体験談(約 7 分で読了)
コンパニオンが最高すぎた
投稿:2025-11-18 16:37:24
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先月なんだけど、初めて接待旅行に行ってきました。
俺みたいなぺーぺーじゃなく、いつもは先輩が行ってたらしい。
高熱で動けない先輩の代わりに駆り出されたんだが、初めて温泉のコンパニオンってのを体感したよ。
行ったメンバーってのは、俺と上司とお得意さん3名の合計5人。
用意されたミニバンを俺が運転して向かい、昼前から夕方までゴルフ。
夕飯が終わったら解放されると思ってた俺。
「さて、お姉ちゃん達まだ来ないのか?」
社長の言葉に「はい??」ってなりましたね。
「21時半と伝えてあるんですが・・・ちょっと電話してみますね」と上司。
お姉ちゃん達って何?えっ?どういう事?と汚れていない俺は思ってたわけですw
上司が戻ってきてしばらく待つと、部屋に4人の女の人が現れました。
全員安っぽいスーツを着た感じで、そこらのスナック以下じゃねーか!って印象。
まぁ~4人ってのがミソですな(笑)
結局俺も働きなさいって事らしく、雑用や酒注ぎばかり。
知らなかったんだけどあのコンパニオン達って、かなりのお触りがOKなんですね。
隣に座る女の子のオッパイを遠慮無く揉みまくってたし、ボタン外して強引に乳首まで舐めてたりしてたしさ。
ピンクコンパニオンっていうの?よく分からんけど。
押し倒してパンツ丸見えにさせたり、パンツの中に手を突っ込んでキャーキャー言ったりね。
そんな宴が2時間ぐらい続いて、最後はお持ち帰りですわ。
上司まで1人を連れて行き、俺だけ1人寂しく部屋に帰されました。
女の人のレベルを見ると、別にヤリたくはなかったんだけどね。
若干悔しい思いはあった(笑)
その日は温泉に浸かってゆっくり寝て、また次の日はゴルフ三昧。
案の定夜はまたコンパニオンが来たんだが、入ってきた1人を見て固まっちゃったわけです。
どこかで見た事あるぞ・・・あれ?確か・・・あっ!そうだ!アイツだ!!って感じ。
俺がそんな態度だから相手も俺を凝視してきたんだが、同じようなタイミングで「あっ!」みたいな(笑)
そう、彼女は俺と小学校が同じ同級生。
15年以上会って無いから何とも言えなかったけど、明らかに同級生だと気が付いた。
名前は絵里子。
昔も今も変わらずパッとしない外見で、幸の薄そうな顔立ち。
でもちょっとムッチリしてたからなのか、安っぽいスーツからも分かるほど胸は隆起してる。
その巨乳に興味津々だったのが上司(笑)
「ほらほら、君はそっち座って・・・君はココに・・」って勝手に仕切って、ちゃっかり絵里子を隣に座らせてた。
俺が見ても分かるぐらいだから、お得意さん達も分かってたんだと思う。
それでも取り合いにならなかったのは、大人の余裕なのか絵里子に魅力が無かったからなのか。
絵里子も俺に気が付いているわけで、かなり視線が気になってた。
それでも目の前で上司に巨乳を揉みまくられ「やだぁ~ん」とか言ってる姿にはちょっと萌えた。
一応気を使って見ないようにはしてたが、乳首を引っ張り出された時は横目で見ちゃったし。
俺には見せないよう体を動かしてたけどね。
多分お互いに気まずいなぁ~って雰囲気だったし、とりあえずキッカケを俺が作ってみた。
「ちょっと氷と酒取ってきます。何か飲みたいモノありますか?」
酒より女って状態だったけど、聞かれた手前注文するオヤジ達。
メモして売店に降りて行きました。
旅館の人にアレコレ伝えて買えるモノは買って、戻ろうとした時ようやく絵里子がやってきました。
「やっぱり○○でしょ?超ビックリなんだけど」
「それはお互い様だろ。お前何してんだよ」
「ちょっとねぇ~バイトみたいなもんだよ」
「そっかぁ~にしても大変だな」
「大変だよぉ~酒臭いオヤジの相手しなきゃだし」
「それがお仕事だから仕方ないよな」
「で○○は女の子呼ばないの?」
「俺は下働きだから無し」
「そ~なんだ、1人部屋?」
「そりゃそ~だろ!俺がいたらあの人たち何もできないし」
「あはは、そうだよね。じゃ後で部屋に行くよ」
「イイよ、気にしないでも」
「久し振りに会ったし呑もうよ」
