成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 10 分で読了)

【評価が高め】‹続編› 修学旅行でひなとまさかの展開に…(1/2ページ目)

投稿:2024-01-04 00:34:35

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

投稿主◆JZhCcxE(10代)
前回の話

初めまして今回初投稿です皆さんの体験談を読んでいるうちに自分も投稿したくなったのでしてみました!初めてなので誤字や脱字等があると思いますm(__)m感想やご意見等あればぜひぜひ書いてください!登場人物自分(Y)男子以後、自分や私と書かせていただきますひな女子…

前回登場人物の説明を書いてなかったのでそれぞれの説明を加えます

登場人物

自分(Y)男子

ひなの事が好き

ひな女子

話すだけで男子に嫉妬されるくらい美少女

R男子

ひなに告ったが振られた

みんなから嫌われてるデブ

S女子

ひなと同じくらいモテる美少女

ひなの友達

T男子

Sの事が好きであり、Yの友達

※前回の話を読むと内容が分かりやすくなります

あの日(前回の話)からひなはRと距離をとっている

Rが来るとササーっとどこかへ行ってしまう

(まぁあんなことされればねぇ…)

一方のRはあの日からご機嫌でありニコニコしている

裏ではキモイってずっと言われてる

ある日修学旅行の班を決めることになった

先生「よーし、じゃあ班を決めろー」

俺はひなと同じ班なのでひなを探した

ひなは男子に囲まれ勧誘されており、あたふたしていた

しかし俺を見つけると男子の囲みを破り

ひなと一緒にその場を離れた

ひな「あと2人どうする?」

「うーん、お互い1人連れてくるのはどう?」

ひな「いいね!」

よしじゃあ行くか

と思いきやひなが小声で

ひな「お願いがあるんだけど…」

「どした?」

ひな「Rだけはやめてほしい…」

「あーなるほど俺もその気はないから大丈夫」

ひな「ありがとう!」

その後ひなはS、俺はTを連れてきた

そして何故か班長を押し付けられ

ジャンケンで負けたひなが副班長になった

次の日今度は部屋を決めることになったが

運悪く俺はトイレにこもっており、ひなは体調が悪く欠席だった

「ひな大丈夫かな…」

教室のドアを開けて顔を上げると

先生が真っ先に言った

先生「Yすまん、お前ひなと同室になった」

「…ん?」

その時は訳が分からなかった女子としかもひなと同室、どうゆうこと?

