体験談(約 6 分で読了)
処女だった高校生時代、オナニーの見せっこした話
投稿:2020-06-27 17:56:59
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アキと言います。高校生の頃にできた、オナ友の話を書こうと思います。私がオナニーにはまったのは、中学生の頃でした。小さい頃は弟と一緒の部屋だったんですが、弟も大きくなってきて、私にも受験勉強があったので、親が家の近くにアパートを借りてくれたんです。勉強もはかどりましたが、いっぱいオナるようにな…
アキです。前回の投稿では、あまり自分のことを書いてなかったので、少し書こうと思います。
今はもう二十代半ばですが、ユウさんとのことがあった頃は16で、もちろん処女でした(というか、キスすら……)。身長は156くらい、やせてる方ですが胸もなかったので、あまり自信になりません(笑)。顔も童顔で中学生に見られたりするのも悩みでした。女子校に通ってましたが、趣味の知り合いで男性の友達は何人かいました。その一人が、24歳のユウさんです。
オナ友になってからも、ユウさんとは趣味のイベントに出かけたりしました。実際に会ってる時の態度は、前と変わらなかったので嬉しかったです。エロい話を自分からしてくることもないし、普段のままなので安心できました。でも、私の方は手を見ると(この指でしてるんだ……)とか想像したりしてましたけど(笑)。
一緒にオナニーしてると、実はユウさんはドSだったことがわかりました。恥ずかしがる私に、いっぱいエロい命令してきたり、イジワルなこと言うんです。
「お尻の穴なめてくださいって、言ってごらん」
「そんなこと言えない……」
「言わないと、なめてあげないよ」
「いやぁ……」
「じゃ、言ってみて」
「アキのお尻の穴、なめてください」
こんな感じで、どんどんエロいこと言わされちゃうんです。でも、本気で嫌なことは絶対言われないので、安心してエロ通話を続けることができました。
ユウさんがイク時の声も、だんだん可愛いと思うようになってきて、精子が出るとこ見てみたい……という興味も出てきました。もちろん言えません。おちんちん見るのも嫌だ、と前に言ったことを覚えてくれてるユウさんは決して、俺の見てごらんみたいな事は言わないからです。
一緒にオナニーするようになって、一月くらい経った日のことです。その日は平日だけど、学校行事の振替休日で朝からアパートにいました。もちろん、さっそくユウさんに電話して、オナニー開始です。この頃は、クリだけでなく、中にも指入れるようになってました。
何回かイッた後で、ユウさんに言われました。
「疲れたでしょ。ちょっと休んで、後でまた再開する?今日は時間あるから、たっぷりつきあってあげるよ」
「……じゃあ、今から会って一緒にして」
口に出した瞬間、自分でもびっくりしました。もちろん、目の前で一緒にしたいという願望はあったんですが、それはまずいなーと思って、ガマンしてたからです。一緒にしたからって、犯されるとか思っていたわけではありません。既婚者とそういうことしたら、まずい……一応はそう考えるだけの理性はあったんです。吹っ飛んじゃいましたけど。
「本気?」
「……うん」
「じゃあ車で迎えに行く。一時間後くらいでいい?」
「うん、待ってる」
まずいなーと思いつつ、嬉しそうに返事してる私がいました。あわてて着替えて(精一杯、大人っぽく見える服にしました)、ユウさんを待ちます。それから迎えに来た車に乗って……気がついたら、ユウさんとラブホの部屋にいました。
一緒にオナるわけですから、こういうとこに来るのが当たり前です。でも、人生初ラブホだった私は、おおはしゃぎで部屋の設備や、ビデオとか自販機とか、チェックしてまわりました。
そんな私がようやく落ち着いた頃、ユウさんが言いました。
「じゃあ、始めようか」
うなずいた私は、服を脱ぎ始めました。脱がせてほしいなーという気持ちもあったのですが、それは何故か恥ずかしくて口に出せませんでした。でも、見られながら脱いでいくだけで興奮してきて、パンツの中はすごいことになってました。
すぐ隣では、ユウさんも脱いでいます。もう平気かなとも思ったんですが、やっぱりおちんちんへの嫌悪感は、完全になくなったわけではなくて、ユウさんがパンツを脱ぐときは、目を背けてしまいました。そうして二人ともマッパになって、ベッドの上に寝っ転がります。
「じゃあ、俺の言う通りにやってみて」
ユウさんは私の足下の方に行って、脚の間をじっと見ています。私は言われるがままにM字開脚して、あそこをいじりはじめました。ユウさんは顔を、オマンコのすぐ近くに持ってきました。ユウさんの息が当たります。
「恥ずかしい……」
「けど興奮してるでしょ、びしょびしょだよ」
その通りです。もう隠しようがありません。ユウさんの息にくすぐられながら、クリをいじりはじめました。男性に見られながらのオナニー。中学生の頃、初めてした頃から、おかずにしていたシチュエーションです。燃えないわけがありません。あっという間にイッてしまいました。