そう言われて戻る途中で連絡先を交換しました。
戻ってからは前日同様の展開となり、絵里子は上司と消えていきました。
部屋に戻って温泉から出た時に電話がありました。
上司がトイレに行ってる・・・という絵里子。
気に入られたのか時間を延長されたので、2時間ぐらいしたら電話すると行ってきました。
システムがよく分からない俺は、気長にテレビを見ながら酒を飲んでいました。
もう耐え切れないと思い始めた頃やっと電話があり、絵里子がやってきたのは3時過ぎ。
完全に寝惚け状態でしたが、とりあえず飲む事にしました。
昔話から上司の話になり、上司が早漏だと初めて知りました(笑)
「ちょっと動くと止まって、また動いて止まっての繰り返しだよ」
「それじゃ~渇いちゃって大変だろぉ~」
「ねぇ~。なのに体を舐めたりするのはネットリしてるからさぁ」
「クンニでイカせてもらったか?」
「それは無理。あの顔見たらイクにイケません」
眠さを堪えてた俺に気が付いてくれたのは5時近くになってから。
「明日も運転だよね、ゴメン」
「別に気にすんなよ。じゃ下まで送るから」
「ねぇ・・・アタシのバイト内緒にしてくれないかな」
「あぁ~・・うん、イイよ」
「じゃ帰る前にマッサージしていく」
「イイよ別に。お前も疲れてんだろ」
「イイからイイから、早くそこに布団敷いて・・・」
マッサージも悪く無いなって思ったから、素直に布団を敷いてうつ伏せに寝た。
絵里子はお客さんにもするらしく、かなりマッサージのテクがあった。
気になったのは絵里子のお股。普通に俺のケツや背中に座るもんだから、アソコに感触が伝わってくる。
これはヤバいかもなぁ~って思っていると、今度は仰向けになれと言われた。
「それはちょっと・・・ねぇ・・・」
「だいじょ~ぶよ!早く早く」
催促され仰向けになったが、完全に半勃起してて隠し様が無い。
トランクスに浴衣だからね。
絵里子は気が付いたと思うけど何も言わず、ふくらはぎや太ももを揉んでくれた。
その手が上にあがってきて脚の付け根に来た頃には、もう完全に勃起中です。
どうしようか・・と。明るく「勃っちゃったよぉ~!」とフザケようか悩みました。
でももうそんな暇すらありませんでした。
勃起したチンコを握られ、「あっ」と変な声を出した俺に、軽く笑いを含んだ感じで言ってきました。
「誰にも言っちゃダメだからね」
「言わないって言ってるじゃん。つ~か笑うなよ」
「だって変な声出すんだもん」
手慣れた様にシコシコとチンコをシゴきながら、太ももとか付け根にキスされてた。
さすがに手慣れた手コキだなぁ~と感心していると、不意にペロンと亀頭に舌の感触。
ペロンペロンと亀頭に舌が這うようになり、目を閉じてた俺は思わず顔を上げてみた。
髪の毛で見えなかったけど、絵里子が俺の足を跨ぐようにして四つん這いになってしゃぶってた。
このフェラがまた凄い。
自慢するほどの経験数は無いんだけど、確実に今までの中では№1。
激しさは無いんだけど、亀頭から始まってカリや竿に舌が巻き付いてくる感じね。
根元付近をネジるように手コキしてくるもんだから余計気持ちイイ。
「お前上手過ぎだろ」
「そう?」
「これじゃ~みんな即イッちゃうんじゃね?」
「それも狙いだからねぇ~」
ネットリとして絡み付く様なフェラをしばし楽しんだ。
「入れたい?」
「いや・・・俺はどっちでも・・・」
「普通入れたいって言うでしょ」
「だって酒呑んでるからダルいかなと思ってさ」
「もうっ!」
手元にあったバッグからゴムを出した絵里子は、そのまま俺のチンコに被せてきた。
ミニスカートを穿いたままサササッとパンツを脱ぎ、そのまま騎上位で挿入してくれた。
「入る?」と聞いた俺だったけど、その疑問は意味の無い事だとすぐに理解した。
なんと絵里子のオマンコはゴムを付けたチンコを押し当てると、ニュニュニュ・・・と簡単に入っていったから。
ゆっくり根元まで入った時「すごい濡れてて恥ずかしい・・・」と上から俺を見ながら照れ笑いする絵里子。
「なんでそんなに濡れてんの?」
「わかんない、いつもは濡れなくて困るのに」
幸の薄い絵里子が若干可愛く見えた瞬間だった。
絵里子はゆっくり上下に腰を動かした後、次第に激しく腰をグラインドし始めた。
