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中学高校一緒だったむっちり巨乳③

投稿:2026-01-10 14:39:53

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Yuiyui◆NJVQOTA(大阪府/20代)
最初の話

高校1年生の時のお話いわゆる自称進と揶揄されるような文武両道を掲げている高校に通っていた。自称進と言いつつも近場の学校の中ではトップ校だったので割と倍率が高く、同じ中学から進学できたのは唯(俺)と優奈だけだった。優奈とは中3でクラスが一緒になり、第1志望の高校が一緒だったので、よく2人で教室…

前回の話

前回の続きからです。優奈:身長165cmくらい。むっちりHカップのギター部俺(唯):身長は173cm部活は野球部で優奈とは中学から一緒の同級生昨日に引き続き、優奈の自転車はパンクしたままだったので、今日も後ろに乗せて学校に行くことに。優奈の潮でびちゃびちゃになった音楽室の床を拭く…

たくさんの高評価ありがとうございます。また今回も最後まで読んで頂けると幸いです。

前回の続きです。

優奈:165cmくらい地味目のむっちり系のHカップ(顔は芸人のラランドのサーヤちゃんを黒髪ミディアムヘアにした感じ)

部活はギター部

唯(俺):173cm体格ガッチリ系の野球部

優奈とは中学からの同級生

朝、優奈と初めてセックスして興奮冷めやらぬ中、着々と授業が進んでいった。自分の目の前であんなに大きなおっぱいが揺れていたことは見たことがなかった。早くもう1回ヤリたいという一心でその日の授業を乗り切り、性の為なら頑張れるものなんだなということがものすごく感じられた1日だった。部活も終わり、すぐに音楽室に向かった。

優奈「ちゃんと来た笑」

「そら来るよ」(空中で手で揉み揉み)

