体験談(約 8 分で読了)
部活動や日常、塾の帰り道でのエッチな瞬間まさかのレイプ…(1/2ページ目)
投稿:2024-02-11 03:15:17
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初めまして今回初投稿です皆さんの体験談を読んでいるうちに自分も投稿したくなったのでしてみました!初めてなので誤字や脱字等があると思いますm(__)m感想やご意見等あればぜひぜひ書いてください!登場人物自分(Y)男子以後、自分や私と書かせていただきますひな女子…
前回②の方が多かったのでこちらの内容を投稿させて頂きます修学旅行が終わってからひなとはセックスをしていない、なので1人で処理しているのだが物足りない気持ちだ最近ハマっているのは女子中学生や女子高生が痴漢されるAVだ、ひなを痴漢したらどうなるんだろうか…と興味があった今日は電車…
※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
お久しぶりです!1ヶ月もの空白がありすみませんでしたm(__)m
諸事情により忙しかったので投稿できませんでした…m(__)m
おそらくですが3月の頭くらいからは2.3日のペースでいけますので少々お待ちください
ある日の学校でのエッチな出来事
昼休み教室で課題をやっていた、期限は心配ないがやることがなかったのでやっていた
女子「それでね…」
近くで女子が話しているうちのクラスはいつも賑やかだ
いつもの日常なのだが今日はやらかしたことがあるそれは学校にスマホを持って来てしまったー!!!
電源は落としてあるがポケットの中にある!
それが問題だどうしたものか…教室に人が多いから見られることもある…
今日の朝、ニュースを見ていた時間違えてポケットに入れてしまったのだ!なんてバカなのか……
バレないなら問題はない…と課題をやっていた
チラッと横をみるとひなが女子を楽しそうにしている
しかし体勢が…わかる人には分かるであろう、机と机の間に人がいると狭く通れないのだまさしくその状況だしかもその間にいるのがひななのだ
運が悪く近くにはRとJがいた、Jはひなが机の間にいるのをみると
J「トイレ行ってくる」
と言いひなの方へ向かう
そしてひなの後ろを通ろうとした時、ひなが動いてしまいJが下敷きになってしまった
ちょうどJの股間にひなが乗りかかってしまった
ひな「ごめん!J大丈夫?!」
J「大丈夫大丈夫!」
俺はJを捕まえ
俺「大丈夫か?」
と聞いたすると
J「やべぇ…最高、ひなのケツが俺のちんこに当たった、やわらけぇ…これ実質バックでやったって事だよな…」
と言い残し早々とトイレに向かったどうせ抜くんだろと思いJを追った、案の定個室に入った
俺は隣に入った
そして抜き終えたJの個室に入るとべっとりとした大量の精子が壁についていた
そこで俺は思いついたスマホで撮っておこうと
当時の俺は馬鹿っだったと思うしかしそこでの写真がここで生きるとは…
俺はティッシュで精子を取り写真を撮った
その写真は投稿しました、ない場合はコメントください
教室に戻りJと話す
J「なぁ」
俺「どした」
J「ひなとヤりたい」
俺「…は?」
J「さっき乗っかられたとき地味に腰を突き出したんだよそしたらひなさ「ん…」って喘いだんだよ…まじで今までいちばん勃った、フル勃起してた…」
俺「お、おう」
J「だからさっきトイレで抜いてきた…間違いなく今までいちばん精子が出た…気持ちよすぎてしばらく動けんかった…精子見る?」
俺「見えねぇよ、」
J「おけ、ついてこい」
もう見たし、撮ったわと言いたかった
無理やり連れていかれ、先程の個室に入った
J「ほら見ろよ、やべぇだろ」
俺「やばいけどさ…拭き取れよ」
Jはその後しっかり拭き取った
ちなみにJによるとRもちょくちょくひなのパンチラや胸ちら、などを狙っているらしく
この前の体育の授業体育座りしているひなのズボンの隙間からパンツが見えたとJに言っていた
可哀想なのがこの3人の中でJだけがひなとセックスしてないことですね
部活で夏の大会に向け練習していた
自分は卓球部の部長を、ひなは女子バレー部の部長をしていた
その日は卓球部とバレー部で体育館を半分に分けて部活をしていた
自分はどちらかと言うとあまり上手い方ではなかったが、部活内の2~3番目くらいにいた