前後だけじゃなくて円を描く様な腰の動きで、しかも亀頭にコリコリとしたシコリの感触が気持ちイイ。
初めのうちは声を押し殺してた様だったけど、次第に吐息が漏れ始めてた。
「あっ、あっ、あっ・・・あぁん、いやぁん・・・ああん・・」
どんどん加速してく腰の動きに、俺はもう何も言えなかった。
亀頭に当たるコリコリとした子宮が気持ち良過ぎ。
絵里子は下を向いたままだったから、まるで貞子の様だった。
だけどキャミの上から巨乳を鷲掴みにすると、俺の腕を握ってさらに高速腰振り。
「あんっ、やばいよ、気持ちイイっ、ねーっ、おっきいから、あっあっ、イクっ、イクっ、あぁぁっーっ」
腕を握る力が凄くて痛かったけど、こんなに激しくイク女の姿は始めてみた。
まるで貞子だったけど、首から下は卑猥そのもの。
「はうっ・・・!イクッ!イクぅ~っ!あぁん・・」
イッた直後の反応がまた凄かった。
腰がビクビクッ!と変な風に痙攣したかと思ったら、いきなりバサッ!と倒れ込んできちゃってさ。
俺は巨乳を揉んでたから腕が潰されるかと思った。
しかも倒れ込んできてからもビクビクッ!・・・・ビクビクッ!と断続的に痙攣するんだからね。
もう眠気なんてぶっ飛んだ俺は、そのまま体を入れ替えてバックで挿入。
ヒザを付いてられないとか言ってたけど、四つん這いにして好きなように腰を振りまくった。
スカートを捲り上げて見える真っ白なケツを何度か引っ叩いちゃったけどね(笑)
グイッと両手でケツを掴んで左右に開くと、汁まみれになったアナルと入ってる所が丸見え。
「ああ、いやっ。見ないで、恥ずかしい。見ないでぇ」
とか言いつつもアナルがヒクヒク動いててマジでエロかった。
多分好きでも無い相手だったからだと思うが、いつも以上に好き勝手に遠慮無いセックスに興奮した。
自分の彼女とかだったら「気持ち良くさせなきゃ」「変な姿見せないように」なんて思うんだけど、その時はなんも感じてなかった。
だから好きなように腰を振ったし、お互い全裸になってからは正常位で巨乳を好きなだけ揉みまくった。
乳首を掴んで強めにグリグリすると「あああん・・っ・気持ち、いい・・・」と喘ぐ絵里子。
Mっ気があるみたいで、俺の好き勝手に動くセックスに興奮してるっぽかった。
初めはお腹の肉を気にしてた絵里子も、また騎乗位をし始めた時には忘れてたみたい。
巨乳をブルンブルン震わせながら、また激しくグラインドさせ始め・・・
「あっ、あっ、あーっ!!イキそうっ!いっちゃうっ!イッちゃうぅ~っ!!」
とまた激しく絶頂。
気持ち良過ぎたし目の前の変態的な女に興奮してた俺は、倒れ掛かってきた絵里子を抱き締めながら激しく腰を振って果てた。
ゴム内にドクドクと精子を放出し、しばらく余韻に浸ってた。
凄いなって思ったのは、1分もしないうちに絵里子が後処理を始めた事。
仕事のクセなのか、俺のゴムを処理してくれてた。
しかもゴムを取った後にお掃除フェラ付きで。
今までお掃除フェラってしてもらった事はあるんだけど、絵里子のは違ってた。
本当にお掃除って感じで、亀頭から根元までを丁寧に舌で舐めまくる。
最後の一滴まで吸い上げるようなバキュームはくすぐったかったけど、それ以外は案外気持ち良かった。
そんな事してたから、時計見てビックリでした。
外が明るくなってたのは分かってたけど、もう6時半過ぎというね。
5時ぐらいからマッサージしてもらってたから、結局1時間半ぐらいセックスしてたみたい。
絵里子が帰ってから少し寝て、地獄のようなゴルフ接待をした。
絵里子とはあれから普通にメールする仲になってる。
気になってたから何気なく友達に探り入れてみたら、絵里子のちょっとした話を教えてくれた。
高校卒業してすぐ結婚したらしい。
でも旦那が1年もしないうちに別荘へ行く事になり、離婚したとかしないとか。
いろいろヤバい線で借金とかあったらしいよぉ~と聞いたので、もしかしたら返済の為に売られたのかも?
これはあまり深入りしちゃまずい気がしてきたので、ちょっとヒキ気味でメールしてる今日この頃。
あの快楽にドップリ浸れるセックスは魅力的だけどねww
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