先生「お前とひなが余ってしまってな、他の部屋に入れることは出来ないんだ申し訳ない」

えぇーマジか…

その時たまたま近くにいたTがニヤニヤしながらこういった

T「おいY、ひなに変なことすんなよ」

すると周りの男子も

「そうだぞー」

「犯罪だからなー」

俺もしかしてそんな信用ないんかな

って少し傷ついたのを覚えてる

修学旅行当日

電車で目的地へ向かった、バスじゃないのは驚いた

そして目的地につき

クラスごとに建物を見て回った

ひな「すごーい」

T「やっぱり、生で見ると違うなー」

S「初めて見たー」

「ふあぁーあ、眠い……」

ひな「大丈夫!寝かせないから!」

そんなたわいもない話をしているとあっという間に昼食を食べて自由行動になった

先生「じゃあ5時にここ集合だ」

「よしじゃあ計画してた通りまずは〇〇神社に行こう!」

そして〇〇神社までの道を歩いていたんだが、

遠い!疲れた

SとTは平気そうだが、ひなと俺はめちゃめちゃ疲れている

ひな「疲れたー」

この様子だと俺たち2人は休憩を入れる必要がありそうなのでSとTには先に行ってもらうことにした

「よしそろそろ行くかひな」

ひな「ごめんトイレ行っていい?」

「いいよ行ってらー」

そしてひなはトイレへ向かい俺はその帰りを待っていた…だが

「遅いな…俺もトイレ行っとこ」

そしてトイレへ行きスッキリした後

後ろの個室から小さな声で

「や…だ…」

気になるので隣の個室に入り、やりたくないのだがトイレに乗り隣の個室を覗いた

すると中には全裸になったひなと下半身が露出しているRを見つけた

確かRは俺たちと同じルートであり、ひながトイレに行った直後にトイレに入ったなと思い出した

R「ひな…前回は逃げられたけど今回はそうは行かないよ…//あれから毎日君とセックスする妄想をしてオナニーしてたんだよ//」

ようやく餌にありつけたRは飢えた獣のようにひなを見る

Rの下半身は虎の髭のように陰毛が生え、真っ黒で上にそそり勃っている

Rがちんこをひなの口に入れ、ひなの乳首をいじくり回す

ジュル…ジュルジュル…//

Rのちんこを咥えたひながたてるいやらしい音に

自分自身も興奮してしまった

いつか…いつか俺がひなに………

R「ひなこれからは毎日こうしようね//もう君は俺のものだよ//まずは子供を1人産ませるよ//」

ひなは必死に首を振るがRは止まらない

ひなのまんこをみたRは

R「ひなぁ…こんなに濡らしちゃって…//いま楽にしてあげるね//」

Rはひなのまんこに2本の指を入れ、ゆっくり動かす

ひな「ん//う…//んんぅ…//」

Rの太い指を出して入れる度にひなが喘ぐ

R「ひな足りないでしょ//もっと速くしてあげるね//たっぷりイッて気持ちよくなって♡」

するとRは太ってるとは思えないほど指を速く動かしひなのまんこを弄ぶ

グチョグチョグチョグチョ//

ひな「んぅ//あ//い…や//」

R「でもひな体は嫌がってないよ//」

するとひなは体を反らせてピクっピクっと震える

R「ほらぁ//まんこヒクヒクさせちゃってぇ♡

ほーらこんなにびちょびちょだよ//いま綺麗にしてあげる//」

するとRがクンニしようとすると外から

「おいR!おせぇぞ!」

するとRはひなに

R「ひな次はもっと気持ちよくしてあげる//

明日ひなの処女を貰うね♡」

ひなはそれを聞き吐きそうになっていたそしてRとひなが出てくる前に俺は元いた場所に戻った

やがてひなが戻ってきて

ひな「よし…行こ…」

なんか前回よりヤバそう

なんとかしないと……

「ひな体調悪い?」

するとひなは何かを言おうとしたがやめてしまった

ひな「ううん、大丈夫だよ

それより速く2人に追いつかないと!」

「ああやば!忘れてた!」

その後なんとかTとSに追いつき参拝し、お土産を買ってホテルに行った

「ふぅー、早く風呂はいりてー

…あひなに言うの忘れた」

そういえば同室だった

あの担任…やってくれやがって

みんなは3~4人なので同じ階だが

俺とひなは2人部屋なので1つ下の階だ

しかも角部屋…

「ひ、ひな…あのさ…」

ひな「どうしたの?」

「俺とひなさ…同室なんだよね…しかも角部屋でその階誰も居ない……」

ひな「えぇー?!」

先生「おーいお前たち」

そこで担任に呼び止められ部屋を案内された

先生「ここがお前たちの部屋だ、Y変なことするなよ?」

「しませんよ!」

そして先生は部屋を出た

残ったのは俺とひなだけ…しかもこの階には誰もいない…

ひな「…えっちなことしないでね」

「ひなも疑わないでくれよー」

そして8時から班長会がある

俺は行かないといけない

「ひなー俺行くから風呂行くの忘れんなよー」

ひな「はーい」

部屋には風呂があるが修理中であり明日から使えるそうだ

班長会後

「なんで俺だけ…」

班長会が終わった後、念入りに先生から注意を受けた、しつこいねん!

そのせいで風呂に行けず、清掃員のおばちゃんに女湯に入っていいよと言われた看板を置いとくと言われたが…なんかやだな

服を脱ぎ終わり一応タオルを巻いて風呂へGO

ドアを開けた瞬間ひなが湯に浸かってるのが見えた

俺&ひな「…え?」

ひな「な、何してるの?!ここは女湯だよ!」

「知ってるよ!でも男湯がもう使えないから

用務員のおばちゃんに女湯に入ってって言われたんだ、てかひな、もうみんな出たはずなのになんで入ってるんだ?」

ひな「そ、それは…忘れてた…//」

「なんだよそれw」

タオル巻いてて良かったー

その後は体を洗いひなと話して湯から上がった

「ひな大丈夫か?」

ひな「どうして?」

「だってずっと湯に入ってるじゃん、のぼせるから早く上がりな」

ひな「う、うん分かった…」

それでもひなは上がろうとしない

ガチで心配になる

「ひな早く上がれって危険だぞ」

ひな「わ、分かってる…でもYがいるから上がれないの……えっち…//」

あ…確かに俺が悪いわ

「すみませんでした」

と言って部屋に戻った

そしてひなが戻ってきた時には消灯時間10時の

10分前だった

ちょうど先生が来てあれこれ言われて帰って行ったそして電気を消す

「じゃあひなおやすみー」

ひな「う…うんおやすみ」

変なことすんなだとー?先生といい他の生徒男子といい俺を舐めるな!

好きな人にするわけないだろ!

そう思っているとひなから話しかけられた

ひな「ね、ねぇY…」

「どした?」

ひな「Yは好きな人居ないの?」

修学旅行あるあるやな…でも同室で女子がいるってないからあるあるじゃないな…

「まぁいるよ」

ひな「だれだれ?」

「教えないよーひなは?」

ひな「私もいるよ…」

これは驚いたひなに好きな人がいたなんて

「教えてよー」

ひな「うーん、もし私にえっちなこと出来たらいいよ//」

…?訳が分からないぞ

えっちなことできたらって……それして欲しいってこと?

「ひな何言ってるんだ…?」

ひな「Yはしないって言ったからから教えないよー」

「じゃ…じゃあ!俺はひなとする!」

ひな「えー?ほんとー?」

「あ…ああ!やってやる!」

俺はひなの寝ているベッドに入りひなを押し倒す

するとひなは少し焦った様子で

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(5件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

  • 5: しさん#MjZlkTg [通報] [コメント禁止] [削除]
    えっちなことしないでねは誘ってるやろ

    0

    2025-04-03 02:28:27

  • 4: そらさん#MgdiITU [通報] [コメント禁止] [削除]

    名無しさん
    Rとひながついにセックス、今後もこの二人がセックスしてほしい


    それ、6のやつやんけ

    0

    2024-10-20 02:29:28

  • 3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    Rとひながついにセックス、今後もこの二人がセックスしてほしい

    0

    2024-10-20 02:27:51

  • 2: ななしさん#IJIGlmc [通報] [コメント禁止] [削除]
    めっちゃいいいい

    0

    2024-05-09 20:19:54

  • 1: 名無しさん#IJIGlmc [通報] [コメント禁止] [削除]
    最高でした

    1

    2024-05-09 20:17:05

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!