よくバレー部のボールがこちらに来てしまうことがあった
バレー部員「すみませーん!」
試合中なんかに飛んできたら最悪だが今は試合中ではないのでセーフだ
俺「はい」
バレー部員「ありがとうございます!」
ゴロで来るには問題は無い、しかし直撃は痛い
特に威力のあるボールを打つ人の痛みといったら言葉には出来ないほどだ
ひな「ごめんなさーい」
あ…ひな、まあ取ってあげるか
スタスタと歩いていると我先にひなにボールを渡そうとRが来た
R「ほらよ」
ひな「あ、ありがとう」
ほらよ…なんて言っちゃてカッコつけてもお前はダサいぞと言いたかった
Rは後輩にも良い印象がない、自己中なことや、乱暴など数え切れないほどの原因があるしかし
個人的に気持ち悪いことがある、それは
Rがユニフォームを来ているとき、どんな体勢になっても○んこの所がもっこりしている
ちょうど亀頭あたりだろうか…極めつけには、恥ずかしがりもせず○んこを掻きだすのだ
キモイったらありゃしない
休憩となり俺はステージに座っていたするとJが来た
Jとは部活動や日常でとても気が合うやつだ
正直こいつのおかげで俺は中学生になってから楽しい日々を送れたと思っている
しかしJの欠点それは
J「なぁ、ひなのさ生足やばくね?」
変態であることだ
なぜか俺の卓球部はデブが多いRやJも少し小太りだそしてもう1人今回は出てこないやつがいる
それはまた今度
俺「どした急に…」
J「いやまじで!興奮するくない?それに前傾姿勢になるときのお尻よ!バックでやりてぇー」
俺「キモイな…」
J「なぁ正直さ、ひなってさオナニーしてるよな」
俺「…?どゆこと」
J「いや、ひなってしてそうじゃない?てか運動部の女子ってだいたいヤッてるらしいよ知らん?はぁ…ひながオナニーしてるところみたいな」
俺「知らねぇよ」
するとJがいきなり小声で人気の少ない所に俺を連れていった
J「なぁYきいてくれよ」
俺「聞いてるよ」
J「俺さ…昨日ひなのパンツみちまったよ」
俺「…は?」
J「わざとじゃないんだ経緯を説明すると……」
昨日の部活でひなは少し遅れて来た、バレー部は既に練習をしていた、ちなみに遅れた理由は委員会らしい
体育館から更衣室は少し離れている
そのためひなは、人目の少ないとこで着替えたらしい(ステージの端、そこは死角になっているため見えない)がJのいる所ではバッチリ見えたらしくひながズボンを下ろしている所を釘付けにされたらしい
パンツの色は黒、だったらしい
J「あれは事故だったまじで…でもおかげで気持ちよかった」
俺「つまり抜いたってことか」
J「意外とバッチリ見えた黒パンの可愛いパンツがパンツの下も見たいなー、マン毛あんのかなー、舐めまわしてぇ…やべぇ勃ってきた……」
俺は雰囲気が嫌だったのでトイレに行くといいその場を離れた
帰り道Rとすれ違った
R「後15分だってー」
俺「あいあい」
Rに会う度に思うことがあるそれはすね毛を剃ったほうがいいことだ
Rの足は太っている分足が太くおまけに毛が濃かった
だから陰毛もあんななのか…と思ってしまう
俺はRが何かすると分かっていた
実は俺がいる通路の奥にトイレがある、その手前にひとつ分かれ道がありその先にはバレー部の更衣室がある
もう分かるだろう
俺はRの行き先を追った案の定更衣室へ行った
時間を気にしてか少しかけあしだった
ドアを開けたままにしRはロッカーを探り、ひなの着替えを探していた
バタンバタンと開け閉めをしついに見つけたのだろう
ひなの体操服を見つけたRはキョロキョロと周りを見渡し、ズボンを下ろしパンツを下ろした
ボロンっとちんこが出てきた
すね毛同様、陰毛の量も半端ではなかった
そして体操服を嗅ぎ脇の部分を舐めまわしている
そしてもう1ついいものを見つけたらしい
それはひなの靴下だ、以前聞いたことだが休憩中に靴下を変えに更衣室へ行くらしい
Rは1つ前の休憩でひなが更衣室へ行ったのを見たらしいそこで何かあると踏んだのか今回で更衣室へ来た
R「スゥーーーハァーーーーーー♡これが…ひなの足の匂い…ハァ…嗅いだだけでイきそう…」
そしてひなの体操服の脇を嗅ぎながら、靴下を自分のちんこにはめしごきだした
Rが抜く時間は10秒もなかった
Rは立ったまま靴下の中に射精した
R「っう……うぉ……う…はぁ…はぁ…//ひなの子宮がぁ…締め付けてくるぅ…//」
R「今度こそ…ひなに中出しして、性奴隷にして毎日抱いてやる…」