優奈「嫌ぁ、きもい〜笑近づかんといて笑」

そのまま優奈の隣に座る。

「逃げへんのかい笑」

優奈「逃げへんよ笑ギター持ってるしどっか当たって壊れたらいやや」

「理由そっちかい」

優奈「え?ほかの理由あるかなぁ?笑」

「揉んで欲しかったんちゃうん?」

優奈「ん〜…へへ笑」

「いつも弾いてる時、上に乗せてるん?」

優奈はギターの持つ時に自分のおっぱいをギターに乗せて足を組んでいる。

優奈「うん、もう慣れたけどめっちゃ邪魔」

「大きいなりの苦労あるんやなぁ。乗せてるのめちゃくちゃエロいわ」

優奈「うるさいなぁ〜笑大変なんやでほんま」

「後ろから持ってあげる」

優奈の後ろに回ってギターとおっぱいの間に手を入れて下からおっぱいを持ってあげる。

優奈「やんっ、唯触りたいだけやろっ」

「はは笑弾いてみて」

♪〜〜〜〜〜

優奈「ちょっと楽かも笑」

「Hカップになると持ちごたえあるわ」

優奈「ふふ笑そんまま持っとって」

「そんなこと言うていいん笑」

優奈「んんっあっんんんっもう」

後ろから優奈のおっぱいを揉みはじめた。

「揉むの我慢できるわけないやろ」

優奈「へへ笑あっんっんんんっ」

キスしながら優奈のシャツを捲っておっぱいを揉む。優奈も我慢できなかったのかギターを横に置いた。

優奈「あっあっんんっんんっはぁんんん、乳首も触って……」

優奈は自分でブラの中からおっぱいを出して乳首に俺の手を持っていく。優奈の乳首は既にピンと勃っている。

「ここそんなにいいん?」

優奈「あっんんんっきもちいぃんんっいいっんんっうぅはぁはぁんんんあぁんやばぃんんっ」

「どしたん?」

優奈は突然屈んで、スカートを脱ぎ出した。スカートを脱ぐとなんと下半身裸でパンツを履いていなかった。

「あれ、パンツは?」

優奈「だって、、、朝ベチョベチョになったから」

「今日ずっと履いてなかったん?」

優奈「うん、、授業始まる前に」

「エロすぎやろ」

優奈「もう笑言うと思った」

「なんで急に脱いだん笑」

優奈「だって、、スカート濡れるやん」

「もう濡れてない?」

スカートにうっすらシミができている。

優奈「やんっっあっんんん急に乳首いじっちゃだめっあっんんんっ」

「なんでスカートに染み付いてるん〜?」

優奈「うぅ……だってんんっ朝のこと考えてたらでちゃうんやもんっ……」

優奈は授業中に朝のセックスを思い出して、愛液をスカートに漏らしていた。真面目な優奈が授業中にノーパンで愛液を垂らしている事実にめちゃくちゃ興奮した。

「どんだけエッチなこと考えてたん?」

優奈「そんなん知らん……んんんあぁぁぁん」

優奈の乳首を弄りながらクリトリスを刺激する

「言わへんの?」

優奈「んんっあっんんんっそんなにだっめっんんんいきなりはげしぃっよっっあっあっんんっ...///」

「どんな妄想してたん?」

優奈「んんっっ朝みたいなエッチ?んんっはぁんとか教室でされっんんはぁん」

「教室でしたいん?」

優奈「だめっんんバレるやんっんんんあっあっんんっだめっ...///イっちゃうぅ……んんんあぁぁぁ」

「また教室でしよな」(耳元でボソッと)

(※優奈と教室でした事もあるのでまた書きます)

優奈「んんっだめっんんんあぁぁぁんんんあぁぁぁんイクっイク……/////はぁんんん」(ビシャーッ)

「また漏らしちゃったやん」

優奈「んんっだって……気持ちよくなったら我慢できひん…あっんんん乳首舐めちゃだめっはぁんんん」

優奈をこっちに向かせて乳首を舐めながら寝かせておまんこの中に指を入れた。

「反応良すぎ笑」

優奈「あっあっんんっ指だめっんんんあぁぁぁはぁんんっうぅんんんあっあっ」

優奈の中は1本指を入れただけでヒクヒクして指にまとわりついてきた。

「中もぐちょぐちょやな」

優奈「あっんんんっきもちいぃ上も下もだめっっんんんあっんんはぁんんんあぁぁぁんんっ」

「指2本入れるで」

1度指を抜いてゆっくり中指と人差し指を優奈のおまんこに入れる。

優奈「あっあっんんっうぅんんんあぁぁぁきもちぃ奥っきもちぃあっんんんっあっあっそんなに動かしたらぁぁあっあっんんっだめっはぁんんんあぁぁぁイクっイクイクイク……/////うっんんはぁはぁ」

