオレたちのチンポの大きさ比べをしてくれてこの時オレは先輩たちを差し置いて優勝。

続いて過激な事に海女たちはフンドシを脱ぎ捨ててオレたちに誰かがオナニーを見せながら、その間別の海女がオレたちのチンポをしごく射精のガマン大会を始めた。

さすがにまだ中学生のオレたちはメンバーのほとんどが三擦り半で直ぐに発射。

ところがオレはと言うと、これもこっそり夏美さんに、剥けたチンポの先に小豆を当てつけてオナニーをしたり、人肌ほどに暖めた糸こんにゃくを使って射精の感度を鈍らせるのを教わっていたので、これも先輩たちに勝ち、チャンピオンになれた。

ドキドキしたスケベすぎるイベントに思春期のオレたちのチンポは満たされた。

中学二年生の夏に漁の後、夏美さんにこっそり呼ばれたオレに真顔で

「ここだけの話だけと、おばさんね、とってもアキラの事が好きなんだ!アキラは凄く男前だからね!」

そんな大人の女性からの突然の告白に驚くオレの前で夏美さんはフンドシを脱ぎ捨てて毛深いマンコを出し、続けて

「ね!アキラ、このままオチンチン出しておばさんと裸ん坊でデートしようよ!」

このラブコールは一気にオレのを強く刺激し

「はい!」

オレはただただ短く答えると夏美さんは大喜びで

「さ、行こう!」

強引にオレの手を引いた

一糸纏わぬ姿で、漁で鍛えたナイスボディの夏美さんと一緒に誰もいない海岸をラブラブで手を繋ぎお散歩。

歩く度にブラブラ揺れるオレのチンポとプルンプルン揺れる夏美さんのEカップのふくよかなオッパイ。

時々そよぐ風が二人の陰毛を靡かせる。

夏美「気持ちいいでしょ?裸のデート…。」

オレ「はい!思い切り興奮してます!」

ちょっと岩場で休憩して雑談しているうちに、夏美さんはオレの唇を初めて奪ってくれた。

そして

「アキラのオチンチン、ホントに一丁前になったね。おばさんはね、大きいのが大好きなの!」

そう言ってチンポを軽く触ったかと思うと、覗き込むようにチンポを頬擦りをした。

同時に夏美さんのオッパイがオレに当たり、普段女の裸は見慣れているのに、いざ直に接してみると感度は全く違って性欲のスイッチも入ってしまった。

ムクムクとチンポは膨れ上がり

「おばさんにアキラの童貞ちょうだい!おばさん、あんたのオチンチンが欲しくてたまらないの!」

飢えた牝と化したように夏美さんはオレに迫ったので

「喜んでお願いします!オレの初めてをもらって下さい!」

ストレートに了解したオレ。

それに狂喜した夏美さんのアソコは既に湿っていて、陰毛はびちょびちょに濡れ、お漏らししたように太ももを伝って女の汁が流れ落ちた。

再びキスをして、夏美さんはオレに乗っかってきて

「いい?アキラ、おばさんのオッパイ、好きなだけ舐めなさいね。」

そう告げるとオレは夢中でオッパイに吸い付き、夏美さんも十分に濡れたマンコにオレのを挿入した。

「オッパイ舐めながら腰を上下に動かして!アッ、アーッ!」

結合した瞬間、夏美さんはオレのの太さと硬さに感じていたようだ。

ぎこちなく一心不乱に腰を動かすオレは、経産婦なのに巾着の如く気持ち良く締めてくれる夏美さんのマンコと弾力性抜群な豊乳でのパイズリにもう極楽往生しそうな気分だった。