そしてRは靴下の中の精子を持っていたティッシュで拭き取り、靴下を持っていった
部活が終わり帰ろうとしたとき水分の取りすぎでトイレに行きたくなり駆け込んだ夏なので水分は大切だが尿意に負けるとは…
更衣室をそーっと開けるとひながいた
ひな「ん….//あ…//」
喘ぎ声が漏れている、やはりJは当たっている
ひなもオナニーしている性欲は誰にでもあるとこの時思った
しかも誰もいない学校でだ、なんてエッチな女の子なのか
ひな「ん…んん!らめぇ…//あ!」
どうやら快感の頂点に達したらしく少し痙攣しているそこで俺はあえてひなに話しかける
俺「ひなもオナニーするんだね」
一瞬ビクッとしたが俺と気がついて少し安心したらしく
ひな「脅かさないでよ!それに見ないでよ!」
俺は「しょうがないなぁ」と言いつつひなのまんこの前に立つ
俺「1人じゃ物足りないでしょ」
俺はそう言うと荷物を下ろし指をまんこにあてる
ひな「ひゃあん…//」
ビシャビシャだこれはすぐに入ると思った俺は指を入れる
ひな「あ…//」
まんこの中も濡れているおかげですんなりと受け入れてくれた最近やってみたいと思っていたことがある、今まではふつうにピストンしてただけだが、今回はうえに擦らせピストンをする
擦れる度にクネクネとこじらせ気持ちよさそうにしている
熱く、ヌルとした液体が指に付く
指を動かす度にまんこから液が漏れる
ひなはオナニーしているやひなとヤリたいと言っていたJ、俺はもういつでもできるぜ
なんて言いたいよ
ひな「ああ…!」
するとひなは潮を吹いてイッた
ひなが潮吹き出来なんて知らなかった
その後、続けて2回イかせるとひなはフラフラと立ち帰って行った
その日の塾の帰り道のことだった
いつものように帰っていたが、その日は少し静かな場所で帰りたかったので人通りの少ない場所を選んで帰っていた
途中コンビニがあったので飲み物を買ってコンビニを出た
すると公園があったのでベンチに座りかった飲み物を飲んだ
すると茂みの方で喘ぎ声が聞こえた
こっそり覗くとひなが裸で開脚をして同じく全裸のJがそこに顔を入れている場面に出くわした
しかもよく見るとひなは目隠しをされている
ひな「あ…あぅ…//」
Jは凄い速度でクンニをしていた
ジュルジュルジュルジュル
と音がハッキリと聞こえるぐらいだった
夏なので多少明るいためJの口からひなのまんこからでたであろう液が伸びていた
Jはバックからひとつのものを取り出すとひなのまんこに挿入した
ひな「う…うう」
そして抜くとそれをバックへしまった
何をしたのかさっぱり分からなかった、だが何かを入れたのは分かった
そしてひなを起こし、キスをする
ひなはやや抵抗しているがJに負けていた
Jがひなの頭、腰に手を回し逃げれないようにしている
そしてキスを辞めると、今度は乳首に焦点を当て両手で翻弄する
ひなの胸はまだ成長途中なのでBくらいだ
揉む動作から始まり、ゆっくり焦らすように弄りまくる、そしてJがヨダレを乳首に垂らすと乳首を舐め回す
ひな「ああ!」
と大きい声が出る
先程まで、出なかった声量が出ていた
そしてJはひなのおっぱいや乳首をそしてひなのまんこまでスマホで撮っていた
Jが何か言っていたかすかに聞こえたのは
J「これでしばらくのオナネタは困らない」
と言っていた
そしてついにひなのまんこに焦点をあてる
自分のちんこをつまみひなの割れ目に沿って上下に揺らす
ひなのまんこはだいぶ濡れているのかヌルッ
ヌルッとJのちんこが滑っている
Jのフル勃起したちんこは亀頭を露出させ
そそり立っている
オナニーで鍛え上げたJのちんこがひなのなかにゆっくりと潜り込んでいく
亀頭が全て入った時Jは「うぉ…//」と感動したかのような声を漏らしていた
そして根元まで挿入されるとひなは無抵抗のままJのされるがままだった
ひな「抜いてください…//」
と言うと
J「じゃあ気持ちよくして//」
と言うひなは誰か分かっていないので少し恐怖心はあるだろう
Jが正常位でひなを何度も突く
そしてJとひなが合体している写真を撮り
腰振りを始めた
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(2020年05月28日)
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