「朝に初めて膜取れたのにもう2本も入っちゃうんやな」

優奈「んんっ朝の方がやばかったもんっ」

「これ?笑」

優奈の前でズボンとパンツを脱ぎ、ちんこをだした。

優奈「ふふ笑こっちの方が明らかでかいやろ」

「どっちがいい?」

優奈「こっち笑」

優奈の上に股がって口に突っ込んだ。

「挿れる前に舐めてもらわんとな」

優奈「んんっんんんんんんんんっんんんんんんはぁはぁっこっちじゃない〜笑」

「え?なんて」

優奈の喉奥にちんこを押し込む。

優奈「んんんんんふっふっふぉぉんんっんっん〜〜んっんっん〜んっんっふぉぉふげぇへぇっへっえふっふっ」

「いい顔してるで優奈」

優奈の喉奥に入れられてるアヘ顔がめちゃくちゃそそられる

優奈「んんんんっんんっぷっっはぁはぁふぇぇへぇもうぅいっかいしてぇ」

「おまんこにほしいんじゃないん?」

優奈「喉の奥ほしい、、ちょうだい」

「欲しい時なんていうん?」

優奈「優奈の喉奥におちんちんください……ふぇんんんんんんんんんおっふっんんんんんぐぇはっふふふふんんんんっんんっふぇぇんっんっほぉぁんっへっえふっふっ」

「みんなにその顔見せてあげたいなぁ」

優奈「ふっんんうぅんんんぷっんんっふっぁんん、、はぁはぁ」

優奈のアヘ顔を堪能してギンギンになったちんこを挿れる。来る前に胸ポケットに入れたコンドームをすぐに取り付けて優奈に正常位で挿入した。

「こっちに欲しかったんやろ」

優奈「あっんんんっきもちいぃふぇぇんっんっきもちいぃよっあっんんんっあっあっ」

「やばっ締まりすぎ」

優奈「奥っ奥っあっんんんっ絶対奥っ当たってるっんんんあぁぁぁん唯きもちいいっあっんんもっとぎゅってしてぇぇあっんんん」

優奈は手を目いっぱい伸ばして俺の肩を引き寄せてきた。そのまま優奈に覆いかぶさって腰を動かす。優奈のおっぱいが揺れているのを自分の胸で感じる。

「優奈の抱き心地最高や」

優奈「もっとぎゅってしてぇぇあっんんんっきもちいぃ奥っあっんんん私の奥に当たってるぅあっんんん」

「イけよ」

優奈「はい、イきますイきますっんんんはぁはぁ...///イクっイクっイク……/////」

「言うた通りにイっちゃうんや、完全ドMやん」

優奈「あっんんん、、だって、、言われたらイきたくなっちゃったっはぁん」

優奈のおっぱいを下から見たくなったので優奈に騎乗位させることにした。

「優奈、上に股がってや」

優奈「え、私が上?わからへん」

「挿れてから持ち上げた方がわかりやすいか」

優奈「えっんあっんんっんんん挿れるんんっ」

正常位で挿れてそんまま持ち上げることにした。

「ぎゅってして」

優奈「うん、やっんはぁんんっ」

「ほらいけた」

優奈「んんっ私が上で動くん?あっんできるかな」

「ちんこ入れたり出したりするように上下に動かしてみて」

優奈「あっんんんっきもちいぃあっあっんんっいけてる?はぁんん」

「めっちゃ上手、きもちいいで」

優奈「あっあっ奥っまでっきもちいぃあっあっんんっんんっはぁはぁっんんんあぁぁぁんんんっ」

「手貸して」

優奈「えっんんんんはぁんんんあぁぁぁやばぃんんっんんっふぇぇんっんっきもちいぃ」

優奈の両手を握って寝転んだ。優奈が上下に動く度にHカップのおっぱいが暴れている。下から見る優奈の身体はエロすぎて言葉にならない程だった。

優奈「はぁぁんっんんんんっあっあっんんっきもちいいっきもちいぃあっあっんんっイっちゃうよっっんんんダメ?っイっていい?っんんんはぁんんんあぁぁぁんんんっ」

「だめ、我慢して」

優奈「んんんっむりぃらめぇぇっっっもう我慢できひんっんんんはぁんんんんんあぁぁぁんんんっ」(ビシャーッ)

優奈はイきながら俺の上で潮吹きした。

優奈「あっあっんんっごめんっ濡れちゃった……んんん」

「ええよ笑あとで」

優奈の両手を掴みながら下からおまんこを突き上げた。

優奈「あっあっんんっふぇぇんっんっきもちいぃあっあっんんっやばぃやばぃんんっ奥っあっんんっんんっあっあっあぁぁぁんんんっイク……/////はぁんんんあぁぁぁだめだめっイっちゃったからぁんんあっんんんっきもちいぃきもちいいよぉっもう我慢できひんよぉ」(ビシャーッ)

優奈は突かれながらお漏らしして愛液を垂れ流した。

下から突かれて暴れているおっぱいがエロすぎてそろそろ限界が近づいていた。

「あぁきもちいい、下からの乳最高すぎ」

優奈「きもちいいっんんんんんっあっあっんんっ止まらへんっっんんんごめんなさいっんんんはぁんんん」

突かれてずっと愛液垂れ流してる優奈にも興奮してイきそうになっていた。

「優奈、イきそうかも」

優奈「あぁぁぁんんんっもう好きにしてぇぇあっんんっんんっきもちいいっんんん」

「じゃあ中で勝手にイクからな」

優奈「あぁぁぁ出してぇぇ私もイクゥゥんんんんんっあっあっあぁぁぁんんんっイクっイク……/////」

「あぁぁぁ……やばいハァハァ」

優奈はイッた後に倒れ込んできた。しばらくそのままで二人で抱き合っていた。しばらくして優奈が起き上がってちんこを抜いた

優奈「よっしょっんんっ汗やばい...///」

「俺もやばいわ、部活おわったとこやのに」

優奈「ねぇ舐めていい?」

「ん?」

優奈は精液が入ったコンドームを抜いて俺のちんこを舐め始めた。

「掃除してくれるん」

優奈「へへ笑精子どんなんか舐めたくて、変な味するっっんんっ飲んじゃったっ笑」

「苦いやろ絶対」

優奈「まぁ笑飲める笑今度口の中に出して?」

「ヤリたすぎやろ笑真面目ちゃんやのにどうしたん笑」

優奈「別にええやん笑唯のせいやからこの変態」

時計を見ると最終下校時刻の8時に迫ってきていた。

「そろそろ8時やから帰ろ」

優奈「今日は拭いてから帰らないとな」

「ほんまや笑漏らしすぎ」

優奈「うっさい笑誰のせいやねんほんま」

優奈の漏らした潮をタオルで拭いて音楽室を後にした。帰りも優奈を後ろに乗せて帰った。帰りは優奈が後ろから俺のちんこを触ろうとして遊んでたのを思い出す。(その後、二人乗りする時何回もされた)

優奈とは結局付き合わず、高校の間はセフレ関係でした。その間も色々あったので、また書こうと思います。

-終わり-
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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    是非他のお話もお願いします。

    0

    2026-01-31 23:30:19

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