「欲しかった!ホントに欲しかったのよ!剥いてあげた甲斐があったわ!アウッ!アアーッ!」

「アアッ!最高ですよおばさん!素敵なオッパイに甘えられて…。」

「アキラのオチンチン、旦那の比じゃないくらい逞しいわ!どんどん突き上げてねッ!ウァーッ!」

初めてにして少しペースを掴んだオレは全身全霊の力を込めてブリッジするように腰を小刻みに浮かせる動きをすると

「ウッ!アキラ…、そ、その調子その調子よ…。脈打つみたいでいいわー!アッ、アハーッ!」

いい年の大人の女が青臭い少年相手に淫らに悶絶するリアクションは前代未聞の端なさであふれていた。

燃え盛るオレもやがて下がムズムズしてきて

「あ…、おばさん、オレ…、もう出そうです!ウッ…。」

と切なそうに言うと

「アキラならいいわ!気にしないで出しちゃいなさい!」

耐えられずにオレは夏美さんの中に大量に射出して果てた。

「アアッ!アキラのって温かいわー!」

ちょっとバテ気味なオレに顔をつけて

「お疲れさん!」

とまたキスをしてくれた。

チンポを抜くとこれまたえげつなく糸を引いていた。

「初めてにしちゃやるわね!今日はアキラの好きなだけヤらせてあげるね!おいで!」

夏美さんさ寝転びオレを誘惑。

次は正常位。

「おばさんを犯すようにしてみなさい。」

再び盲滅法に夏美さんの身体をベロベロして、無造作にマンコに指を入れて中でかき回した。

「アーッ!アーッ!アキラってば激しいー!もっと激しくおばさんを攻めてー!」

この二回戦で挿入したオレは掘るように子宮を付きまくった。

そのうち日が暮れてきたが、物足りないとばかりに夏美さんはすぐ側の今は物置きになってる廃ドライブインに誘った。

みんな引き上げたし、普段は誰も使ってないが、電気は幸い来ていたので裸電球の薄暗くて小汚ない佇まいの中で放置されて破れた敷き布団の上で正常位で再開。

今度は建物内なので少しリラックスできて、夏美さんのオッパイをマッサージするように揉みながら前戯を掛けた。

嬉しい事に夏美さんを濡らすハードルは低いので、すぐに挿入してさっきより密接にくっついた。

オレの下腹部が夏美さんの恥丘と隙間なく接合し、陰毛が擦り合うのも気持ち良かった。

この後二回、正常位でしたが、夏美さんはちょっとトーンダウンしてきたようだったので、オレは立ったまんま夏美さんを抱き上げて、下から刺すように突き上げると、夏美さんは息を吹き返したように元気になり、ヒーヒーと声を連発した。

結局この日オレはいきなり六回もできてしまい、全部中出し。

締めくくりに夏美さんに初めてチンポを舐めてもらい、思い切り口内射精するとあっさり飲み込んで

「アキラのは新鮮な海の幸ね!」

感想を述べた夏美さんのマンコを舐めて、海女だからか知らんけど魚と海草が交ざった臭いがした。

まさか女の人に向かって、ましてやせっかくここまでしてくれた人には臭いなんて言えないが、そんな夏美さんの強烈なマンコの臭いこそセックスの実感があり、オレを虜にした。

「おばさんのも海の幸!美味しかったです。」

最後に一緒に爆笑した。

こんな感じで展開した初体験だった。

「アキラ、今日はとっても楽しかったわ。ムラムラしたら我慢しないで、おばさんとしようね!」

それからというものの、夏美さんの味をしめたオレは人目を避けてバコバコとヤったが、ある日漁の後、夏美さんの車で送ってもらい、その時、ハンドルを握る夏美さんは「アキラ、今日はちょっと話があるんだ…。」と何か意味深長に提起してきた。

続く

この話の続き

前話からの続き。車を進める夏美さんに「え、話って何ですか?」問いかけると、無言でルートを変えて「ち、ちょっと、どこへ行くんですか?」それも無視して夏美さんをはバイパスのP帯に入り車を停めた。しっくりこないオレにいきなり「おばさん、出来ちゃったの!」ニッコリしてと短く赤…

-終わり-
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