官能小説・エロ小説(約 3 分で読了)
【評価が高め】自宅に帰ると、妻が淫語オナニー中だった
投稿:2024-07-26 06:32:39
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ある日、予定外に出張が早く終わった僕は、ついつい妻に連絡もなく自宅へ帰ってしまった。
玄関の扉を開けて、ただいまと言おうとした時に、奥の部屋から妻の喘ぎ声が聞こえた。
「ああっ、ああっ、すごいの・・」
僕は緊張した。
妻が誰か別の男を連れ込んでいるのか。
僕はそっと気づかれないように部屋へ近づき、扉を細く開けてみた。
しかしそこに、別の男はいなかった。
「ああっ、だめ。そんなの入れられたらおかしくなっちゃう」
妻は全裸になって、何やらテレビの画面に大写しになった外国人の男性に向かって、股間の指を動かしている。
僕はその時、妻がオナニーをしているのだと理解した。
画面に映っているのは、最近妻がハマっている外国人の男優だった。
「ああっ、ジャック。いやん、いやあーん!」
僕は、あわててスマホで動画を撮影し始めながら、テレビの横にあるスタンドミラーに映る、妻の股間を凝視した。
そこには肌色の肉棒に模した、驚くほど太くて長いディルドが出し入れされていたのだ。
「ああっ、ジャック。大きいの。太いわ。おまんこ一杯なの。大好き。すごい、すごいのおーっ!」
妻はM字に足を開きながら、首を反らせて大声で喘いでいた。
もう絶頂が近いのだろうか。
すると妻は、手元から黒い大きなディルドを取り出した。
「ああっ、ウィリー。そんな太いの、口に咥えられないわ。ああっ、やめて。やめてーっ!」
どうやら妻は、黒人に肉棒を咥えさせられたらしい。
「ひーっ、喉の奥が犯される。子宮の入り口と一緒に・・大きすぎる。も、もうおかしくなるーっ!」
妻は画面に登場した2人を見つめながら、ブルブルと痙攣を始めた。
「おおっ、あおっ。ダメ。すごいの。アタマが狂いそうよ・・ああっ、だめ。い、逝くっ!」
妻は2本のディルドを上と下の口に咥えて、白目を剥きながら上り詰めた。
しかし彼女はまだディルドを手放さなかった。
果たして次は誰が妻の妄想に登場するのだろう。
やがて妻は、もう1本ディルドを取り出した。
これはそれほど大きくなく、日本人の標準サイズに近い。
彼女はそのディルドに、たっぷりとローションを付けた。
「ああっ・・あなた。あなたあーっ」
なんと、最後に名前を呼ばれたのは、他でもない僕だった。
「あなた。わたし2人に犯されてるの。あなたのより大きなおちんちんで、おまんこと喉の奥をいっぱい突かれてるの・・」
妻は、夫の前で自分が犯されている想像に興奮しているのだ。
「ああっ、お願い。あなたも犯して。わたしのアナルを・・アナルを犯してーっ!」
妻はそう叫ぶと、2本のディルドに加えて、3本目のディルドをアナルへ沈めた。
「おおっ、おおおっ。だめっ、気持ちいい。中で2本がこすれてる。すごい、すごいのーっ!」
ディルドを咥えた妻の口元から、大量の涎が溢れ落ちた。
「ああっ、もうダメ。ダメになるの。許してーっ。わたし人妻なの。犯さないで。みんなやめてーっ!」
やめてと言いながら、妻は両手で乳房を掴み、乳首をこねくり回している。
妻の壮絶な姿が、スタンドミラーに全て映されていた。
次に妻は口のディルドを壁に固定して、アイマスクをつけた。
そして、自分から顎を動かすと、壁のディルドが喉の奥を犯して、なんとイマラチオを始めたのだ。
「おおっ、だめっ。うおっ!」
そして、2本のディルドを狂ったように2つの穴に出し入れし始めたかと思うと、妻は一気に上り詰めていった。
「おおうっ、すごいの。ふさがれてる。全部の穴を犯されてるの。もうだめ。逝かされる。あなたごめんなさい。あなたより大きいので・・もういっちゃいそう」
妻の最後の時が近づいている。
壮絶な光景に、僕は思わずパンツの中で射精してしまった。
そして彼女は、何度も白目を剥きながら、ついにカラダを激しく痙攣させ始めたのだ。
「逝くっ、いくいくっ・・だめえーっ、逝かされるうーっっ!・・おおっ、おおっ、はあぐうーっ!」
妻はカラダを大きく反らせて、潮とヨダレを垂らしながら昇天してしまった。
「へっくしょん!」
そして僕はつい、我慢していたクシャミをしてしまった。
「ひっ・・!あ、あなた!」
妻は壁のディルドを咥え、2本のディルドを股間に挿入したまま僕を振り向いた。
僕たちはフリーズしたまま、長い時間見つめあっていた。
そして、どちらからともなく、2人の間に笑いが込み上げてきた。
「フフっ、ハハっ・・」
僕は彼女に近づいて、濡れたディルドを妻から抜き取った。
妻が僕に抱きついて来る。
「あなた。わたしあなたの前で犯されちゃった。あなたよりすごいおちんちんで・・。すごく気持ちよかった・・」
それからすぐに、僕はネットの寝取られサイトで、妻を犯してくれる候補者を探し始めた。
近々に、何人かの候補者から2人を選ぶ予定だ。
僕は、録画していた動画を見ながら、今度はついにリアルで妻を犯すのだと、緊張と期待感に胸を膨らませるのであった。
妻の淫語オナニーがエスカレートして来た。最初のころ妻は、僕に隠れてお気に入りの俳優の動画を見ながらオナニーにふけっていた。しかしそれを僕に知られた妻は、開き直っていまや僕がいる前でも堂々とオナニーするのだ。どうやらあるクスリを服用していて、いまや一日中常に興奮している状態らしい。今日…
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(2020年05月28日)
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