でも、一回で満足できるわけがありません。言われるがままに四つん這いになって、持ってきたローターを使い始めました。その瞬間、いきなりすごい快感が走ります。ユウさんが、私のオマンコにキスしてきたんです。
「ひゃあ!」
変な声が出ました。でもユウさんはそのまま、オマンコをなめてきました。激しくはありません。ゆっくり、丁寧に、じっくりなめてきます。気持ちいいところに舌が当たると、体がビクッと反応します。そうすると、ユウさんはそこをじっくりなめてくれるのです。いつの間にか、ローターはユウさんの手に渡っていて、なめられながらローターで責められるようになりました。
これって、もうオナニーじゃありませんよね(笑)。
「お尻の穴なめてくださいって、言ってごらん」
「そんなこと言えない……」
「言わないと、なめてあげないよ」
午前中、電話でした会話の繰り返しです。おんなじ結果になるとわかってて、抵抗してみました。でも結局、なめてくださいってお願いして、なめられてしまうのです。最高でした。
電話でしてる時も、実はこっそり、自分でなめた指でお尻をいじったりしてたのです。ユウさんの舌の音にあわせて。だから気持ちいいって事は知ってたつもりなんですが、実際になめられるのは、比べものにならないくらい良かったです。
一方的に、一時間くらいイカされた後でしょうか。ユウさんのおちんちんが目に入りました。最初にちらっと見た時と変わらず、すごく大きくて、びんびんでした。キモいって感じは、だいぶ減ってました。
「私ばっかりごめんね。ユウさんもイキたいでしょ?」
「うん、じゃあ俺も始めるね」
「ごめんね、なめたり触ったりできないけど、見てていい?」
「ああ、それだけでも興奮するから」
そう言って、ユウさんはおちんちんをしごき始めました。私はユウさんの太股に頭を乗せて、至近距離から見つめます。もちろんAVを見たことくらいあるのですが、いつも射精の場面の前で止めてしまうので、その瞬間を見たことはありません。
おちんちんを嫌いだったことも忘れて、その瞬間を見逃すものかって気分で、じっと見つめていました。
すると、いきなり快感が走りました。右手でオナっていたユウさんが、左手でローターを、私のあそこに当ててきたのです。もうイキまくって満足したはずなのに、体が反応してしまいます。
「やめて、出るとこちゃんと見たいのに……」
私は息も絶え絶えにお願いしました。イク瞬間の私は、意識が吹っ飛んだような感じになって、目の前のこともわからなくなるのです。いつもみたいにタイミングあわせて、同時にイクようになったら、精子出るとことが見れません。けど、普段は私のお願いなんでも聞いてくれるユウさんが、この時はイジワルでした。
「見たかったら、イカないようにガマンしてごらん」
「いやぁ、そんなの無理……」
情けないことに、ほんとに無理そうでした。でも、ユウさんの手の動きもはやくて、息も荒くて、今まで一緒にオナった経験から、イク直前だとわかりました。
必死に耐えながら、おちんちんを見つめていると、快感の波が引いていきました。ユウさんが、ローターを離してくれたのです。
「ああ、イクッ!」
ちょっと冷静さを取り戻した私の目の前で、ユウさんが精子を出しました。いっぱいいっぱい。私の裸で興奮して、出してくれたんだと思うと、すごく嬉しい気分です。その次の瞬間、またローターが押し当てられました。
私はユウさんにしがみつきながら、一瞬でイッてしまいました。胸のあたりに、精子まみれのおちんちんが当たっています。でも、汚いとかは全然思いませんでした。そのままかたく抱き合って、二人とも動けなくなりました。
10分くらいして、ようやく落ち着いた頃、どちらからともなく、キスをしました。私にとっては、ファーストキスです。オマンコやお尻の穴をなめられるより後って、順番が変ですよね(笑)。
その後、一緒にお風呂入って、部屋を出るまでベッドの上でごろごろしました。ユウさんはちょっと太ってるので、抱きつくとぽにょぽにょで気持ちいいんです。大きなクマのぬいぐるみみたいな感じなのです。
こんなことまでしといて変なのですが、でも私はユウさんに恋愛感情は持ってませんでした。大好きだし、これからもえっちな事したいと思うのですが、つきあいたいとか、そういうのとは違う感じなのです。
そして、冷静になると、まずいことしちゃったなーという思いも蘇ってきました。そんな私に気づいたのか、ユウさんが聞いてみます。
「今日のこと、後悔してる?」
「ううん、これからももっとしたい」
「そっか、俺もだよ」
ユウさんはそう言ってくれましたが、すっくりしない顔しています。理由はわかります。奥さんのことでしょう。私だって、気にしてるのですから。少し経って、ユウさんが言いました。
「……よし、決めた。うちの奥さんも、この関係に引きずりこもう」
続きは、また今度にします。
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